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体験談(約 9 分で読了)

【高評価】童貞の俺が巨乳のセフレで初体験した話②(1/2ページ目)

投稿:2024-05-23 22:21:44

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影のカンリカン◆SYcng4A
前回の話

街もにぎわう金曜の駅前で、俺は同期で同僚のアスカと夕食をとっていた。お互い20代前半で結婚もしておらず、仕事帰りにふらっと居酒屋に立ち寄った形だ。俺とアスカの異なる点と言えば、俺は彼女なしの童貞で、アスカは彼氏持ちだということくらい。「なんだかんだケンタくんとご飯行くの初めてだね!」…

あらすじ・・・ブスな俺は巨乳のアスカと飲みに行き、彼氏の愚痴を聞いているうちに寂しさからかアスカの方から手を繋いできたり、家に誘ったりしてきた。

家でアスカを慰めていたらキスする展開になり、俺は彼氏持ちのアスカで童貞を捨て、太さと持続力が自慢のチ◯ポでアスカをイカせまくった。

絶頂を迎えまくった俺とアスカはしばらくベッドで話していた。

「そういえば、ケンタくん時間って大丈夫なの??」

「あ、、、終電ないわ、、どうしよ」

ケータイを見ると12時を回っていた。

急いで準備すれば間に合う時間だったが、童貞を捨てた俺に怖いものなどない。

「明日土曜で休みだし、泊まってく?」

「いいんすか!!あざます!」

俺は心でしたつもりが思いっきり動作でもガッツポーズしていた。

着替えなど何の準備もしていなかったので、俺とアスカは10分ほど歩いたところにある国道沿いのド◯キに買い出しに出かけた。(さすがに彼氏さんの服を借りる気にはなれなかった)

