体験談(約 4 分で読了)
初の出会い系の相手は姉の友達2
投稿:2019-03-17 23:37:58
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出会い系サイトで一番最初に会ったのが、ゆかさんだった。初めはもちろん援交。一つ上のお姉さんで、近所に住んでいた幼稚園児の時からお世話になっていて、自分の姉のクラスメートという気まずい状況がお互いに燃える要素になった。初めて会った時の話は今度しようと思うが、今回は毎年恒例のゆかさんとの話し…
過去の話しだけど、「年末になると現れる元セフレ」で書いたゆかさんとの初出会いを思い出して書いてみようと思う。俺は結婚したのが早く、いきなりセックスレス状態に突入したので2年目にはセフレを。そしてセフレが1年間の転勤をきっかけに会う頻度もセックスの頻度も減るので出会い系サイトに突入してみた。…
続きを書くのが随分遅くなりました。忙しくて続きを書く時間がなかなか無くて…。続きを期待していた方にはすみませんでした。
では今回は、続きでゴム無しをするようになった時の話しです。
ゆかさんと付き合うようになって3ヶ月程度経過していた。月に2回程度泊りで会ってエッチする。という関係が続いていた。
「エッチだけのデートは禁止」という話ではあったけど、土曜日は一緒にご飯を食べてそのままホテル直行。翌日は時間の許す限りどこかに行く。という流れが出来つつあった。
この日も、いつも通りゆかさんからのリクエストのお店で食事後ホテルへ。
そんな時、一緒にお風呂に入っているとゆかさんから「ユウ君って、私と会う前にセフレいたんだよね?何で別れたの?」と唐突に質問された。
「いたけど、別れてはないんだよね。向こうが1年間の転勤で会えないだけだから。」と正直に答えた。
「彼女にそんなに正直に言っちゃうかなぁ。まぁ、嫁ちゃんにはもっと言えないだろうけど。」と返され、
「じゃぁ、セフレちゃんよりは私の方が彼女だし許そうかなぁ。で、セフレちゃんとのエッチもちゃんとコンドームありだったの?」と聞かれたので、
「それ、答えないとダメ?」と聞くと、
「セフレちゃんが戻ってくると、会うのも再開するんでしょ?知ってるし別れて!とかいうつもりもないけど、当然エッチするんでしょ?だから答えて!」と迫られ、
「ほとんどゴムは使った事ない。」と正直に答えると、「じゃぁ、中出ししてたの?」と聞かれたので頷いた。
「ユウ君って意外にその辺緩いよね。嫁ちゃんとのエッチは分かるけどセフレちゃんともとなると、私が一番下かぁ。何とかしないと。」と言い始めた。
「ゆかとはゴム有で良いよ。彼女を妊娠させるとかマズいから。それに、万が一になるとサキ姉にも知られる事になるし。」と全力阻止で必死だった。
セフレは何とかなるにしても、ゆかさんは妊娠させるとホントにマズい状況になるし、確実に嫁バレ危険が発生してくるのでそんな事で必死だった。
自分でも、そこまでなら付き合わなきゃ良いのに。と思う事もあったが、憧れのゆかさんが彼女でエッチできる人なのはそんな気持ちも忘れさせてくれる存在だった。
そんな事を言いながら、お風呂から上がると一戦交えた。ただ、いつもより何か考え事してるなぁ。とは感じたので、「エッチしながら何考え事してたの?」と聞いてみると、
「今日はいっぱいエッチしよ。」というので、「大丈夫だけどゆか、今日そんなにゴム持ってるの?」と聞くと、
「ユウ君。今日はこのあとゴム使わないでエッチしようよ。やっぱり私だけゴム有ってのもヤダし。」というので、
「セフレには毎日基礎体温計測させて、確認してエッチしてたから安全対策は一応してたんだけど。」というと、
「私、生理サイクルが狂わないんだよ。ずっと一定ペース。それからすると、今日は安全日だよ。だから良いよね?」というので応じる事にした。
