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体験談(約 16 分で読了)

【高評価】取引先の人妻課長に誘われて、W不倫セックスで沼っていく話(2/2ページ目)

投稿:2022-12-13 11:08:04

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本文(2/2ページ目)

「じゃぁ、どこ触ってほしい?」

「そ…それはぁ♡♡…」

「言ってくれるまでずっとおっぱい食べてるからね~」

「やぁぁん♡♡♡言うからぁ♡……………お…おま〇こ……いっぱいしてください♡♡……」

早紀は脚をもじもじさせながら言った。僕はそのまま挿入しようかとも思ったが、とりあえず指から挿入した。

「よく言えましたね!これが欲しいんですよね!」

ひとまず中指1本を挿入し、第二関節を動かしながら、Gスポットを刺激していった。

「あぁっ♡♡あっ♡♡♡それすごいぃぃ♡♡♡なにこれぇ♡♡♡♡」

「旦那さんにはいつもGスポットはされないの?」

「旦那は指なんて挿れてきませんからぁぁ♡♡…あぁぁ~~それ押されるのダメぇぇ~またイっっくぅぅ♡♡♡♡」

早紀の膣がぎゅうぎゅうと締め付けてイっている。指の刺激でイくなんて、相当普段はされてないんだな…と優越感や支配感が襲ってきた。

僕は指を挿れたまま、早紀の胸のあたりに跨り、そのまま腰ごとペ〇スを早紀の口先へ突き出した。

「ねぇ、このままこれ相手してくれる?」

「このにおい♡♡……あぁぁん早くくださいぃ♡♡♡んちゅぱぁ♡♡♡」

「ちゃんと口で気持ちよくしてくれないとあげられないよ(笑)」

「んっ♡♡んんんっ♡♡♡……ダメぇ♡気持ちよくてできないです~♡♡♡」

指からの快感を耐えられず、咥えては離して喘ぎ、水泳の息つぎのように、喘いでは咥えてを健気に繰り返した。

「全然できてないよ!これじゃぁいつまでもあげられないよ!」

「やらぁ♡♡ちょうらいぃぃ♡♡♡」

ついに咥えながら「ふーっ♡♡ふーーっ♡♡♡」と喘ぎだした。

「早紀からちんちん迎えにきてくれたね!そんなに欲しいんだ?(笑)」

「ふーっ♡♡ふーーっ♡♡♡……早くぅ♡♡♡早くちょうだいぃ♡♡♡……」

「よし、じゃぁ指は抜きますね」

早紀は目は隠れているが、口元は幸せそうな笑みを浮かべ、僕のペ〇スを手放した。

「じゃぁ、いきますよ…」

「いっぱい…くださいね♡♡♡…」

早紀は自分から股を大きく開き、早くそのペ〇スをいただきたいとヒクついたマ〇コをこちらに見せつけてきた。

こんなスタイルのいい女性が自分のために股を開いてくれたことに圧倒的な支配感があった。

「えっ!?やぁぁん♡♡♡早くぅ♡早くちんちんちょうだいぃぃ♡♡♡」

僕は挿入しないで、舌で思いっきりクリトリスを舐めた。

「まだここをいじめてなかったなって思ってね(笑)」

「あぁぁん♡♡♡♡そんなとこ舐めたら汚いですあぁぁぁ♡♡♡♡」

「ここも旦那さんにはされてないの?」

「そんな汚いこと頼めませんから~~♡♡♡翔太さんもやめてぇ、またイっちゃう!♡♡♡」

「ここ剥くともっと気持ちいいんですよ」

クリトリスを剥き、舌で優しく押すように舐めた。

「あぁぁっっ♡♡♡あっっ♡♡♡あぁぁぁぁっっっ♡♡♡♡♡」

早紀はグッと股に力をいれ、腰をガクガクさせてイった。

早紀は気づいていないが、僕はイった勢いで舐めていた頭を思いっきり蹴られたが、幸せな蹴りをもらって少し嬉しかった。

「はぁ……はぁぁ………もう…ダメぇ♡♡♡……」

何度もイってすっかり息があがっている早紀のだれた口元にまた興奮し、僕はペ〇スを早紀のマ〇コに突きつけ、焦らす。

「これが欲しかったんですよね、お待たせしました(笑)」

「ふぇぇ!?♡♡今は、今はやめて!!敏感になってるからぁぁああぁぁ!!!♡♡♡♡♡」

見えていない早紀が必死に止めている間に一気に挿入した。

「あぁぁん♡♡♡あぁぁぁんん♡♡♡♡ダメ!おかしくなっちゃう!!♡♡」

「早紀の締め付けすごいよ!もしかして、イきながらイってる!?(笑)」

「こんなのぉ♡♡♡初めてだからぁ!♡♡やだ!おかしくなっちゃう!!!♡♡」

