成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,534話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 5 分で読了)

体育祭の時の思い出

投稿:2022-05-21 17:26:41

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

放浪のさかな◆OZN4Apk(東京都/20代)

中学3年の時の体育祭の時の話です。

うちの学校は体育祭を春に行ったのですが、その日は気温が30度を超えたため、各クラスでテントを設営しました。各クラスの実行委員が率先して動いて設営していたのですが、うちのクラスだけテントが少しボロかったらしく柱がびくともしないので、他のクラスからも応援が来て複数人で設営していました。

クラスでまとまって椅子を置いて並んでいたのですが、自分の席は最前列の1番左だったので、少し横に避けて設営してくれるのを待っていました。その時、応援に来てくれた女子が目の前にきました。Yさんとしましょうか。

Yさんとは中2の時にクラスが一緒になり、割と仲良くなった女子の1人でした。Yさんは身長が150cmくらいで、いつも眼鏡をかけてて、体育着の上から見た感じではAカップぐらいだったかなと。当時ロリコンだった自分にとってはどストライクだったため、心の中で「よっしゃ....!」とガッツポーズをしました。

なぜか自分の真横にある柱だけ微妙に伸張できないらしく、Yさんが腰に手を当てて悩んでいました。その時、Yさんの体育着の胸の辺りに、2つの小さな突起があることに気がついたのです。「まさかな......」と中3の思春期男子の脳で考えつつ、Yさんを思いっきり凝視していました。

その後、Yさんが土台の部分を足で押さえて、支柱を両手で引こうと前のめりになりました。自分の方に頭を向ける感じで。そしたら、首元がだいぶ緩かったらしく、体育着の中がはっきりと見えてしまいました。ピンク色の少しツンと勃った小さな乳首と、ぺったんこな胸が。さっき体育着の上から突起が見えたことからもわかる通り、Yさんはノーブラでした。

その時点で自分の息子はフル勃起だったため、テント設営の前に暑くて脱いだジャージを上から被せて隠しました。

しかし、目線はそのままモロに見えている推定Aカップの胸に向いていました。「すげぇ、初めて見た.......」と心の中でガッツポーズをしながら。

しかし次の瞬間、Yさんが何かを感じ取ったのか、こっちを見てきたのです。咄嗟に目を逸らしたのですが、その動きが逆に怪しかったらしく、片手でさりげなく胸のあたりを片手で押さえて、

「..........見た?」

と小声で聞いてきました。

「何が?」

ともちろんしらばっくれます。

「......。」

「......。」

しばらく睨み合ったあと、Yさんがうちのクラスの実行委員に話しかけられました。

「Yちゃーん、そっち行けたー?」

「あ、うん、あとちょっとー」

とテントの対角線上で会話したのち、自分に耳打ちしてきました。

「......つけてないの言わないでね」

「......なにが?」

「.........ブラ」

「つけてないの?」

「だから言わないでって.......」

と顔を赤らめて返してきました。その後すばやくテントを設営し、足早に戻って行ってしまいました。

数分経っても息子は落ち着かず、体育祭でフル勃起の状態なのはまずいと思ったので、校舎にあるトイレに行って抜こうとしました。そこで、またYさんに遭遇しました。

「...うっす」

「.......。」

自分のズボンもテントが張ってしまっているのでさりげなく隠すのですが、やはり気まずい空気が流れます。自分はそのままスルーしてトイレに行こうと思ったのですが、そこでYさんに

「待って」

と腕を掴まれました。

「どうした?」

「......口止め料払うから」

「えっ?」

「こっち来て」

「そんなに信頼されてないのかなぁ」と考えつつ、引っ張られて連れて行かれた先は、女子トイレでした。状況が理解できず、連れていかれるだけだった自分はとうとうYさんと同じ個室に入ってしまいました。