当然のように手を繋ぎながら、ド◯キで下着やらスウェットやら飲み物やらお菓子やらを買い込んだ。

俺が着替えを選んでいるとき、ふと見るとアスカはケータイでラインをしながら佇んでいた。

Tシャツに短パンの出立ちからは、谷間と太ももがバッチリ見えている。

俺はこの後どんなことをしてやろうかとさっき以上に興奮し、気もそぞろに着替えを選んだ。

はやる気持ちを抑えてアパートに帰るとアスカが言った。

「ねぇ、さすがにシャワー浴びない?笑」

「忘れてた笑。一緒に入る?」

俺はもう何でもイケると思っていた。

「えー?変なことしない??」

「しないしない!背中洗ってあげるだけよ」

「それだよ笑」

もちろん背中だけのつもりなんてさらさらないのだが。

脱衣所で服を脱ぎ、白で統一され掃除の行き届いた風呂場に入った。

「あ、シャンプーとボディソープ買うの忘れた。借りていい?」

「うん、一緒に使お!」

さっき身体に染みつくほど嗅いだアスカのシャンプーの匂いに俺の股間が反応してしまった。

「ねぇ、なんかおっきくなってない?」

「思い出し勃起です」

「なにそれウケる笑」

「キレイにしてほしいなー」

「でた、やっぱ変なことするんじゃん笑」

口ではそう言いつつアスカはまんざらでもないようで、ボディソープをつけて俺のチ◯ポを洗ってくれた。

同じボディソープで洗うのでも、自分と他人(しかも彼氏持ちの女!)とではこうも違うのかというほど気持ちいい。

アスカはぬるぬるの手で優しくチ◯ポを前後させ、玉と鼠径部もなでてくれた。

「全然収まんないんですけど?」

「おかしいなぁ、もっと色々すると収まんのかなぁ」

「バカじゃないの笑」

シャワーで流してもフル勃起しているチ◯ポを前に、アスカはひざまずいてフェラし始めた。

「んっ♡やっぱ、おっきい、、♡ぜんぶ、、はいんない、、っ♡」

俺は手についたボディソープをアスカの胸に塗り、乳首を指で弾いた。

「ぅんっ♡だめ、、♡」

アスカの巨乳が俺の指とフェラの動きでたぷんたぷんと揺れている。

「んむっ♡はぁっ、、んっ♡んっ♡」

俺も少しイキそうになったが、明らかにアスカの方が早くイキそうだった。

俺は両手で両方の乳首をつまんでは弾いてを繰り返した。

「んんっっ♡あっあっ♡、、、クッ、、♡♡」

アスカはチ◯ポを咥えながら乳首だけでイッた。

「はぁ、、はぁ、、♡あっつい、、、お部屋、もどろ?」

「乳首でイッちゃったの?」

「うるさぃっ」

アスカは恥ずかしそうにほっぺたをぷりぷりさせながら風呂場を出て身体を拭き始めた。

下着を着けようとするアスカを止め、お互い裸のままリビングに戻った。

ベッドに腰掛けてテレビを付け、ペットボトルでスポーツドリンクを飲んだ。

「なんかスースーする」

「あっためてあげるよ」

「やめぃっ」

抱き着こうとした俺をアスカが手で制止する。

「いいじゃんアスカちゃんめっちゃ身体キレイだし、お肌スベスベだし」

「え、、ほんとに、、?」

「ほんとほんと!今まで見た誰よりも良い肌してると思うよ!見たの全部AVでだけど」

「説得力ない!笑」

アスカはケラケラと笑った。

「でも嬉しいな、褒められたの初めてだもん」

「へ?そうなの?」

「うん、彼氏はお肌のこととか何も言ってくれないし、身体なんて"だらしない胸だな"みたいなこと言われるし、、、」

「そんなことないよ!素晴らしい胸です!立派な胸!良い胸!大好き!!」

「急に語彙力なくなったよ笑。ありがと!」

アスカが俺のほっぺたにキスするのと同時に、俺の2回戦信号が青になった。

「ね、おっぱい触っていい?」

「ん、いいよ、あっ♡」

俺はアスカが言い終わる前にその巨乳に顔をうずめた。

「どう、、?おっぱい、、」

「最高です、、、」

「ちょっと、深呼吸しないで恥ずかしいからー!」

「じゃあ失礼しますね」

俺はアスカのおっぱいを丁寧に舐め回す。

「んっ♡くすぐったいよ、、♡」

窒息しそうなほど大きな乳房に、乳輪から谷間、そして乳首とただひたすらに舐めた。

「べちゃべちゃになっちゃったね」

「ケンタくんのもおっきくなってる、、♡」

アスカがパンツの上からチ◯ポをさする。

膝立ちになった俺のパンツを下げ、フェラしようと口を近づけたアスカを止めた。

「おっぱいでして」

「えっ?どうやって、、?」

「谷間で挟んでシコシコするの」

「やったことないよ、、」

「男の夢なんだ!頼む!」

「、、わかった、できるかな、、」

んしょ、と言ってアスカは両手でおっぱいを掴み、チ◯ポを包み込んだ。

ふわふわのおっぱいにチ◯ポが全部隠れた。これがパイ◯リというやつか。

「はぁ、、最高、、、」

「おじさんみたいな感想やめて笑」

「ちょっと滑りが足りないかな」

「そう?どうしたらいい?」

「アスカちゃんのヨダレまみれでお願いします」

「こ、こう、、?」

前後に動かしているチ◯ポに谷間からヨダレの応援が駆けつける。

マ◯コと同じくらい気持ちよかった。

「気持ちいい?」

「やばいっす」

「このままイっちゃう?」

「ちょっと体勢変えたいな」

俺は仰向けになり、アスカの太ももの上に自分の太ももを乗せた。

ちょうどアスカの目の前にチ◯ポが出てくる形だ。

「んっ、、♡ちゅ、、んむっ、、♡、、ひもちい?」

お願いをする前にパイ◯リフェラしてくれた。

俺はこそっとアスカに耳打ちする。

「言ってみて」

