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体験談(約 15 分で読了)

【評価が高め】突然できた年上エロカワ彼女が珍しくスカートをはいた結果(2/2ページ目)

投稿:2023-01-16 11:41:34

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本文(2/2ページ目)

言われた通りにクリームたっぷりで景子さんの細い身体に塗り込んでいった。

「はぁ~~♡暖かくて・・・気持ちいい~♡マー君、エステティシャンになれるよ♡」

背中が終わると、お尻を太ももから足首のところまで塗ってまた戻る。マンコの際どい所まで塗り込んでいった。

ここまでくると、景子さんの声が段々と艶っぽくなっていった。

「んっ♡はぁ~~♡う・・んっ♡はぁ~~♡きもち・・いい~♡」

ひっくり返して、また足にクリームを塗っていく。少し足を開かせて、鼠径部も念入りに塗り込む。

「うっ♡はんっ♡はぁ~♡はぁ~♡あっ♡上手だね♡こえ・・でちゃう♡」

「景子さんって、本当にスタイルいいよね?」

「そう?んっ♡マー君に言われると・・うれしいな♡んっ♡からだ・・熱くなっちゃう♡んっ♡」

脇腹から徐々に胸方にも塗り込んで、乳房は後回しにして肩や首元に塗りたくった。胸の近くを通ると感じるようで、近くを通ると身体をよじりだした。

「あっ♡ううん♡はぁはぁ♡んっ♡はぁはぁ♡」

「感じてるの?」

すでに乳首を避ける様に手を動かして焦らしモードだ。

「はっ♡・・うん♡きもち・・いい♡んっ♡あんっ♡んん~・・焦らしてる~。」

「そんなつもりないよ?乳首についたら舐めるとき変な味しそうだし。」

「あんっ♡うそ・・♡んっ♡はぁっ♡はんっ♡ずるいよ♡」

「ふふ、焦らすならこっちにする。」

片手を景子さんの内ももへ動かしてマンコのギリギリをせめた。景子さんが足を広げたので、内ももやお尻にも手が伸ばせる。

「あっ♡あ~ん♡さわって・・?んっ♡はんっ♡うう~ん♡」

「ふふ、さっきのお返し。身体よじってるとマジでエロい。」

「ああ~ん♡おマンコ・・さわって♡はぁはぁ♡ああ~♡」

景子さんの手が僕のチンコを掴んでゆっくり動き出す。親指で我慢汁の溢れた割れ目をクネクネ責められた。

「うっ・・。ちょっと・・。ううっ。」

「ね~♡おねがい・・♡もう・・むり~♡」

じゃあこっちと、腰を引いて胸を揉みながらカチカチに固くなった両方の乳首をコリコリしてあげた。効果はてき面で、身体をビクビクっと震わせて声をあげた。

「あああ~♡あんっ♡あっ♡あっ♡あんっ♡んん~♡はあっ♡」

「すっごく固くなってる。コリコリされて気持ちいい?」

「あんっ♡ああっ♡はぁ~ん♡んんっ♡あっ♡ああ~♡」

景子さんがこんなに感じるなんて頑張ったかいがあった。唾液をたっぷり乗せた舌を出して顔を近づける。

「ふふ~。舐めるよ?あ~・・ペロッ。ペロペロ。チュッ。チュパッ。ズルズル・・ズズ・・・。」

「んっあ〜ん♡♡だめ〜・・♡あんっ♡ああ〜♡んん〜♡ああっ♡ああんっ♡」

「すごい・・こんなに感じるんだ。こっちも・・好きだよね?」

口と指とで乳首をせめつつ、マンコの割れ目を下から上へなぞる、クリに指が触れクイッと弾くと、景子さんはビクンと身体を反らす、そのままクリをクイッ、クイッとはじき続けた。

