官能小説・エロ小説(約 13 分で読了)
僕の妻が快楽調教に堕ちていた。最終回(1/2ページ目)
投稿:2022-11-07 01:33:15
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僕はこの度○○大学に入学し、新たな生活をスタートさせた。○○大学は昔からの幼馴染で高校からの彼女でもある七海と一緒に通いたいが為に受験した大学で、ギリギリなんとか、学部こそ違うが同じ大学に合格でき、私は晴れて七海とともに大学生になったのだ。一一一一一一一一一七海は勉強部活も真面目で容姿も…
次の動画を再生すると、前回の動画の続きから映像が始まる。両手足の自由を完全に奪われた舞子の割れ目がくっきりと映ると同時に、そこに自身の巨根で狙いを定めると、触れるか触れないかと言う所でニヤニヤと楽しんでいる田坂が映しだされる。「本当に挿れるぞ?良いのか?…さっきみたいに泣かないでくれよぉ…
僕は湧き上がる興奮を抑えきれず、続きの動画を探していた。
ソファの脇には幾度となく僕の欲望を受け止めたタオルが虚しく転がっている。
「俺の舞子だ…。俺の舞子なんだ…。あんなやつに良いようにされてたまるかよ…。」
「香織が俺に以前見せた動画がこれだから…。この次の動画が続きの動画か…?」
ぶつぶつと呟くように必死で携帯をスワイプする。
途中編集したのか細切れの動画も保存されており、なかなか目的の動画に辿り着かない。
「舞子は俺とだって気持ちよくなれるんだ…。あんなに求め合っていたじゃないか…。そんなにアイツが良いのかよ。」
「…あった…これだな。」
ようやく目的の動画を見つけ出した僕は、迷いなく再生ボタンを押すと、写し出された動画を食い入るように見るのだった。
ーーーーーーー
「ちゃんとオナニー用の動画を撮っとかないと、こう再々呼び出されたら困るんだがなぁ…。」
田坂は舞子の反応を見ながら話しかけていた。
「ごめんなさい…。もぅ勝手に連絡したりしないから…。」
「なんてのは嘘だがな…。これからは毎日可愛いがってやろうか?まぁ、俺が言うより先に、お前から望んで抱かれに来るだろうがなぁ」
いつもの部屋が映し出されると、田坂と舞子が映る。
カメラはブレもないため、どうやらスタンドで固定されている様子…いつもは香織が撮影していたが今日は不在のようだ。
「しかし…、連絡先を教えた途端に香織は邪魔ってか?薄情なもんだなぁ。」
田坂は笑いながらタバコに火を着ける。
「ふぅ…。それに、まだ2日も経ってないだろ。もう我慢できないんか?それとも薬か?あ?」
舞子は黙ったまま俯いて答えない…。
「こないだはポンプでキメたって言っても、あんなママゴトみたいな薬でそんな良いもんかねぇ?まぁ、お前には充分過ぎる効果があったけどなぁ。」
田坂はタバコの火を消すと、舞子に近づく。
「お前の希望なら…今日はナマでしてやろうか?…どうする?」
田坂はニヤリとして問いかける。
舞子は田坂のペニスを想像して惚けた表情をみせる。
今の舞子にとって、それは何よりも甘い誘惑に感じるのだろう。
「どうする?…この高価な薬を打ち込んだら生ハメしてやるぞ?いつもの薬とは訳が違う…想像してみ?」
「…ぁ…ぅぅ…クスリは…怖い…」
舞子は本当に戻れなくなるだろう恐怖と、この誘惑を受け入れた時の快楽とを想像しているのか…。なかなか答えが出せずにいた。
すると田坂がズボンを下げると、剥き出しのペニスを舞子に見せる。
