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僕の妻が快楽調教に堕ちていた。⑥(1/2ページ目)

投稿:2022-11-03 02:25:22

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本文(1/2ページ目)

名無し◆I4M3gSQ
最初の話

僕はこの度○○大学に入学し、新たな生活をスタートさせた。○○大学は昔からの幼馴染で高校からの彼女でもある七海と一緒に通いたいが為に受験した大学で、ギリギリなんとか、学部こそ違うが同じ大学に合格でき、私は晴れて七海とともに大学生になったのだ。一一一一一一一一一七海は勉強部活も真面目で容姿も…

前回の話

どれほど時間が経つたのだろうか…。僕は腰の辺りにある重みで目を覚ました。うっすらと目を開けるとそこにはちさきが馬乗りになって僕の顔を覗き込んでいた。「ぁ、あの…将吾くん…」ちさきは僕のパンツに手を掛けながら、顔を紅潮させている。「ね、も…もぅ一回…しよ?」そう言ってもじもじと…

香織と共に寝室まで来たが、いざ面と向かって行為に及ぶとなると気が引けそうになる。

香織は舞子のトレーナーを着ているが、舞子でも大きいと思うそれを香織が着ると、その一枚だけで膝くらいまであっさりと隠せてしまっていた。

その姿は本当に中高生と見間違ってしまうような、下手をすれば小学生でも通るほどだと僕は思う。

ベッドにちょこんと座る姿はさながら児童売春の現場のような…それよりももっと危ない行為を想像させるほどには男の性癖を掻き立てる。

要因としては当然に身長の低さがそう見せるのだろうが、なにより顔の幼さが余計にそれを際立たせる。

「…ほんとに、するのか?」

僕は香織に問いかけたが、実際のところは前回のセックスの快感を思い出すだけで自身の股間が熱くなる感覚に襲われていた。

あの時に味わってしまった…甘い快楽を、また味わいたいと期待してしまっている自分がいるのは間違いなかった。

「うん、大丈夫だから。」

香織は僕をベッドに押し倒すとそのまま上に跨り僕のズボンを脱がせていく。

そしてパンツ越しでもわかるくらい膨らんでいるそこを見てニコリと笑う。

「何?実は期待してたんじゃないの?」

香織に見透かされたような気持ちになるが、僕はそれを否定することで自尊心を保った。

「そんなわけないだろ。薬を飲んでからずっとこんな感じなんだよ!…お前のせいだぞ。」

僕は真実も少しだけ含めて、香織に言い返した。

「ふーん。じゃあちゃんと責任取ってあげなきゃね。」

幼い子供が大好きなおもちゃを見つけた時の様な…純粋な笑顔を僕に向けてそういうと、小さな手を僕のパンツの中に突っ込み直接触り始める。

僕の顔を覗き込みながら、指先で器用にペニスを転がされると堪らず吐息が漏れる。

「うっ・・・くぅ・・・」

その反応を楽しむように香織は唇を耳元に近付けると、優しく息を吹きかける。

「まだ何もしてないよ~♪ねぇどうしてほしい?」

天使とも、小悪魔とも見える表情を浮かべて聞いてくる香織。

