前回の続きです。反響やコメントが来ると経験や興奮を共有できてる気がして凄くいいですね。
身近な女の子のあられもない下着姿が、色々な人に妄想されオカズにされている。こんな支配欲を味わえてしまう以上盗撮や覗きなどの性犯罪は一生日本から無くならないと思います。
余談ですが、話のイメージがしやすくなる情報を1つ。着替えの時の仕切りですが、基本的に男子が教室の前、女子が後ろという感じで仕切ることになります。具体的なイメージがつくか分かりませんが、【教室着替えカーテン仕切り】で調べると結構出てきます。(実際の画像貼ると問題になりそうなのでナシ、是非調べてください)。
カーテンの端っ子は壁にくっつけるとかできないので真ん中に向けて引っ張るとカーテンと壁の間に斜めの隙間ができる。着替えの時間になると窓際の1番カーテンの近くを好んで選び、そこで女子のあられもない姿を見させてもらった訳です。
分かる人には分かると思うんですけど、同じ教室で分かれて着替える時、着替える前に独特な雰囲気が流れるんですよね。女子の代表が「閉めていい?荷物もうないよね?」と聞き、後ろの女子が体育着の入れ物を漁りながらこちらをチラチラ見ている。完全に男女が別れると女子がカーテンを左右から真ん中に集めて閉める。
カーテンの閉める「シャー」っと言う音。自分と同じように緊張あるいは興奮してるであろう男子の雰囲気。ちょっと汗臭い感じ。
対象に、教室の反対側からは女子の雑談する甘い声。窓とカーテンに密閉されいい匂いが立ち込めてそうな空間。体育の終わりなんて、汗臭さと私服の洗剤の香りとが混じって、それはそれは凄いんだろうな。見られてないと思って折々に体操着に手をかけ可愛らしい下着姿になる少女達。その花園を密かにこれから密かに堪能させてもらう自分。
10年以上経っても1個1個の情景を思い出すだけで興奮が止まらなくなります。1度、戻れるものなら戻ってみたいです。
話が長くなりました。今回前回に比べたらちょっと地味かもしれないです。対象が1人なのと何せこの後3つぐらい濃い話が控えてるんですよね。でも刺さる人には刺さるんじゃないかと思います。
今回のターゲットは「由美」。由美は私が着替えを覗いていた小学六年生の中で1番か2番ぐらいに仲良くなった子だったんじゃないかと思います。
私自身頭が良かったんですが由美も頭が良く、由美と仲が良かった「なお」という子と席が近くなった時良く3人で勉強を教え合っていたのです。また当時の私はあまり前に出るタイプではなかったのですが、ある係に立候補したいと話した時凄く由美が後押しをしてくれて、私の中でのイメージは単純に「めちゃくちゃいい子」でした。一歩間違えたら惚れてたと思います。
そうそう、由美の容姿ですが「普通に可愛い」ぐらいだったと思います。芸能人で言うと黒木華が近いような気がしました。
ちなみに毎回出てくる似てる芸能人はあくまでも「強いて言うなら似てる」のラインです。まだ垢抜けない小学六年生ですが、それでも何となくイメージを掴んで貰いやすくする為です。なので挙がっている芸能人より少し芋っぽいぐらいのイメージをして頂けたらなという感じです。
さて、前述した通り仲の良くとても優しかった由美ですが、そんな由美の着替えすら覗けてしまうタイミングが来ます。
ある日の体育前の着替え時間。いつも通り着替えを覗こうとポジションを取ると、カーテンの向こう側に現れたのは他でもない「由美」と「なお」でした。
当時仲の良かった2人の着替えを覗ける状況になってしまい、私は少し躊躇しました。普段あんなに良くしてくれているのに、2人にとても悪いことをしてしまう。そもそも覗き自体良くないことなんじゃないか、と。一瞬目を背けました。
しかしここで私の中の悪魔が囁くのです。「今見なかったら後悔するよ」と。
