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中学生の俺がたっぷりと種付けされた話

投稿:2022-02-01 14:44:00

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Xxx◆NEFHGVE(愛知県/10代)

俺が中学生の時、性欲が溢れてムラムラしていた俺は、アナルセックスに挑戦してみることにした。

ネットの掲示板で募集をかけると家の近くのスーパーの駐車場で犯してくれるというおじさんと出会い、早速会うことにした。

初めてのアナルセックスということもあり、俺はドキドキしながら準備をし始めた。イチヂク浣腸で完全に排便してからシャワーで洗浄し、綺麗にしてからその駐車場に向かった。

そして、そのおじさんと連絡を取り合いながらとうとうおじさんの車に辿り着いた。

俺はドキドキしながらその車のドアを開け、おじさんと対面した。おじさんは車の荷室スペースにいて、俺にこちらに来るように言った。

俺がそれに従い、おじさんと少し話した後、俺に服を全て脱ぐように言った。

「あぁ、俺はこれから犯されるんだ…」

そう思いながら、俺はゆっくりと服を脱いで行った。

シャツ、ズボン、パンツ、靴下…全裸になった俺を、既に裸になっていたおじさんは舐めまわすように眺めていた。

おじさんのちんこは太くて長くて見るだけで興奮した。

「じゃあ、まずは舐めてもらおうかな」

そう言っておじさんは大きなちんこをおもむろにつきだした。俺はその立派なちんこに服従のキスをすると、これから俺をメスにするちんこを優しく、ゆっくりと口に含んだ。

しばらくフェラをしていると、おじさんも興奮してくれたのか、俺に四つん這いになるように言った。

俺が言われた通りにすると、おじさんはどこからか取り出したローションを自分のちんぽと俺のアナルにたっぷりと塗りつけると、ゆっくりとちんぽを尻にあてがった。

俺の鼓動は早まり、遂にその時が来た。

一瞬、尻に刺すような痛みが走ったと思うと、おじさんのちんぽがぬるっと入ってきた。

「んっ」

俺は思わず喘いでしまった。おじさんも、

「おぉ…」

と、気持ちよさそうな声を出した。

そして、ピストン運動が始まった。

おじさんはローションでヌルヌルのちんぽをゆっくりと動かし、その度に俺は

「んっ、んっ、」

と喘いでしまった。

おじさんは少しづつ速度を早めながら、ローションと我慢汁を俺のアナルとその中にたっぷりと塗りたくっていく。

まるで、おじさんに都合の良いオナホールとして使われているようで、俺のガチガチに勃起したチンポからも我慢汁が溢れていた。

途中で体位を変え、正常位で俺を容赦なく突いてくるおじさんの事を、何故か愛おしく感じてしまった俺は、アナルをガンガン犯すおじさんを抱きしめた。いわゆるだいしゅきホールドだ。

すると、おじさんも俺を強く抱きしめると、より一層早く、激しく突き始めた。思わず俺は、

「ああん!!んああ!!」

と、大声で喘いだ。

そして、その時が来た。

おじさんのちんぽが更に膨張し、息づかいが荒くなっていく。

「もう、出そう」

そう俺に言った。そして、

「中に出して良い?」

そう俺に尋ねた。

俺はおじさんを強く抱きしめると、

「はい…中に出して下さい…!」

そう懇願した。

おじさんは更に速度を早め、車内には

ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、

という軽快な音が鳴り響いた。そして、

おじさんが最後に強く突いたかと思うと、俺のお腹の中が熱くなっていくのを感じた。

中出しされた。

そして、おじさんは、余韻に浸っている俺の頬を撫でるとゆっくりと俺の唇を奪った。

それは濃厚なキスだった。俺たちはちんぽで繋がりながら、まるで恋人のようにお互いの舌を舐め合い、唾液を交換した。

おじさんのキスは上手く、俺はおじさんのよだれをごくごくと大量に飲まされてしまった。

でも、嫌じゃなかった。むしろ、口の中までおじさんに支配され、染め上げられていると思うと、興奮が止まらなかった。

満足するまでキスをして、俺たちが唇を離すと、2人のよだれが白い糸となって繋がっていた。

そしてようやく、おじさんがゆっくりとちんぽを引き抜くと、俺の尻からはおじさんの、俺が女だったら1発で孕んでしまいそうなほど濃厚な精液が溢れ出した。

それを手で掬って、弄ぶ俺を見ておじさんは、

「良かったの?俺にアナル処女あげちゃって。」

そう俺に尋ねた。俺は、

「うん。もちろん。」

そう言って、おじさんの射精し終え、萎えて小さくなったちんぽを見ながら、

「また、してくれますか?」

そう言って笑いながら、掬った精液をペロリと舐めた。

この話の続き

俺が中学生だった時、ネットで出会ったおじさんと家の近くのスーパーの駐車場で、アナルセックスをした。そして、その気持ちの良さに味をしめた俺はその後もおじさんと連絡を取り、激しい交尾をしまくっていた。ある日、普通のオナニーじゃ我慢できなくなった俺は、またおじさんと駐車場で待ち合わせることになった…

-終わり-
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