いつもはホテルにある1個とゆかさんが持ってくる1個を使って、寝る前と朝起きてからの2回戦がルーティンだったが、ゴムを使わないという事でこの日からルーティンは崩れていった。
「ユウ君、私ゴム無しって初めてなんだからね。だから絶対に今日は中出しは無しね。そこまでは覚悟できてないから。」と言いながら抱きついてきた。
こうなると、正直ゆかさんの思惑に引きずられる格好に。
安全日だと宣言されてはいるけど、さっきエッチしても初めてナマで挿入するのはドキドキするもんなんだなぁ。と少し冷静になりながら愛撫していた。
そろそろって頃合いに、「そろそろ入っても良い?」と聞くと、少し震えながら頷いてくれた。
そこでちょっとしたいたずら心もあり、挿入したところで「さっき出した精子が少し残ってるかもしれないけど、ナマで大丈夫だった?」というと、一瞬「えっ?!」という顔をしたけど、「中出しじゃないから大丈夫」と。
ナマエッチの感覚はやっぱりゴム有とは全然違った。それはゆかさんも同じなようで「ユウ君ナマエッチってヤバいね。こんなの1回経験したらもうゴムなんて使いたくなくなるのも分かるかも。」らしい。
自分としては爆発しそうな射精感を堪えながら、攻めていたが限界になってきたので、
「どこに出す?」と聞くと、「今日は絶対に中出しは無しにして。まだ緊張してるし無理。中出し以外ならどこでも良いよ。」というので、お腹の上に出した。
「ナマ初体験はどうだった?」と聞くと、「緊張した。」が一言めだった。
ただ、ゆかさんは射精の瞬間の鼓動が好きという事が分かっていたので、「今日は好きな中出しの時にドクドク感はもうおしまいだね。明日の朝に残しておく?」と聞くと、
「持ってきてないよ。だって今日はゴムをしないでエッチしようと思ってたんだけど、1回目は勇気出なかった。」との事。「セフレちゃんとゴム有だったらゴム無しの私の方が2番目でしょ?なのに、私が3番目は絶対にヤダ。」という事で覚悟決めたらしい。
「でも、セフレちゃんが中出しOKなんだったら私はまだまだだね。」というので、
「そんな事気にしなくて良いのに。ゆかは俺の彼女なんだし。」と言っても「負けてる。」の一言だった。
「今度は中出ししてもらえるように、覚悟決めてくるからお願いね。」との事だった。
そして、攻守交替でゆかさんの騎乗位攻めでの3回戦が始まった。
ゆかさんとのエッチは1サイクルで体位の変更はしない。「エッチの最中に抜かれるのは寂しい」との事で、正常位なら最後まで正常位。という感じなので、
「騎乗位だからって中出しはしないでね。出そうになったら絶対に教えてね。」と。
ただ、騎乗位は苦手で結構早漏気味なので、いつでも合図できるようにしながらだった。
案の定やっぱりすぐに射精感が。
「ゆかヤバい!」というと、すぐに離れ口で受け止めてくれた。
「フェラでも口の中に出すのは嫌がるのに今日は良いの?」と聞くと、「いつもはゴム有だから中出しだけど、今日はナマだから口で頑張る。」との事だった。
結局この時、寝るまでに3回、朝起きて2回エッチしてどこかに行くこともなくエッチ三昧の日だった。
この日以降は寝る前に2回エッチして、朝寝起きでエッチという感じがベースになり、エッチ3回というルーティンが出来る事になった。
中出しエッチになった話は、次にします。
前回の更新が相当遅くなったので、今回は頑張って早く更新できるように作成しました。今回はゆかさんと中出しするようになった話しです。ナマエッチ初体験のゆかさんだったんですが、その時は中出しはせずでした。中出しは次の安全日を狙って、という感じでの話しをしていました。「来週はたぶん生…
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