官能小説・エロ小説(約 3 分で読了)
高校生の息子の友達は、私の体を「躾」ています4
投稿:2022-11-19 17:34:29
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文
私はシングルマザーの公務員です。二十歳の時にできちゃって、学生結婚をして子連れで卒業。息子が小学校に上がる前に離婚しました。初体験が別れた旦那で、他の人との経験もなく子育てと仕事に邁進して35歳になりました。少し前から性欲が強くなって、私はインターネットで調べてオナニーをはじめました…
向井は執拗に私の胸を揉み、電車の中でも服の上から揉んでくるので、ブラウスには変な皺ができました。向井「ユキさん、可愛かったです。またユキさんの可愛い顔見せてください」向井とは駅で別れました。その様子を息子の友達Bに見られていたようです。昼に近い時間に皺だらけのスーツで男に送られて帰宅…
二日経ってもお尻の穴の痛みは続き、私は月曜の仕事終わりにレディースクリニックに行きました。
月曜日の午後はいつもの先生で患者さんが少ないので、予約がなくても1番最後に診てもらえました。
先生は受付の人や他の看護師さんを先に帰らせると、いつもの年配の看護師さんと2人で私の話を聞いてくれました。
先生「どうされましたか?」
私「お尻が痛いんです」
先生「いつからですか?」
私「土曜日です」
先生「何かきっかけがありましたか?」
私「…お尻に入れられて…」
先生「何を入れられたのですか?」
私「お、おちんちんです」
顔が真っ赤になりました。
看護師さんがため息をつきました。
私は下半身裸になってベッドにうつ伏せで寝かされました。
先生「触りますよ。ああ、切れてますね」
先生は肛門を診るとすぐに切れ痔だと言いました。
先生「中もみますよ」
私「痛っ」
先生「すぐ終わりますからね。中は大丈夫でしょう。あまり酷いと肛門科を紹介しますが、これなら薬を入れればすぐよくなるでしょう」
先生は私の肛門に薬を注入してくれました。
先生はゴム手袋を外し、消毒して新しい手袋をつけました。
先生「仰向けになって足を開いてください」
先生は私の陰部を観察しました。
先生「あれから陰核の吸引はしましたか?」
私「していません」
先生「元の大きさに戻っていますよ」
先生は指に何かつけてクリトリスの皮を剥いて触りました。
私「あっ」
先生「少し我慢してくださいね。前回と比較する為に勃起させて写真撮りますからね」
私「ああ…」
先生は写真を撮ると、ぷっくり膨らんだクリトリスを見せてくれました。
先生「次は指を入れますから力を入れて抜いてください」
先生がおまんこに指を入れるとクチュッといやらしい音がしました。
先生の触診が終わると、私は内腿まで愛液で濡らしていました。
看護師「こんなに汚して、私の娘ならお尻を叩いてやるわ」
看護師さんが下半身を熱いタオルで拭いてくれました。
服を着るとアナルセックスの危険と注意点について説明されました。
お尻の痛みは毎日薬を入れるとすぐに良くなりました。
2週間後の土曜日Aがうちに来ました。
Aは、細いバイブとイチヂク浣腸を持ってくると
A「ユキ、浣腸したことある?」
と言いました。
私「ない」
A「色々調べて、やっぱ浣腸した方がいいみたいなんですよね」
私「嫌っ。もうお尻はやだ」
A「ボクの時は気持ちよかったでしょ?」
私「絶対やだ」
私はAの命令で全裸ですが、Aは服を着ています。
私は息子と同じ歳の高校生の前で裸で子供のようにやだやだと繰り返しました。
A「ボク無理強いはしたくないんだけど、ユキ、性奴隷になる約束でしたよね。泣いてもダメですよ」
Aは、ベルトを外すと、私を四つん這いにしました。
A「性奴隷ってこと思い出しましょうね」
バシッ
私「ううっ」
Aは焦らす事なく、私に痛みを与える為に休みなく私のお尻をベルトで叩きました。
私「痛いっ痛いっもうやめてっ」
足の付け根の同じところを繰り返し叩かれました。
私「ごめんなさい。浣腸してくださいっ」
泣いて言ってもAは叩くのをやめません。
私「ユキは性奴隷ですっ思い出しましたっ」
Aはようやく手を止めました。
私は紙パンツを履かされました。
ベッドに横向きに寝かされ、紙パンツを半分下ろして浣腸液を入れられます。
A「出したくなってもまだダメですよ」
私「お腹ぐるぐるする」
Aはのの字を書くようにお腹をマッサージしてくれました。
私「トイレ行かせて」
A「後5分はダメです」
5分後トイレに駆け込むと、茶色い汁と少量の便が出ました。
私はウォシュレットでお尻を洗って紙パンツを履いて部屋に戻りました。
洗面所の鏡でお尻を見ると、赤い筋がいくつもできて、足の付け根は赤黒くなっていました。
A「もう一回しますよ」
次は汁しか出ませんでした。
シャワーでお尻を洗ってベッドに戻ると、Aはゴム手袋をしていました。
私はお尻を突き出しました。
お尻にローションを垂らされ、指が入ってきます。
A「力抜いて」
私「はい」
A「バイブ入れるよ」
私「ううっ」
Aはコンドームを被せた細いバイブをゆっくりお尻の穴に入れました。
A「こっちに入れるよ」
私「ああっ」
Aはおまんこにもバイブを入れると2本のバイブを出し入れしました。
私「ひぃっ。あううううっ」
Aは、両方のバイブのスイッチを入れると動画を撮りました。
私「はううううっ。イクッイクッ」
逝くとバイブは抜いてもらえましたが、お尻の穴におちんちんが入ってきました。
私「ああんっ。あんっ。あんっ」
A「ユキ、逝くよ」
Aは、コンドームを外すとすぐに洗いに行きました。
私は、そのまま眠りました。
目を覚ますとAは、2本のバイブを入れられよがり狂う私の姿を見せてくれました。
A「次はチンポ2本嵌めるから」
恐怖と快感への期待で下半身がキュンキュンします。
私「はい、お願いします」
Aは、乳首を弄りました。
A「もう一回する?」
Aは2回目はおまんこに入れてくれました。
月曜日、私はレディースクリニックに行きました。アナルセックスをしたら、肛門を見せるよう言われていたからです。受付の人は私の顔を見るといつもの看護師さんに声をかけ、他の看護師さんと一緒に帰っていきました。先生「今日きたということは、アナルセックスをされたのですね」私「はい」先生「い…
お気に入り登録は可能です
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 失恋から救ってくれたドM同級生に愛の偉大さ教わった
- 出張先で部下に「抱いてください」と言われた
- 友達と初めてハロウィンに行ったら犯されてしまった
- 気の強い26歳の理佐を屈服させ、性欲処理女に変貌させた日。
- 先輩社員二人と、温泉旅行
- モデル女優とコスプレーヤーの前で、ついに姉とつながってしまった
- 仲の良い優しい女の子の着替えを覗いてしまった話
- 冴えない三十路女がチンポ浸けにされるだけの話
- 小学校の卒業式前日の華子との最後のSEX
- 血の繋がらない娘と…
- フェラペットとのセックスと特訓と
- 映画館での痴漢にあいました
- 振られた元カノとセフレになった話
- コンビニ常連客と私
- 女教師秘密の夜のアルバイト・身バレした後Part4
作品のイメージ画像設定
話の感想(4件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。