正常位で挿入し、すぐに早紀はまたガクガク震わせてイった。僕は合わせて動きを止めたが、早紀が体ごとビクビク震えて僕のペ〇スから搾り取ろうとしてくる。

「うぉぉぉ…早紀のマ〇コに搾り取られそう…!」

「あぁぁぁっっ♡♡♡……はぁっ♡♡はぁっ♡♡♡………」

「ずいぶん派手にイってますね(笑)」

「はぁっ♡♡♡…なんでぇ…なんでこんなに気持ちいいの?♡」

僕は腰を一旦止め、挿入したまま抱きつき、早紀へ尋ねた。

「…旦那さんが淡泊なのは分かりましたけど、旦那さん以外とは経験はどのくらいあるんですか?」

「それが…ないんです……わたし、主人以外を知らなくて……」

「えっ!!…あっ、すみません、こんなにキレイな人が、その、意外だなーって(笑)」

「ずっと女子高、女子大と育ってきて、勉強と部活とで恋愛なんてする余裕なかったんですよね…(笑)」

「すみません、そうだったんですね。じゃぁ、僕が2人目だ(笑)」

「…主人と出会う前に、翔太さんと会いたかったです♡♡(笑)」

目隠しをしたまま、早紀は僕にキスをしてきた。

「僕もこんなキレイでステキな人、もっと早く知りたかったですよ!(笑)」

「でも、もう出会っちゃいましたから、これからでも遅くないです…よね…?」

「相性最高だし、早紀さんのこと、大切にしたい!(笑)」

「嬉しいです♡♡♡(笑)ねぇ、目隠し、取ってもらっていいですか?」

僕はそっとタオルをほどき、目隠しをとった。

「大好きです!翔太さん!♡♡♡♡」

早紀はいきなり抱きしめ、キスをしてきた。

僕は舌を絡めながら、挿入していたペ〇スを再び働かせ始めた。

「一緒に見つめ合って気持ちよくなりましょう!」

僕と早紀は抱き合いながら僕は全力で腰を振った。

「あぁぁ♡♡♡♡ダメ!!♡♡おかしくなっちゃう!!♡♡♡もう戻れなくなっちゃうからぁっ♡♡♡♡」

「あぁっ!大好きだー早紀!そろそろイくよ!」

「キて!!♡♡♡中で全部出してぇ♡♡♡♡」

「いや!さすがに中は…!」

「ダメ!♡全部ちょうだい!!♡♡♡」

早紀は脚を腰に絡めてがっつりだいしゅきホールドをキメてきて、さらに早紀も腰を全力で動かして求めてきた。

「あぁー!イく!!イくイくイくぅ!!!」

「あああぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡キてる~~♡♡翔太さんのあっついのあぁぁ♡♡♡♡♡」

僕は本能で中の一番深いところで出し切った。

人生で一番出たんじゃないかというくらい、射精が止まらなかった。1分くらいは出続けてたんじゃないか…?

「はぁっ…♡♡はぁっ……♡♡翔太さん♡♡」

「ご…ごめんなさい…全部中で出しちゃいました…」

「謝らないでください(笑)人生で一番気持ちよかったんですからわたし♡♡♡」

そんなこと言われたらまた少し出ちゃいます(笑)

ペ〇スを抜くと、どっぷりと膣から精液が溢れてきた。

シャワーを浴び、一旦膣から掻き出し洗い流したが、「うふふ♡♡しっかりまだまだ溢れてきますよ♡♡♡」と不敵に微笑みながら、早紀は充実した顔で話してくれた。

「こんな関係、許されないと思うけど、僕はまた早紀さんに会いたいです。」

「仕事ではまたすぐ会えますよ♡(笑)…でも、わたしもまた会いたいです♡♡」

ホテルの時間がなくなるあと少しの時間、ぼくたちはこれからのことを打ち合わせた。

ホテルを出るときは、もちろん仕事の格好に戻り、そうなると自然と気分も商談した時の心持ちに戻った。

「それでは今後とも、よろしくお願いします。」

僕たちはそう言って、別々の電車に乗って帰った。

……………………………………………………………………………………

拙い文章でしたが、お読みいただきありがとうございました。

まだ何度か早紀とは会うのですが、続きのリクエストがあれば書いていこうと思います!

この話の続き

前作ではたくさんの反響をありがとうございます!こんなに反応いただけるとは…書いてよかったです!今回は前回からおよそ1か月後の話です。無事に商談からキャンペーンを終えた僕「水野翔太」#ブルーは、協賛いただいたメーカーの担当「熊谷早紀」#ピンクと、打ち上げを行うことになった。社の…

-終わり-
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