「...えーっと」

「......脱いで」

「は......?」

「...抜いてあげるから」

正直この時点ではち切れそうでした。そもそも女子トイレに入っている時点でいろいろとパニクってました。

「早くして」

「はい」

パニクってる脳を必死に動かしながらズボンとパンツを下ろしました。

Yさんは自分の前に膝立ちになり、フル勃起している息子をぎこちないながらもゆっくりと手コキしてくれました。Yさんの手は小さかったのですが、手から体温が伝わってきたのと、「今俺手コキされてる....?!」という考えで脳内が埋まっていました。そして、30秒も経たずに、

「やばい...出そう.......」

「いいよ出して」

と言われたので言われた通りに出そうとした途端、Yさんが自分の息子を口に入れたのです。そのまま、Yさんは口で受け止めてくれました。しかも、ごっくんまでしてくれたのです。

「........にっが...」

「......したことあるの?」

「ないよ......けど、いろんな動画でやってるの見て.....」

と言ってから顔を赤くしました。自分で地雷を踏んだのでした。パンツとズボンをあげたあと、可愛すぎていてもたってもいられず、

「あの、そっちの触ってみてもいいですか?」

と中3の欲望(手コキとごっくんしてもらった時点で欲望とかそういうの振り切れてましたが)丸出しで聞いてみた結果、

「....うん」

と返してくれました。遠慮なく自分はYさんを背後から抱くような格好で両手を体操着の下から胸までするする這わせていきました。Yさんから柔軟剤と汗が少し混じったような香りがしたのと、女子に触れるということ自体ほぼ無かったので、さっき抜いてもらったばかりだというのにすぐ勃起してしまいました。

右手で乳首をコリコリと触っていると、

「んっ......」

という反応が返ってきました。そこで、1つ気になったことをYさんに質問しました。

「そういえば、なんでノーブラなんすか」

「.....んっ、そんなに、持ってないし....あんまり....好きじゃっ、ないからぁ.......」

と、少し喘ぎながら答えてくれました。もう我慢できず、左手は乳首を触りつつ、右手をYさんのズボンの下にいれ、パンツの中へと進めます。

「....んぁっ......」

「すっごいヌルヌルしてる.......」

「言わないで.......」

そんな会話をしつつ、Yさんのクリを優しく円を描くように触っていきました。すると、

「うっ....あっやばいいっっ......ぅ.....」

と声を漏らしながら体を震わせました。「自分がイかせたんだ」という思考が脳内を支配し、次第に「もっとしてやりたい」という考えで埋め尽くされました。ネットで調べた程度の知識でしたが、ゆっくりとYさんのアソコに中指を入れていきます。

「っっ!中....入って......っぁぁ」

そのまま指を少し曲げて中を刺激し続けました。するとだんだん声のボリュームが上がってきて、

「はぁっやばいっ気持ちいいっ」

「自分でするよりも気持ちいい?」

「うんっ気持ちいいやばいまたイキそうイキそう....」

「イっちゃえイっちゃえ」

と言って中指指を動かすスピードを上げながら乳首をコリコリ刺激します。

「うんっイク.....!あっあっうぅはぁっイクイクイク......!」

また全身を震わせて、自分の方に完全に倒れて体重を預けてきました。

「はぁっ......はぁ......っ....」

「気持ちよかったですか?」

「.....うんっ、気持ち、よかった......」

と、乱れた息で返事するのでした。

「.....はぁ....これが...口止め料だから、誰にも言わないでね」

「わかったよ」

と会話を交わし、Yさんが出て行きました。自分も、その数分前のことを思い出しながら、Yさんの匂いの残る個室で1回抜いてからテントへと戻っていきました。

体育祭が終わった後は、何事もなかったかのようにすれ違うようになりました。しかし、体育祭の日のことを思い出して何回も家で抜くようになりました。

拙い文章になってしまいましたが読んでいただき、ありがとうございました。

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:5人
いいね
投票:12人
文章が上手
投票:4人
続編希望
投票:22人
お気に入り
投票:4人
名作
投票:1人
合計 48ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]