成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,509話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 3 分で読了)

彼女になった後輩を僕好みの女に染めたお話

投稿:2025-08-18 10:16:40

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

ペンちゃん◆MpRXBlc(愛知県/20代)
最初の話

〜登場人物〜僕:「蓮」#ブルー(れん)24歳で、身長は171cm。顔は中の下くらいで、最近、怠惰な食生活を送っているせいで太り気味。野球少年だったので、そこそこ日焼けしている。経験人数は4人。先輩:「夢希」#ピンク(むつき)僕と同じ24歳で、大卒2年目(4月から3年目)な…

前回の話

叶羽と初めてセックスをした翌日の朝。僕が目を覚ますと、叶羽は、僕の左手人差し指を咥えながら、赤ちゃんのように眠っていた。そんな可愛らしい叶羽の姿を見ながら、頭を優しく撫でていると、しばらくして、叶羽も目を覚ました。昨夜、セックスをしたことや、裸のまま一夜を共にしたこと、指を咥えながら寝て…

叶羽とお付き合いを始めた日の翌朝。

朝ご飯を食べ終えると、叶羽が真剣な表情で話し始めた。

「叶羽、調教されてたり、たくさんセフレいたりしたこともあるし、性癖も歪んでるから、蓮くんに引かれないか、捨てられるか不安になっちゃった。」

「大丈夫だよ。僕は、叶羽のこと大好きだから、あまり、考えすぎないでね?」

「初々しくて可愛らしい女の子が現れたら、叶羽、捨てられちゃうかも…」

不安でいっぱいになった叶羽が泣き出してしまったので、叶羽を抱き寄せて、しばらくの間、慰めた。

「自分が普通の女の子と違って、歪んでる人だって思うんじゃなくて、彼氏好みの女の子になる為に、真っ直ぐ愛す女の子になるって考えるようにしよう?」

「う、うん…こんな叶羽でも愛してね…」

「もちろんだよ。叶羽は自慢の彼女だから。」

そう言葉を描けると、叶羽は、ようやく泣き止んで、嬉しそうに微笑んだ。

その直後、目が合うと、叶羽の目が蕩けたようになり、突然、叶羽が僕を押し倒し、キスをしてきて、最初から激しく舌を絡めてきた。

驚きはあったものの、舌を絡められる感触と、何かのスイッチが入って発情してる叶羽に興奮して、僕も、エッチな気分になった。

ディープキスを終えると、叶羽は、少し肩で息をするくらい興奮していて、少し強めに冷房が付いているのにも関わらず、真っ白な肌の顔に汗が滲んでいた。

叶羽が一息ついたのを見逃さず、今度は僕が叶羽を押し倒し、

「僕を押し倒しておいて、ディープキスだけで満足するなんて、彼氏の僕が許さないよ?もっと、いっぱいしようね。」

と言うと、叶羽は、脳イキしてしまったらしく、

「んっ、はいっ…」

と返事をしながら、少しだけ体がビクビクしていた。

ベッドに移動し、お互いの服を脱がせて裸になった後、叶羽が僕にお願いをしてきた。

「叶羽は、蓮に激しくしてほしいから、初めてした時のように、壊れるまで犯してほしい。」

「分かった。叶羽、ホントにエッチだね。」

「蓮好みの彼女に染めてほしい♡」

既に、叶羽の顔は真っ赤に染まり、興奮で息も荒くなっていた。

ディープキスをして、乳首責め、クリ責めと続けると、叶羽は、甘い声を出し、体をビクビクさせながら感じていた。

ここまでは、優しく愛撫をしてあげたが、叶羽のまんこに指を入れ、十分中が濡れているのを確認したので、最初から激しく手マンをした。

敏感な叶羽は、もちろん、いきなり与えられた強い刺激に耐えられず、悲鳴のような喘ぎ声を出し、腰を浮かせて感じていた。

そして、

「ダメダメ、イッちゃう!イク!イク!」

と大きな声を出し、潮吹きしながら激しくイッた。

体を痙攣させながら動けずにいる叶羽に跨り、奥までいかないように上から口にちんこを入れると、僅かな意識で舐め回してくれた。

そして、叶羽の意識が戻ってきた頃に、口からおまんこへ挿れる場所を変え、ゆっくり挿れると、

「気持ち良い…蓮のおちんちん好きぃ…」

と甘えた声で誘惑してきたので、奥を一突きしてあげると、

「あぁん♡」

と喘ぎながらイッてしまった。

その声で異常に興奮した僕は、正常位とバックでとにかく激しく奥を突きまくり、そのまま中出しをした。

(興奮状態が続いていた影響で、あまり記憶がないのが残念…)

中に出した後はしばらく抜かずに、叶羽のまんこの感触を味わっていたので、抜いた時には、あまり精子は垂れて来ずに、ほとんどが子宮に注がれたのかと思うと、また、興奮の波が押し寄せてきた。

叶羽に、もう一回戦したいとお願いをすると、失神寸前の叶羽は、何とか振り絞った声でOKを出した。

そして、2回戦はバックで始め、すぐにイキそうになったが、

「叶羽!イキそう!また中に出すよ!」

と話しかけたものの、叶羽は、既に失神しており、反応が無かった。

2回目も中に出して、先程と同じように感触を確かめていたところまで記憶はあるものの、興奮状態が長く続いたことが原因なのか、僕も、気を失ってしまった。

意識が戻った頃には、うつ伏せで眠る叶羽の傍で、倒れるように横になっていた。

しばらくして叶羽も目を覚まし、まだ、うつ伏せで動けない叶羽に、お互い気を失っていたことを伝えると、

「蓮も、それだけ興奮してくれて嬉しい。心から愛してる彼氏に、気失うまで壊してもらえて、叶羽は幸せ者だよ。蓮に染めてもらえて本当に嬉しいよ。」

と感謝の気持ちを伝えてくれた。

この日は、夜ご飯を食べた後は、エッチなことはせずに、2人でこれからのことについて語り合った。

そして、しばらくの間は、叶羽の生理が近かったり、生理期間に入ったりしたので、性行為自体お休みにして、性行為以外のことについても、僕好みの女の子に変わる為に、お洋服を買ったり、髪を染めたりしてくれた。

今までは、黒髪で、露出が多めで、スカートの丈も、パンツが見えるくらい短かったが、今では、暗めの茶髪に染め、デコルテ周りの露出を無くし、スカートも膝丈よりは十分短いものの、前よりは長くなった。

また、髪の長さも、定期的にボブの長さに揃えていたのをロングヘアになるまで伸ばすことも了承してくれたので、益々、自分好みの彼女になってくれた。

そして、叶羽の生理が終わった後は、今までと比べて特に変わったエッチはせず、時より、失神寸前まで壊す激しいエッチもしながら、愛を深め合っている。

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:6人
いいね
投票:15人
文章が上手
投票:6人
続編希望
投票:14人
お気に入り
投票:3人
名作
投票:1人
合計 45ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]