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風邪で寝込んでいたら玄関のチェーンを切断して入ってきた義父に犯されました

投稿:2016-09-01 12:45:38

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名無し(20代)

最初にこの話の登場する人を書いておきます。

私(当時20歳)、彼(当時24歳)、義父(当時36歳、義母とは再婚)、義母(当時44歳)

結婚を前提とした同棲生活をしてた時のお話です。

彼は仕事が忙しく、私も仕事が忙しいのでお互いの生活リズムはバラバラで、土日しか二人で過ごす時間がなかったのです。

そしてある日の土曜日、彼は休日出勤をしてお昼すぎに帰宅。

玄関に走って行くと彼は無言で抱きしめてくれました。

「なぁ、一週間ぶりにしたい」

「いいよ」

そう私が言うと彼はキスをして、

「ここでしよ?」

「ここ玄関だよ?」

「知ってる。でもベットまで行けないから」

と言うと私の返事を聞かずにどんどん前戯をしてきました。

「んー・・・気持ちいい」

「感じてる?」

「言わないで恥ずかしい」

「可愛い、俺のもして?」

「うん」

彼のものを舐めてると、

「ストップ、それ以上されたら出る。もう限界挿れるよ?」

「うん、きて」

と言うと、

「下駄箱の上に手をついて俺にお尻突き出せ」

と言われてその格好になった瞬間彼の大きくなったものが一気に入ってきました。

「ヤバイ・・・もう限界イクよ?」

無言で頷いたその時玄関が開いてそこには義父が立っていました。

彼はこんな状況でも射精をしてから私を隠すように覆い被さりながら義父に

「何か用事ですか?」

義父「いや、ちょっと新婚旅行に行ったからお土産を届けに」

「そうですか。すいません彼女に服着せてやりたいので表で待っててください」

そう告げ玄関に外に義父を出すと慌てて服を着ました。

彼は

「風呂に入る」

と言ってお風呂に行ったので義父を家に入れ新婚旅行の話を聞いていました。

すると

義父「若いね、玄関でするって」

「そうですか?たまに違っていいですよ。お義母さんとしてみたらいかがですか?」

義父「44歳の人は抱けないから。俺の相手してよ私ちゃん」

「お義父さん冗談はやめてくださいよ」

義父「本気」

そう言った途端彼がお風呂から上がってきて

「人の彼女を取らないでもらっていいですか?」

義父「冗談だよ、それよりいつまで他人行儀の話し方をするんだ?」

「本気って言ったのに冗談ですか?でも冗談でも言わないでください。俺は父と認めてないのでずっとこのままです。お帰りください」

そう言うと義父は帰りました。

そして月曜日、この日は二人とも休みで1日中家でまったり過ごしていると玄関の開く音が聞こえ、不審に思い彼と行くとそこには義父が立ってました。

義父「あれ?今日お前ら仕事休みなのか?」

「ええ、なぜ鍵を持ってるんですか?」

義父「いや、妻から預かって様子見に来た」

と訳のわからないことを言い帰って行きました。

次の日私は風邪を引いてもう一日休むことに。

この時彼にいてもらいたかったです。

「ごめんな。そばにいてやりたいけど今日どうしても行かないといけなくて」

「気にしないで。その代わりアイス買ってきて」

「よっしゃ。任せとき」

「もう仕事行かないと間に合わないよ」

「なるべく早く帰ってくるから。鍵閉めてチェーンもしときよ。あいつ来るかもしれないから」

「うん、いってらっしゃい」

「いってきます」

彼を見送った後、チェーンをして寝る事に。

どれくらい眠ったのかわからないけどお腹のあたりが重かったので、薄目を開けるとそこには義父がいました。

「お義父さん、何やってるんですか?」

義父「私ちゃんが風邪引いたって聞いて来た」

何故か怖さを覚え、慌てて玄関の外に飛び出そうと思ったとき衝撃的な光景が目に入ってきました。

朝彼を見送った後、ちゃんと掛けたチェーンが切断されていて驚くと後ろで義父が

「あぁ・・・それか」

「何をしたんですか?誰から私が風引いたことを聞いたんですか?」

義父「私ちゃんがいけないんだよ。妻に聞いた」

「意味わかりません。そうですか。わざわざすみません」

話は合わせたけどこの時お義母さんに言っていませんでした。

義父「やらせていった時にやらせてくれないからこうするしかなかった」

怖いので玄関の外に行こうと思っても熱のせいで視界が悪くもたついてると、ふいに玄関に押し倒されて無理やりキスをされました。

義父「一度レイプやりたかったんだ」

義父「何も言わないんだね」