「んあんっ♡・・・あんっ♡・・ああっ♡んん〜〜♡ああっ♡あっ♡だめっ・・だめっ♡いっちゃう・・♡ああっ♡」

ここまで来たのにそう簡単にいかせてたまるかと、一度クリから手を放して景子さんの顔を覗き込む。もう目がいっちゃって、息も苦しそうだ。

「はぁはぁ・・。どう・・して?はんっ♡いか・・せて♡」

「やばい・・めちゃくちゃゾクゾクする。いきたい?」

「うん・・♡はぁはぁ♡おねがい♡はぁはぁ♡いきたいの♡」

「いいよ・・。エロ〜くキスして?」

唇を吸い、舌をからませて、手では乳首をコリコリしてくれた。応える僕にもため息が出る。

熱烈なキスを受けながら、景子さんのマンコにゆっくりと指を挿入していく。

「くちゅくちゅ♡・・・くちゅ・・・んっ♡んあっ・・・ああ~♡」

指を入れただけなのに、口を離して僕の身体に抱きついて身体を硬直させる。

「くちゃくちゃ・・する?」

景子さんは、きつく抱き着いたままコクコク頭を動かした。音が出る様に、ゆっくり大きく指を動かすと、抱きつく力も強くなった。

「んん~♡ああ~♡く、ああ~♡きもち・・いい♡ああ~♡」

「好きだよ・・景子さん。舐めてもいい?」

「ああ~♡すき・・ああんっ♡わたしも・・すき・・♡んん~♡このまま・・この・・まま♡あっ♡いく・・♡ああ~♡いか・・せて・・♡」

舐めないにしてもせめてクリを虐めてやろうと手のひらでクリを抑えながらマンコをかき回した。

「あっ♡あんっ♡ああ~♡ああ~♡いく・・いっちゃう♡んあっ♡あっ・・あ~・・いくっ♡・・・アアッ♡♡」

ビクビクっと体を震わせて、手の動きを止めても腰をクネクネ動かして求めてくる。

「はっ♡はっ♡ちょうだい・・♡おチンチン・・♡おマンコに・・♡」

抱き着いたまま、足の間に身体を入れてチンコをマンコに当てるクッと腰を進めるとほぐれたマンコにズズズッと入っていった。

チンコはパンパン、カリもいつも以上に張り出している、マンコの肉壁を押しのけて奥まで到着したら、駄目押しでグッと押し込みグネグネ動かした。

「あっ♡アッ♡アッ♡だ、だめ♡アッ♡すご・・アッ♡でちゃ・・う♡」

ショワーッと股間が暖かくなり、景子さんがブルブルと震えた。最近馴染んできたのかよく潮を吹いてくれる。シーツの交換は手間だが気分は悪くない。

「はぁはぁ♡マー君・・もっと・・して♡」

お互いに気持ちを確かめ会うように、目を見ながら腰を振る。景子さんはいつも微笑みながら僕を見つめて、包み込んでくれる。

「はんっ♡ああ~♡きもち・・いい♡おチンチン・・すきぃ♡ああ~♡もっと・・♡おかして♡はんっ♡」

「すぐ・・いっちゃう・・かも・・。」

「いいの♡はげしく・・されたい♡おかして・・おマンコ・・めちゃくちゃに・・♡」

ならばとパンパン腰を打ち付けて激しく腰を動かした。

「あっ♡あっ♡あっ♡はげし・・あんっ♡いいっ♡もっと♡こわして♡あんっ♡いって♡いいから♡あっ♡ちょうだい♡あっ♡いく・・いく♡だめ・・もう・・だめ♡だして♡あんっ♡」

我慢はできるようになったけど、まだまだ早いのか、景子さんのが名器なのか行く前の締め付けにはかなわない。

「ああ~・・。出すよ・・ううっ。すきだ・・・。」

「あんっ♡すきっ♡すきっ♡あ~いく♡いっちゃう♡あっ♡あっ♡だして♡んん~♡んん~♡やっ・・んん~♡あっ・・・あ~~・・・・。んああ~~♡♡♡」

ドックンドックン脈打って一番奥に放出、全身の力が抜けて景子さんに覆いかぶさった。いつも頭を撫でてくれる景子さんも僕に掴まったまま動けないでいた。

初体験から数十回しているが、間違いなく過去最高の一回だった。動けない景子さんの代わりに僕が頭を撫でてあげて、しばらく抱き合っていた。

重いかなと身体をどけて横に寝ころんで、景子さんと目が合うと、うふふと笑ってくれた。

「今日・・凄かったね♡うごけないよ・・♡」

「過去最高によかった・・かも?」

「わたしも・・♡スカート履いてデートしただけだったのにね♡」

「確かに・・一般的に、珍しい事じゃ・・ないよね?」

「ふふ♡ね?今度は・・どんな服にしよ~かな♡」

と、まあ今思えばただのデートが、こんなにも盛り上がるとは思ってもいませんでした。

今回もお付き合いありがとうございました。

とりあえず書き終えましたけど、読み返すと体験談だけども、僕が印象に残ったプレイの話ってだけで、全然大した内容じゃないですね。

ドラマチックなエピソードがあればいいんだけど・・・。

この話の続き

前回から数年飛びますが、僕が大学4年生の時の話です。北川景子似の年上エロカワ彼女の景子さんと大学2年の時から付き合いだして、早2年。僕もサークルの引退と卒業が近づいてきていました。就職先も無事に決まっていて、残りの学生生活を満喫していました。実は就職先は、景子さんから…

-終わり-
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  • 3: マー君さん#OXdJEIg [通報] [コメント禁止] [削除]
    コメントありがとうございます。

    名無しさん
    結婚はまだなのかな?


    もうちょっとですね。ドラマチックに書けるように頑張ります。

    名無しさん
    幸せですなあ!


    愛が重過ぎる時もありますけど、分不相応にできた彼女に大満足です。ありがとうございます。

    1

    2023-01-17 17:35:59

  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    幸せですなあ!

    0

    2023-01-17 06:16:44

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    結婚はまだなのかな?

    0

    2023-01-16 22:02:04

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