僕はあっさりと我慢の限界を迎える。

「舐めてくれ……。」

恥ずかしさに耐えながらもなんとか言葉にする。

「よく言えました。でも、まだダメだよ。」

嬉しそうな表情をして僕のパンツに手をかけると一気に脱がせる。

露になった下半身には我慢汁が垂れており、既に臨戦態勢になっていた。

「やっぱり、期待してたんでしょ?…嬉しいなぁ。」

そう言うと香織は僕のペニスに手を這わせて、くちゃくちゃと卑猥な音を立てながら上下に扱き始める。

それだけでは飽き足らず、亀頭の先端を焦らすように爪先で優しくくすぐる。

「ふぁあっ…それ、だめっ…」

僕は情けない声を漏らす。

「前もコレでイッてたよねぇ。…好きなんでしょ?」

時折上目遣いでこちらを見ながら、僕の反応を観察してくる。

僕はそれに答える余裕も無くなると、込み上げる快感に包まれていく。

香織の手の動きに合わせて腰が動いてしまい、まるで自ら求めているようになってしまう。

「……可愛いね。」

クスリと笑うと、僕の様子を見て香織は再び手を動かすスピードを上げてくる。

今度は裏筋やカリ首の部分を中心に責め立ててきた。

手で握ると言うよりは、摩ると言う表現が近い…。手慣れた手つきであっさりと射精感を高めていく。

「ぐぅっ……ああっ!」

精液が駆け上がってくる。

しかし…

「まだダメッ!」

そう言って僕のペニスに細い指が絡みつくと、ぎゅーっと締め上げる。

へこへこと僕の腰が揺れるが精液を排出出来ず言葉にできない苦しい状態が襲う。

そのまま香織は唇を重ねると、ぬるりと舌を差し込み口内を蹂躙する。

香織から放たれる甘い匂いに、また僕の思考が奪われていく…。

香織は身体を擦り寄せると、再び耳元で甘く囁く。

「イかせて下さい…は?」

僕はもう下半身のむず痒さに耐え切れず、ただ本能的に答えていた。

「い……いかせてくださぃ……」

香織は満足げな笑みを浮かべるが、再び耳元で囁く。

「お願いします…でしょ?」

僕はその声に逆らえず、無意識のうちに復唱していた。

「おねがい……します……」

するとフワッと突然離れたと思うと、香織は僕の股間に顔を埋め、勢い良く限界のペニスに吸い付いてきた。

じゅぽじゅぽと音を立てながら頭を激しく動かし、僕の弱い部分を的確に刺激してくる。

「んんんっ!?んんんんんんん!!!」

僕は必死に堪えようとするが、すでに限界を迎えていたその快感に流されるように、激しく腰をひくつかせて果ててしまう。

香織はそれをしっかりと口に受け止めると、そのまま尿道に残った分まで搾り取るかのように、根本まで強く吸いついた。

「…ぅふふ。よく出来ました。」

口の中で踊る白濁液を僕に見せつけると、しっかりと味わうように飲み干してから、再び舌を出して見せる。

「出し過ぎでしょ。溜まってそうね。」

精液を飲み込んだ後でクスクスと笑うその姿は、本当に少女のそれで…。僕はなんとも言い難い背徳感に襲われる。

そして、香織はそのまま自身の服を脱いでいく。僕に見せつけるようにゆっくりと…トレーナーの下からショーツを抜き取り、ぶかぶかのトレーナーを脱ぐ…たったそれだけで一糸纏わぬ姿になった。

