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例年通りのセフレとの年末姫納め「完」

投稿:2022-07-19 19:17:19

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ユウサク◆M0iZM0c
最初の話

出会い系サイトで一番最初に会ったのが、ゆかさんだった。初めはもちろん援交。一つ上のお姉さんで、近所に住んでいた幼稚園児の時からお世話になっていて、自分の姉のクラスメートという気まずい状況がお互いに燃える要素になった。初めて会った時の話は今度しようと思うが、今回は毎年恒例のゆかさんとの話し…

前回の話

前回の更新が相当遅くなったので、今回は頑張って早く更新できるように作成しました。今回はゆかさんと中出しするようになった話しです。ナマエッチ初体験のゆかさんだったんですが、その時は中出しはせずでした。中出しは次の安全日を狙って、という感じでの話しをしていました。「来週はたぶん生…

去年というかもう2022年なので、一昨年の年末の出来事です。落ち着いてきたので書き起こししました。

セフレ(元カノ)から連絡があり

「姫納めは私だよ!」と強制日程調整のLINEが届いた。

例年は31日指定なのに、なぜか29日を指定してきた。

「29日に姫納めしろって少し早くない?」というと、

「数日後には嫁ちゃんと姫初めするんだろうし我慢しろ!」と言ってくる。

そんなこんなで、29日に会うことを強制的に決められてしまった。

仕事の最終日にしていたので、片付け終わってからとか色々言っても聞くような感じでもなく、仕方なく28日にすべての業務を終了させあとはスタッフに任せることにした。

朝、嫁が仕事に言っただろうな時間になったとたんスマホが鳴った!

「もう仕事出たんじゃない?すぐにおいでよ!」とのお誘いだ。

徒歩で10分以内の場所に住んでるので、知り合いに会わないか気が気でない。

彼女の家の鍵を預かっているので、オートロオックを関係無しに突破して鍵を開けて入る。

月2回での自宅訪問は、恒例なので

「おかえり」と迎えてくれる。

急に呼び出すのでまだ朝ごはんを食べていなかったけど、当然それを分かって呼んだようで、

「ユウ君朝ごはん食べるよね。」と言って、朝ごはん用意してくれている。

「今日はなんか準備良いね。」というと、

「ご飯食べたら、すぐお風呂だよ。」とそれも準備しているようだ。

まぁ、いつも朝呼び出されると、朝ごはんなんて無視していきないベッドに押し倒されるのに、今日はなんか違うなぁ。と。

寒かったので湯船に浸かって温まっていた。

「そろそろ身体も温まったよね。」と上目遣いで言ってくる。

「分かった分かった。上がってベッド行こうね。」というと、

「待ってました!」とばかりにお風呂から出ていった。

「いつもは朝からいきなり1回戦なのに、今日は違うからどうかしたの?」と聞いてみると、

「姫納めはやっぱり年末恒例じゃん!いつもとは違う至高を凝らしてもいいんじゃない。」と。

そんな感じでキスしたりと前戯をしていると、

「交代!私が攻める番!」と言ってやっぱり押し倒される。

と思うと、いきなり騎乗位で迎え挿れられた。

「ユカさんゴムしてない!1回戦目はゴムありじゃ?」というと、

「今日は全部中出しして。速攻出しても良いよ!」と言って攻め立てる!

不意打ちされ、長時間なんて無理無理!ってレベルの攻め方をされ5分で撃沈!

「ユカさんもう無理!出るよ!」というと、何も言わず腰を落としてきた。

短い時間で逝ってしまったので、そんな量はそんなに出なかったようにも思う。

「ユウくんこれで今日は心置き無く中に出せるでしょ?」というので、

「大丈夫なの?」と聞くと、

「何が?」というので、

「妊娠とか。安全日か確認してなかったし。」というと、

「確認しても一緒だって!」とはぐらかされた!