そう言うと私の手足を縛り、体の色んなとこを触られ気持ち悪かったです。

義父「そうだ、俺のも舐めてよ」

と自分のものを私の口に押し込み、しばらくすると

義父「そろそろ挿れるね」

「お義父さんそれだけは嫌」

言い終わる前に挿れられて、私は彼が初カレで経験も少なくすごく痛くて泣いていると、

義父「泣くくらいいいのか?でももう出るから」

とお腹の上に出されそのまま義父は帰って行きました。

手足を縛られてる私はどうすることもできなくて彼の帰りを待ってると、玄関がガチャッと聞こえ、怖さのあまりなるべく小さく丸まってると玄関の明かりをつけた彼が、

「おい何があった!」

「お義父さん・・・チェー切断・・・無理や・・・犯された」

そう言葉にならないながら涙を流しながら語ると、彼は紐を解きぎゅっと抱きしめると

「ごめんな、俺がいれなかったから。風呂入ろう、洗ってやる」

そう言われ、お風呂に入ると彼は一つずつ丁寧に洗ってくれて体を拭いてもらってるとき早く義父からされたことを忘れたくて彼の咥えました。

「びっくりした。いきなりどうした?いつも自分からしないのに珍しいな。無理するなよ?」

と頭をなでてくれました。

「ごめんねいきなり。忘れたいよ」

というと涙が流れてきて彼は優しく拭うと

「あぁ忘れさしてやる。リビング行こう」

彼はいつもより丁寧にキスも前戯もしてくれて、

「なぁさっきのもう一回して?」

「うん」

彼は嬉しそうな顔をしてました。

私は彼のものを口に含み舐めたり触ったしました。

「ほんま上手くなったな」

「そう?」

「あぁ・・・もう出そう。もう挿れていいかな?」

「うん」

「生でするけどいいかな?」

私は黙って頷くと彼はゆっくり入ってきました。

挿れてすぐ動かず私に合わせてくれて、時折悲しそうな顔を見せ

「もう中に出すよ?」

「うん、出して」

終わってからも暫く抱き合ってると

「思い出すの嫌かもしれないけど全部話してくれるか?」

「うん、でもその前にアイス食べたい」

「アイスな」

と言うと冷凍庫に行って笑いながら

「ごめん、玄関にほったらかしにしてた」

そう言われてなんか涙が流れ、彼にくっついたまま全て話すと彼は泣いていました。

「なぁ携帯貸せ」

寝室に取りに行き彼に渡すと会社にかけ、自分会社にもかけて

「一週間休みもらった。明日あいつらのとこに行こ?」

「やだ、お義父さんに会いたくない」

「大丈夫、俺が側におる」

「約束だよ?」

「約束、当たり前やろ。んでその後家でまったりして買いもん行って旨いもん食ってどこか旅行いこう」

「うん、ありがとう」

そして次の日、家を訪れると彼はずっと私の手を握ってくれてました。

義父「おうどうした?」

「よくそんなことが言えますね」

義母「どうかしたの?まぁ上がりなさい」

すると彼は

「オカン達とは縁を切る」

「そこまでしなくても」

「そうしたいんや。縁切る」

義母「どうして?」

「オカン、冷静になって聞いてくれ。オカンの再婚相手昨日彼女を襲った」

義母「本当なの?私ちゃん」

私は答えることができず頷くと、

義父「何言ってるんだよ」

と私の腕を引っ張ってきたけど彼が止めてくれました。

「こいつはどんなに傷ついても嘘はつかない」

義母「よう知ってる。でもあんたらの家の鍵は?」

彼/私「オカン(お義母さん)から預かったって、そんな訳ないのにね」

義父「預かったよ」

義母「そんな訳ないよ。もらってないから」

義父の顔は青ざめていました。

「おかんがどうせ合鍵作ったんだろ?」

義母「私はしてないよ」

「じゃあどういうことですか?」

義父の胸ぐらを掴み聞くと、

義父「お前らが仕事に行ってる時なくしたフリして作ってもらった」

その時全ての謎が溶けました。

そして義父は月曜日に来たとき隠しカメラを設置しようとしてたこと、盗聴してたことを洗いざらい話してくれました。

義父は自分がしたことを認め、彼は宣言通り縁を切りました。

義母は義父と離婚をしなかったそうです。

そして私達この出来事から半年後に結婚をし、前住んでたところを引っ越しました。

そして私はあの出来事から三年後、また義父に犯されることになるのです。

それはまた別の機会にかけたら書きます。

この話の続き

あの出来事から3年、夫(27歳)も私(23歳)もあの日の出来事を忘れ、二歳になる双子の育児に奮闘中。夫の仕事の都合で地元から京都の方に引越しをしてから半年が過ぎる頃、私たちの上の階に住人さんが越してきました。この日夫が休みで出掛ける用意をしてると「ピンポーン」と家のインターホンが鳴り、…

-終わり-
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