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体験談(約 3 分で読了)

媚薬入り風呂でイキ狂う現妻

投稿:2022-06-05 13:53:19

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てんてん◆FBJ5JDI

現妻の麻衣(仮名)とは毎日ヤリまくる生活が続いておりますが、マンネリ防止の為に始めたシチュエーションセックス。

麻衣を色々な職業に見立てて、愉しんでいます。

先日も麻衣をガールズバー店員に見立て、愉しみました。

麻衣は超セクシーワンピースで、Tバックを穿いてノリノリだったのだが、更にもう一工夫、麻衣には内緒で趣向を凝らしてみた。

それは買物に出掛けた際、購入した媚薬。

風呂の湯船に溶かし込んで、麻衣を入浴させてみようかと。

しかしながら元旅館の自宅温泉には、他の薬等を混入したくないので、ラブホ部屋の湯船で使用するコトにした。

今回のシチュエーションは、ガールズバー店員の麻衣を口説き落とし、ラブホに連れ込むという設定。

ラウンジ部屋でプレイ開始。

麻衣「いらっしゃいませ〜」

「1人だけど、大丈夫ですか?」

麻衣「もちろん!こちらへどうぞ!」

カウンター席に座る。

「凄くセクシーなワンピースだね、目の遣り処に困るよ」

麻衣「やん、恥ずかしい…」

「わざわざ着て接客してるんだから、見せてるんだろ?」

麻衣「店長にもっと露出の多い衣装を着ろって言われて…恥ずかしい…」

「じゃあじっくり見てあげるよ」

麻衣「いやん…」

麻衣と飲みながら話が弾む。

ちなみに実際には他に人はいないが、他にも客がいる設定。

俺はトイレに立つ。

用を足すと、麻衣はトイレの前でおしぼりを持って待っていた。

麻衣を店内からの死角に引き寄せてキス。

麻衣「ん…うっふぅ…んん…」

俺は麻衣の口に舌を入れると、麻衣は絡ませてくる。

麻衣「ダメですよ…ここはそんなお店じゃありませんから…」

にっこり微笑みながら言う。

「じゃあどこか行こうよ」

麻衣「私丁度終わりの時間なの…着替えてくるから待っててくれる?」

「わかった、だけどこのワンピース持って来てね」

麻衣「えっ?うん、わかった…」

麻衣は恥ずかしそうに微笑む。

麻衣はニットセーターで登場。

ボディラインがエロい。

麻衣とラブホ部屋に移動する。

麻衣「やだ…いきなり連れ込まれちゃった…」

「いいだろ、ヤらせてよ」

麻衣「いやん、会ったばかりなのに、そんな…」

と言いながら俺に抱きつき、キスをしてきた。

俺は麻衣のお尻を触る。

麻衣「ん…」

麻衣は可愛く反応する。

麻衣をソファーに座らせ、ニットセーターの上から乳房を揉む。

麻衣「はぁん…気持ちいい…」

麻衣が喘ぎ始める。

麻衣のスカートを捲り、パンツの上から麻衣のオマンコを弄る。

麻衣「はぁん…気持ちいい…あぁん…」

麻衣は激しく喘ぎだす。

麻衣「はぁん!ダメぇ!イッちゃう!」

麻衣はすぐに身体を痙攣させて絶頂へ。

麻衣がイッたので、この間に風呂を沸かす。

風呂のスイッチを入れると、麻衣のパンツを脱がせてオマンコを舐めてクンニを開始。

麻衣は喘ぎまくり、イキまくる。

風呂が沸くまで麻衣をクンニでイかせ続け、湧いた所で風呂場へ。

俺は全裸になり、湯船に媚薬を混入。

身体を洗っていると、麻衣が入ってきた。

麻衣「一緒に入りたい…」

麻衣はソープ嬢のように身体を使い、俺の身体を洗う。

俺のイチモツも丁寧に洗ってくれたので、俺は湯船に浸かる。

続けて麻衣も湯船へ。

麻衣は俺に持たれかかってきたので、後ろから麻衣の乳房を揉みまくる。

麻衣「あぁん、身体が火照る…私何か変…」

「どうしたの?」

麻衣「いつも以上にヤりたくてたまらないの…」

媚薬効果はてきめんだった。

後ろから麻衣のオマンコを弄ると、触れた瞬間に麻衣は身体を痙攣させて絶頂へ。

その後も麻衣のオマンコを弄りまくり、麻衣を何度もイかせる。

麻衣はイき過ぎてぐったりしていた。

「ベッドで待ってるから、さっきのワンピース着てから来て」

ベッドで待っていると、麻衣はセクシーワンピースを着てベッドにきた。

しかしながら下着を付けていない。

俺は麻衣の股を開かせると、オマンコに愛液が溢れていた。

俺はいきなり、イチモツをオマンコに生挿入。

麻衣は何度も何度も醉がり、イきまくる。

俺も絶頂に達し、中出しでフィニッシュ。

暫く麻衣の乳房を揉んでいると、イチモツが復活してきた。

俺は麻衣のアナルにローションを塗る。

麻衣はイき過ぎて何が何やら理解していなかった。

俺はイチモツを麻衣のアナルに挿入。

麻衣はまるで暴れるかのように痙攣し、イきまくる。

麻衣は普段、アナルはあまり好まないのだが、今回は媚薬効果もあってか、イきまくっていた。

俺も絶頂に差し掛かったので、アナルからオマンコに挿しかえてフィニッシュ。

麻衣には媚薬を使ったコトは黙っていたので、麻衣は自分が淫乱な日だったと思っているようですね。

-終わり-
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