「…ほら、これで中を引っ掻き回すんだ。お前のマンコ、抉れちまうだろうなぁ。めちゎくちゃに愛液掻き出して、これで気持ち良いところ全部蕩けさせてやるぞ?」
「今日の薬を使えば、あんなまどろっこしいゴムなんて使わずにめちゃくちゃに出来るのになぁ…」
カリが張り出た極太のペニスを目の前にして、舞子の迷いが薄れていく。
「なま…気持ちぃぃ…」
それは無意識なのか、舞子がぼそりと呟くと田坂は注射器の準備を始める。
「気持ち良いに決まってる。まぁ、すぐに薬なんて無くても、自分から喜んでマンコを開く奴隷にしてやるよ。…だから俺の言うことだけを聞け…。」
そう言いながら田坂が注射器を舞子に向ける…。
「……っ…………こ、こわい…」
舞子の腕にギュッとキツくゴム管が巻かれる。
「大丈夫だ、この管を外せば…後は天国だからよ。…今日から新しい世界の幕開けだ…」
注射器の針が白く柔らかな腕に刺さると、中の液体が流れ出す……。
「ぁ……ん……。」
「じゃぁ…バイバイ…。生意気な舞子ちゃん…。」
「んん……。ぁ……あ……ああ!!」
ビクビクと身体を痙攣させる舞子をみて、田坂は満足げに笑う。
「じゃあ、いくぞ?…高価なクスリだ。しっかりと味わえ…」
そう言うとゴム管を外す…
「あっ!?あぁ!!?んんんん!!!?」
途端に全身を仰け反らせて痙攣を繰り返す。甘美な世界に引き摺り込まれていくのか、息を整える間もなくガクンガクンと大きく身体が跳ねる……。
「効くだろう……。どうだ?最高だろ?」
田坂は笑みを浮かべて問う……。
「…ぁあっ!?チカチカするっ!!何っ!?目が回る…すごいっ!!!嬉しいっ!嬉しいよっっ!!あ、熱いっ!幸せでいっぱいーーっ!!!」
舞子から涙がポロポロと溢れだすと、歓喜の声を上げ続ける……。
「ははははははは!!!もっと大きい注射が欲しくないか?ん?」
「おっきい注射っ!ほしいっ!!欲しいですっ!田坂さんの注射くださいっ!」
「ははっ…はははっ!!壊したっ…この生意気な女を壊したぞっ!!!」
狂ったように喜び叫ぶと、田坂はカメラを手に取り、ズボンを下ろし始める……。
カメラを舞子に向けると、ペニスと舞子が映るように自身で構え始めた。
そして舞子がそれに応えるように、両手で田坂のペニスを握る……。
「そうだ。もっともっと壊してやらないとなっ!!まだまだこれからだぞっ!」
舞子はうっとりとした表情で、その肉棒を舐め上げる……。
「ん……ちゅぱ……ぺろ……じゅる……ん……おいひい……しぁわせ……ん……はむ……れろ……はぁ……はぁ……」
田坂のペニスを夢中で咥えながら、舞子はズボンとショーツを脱いで投げ捨てる。
田坂の前に跪いて、その巨根を自分から喉奥にまで飲み込む。
喉奥をカリ首で刺激させ、その抽送ペースを早めていく。
プシッっ!と股間から液体を吹き上げる。
「おぃっ。潮かと思ったら、お漏らしかよ。嬉ションか?」
「はぁ……んぐぅ……ふごぉ……は、はひっ……きもぢいいでずっ……ぶほっ……おぇ……おほぉ……」
舞子は漏らしたこともお構いなしに田坂のペニスに没頭していく。
田坂の腰に抱きついたまま、顔だけを器用に動かし続けると、田坂にも射精感が近づいてくる…。
「よし……もうそろそろいいか……」
田坂が舞子の頭を掴むと、一気に喉の奥まで突き立てる。
「んぼぉ!?んぶっ!ぼぉぉっ!!!」
突然の衝撃に目を白黒させて、口内へのピストンを受け入れる……。
一際強く喉奥に差し込むと、田坂のお尻がヒクつく…。
本来苦しいハズのそれは、舞子を更に高みへと昇らせる。
プシャッ!!