するとその小さな身体からは想像出来ない、一際存在感を放つ大きな胸が視界に飛び込む。

以前よりも更に細い身体…それでいてしっかりと大きな乳房は、男を挑発するように…重力に逆らうこともなく柔らかそうにプルンと震えている。

うっすらと生える整えられた陰毛が、この子がそれなりの年齢である事を示してくれているようだった。

僕はゴクリと唾を飲み込み、その光景に釘付けになる。

「なぁに?そんなにじっと見ちゃって。」

僕の視線を可笑しく思ったのか、香織は僕の目の前でわざとらしく胸を揺らす。

「ほら…好きにして良いよ…。」

僕はもう我慢できずに、誘われるままに香織に飛び付き、その胸にしゃぶりついた。

「きゃっ!もう……赤ちゃんみたい。」

香織はくすぐったそうに身を捩るが、嫌がっている様子も無く。むしろ喜んで受け入れてくれてるようだ。

柔らかい胸と先端の突起を吸ったり舐めたりと繰り返すうちに、時折り香織は甘い声を漏らす。

「ん……ぁ…あん…。そんなに欲しかったの?」

夢中で胸に吸い付く僕の頭を抱きかかえると、優しく頭を撫でてくる。

「ねぇ…わたしのおっぱい、すき?」

僕は答える代わりにさらに強く乳首を吸い上げる。

「…っ…ちゃんと言わないと、お預けだよ?」

そう言って僕の顔を離すと、香織はクリッと丸い瞳で覗き込むように見つめてくる。

「…好き…です…。」

それを聞いた瞬間、香織は僕の頭に腕を回すと、強引に自分の胸に顔を押し付けた。

「あは♪嬉しいな。」

そのまま香織は僕の耳元に唇を寄せると、質問を続ける。

「舞子のと比べて…どぅ?」

香織の言葉に思考が蕩けそうになる。

脳みそに直接刷り込まれるような甘い感覚に力が抜けてしまう。

男を狂わせる魔性の女とはまさにこの事なんだろう、と感覚的に悟る。

僕はその問いに答えられないでいた。

すると香織は少し離れて溜め息を吐く。

「やっぱり舞子には勝てないかぁ…」

僕はハッとして顔を上げる。

「いや、別にそんな事は…!」

僕は慌てて手をパタパタと振る。

でもどうだろう、出会いが違えば…。などとそんな事を考えても仕方がないのだが。

そもそも舞子と香織のどちらが良いとか、そういう次元ではないのだ。

「ごめん……変なこと聞いたね。」

香織は少しだけ寂しそうな表情をするが、すぐに笑顔に戻ると、僕の首筋にキスをする。

「今日は、いっぱい可愛がってあげる。」

僕は黙ったまま小さくコクンと肯く。

「じゃあ今度はこっちね。」

香織は僕の視線を誘導するように自身の秘部を指差してみせる。

愛液でとろりと濡れた割れ目が僕を誘ってくる。

僕は堪らずにそこに吸い付いた。舌先で割れ目をなぞるようにすると、香織の身体がビクビクと反応する。

「ぁんっ!いきなり……っ」

僕は構わず割れ目から覗く突起に舌を這わせる。

見た目とは掛け離れた、男を惑わせる女の匂い。

僕は舐めても舐めても湧き出る愛液を、夢中で啜っていた。

香織は僕の頭を優しく抱き抱えるようにしながら、時折り甘い声を漏らしている。

「んっ、そこぉ……気持ちいいよぉ」

香織は太股で僕を挟み込むと、より一層強く押し当てる。

側から見たらどう映るだろう…。

少女売春に見えるだろうか…。

本当に僕より1つ年上なのか…。

僕は思考がバグり始め、訳の分からない考え事を繰り返していると、次第に身体が熱くなる。

下半身に血液が集中していくのがわかる。

僕は再び香織の小さな蜜壺に舌を差し入れる。

「ふぁっ!……だめぇっ!」

その瞬間、香織が小さく跳ね上がる。

同時に香織は僕の頭を強く抱え込み、足をピンと伸ばしながら硬直する。

細身の太ももがピクピクと痙攣している。

僕はゆっくりと顔を上げてみる。

「ぁ……ぅぁ……」

見ると香織は全身を小刻みに痙攣させ、快感に浸っている。

「えへへ……イっちゃった。」

そう言って香織は脱力した様子でベッドに横になった。

呼吸に合わせて上下する大きな胸。

その姿が僕の興奮を更に押し上げて加速させていく。

間髪入れずに香織に覆い被さると、今にも吐き出してしまいそうな硬くなったペニスを割れ目に沿わせる。

「今日も私が搾り取ってあげる…。」