「え、、、?、、んっ♡アスカの、、おっぱいマ◯コ、気持ちいいですか?♡」

「最高、何回でもイケるよ」

「ふふっ、ありがと♡」

俺はしばらくアスカのご奉仕を堪能した。

「腕疲れたでしょ、代わろっか」

「え?おっぱいで挟むの?」

「違うわ!笑」

ヨダレと我慢汁でぬるぬるになったおっぱいをウェットティッシュで拭いてやった。

ウェットティッシュをゴミ箱に捨てて戻ってくるとき、アスカがケータイをいじっているのが見えた。

こっそり覗いてみるとラインの画面が開かれていて、"ユウスケ"という名前が出ている。

「彼氏さん?」

「ん?なんでもないよ」

アスカはさっとケータイをよけた。

「えー教えてよー」

「なんでもいいじゃん、ぁんっ♡」

俺は女の子座りしているアスカのマ◯コに手を伸ばした。

風呂場でイったのとパイ◯リフェラのせいか、指があっという間に全部入った。

「教えてくれるまでやめないよ」

「なんで、、、はぁ♡いじわ、るっ♡」

アスカを立て膝にさせ、わざとクチュクチュと音を立てて手マンする。

「どうなの?彼氏さんだったの?それとも違う人?」

「あ、、♡んっ、♡、、、はぃ、、かれし、、ですっ、ぁぁっ♡」

「なんてラインきたの?」

「べつに、、あした休みだね、、とか、普通のはなし、、あっ♡そこ、きもちいっ♡」

「俺とヤってるのにライン返すんだー」

「だってっ、♡べつに普通の会話、、だし、はっ♡返さないのも、、へん、、だから、あっあっ♡」

言葉責めしながら手マンをしているとアスカのケータイが震えて、通知画面が見えた。

またユウスケからの連絡。

"そろそろ寝る?今度いつ会おうか?"とあった。

「返信していいよ」

「んんっ♡、、えっ?」

「ライン、返信しなよ」

「でも、、」

「いいよいいよ。でもその代わり、フェラしながら返信して」

「嫉妬してるの?」

俺は黙って仰向けになり、目でアスカに要求した。

アスカは少し考えたあと、ケータイを取って手に持ちながらフェラし始めた。

返信しようとするアスカに指示して、脚を俺の顔の方に向けさせた。

ちょうど横向きのシックスナインをする形だ。

「チ◯ポおいしい?」

「、、うん、おいしい、、♡」

「このチ◯ポ好き?」

「うん、すき、、♡」

彼氏とラインしながらチ◯ポをしゃぶる姿を見て、俺は今日イチの興奮を覚えた。

早く突っ込んで中出ししたい気持ちを抑えて、俺は再び手マンを開始した。

「んんっっ♡どうし、、たの、?あん、、♡はげ、しいっよっ、、♡♡」

「彼氏さんとラインしながらチ◯ポ咥えてマ◯コぐしょぐしょにしてるアスカちゃんに興奮してさ」

「いやぁ、、いわないでっ♡ああぁっ♡」

「イっていいよ。でもイクならちゃんと言ってからね」

「んっ♡はっ♡イ、、キそう、ですっ♡」

「違うでしょ、全部言わなきゃイカせてあげないよ」

「いじわるっ、、♡あ、、♡」

アスカのマ◯コが締まってきた。

「イキそうでしょ?ほら、聞いててあげるから言って?」

「、、、かれし、と、、ライン、、しながらっ♡んっ♡ケンタくんの、、おチ◯ポ、、なめて、、♡おマ◯コっ♡イキま、すっ♡ああっ、、イク、、、イ、、クッ♡♡♡」

アスカは全身を小刻みに震わせてイッた。

潮は吹かなかったが、マ◯コからトロッとしたものがあふれてアスカの太ももをつたっていた。

「はぁ、、んっ、はあ、、、」

「返信できた?」

「できるわけないでしょ!」

「わかったよ笑。待ってるから返信しちゃいな」

「うん、、はむっ」

特に求めたわけではないのに、返信を打ち始めたアスカはフェラも再開した。

俺は裸婦像みたいに艶めかしい曲線を描いているアスカの身体を眺めていた。

「ん、終わった!」

返信を打ち終わり、ケータイをベッドの木枠に置いたアスカの腰を掴んでいきなり後ろから挿入した。

「んああぁぁっっ♡♡」

突然の快感にアスカは身体をのけぞらせた。

パンパンッと奥まで腰を打ちつける。

「き、きもちいい、、♡きもちいいっ♡」

「なにが気持ちいいの?」

「おチ◯ポが、、あっ♡おくまで、、んっんっ♡きもちいい、、よっ、、はぁんっ♡♡」

「俺も気持ちいいよ、、ナカすごいぬるぬる、」

「やぁっ♡はずかしい、、♡イッ、、♡」

「イクときは報告しなきゃじゃなかったっけ?」

「んっ、はっ♡おマ◯コっ、、イク、、♡、、イキますっ♡」

アスカの腰が上に跳ね上がったタイミングで、俺は勢いよくチ◯ポを引き抜いた。

「ああああぁぁぁっっ♡♡」

アスカはシーツをぎゅっと握りしめ、土下座するように顔をベッドに押し付けて快感に耐えていた。

「仰向けなって」

「はぃっ♡」

潤んだ眼で従順に返事をしたアスカに興奮し、俺は余韻も何も関係なしにチ◯ポを突っ込んだ。

「あぁんっ♡なんで、、こんなにっ、あん♡ずっと、、かたい、、のぉ♡」

さすがの俺も弱ってきたのか、いつもより早く射精感が上がってきた。

「彼氏さんのよりいい?」

「いいっ♡んっ、、かれしのより、、♡きもち、、いい、、あっ♡」

「よかった。じゃあまたしてくれる?」

「えっ?」

アスカが少し迷った顔をした。

"セフレ"という言葉を使ったら拒絶されると思ったので、あえてその言葉を使わずにセフレ関係に持っていこうと考えていた。

ここで引いては絶対ダメだと思った俺は最後の一押しにかかる。

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