再びの排尿…。
苦しい表情がそこにあるのかと、そう思ったが。
そこにあった僕の知るその顔は、彼女の喜びの顔だった。
「……あぁ……。またお漏らしかよ。」
「……ぁ……はぁ……はぁ……はぁ……きもちぃぃれすぅ……しあわせ……です……」
舞子の瞳にはハートマークが見えそうなほど、蕩けた顔をしていた。
……僕が知っている彼女からは想像出来ない姿。
僕は思わず見入ってしまう……。
「さて……こっちの穴も少しずつ慣らして行かないとなぁ。まぁ俺はここに差し込む趣味は無いけどな…」
「ん……ぁあっ!……おしり……は……だめぇ……」
「ダメじゃねぇだろ。奴隷が何言ってやがんだ。」
そう言うと、田坂は舞子に肛門へ指を差し入れる。
「んぁ……ん……んん……あぁ……」
舞子は抵抗する事なく受け入れてしまう。
「そりゃぁケツでも感じるよなぁ。変態だもんな。」
「ん……ぁ……はい……私は変態です……」
舞子は完全に屈服しているようだ。
「あぁ……あ……あ……あ……あぁ……」
舞子は喘ぎ声をあげ続けている……。
田坂は舞子の肛門を弄り続けながら、自分のモノを舞子に見せつけていく。
舞子の愛液が甘い刺激によって勝手に溢れ出すのを見ると、田坂は肛門から指を抜き出して舞子の口に近づける。
自身の粘膜でドロリと輝く指…
「ほら……舐めろよ……」
僕はそれを見ながら、さすがに舐めたりはしないだろうと思っていたが…
「んっ!んっ!んっ!」
舞子は今まで自分の肛門に入っていた指を言われるままに舌を伸ばしてペロペロと舐め始める。
「はは!!そんなに美味いかよ!」
「すきぃ……大好きですぅ……ぺちゃ……じゅる……おいしい……おいひいれす……」
田坂の指をしゃぶりながら、甘えるように田坂を見つめている……。
その姿を見た田坂は満足気に笑う。
舞子のお尻の穴がヒクヒクと痙攣している。
「まぁ物足りなさそうだなぁ。…なんか良いもの突っ込んでやるよ…。」
田坂はカバンから先端がぷっくりと膨らんだバイブを取り出すと、舞子のヒクつく肛門へ差し込む。
とぷんっと先端が入ってしまうと残りもすんなり埋め込まれていく。
「ふあっぁぁっ…」
舞子が切なげに息をつく。
腸内から膣に向けて湾曲しているそのバイブを少しずつ擦りつけて舞子の様子を観察しながら、そのバイブをゆっくりと出し入れする。
「ひぁっ!んぁぁ!」
「どうだ?気持ちいいか?」
「はいぃ……きもちぃぃれすぅ……」
「じゃあ尻に力入れて、絶対落とすんじゃないぞ…。」
そう言ってバイブの電源をONにする……。
「ふわっ……あっ!あっ!ああぁぁぁぁぁっ…」
舞子は自身の経験した事のない、突き上げて襲ってくる感覚を受け止めていく。
「お前はこれでもイケちゃうだろうが…イクなよ。」
田坂はそう言いながらも、舞子のアナルを犯し続ける。
舞子は必死に歯を食い縛り耐えるが、その表情は快楽に蕩けていた。
田坂がバイブの振動を強めると舞子は堪らず仰反る。
「あっ!ふっ!くぅぅっ……あぁ……イキます……もう無理でず……イカせてくだざい……」
舞子は懇願するが田坂は無視して責め続ける。
「やっぱり、お前には初めて会った時から素質があるとおもってたんだ…。わざわざ香織を使って、やっとお前をモノにできた。…こんな嬉しい事はないよなぁ?」
田坂は舞子に話しかけながら刺激を送る。
「ふあぁっ…も、もぅ…無理でずーっ…!!」
舞子の我慢が限界を迎えようとした時、田坂がバイブのスイッチを切る。
途端に、急に甘い刺激を失った舞子はカクカクと腰をくねらせて震え出す。
「え……なんで……止めちゃうんですか……」
絶頂寸前まで昇り詰めさせられた舞子は切なそうな顔を浮かべる。
「イク時はまとめてイク方が良いんだよ。ちゃんと気持ち良い事を刻み込んでやらないとな…?」
「そ、そんな……」
「ほら、もう一回だ…。」
田坂は再びバイブのスイッチを入れるが、今度は舞子の反応が変わる…。
「んぁぁっ!?ぁっ…あれ…??あぁ……さっきと違っ…?…なんで……」
舞子は涙を流しながら懇願するが、田坂はニヤニヤと笑いながらバイブを動かす。
「お前の感じる所なんて、もうすぐ分かるからよ…。焦らして焦らして、しっかりとほぐして行こうなぁ…。」