まるで少女のような姿の香織が、その姿にそぐわない挑発を行うと膝を立てて挿入しやすくする。

僕は一気に奥まで突き入れた。

「あっ!……んっ!」

突然の衝撃に香織は顔を歪めるが、すぐに快楽に染まっていく。

僕は激しく腰を振り始める。

「あぁ!!んっ、激しい……っ、んんっ」

香織の膣内は狭く、奥を打ちつける感覚がペニスにハッキリと伝わる。

大きな胸が香織と一緒に弾んで見せる。

僕はそれを楽しむように何度も何度もペニスを打ち付ける。

「あっ、そんなにしたら…また、すぐイッちゃうから…」

香織は僕に打ちつけられるたびに喘ぎ声を漏らす。

そして結合部からはグチュッグチョッと愛液同士の混じり合う音が部屋中に鳴り響く。

「んっ……あぁっ、ちょっ…将吾く、激しいっ!!」

香織はされるがままにペニスの抽送を受け止める。

「んんっ!待ってょ!!も少しっ!ゆっくりっ!!!」

香織はそう言いながら、僕の腰に足を絡ませようとするが、僕は香織の細い腰を抑えると容赦なくピストンを続けていく。

「ダメっ、奥がきゅんきゅんするぅ!!」

「あぁっ、いくっ、ヤバいから…イグゥっーーっ!!!」

その瞬間、香織の膣内がぎゅぅぅっと収縮し、僕のペニスに強い快感を与える。

ヒクつくヒダが僕のペニスを射精に誘おうと絡みつく。

「…ねぇ、将吾くんも…イこ??」

息の上がり始めた香織は僕の首に腕を回し、耳元で囁く。

その蕩ける声を聞いてしまうと、僕の理性が簡単に溶けてしまう。

僕は返事の代わりに姿勢を変え、香織に背後から覆い被さると再び激しく腰を振る。

「あぁっ!激しすぎぃ……っ!」

香織は首を激しく左右に振って悶える。

しかし、すぐに身体を弓なりに反らせて快感を受け入れる。

「あぁっ!…深いっ!!ちょっ…これ、だめぇ!!」

香織は大きく反り返ると、柔らかな胸が一緒になって上下する。

「はぁっ、はぁ……んっ……」

息を整えようとする香織だったが、まだ発射していない僕のペニスは硬いまま香織の奥深くを押し付けていく。

「あっ…!ちょ…っと…深いっっ…」

ぐにぐにと奥への刺激を続けると、香織の手がシーツを握りしめて硬直する。

「どうした?搾りとるんだろ?」

僕は息を上げながら香織を挑発してみせた。

そのまま香織の腰を持ち上げ、再び後ろから激しく動き出すと、僕のペニスも限界が近づく。

「んんっ!……ま、まってぇ!いま敏感だからぁ……だめっ!」

香織は必死に懇願するが、僕は構わずに絶頂への階段を駆け上がる。

「ひゃぁっ!イクっ!……イクイクイクゥゥっ!!!」

香織は再び身体を大きく仰け反らせると膣壁が激しく痙攣する。

僕もそれと同時に果てると、大量の精子が膣内に吐き出された。

香織はそのままベッドにうつ伏せで倒れ込むと甘い吐息を漏らしながら脱力する。

僕は肩で息をしながら、目の前で倒れ込む香織を見つめ征服感に酔いしれる…。

他人が見たら少女を無理やりにレイプした後のように見えるだろう。

だが、僕はその光景に心の底から満足していた。

「どうだ…?まだするか?」

僕は肩で呼吸をしながら、流れる汗を腕で拭った。

「うん…当たり前でしょ…?」

香織も荒い呼吸のままニコリと笑う。

互いの息が整うと、僕たちはもう一度だけ繋がった。

ーーーーーーーー

朝になり、僕が目を覚ますと香織の姿は無かった。

香織がどうして昨晩僕と寝たのかは解らないままだったが、香織は宣言通りに僕の家を出て行ったのだった…。

久しぶりの一人の時間。

ソファに座ると真っ先に昨日のセックスが頭を過ぎる。

「…香織…大丈夫かな…」

僕はある日の香織との会話を思い出していた。

ーーー

「わたしと将吾は相性良いと思うのよね。…あ、身体の方ね!」

「急に何の話だょ…。俺は舞子とだって気持ち良いぞ?むしろ舞子との方が…」

ある夜のリビングでの会話…。

「違うのよ、わたしの話よ。わたしは田坂さんとするよりも将吾とした方が気持ち良いって話。あの人のデカすぎるでしょ?痛いのよね…」

香織は続けて話す。

「…だから、将吾はわたしでも舞子でも気持ち良いけど……その…」

香織が口を紡ぐ…。

「なんだよ?」

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