私は由美のことをよく知っているつもりでした。頭の良さや性格の良さ。そんな由美でも、私が知らない部分、普通には見せてくれない姿、着替え、下着、パンツが見れる。
1度そう考えたら止まりませんでした。再び女子の着替える教室の反対側にカーテン越しに目を向け、由美が私服を脱ぐタイミングを今か今かと待ちます。
由美が上に着ていたボーダー柄のシャツに手をかけました。グレーの少し地味なキャミソールが現れます。地味ですがサイズが小さいのかおへその当たりがちらっと見え、唾を飲みました。
更に由美は履いていた青のデニムのハーフパンツにも手をかけます。
思わず「あっ」と声が出ました。由美は黒と白の縞パンを履いていました。当時色々な女子の着替えを覗いていた私ですが大概が一色だけのショーツか見せパンみたいな黒いパンツでした。
そんな私が初めて見る縞パン。他でもない、由美の縞パン。
尻にピチッと張り付き、少し歪な形になる黒と白の縞模様。そこから伸びる細い御御足と、見られていることに気づかず笑顔であられも無い姿を晒す由美。興奮と罪悪感で頭が痛かったです。体育の時間も準備体操をする由美を遠めに「あのズボンの下には三角の縞模様が…」 とそんなことばかり考えており授業の内容なんてどうでも良くなってました。
体育の終わり後由美に話しかけられても脳裏によぎる縞模様と目の前にいる笑顔の女の子の着替えを勝手に見てしまった罪悪感で何も頭に入ってきません。
家に帰って布団に突っ伏した私。誰かにダメ人間と言われている気がして、とてもじゃないですが自慰行為をする気分にはなれませんでした。
しかしふと頭をよぎる2色の縞模様。12、3の少女の未熟だが確かに柔らかさを感じる尻にピタッと張り付く下着。勝手に見られているとも気づかず、裸同然の姿で笑顔を振りまく少女。そんなことを考えているうちに硬くなった自分のモノを掴んだ手の動きが止まらなくなっていました。
「はぁ…はぁ…由美…由美の縞パン見ちゃった…俺にオナペにされるとも知らず、いつも優しくしてくれる由美のパンツ…」
「由美のパンツに顔埋めたい…パンツの上から尻にチンコ挟んでパンコキして、大量に射精して由美のしましまパンツベトベトにしたい」
「パンツずり下ろして一生由美の生尻揉みまくりたい、その後お尻も太もももマンコも舐めまくってベトベトにして、由美の縞パン被りながら由美の生マンコに挿入して中出ししたい…」
「ごめん由美、俺今度から由美と話す時頭の中で由美のことぶち犯しちゃいそうだよ…ほんとに犯しちゃったらごめんね、でも優しいから許してくれるよね…」
「あぁ由美、気持ちいいよ!由美の縞パンでイクッ!」
背徳感による興奮もあってか、布団の足元まで飛ぶ程の量射精しました。結局その後また罪悪感に襲われるのですが、次にあった時はあのしましまパンツを思い出してムラムラし、何度も何度も着替えを覗いてオカズにするのでした。
ちなみに由美は中学に入ってから更に可愛くなり、卒業する頃に彼氏が出来たらしくたまたま2人でいる時に鉢合わせたことがありました。その時の私は複雑な気持ちになりつつも彼氏ですら知らない由美の下着姿を知っている支配感と優越感で興奮し、これから彼氏に好き放題される由美の下着や身体を妄想して再びオカズにさせてもらいました。
終わり。長くなってしまいましたが付き合っていただきありがとうございました。
また気が向いたら書きます。
この話の続き
久しぶりの続編です。最近夏真っ盛りみたいな暑さで、プールの授業の補習で夏休みに毎日学校に行って泳いでいたのを思い出します。補習の時はプールから直接繋がった更衣室で着替えてから出るんですが、更衣室が壁を挟んで男女隣り合わせになってるんですよね。古い校舎だったのか、プール側の扉がついてなかっ…
-終わり-