田坂はそう言って、バイブの速度を上げる。
「ひゃぁ……だめぇ……そこっ…違うっ…くぅ……っ!」
「何が違うんだよ。感じてるんじゃねぇか。」
「ちが……あっ……ダメッ……ふあぁっ!?」
田坂が舞子の唇を奪うと口腔内を犯し始める。
舞子はすぐに目をトロンとさせると、甘い刺激にされるがままになっていく。
舞子にとって田坂とのキスは、強烈な媚薬そのもの…。
薬との効果も相まって、舞子の身体からは力が抜けていく……。
「ふぅ……ふぅ……ふぅ……」
舞子の表情が明らかに変化していく。
快感を押し殺そうとしているのか太ももをもじもじと擦り合わせると、割れ目からはとろりと垂れるほどの愛液が滲む。
「はは!!もうトロけてるじゃねえかよ……。お前、本当に変態なんだなぁ。」
田坂が嘲笑すると、舞子はビクンっと跳ねる。
「ひぅっ!ごめんなさい……わたしぃ……ヘンタイです……」
「じゃあ、もぅいつでもイケちゃうお尻はこのままにして…。お待ちかねのちんこをやろうか?」
田坂がバシッと舞子のお尻を引っ叩く。
「んあっ!……はらく、ほしぃ………」
舞子は切なげに声を漏らすと、自ら股を開き、腰を突き出した。
その姿を見た田坂は満足気に笑うと、お尻のバイブの振動を弱める。
「まだやるわけねぇだろ。先に全身改造しないとなぁ…。お前は乳首はどうだ?乳首でイッた事はあるか?」
「な、ないれす……」
「じゃあ普段の乳首とお別れする前に、優しく触ってやるよ。」
そう言うとすでに敏感に立ち上がっている乳首を片方ずつ優しく捏ねていく。
その刺激で突起を支えている柔らかな乳房も釣られてふるふると動く。
「んぁっ!あっ……ひぃっ……!」
たったそれだけでさえ、今まで味わった事のないような、痺れる様な感覚が舞子を包み込む。
「感度は良好だなぁ。まぁ、当然だけどな。……ほら、どうだ?痛いか?」
「いたく……ないれす……きもちい……」
優しく包まれるような甘い快感が舞子の力を抜いていく。
すりすりといつまでも乳首を捏ね続ければ、舞子は蕩けた表情で呼吸を早くしていく。
「はぁ……はぁ……はぁ……」
「よし、そろそろいいだろ……。少しずつ強くしていくぞ。」
田坂はそう言って、舞子の突起を摘む手に力を込める…。
「ふああああっ!?つよっ……いっ!あぁっ……!」
「ほら、ここも忘れずに可愛がってやらないとな。」
田坂の手が肛門に差し込まれたバイブを掴むとゆっくりと刺激を強め始める。
「ひゃぁっ!?それっ……だめぇっ!!」
「ケツの穴と乳首でこんなに感じてたら、これから大変だぜ?」
「やめへくらさい……おかしくなるぅ……」
「もぅ、おかしくなってんだろ…。」
「ぁぁあ…。ちくびっ…つよぃっ…。」
舞子は肛門と乳首、互いに交わらない快感にヤキモキしながらも、同時に与えられる快楽を受け入れてしまう。
「乳首と、けつ穴どっちが好きだ?」
「わかっ……んな……い……んぁっ……両方っ……いい……っ!」
「正直になったなぁ……。じゃあ、もっと良くしてやるか……。」
田坂はバイブのスイッチを更に強くすると、舞子の身体が大きく跳ね上がる。
「あぁっ!!お尻、すごっ…ぃいっ!!」
「これだとどっちだ?」
「ひゃうぅっ!ちがっ……!おしっり!おしりがっ…いいっ!!」
舞子の反応を見て、田坂は乳首の刺激を強めていく。
「そうかぁ…乳首が負けちまったかぁ…。」
「イクッ……!?イきそうですっ!!」
舞子が絶頂を迎える直前、田坂は舞子のお尻のバイブのスイッチを切る。
「ぁぁああっ!!…ぅえ?……ぁあっ…いやだぁ……!?」
あと少しというところで再びに突然止められてしまった舞子は、どうして良いのか分からず田坂を見つめる。
「じゃぁ次は乳首に勝たせてあげようなぁ。」
田坂はテーブルから注射器を持ってくる…。
「もぅこの地味な乳首とはお別れだな。…これからはブラで擦れてもイケる幸せ乳首だ。」
田坂はそう言って、舞子の両方の乳首の先端に針を突き立てる……。
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(2020年05月28日)
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