少ししてから「2回戦目しよ。」と。

すでに中出ししてるので、ゴムの話しなんてしてもという感じになってそのまま挿入。

「ほらっ!中出ししたら生の抵抗ってなくなるでしょ?」と言って抱きついてくる。

1回出していることもあり、攻めに攻めていると

「2回目の方がいっぱい出してくれそうだよね。」と。

多分20分ぐらい多少の休憩をしながらも入れっぱなし。「タンクがパンパンになってきたかなぁ。」って感じになったので、

「ゆかさん出すよ!」と伝えると、ホールドしてさらにぎゅっと抱きついてきた。

2回目なのに結構な量を出したと思う。ゆかもそう感じたようで、

「ユウくんめっちゃ出したよね。」と。

後戯しながら、気づいたら2人で寝てしまった。

起きると12時になっていた。

お昼ごはん作るといってキッチンに立っているけど、服を着ようとしない。

男のロマンではないけど、裸エプロンで調理してくれているので、近づいて後ろから抱きついてみたけど怒らない。

包丁も何も持っていないときを見計らって、立ちバックで挿れようとしたら、

「良いよ!」といってお尻を突き出してくれた。

「ユウくんこのまま出すの?」というので、

「出しちゃだめ?」というと、

「良いけど。」となんか悲しそうな顔をするので、

「ご飯食べてからベッドで続きしようか。」というと、

「うん。」と、この瞬間がけっこう可愛い。

ご飯食べてから、またベッドへ戻り

「さっきの続きしようか。」というと、

「うん。」と喜んでいる。

正常位で攻めていたので、

「バックでやろうよ。」というと、

「ヤダ!ユウ君の顔見えないし。」という。

結局3回目も正常位で中出しで終えた。

3回戦がパターンみたいな感じなので、「今日は後はゆっくりできるかなぁ。」と思いながら

ゆかさんとテレビみたりしながらゆっくりとしていた。

気付いたらまた寝ていたようで、起きたら16時になっていた。

「そろそろシャワー浴びて帰る準備するよ。」というと、

「一緒に入ろ。」って事で湯舟のお湯を温め直してくれている。

今日はなんかゆかさんエロいなぁと思いながら、湯舟に入るゆかさんをバックで入れようとすると、

「4回目してくれるの?」というので、

「バックでしようよ!」というと、

「良いよ。」と立ちバックのまま4回目。

まぁ、インターバルを置いても4回目はそれほど量は出ない感じだった。

けど、ゆかさんは満足気だった。

で、1月はお互いに忙しく会う時間が取れなかったけど、2月の下旬になってようやく会いに行くと、

「ユウ君年末いっぱいセックスしてくれたから、一応報告。」というので、

「何?どうしたの?」

「妊娠した!」

「はぁ?」

そういうしかないけど、1月の予定をわざと合わせなかったんだろうなぁと勘ぐってしまった。

「あの日、実は排卵日だったんだよね。私も40過ぎちゃったし、どうしても子供欲しくなってユウ君の精子もらった。」

「意味分からんのだけど。」

「1発挑戦で、失敗したら諦めるつもりだったんだけど、成功どころかちょっと驚きの事があってさぁ。」

「何?もう何でも聞くわ。」

「双子らしい。」

「ん?双子?」

もう何もかも驚きでしかない。

「双子ってホントどうするの?認知して欲しいとか言われると色々困るんだけど。。。」

「ちゃんと産むよ。だってユウ君との子供だもん。認知してとか言わないから大丈夫よ!家族にもサキ(自分の姉)にも父親が誰だか知られないようにするから。」

そう言って平気な顔をしている。

「親には妊娠伝えたの?」

「中絶出来ない日数までは黙ってる。バレたら堕ろせって言われる可能性あるし。それに、今は実家に行く用事も無いしね。」

なんてことを言っていたが、世間では緊急事態宣言とか色々あり結局出産まで実家に報告せずだったようだ。

そんなこんなで、リモートワークが主流になったこともあり妊娠を会社に告げても「大丈夫でしょ!」ってことで仕事に影響なく続けられ、去年の秋に双子を出産。

二卵性双生児らしく、いきなり息子と娘が誕生。

すぐに仕事復帰することも出来ているらしく、子育てに問題は無いそうだけど。。。

そして、実家に何も言わずに、年始に子供を連れて行ったそうだ。

まぁ当然ながら「父親は誰なんだ!」って、相当詰められたそうだけど。

ちなみに念の為ってことで、出産後子供2人共とDNA父子鑑定をしたけど、ほぼ間違いない。

出産後、住んでいたマンションに「居住者追加で子供が!」って伝えたところ、

「ココは単身用で子供禁止なので、退去してください。猶予6ヶ月以内!」ってことで、子供OKのマンションに引越し。

それがまた、見つけた場所が自分の家からさらに近くになった。

まぁ、双子が大変ってことは聞いていたけど、とんでもなく大変。。。この大変さは倍じゃない!3倍ぐらい大変な気がする。

自分の子供なので、週1回は会いに行って子育てフォローしている。

-終わり-
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