成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,501話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 11 分で読了)

T恵と新人君と初青姦(2/2ページ目)

投稿:2022-01-19 11:59:14

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(2/2ページ目)

手を肩に回して抱き寄せて、ゆっくりと舌を絡めてキスをする

「ン…ン、ア…」

今日はやらないつもりだったけど、チンポが固くなってきた

『今日はもう遅いしなぁ、明日は朝から東京行かなきゃないし…』

とキスしながら考えてたら、T恵の携帯が鳴った

「ワッ!ビックリした」

慌てて携帯を見ると

「え〜Fクンだよ…どうしよう」

俺もチョット、イラッとして

「彼氏と一緒だからって言え」

T恵が電話に出て

「もしもし、お疲れ様です…ウン、大丈夫です…ありがとう、ウン、ウン…」

と中々電話を切らない、イラついた俺はT恵の電話を取って

「オイ、T恵の彼氏だけど、今やってるとこだから邪魔すんな!殺すぞ!」

「え…あ…す、すいません!」

と切れた

「エーッ!なんてこと言うのよ!バカ〜!」

「チョットムカついたから…」

「もう!会社でどんな顔すればいいのよ〜」

「ゴメン…」

「もう…知らない!」

俺に背を向けて窓を見てる

『やり過ぎたかなぁ…』

「ゴメン…チョット嫉妬しちゃって…余計なことした反省してます…」

「本当?…」

T恵が背を向けたまま聞いてきた

「え…?」

コッチを向いて

「本当にヤキモチ焼いたの?」

「え…ウン…新人と仲良く話てるの見たらムカついたかな?」

「もうw…しょうがない人w」

と言ってニッコリしながら抱きついてきた

「私がMクン以外の人、好きになるわけないじゃんw」

『婚約者いるじゃん…』

「キスして」

ゆっくり唇を重ねてねっとりと愛情たっぷりのキスをする

「Mクン…したくなっちゃうよ」

さすがに今からラブホは行けない

「車の中でもいいか?」

「ウン…でもここはチョット…」

今日は金曜の夜で、ここの駐車場は24時間空いてるのだが、今日はこの時間でもいっぱい駐車してる

「移動するか」

車を出して10Kmぐらい離れた港の方へ向かう。

そこは、この時間は誰もいない

「着くまでおっきくしてて」

とT恵の手を俺の股間に触らせる

「ウン…」

と蕩けた顔して素直にズボンの上からチンポを弄る

最初、握って摩るぐらいだったが

「ああ…固くなってきた…舐めたいな…」

と言って、いつのまにかチャックを下ろしてチンポを出してる

「オイ、運転中だぞ、危ないよ」

「ふふ♪事故らないでねw」

と言って咥えてきた

酔ってるせいかT恵が大胆だ、チュポチュポとシャブっていく

『アアッ、気持ちいい…やばい早く着かないと』

T恵がペロペロとカリを舐り、裏筋をベロ〜ッと舐め上げたり俺の弱いところを的確に責めてくる

「アッ、チョット…T恵、ヤバイ」

「ホラ、早く着かないとイッチャウよ♪」

『調子に乗って、この!』

と左手を伸ばしてT恵のスカートの中に手を突っ込みパンツの上からマン筋を弄る

「アアン!…もう…危ないよ、ア、ア、」

T恵のマンコも、もう湿ってて俺の指に股間を擦り付けてくる

手マンとフェラをされながらもなんとか港の岸壁の誰もいない場所に車を止めた

「間に合ったねw」

「T恵〜いい加減にしろ!覚悟しろw」

「キャア〜怖いw」

スカートを捲るとグレーのシンプルなパンツ

「今日は普通のパンツだな」

「だって今日しないつもりだったから…ゴメンなさい」

『ちゃんと俺とエッチする時以外は、エッチなパンツ履かないっての守ってるな…』

パンツをズリ下げて、濡れ濡れのマンコに荒々しく指を二本突っ込んでグチャグチャ掻き回す

「アアッ、アッ、アッ、…」

T恵が蕩けた顔で俺の指にされるがままになってる

「アア…Mクン…イッチャウ…アアッ〜イクッ!」

ブシュッと吹いて、T恵がイッタ

「ハア、ハア、気持ちいい…」

お仕置きのつもりが全然応えてない…

「T恵外に出ろ」

「えッ!なに…」

俺が先に車の外に出て、岸壁と車の間にT恵を連れ出す、車を背にしてT恵をしゃがませてその前に立ちチンポを顔の前に突き出す、ビクビクしてるT恵に

「しゃぶれ」

「え…ここで…」

T恵が夜とはいえキョロキョロして人の目を気にしてる、周りには俺の車しか無く、遠くに夜釣りしてる人が見えるくらいだ

「いいから早く」

チンポを口に押し付けるとパクッと咥えてきた

「ン、ン、ンン…」

T恵の頭を押さえて腰を動かすと

ジュポジュポヨダレを垂らしながらも耐えている

「運転中なのに勝手にフェラして危ないだろ!」

涙目になってるT恵からチンポを抜くと

「プハッ、ハア、ハア…ゴメンなさい、我慢できなくて…」

「ケツ出せ、ここで犯してやる」

「ハイ…ゴメンなさい…」

と素直に泣きそうな顔で立って、車に手をついて海に向かってマンコを突き出した

「チンポが欲しいんだろ?」

「ハイ…挿れて下さい…」

『酔っ払って、T恵のMっ気が出てるな…』

チンポをマンコに擦り付けて一気に挿れてやる

「アアッ!」

ビチョビチョのマンコの奥にガンガンついてやる

T恵の口を押さえさせて

「ンンッ!ンッ!ンッ!」

くぐもった声とパンパンパンとピストンの音が港に響く、気のせいか今日はいつもよりトロトロで締め付けもキツイ

「変態だなT恵、外で犯されて感じてるなんて」

「ウウッ…」

と首を振ったようだが、暗くてよくわからない

「ンッ!ンンッ!ンンッー!…イクッ!」

T恵がイッタのを見て、奥にドピュドピュ出した

岸壁にへたり込むT恵に

「キレイにしろ」

ハアハア言いながらもユックリと咥えてお掃除する

『ああ…勢いとはいえT恵を青姦してしまった…』

想像しただけでムラムラする、もう一発したくなってきた

「もういいよ」

T恵の手を取って、助手席を倒して寝せてやる

ユックリキスして

「落ち着いたか?」

「ウン…ゴメンなさい」

「もういいよ、外でしたのはどうだった?」

「恥ずかしかったけど…スゴイ感じちゃった…私変態なのかなぁ…」

「今日は酔っ払って、おかしくなってるだろ、それにあの新人…」

「Fクンとは何も無いからね!」

「あいつに懐かれて、ちょっと調子に乗ってたろ?」

「え…そうかな…そんなつもり無いんだけど…」

「絶対アイツは、T恵を狙ってる」

「そんな…ヤダよ、怖いなぁ…」

「来週から距離感考えろよ」

「ウン…ねえ、私が、Fクンと仲良いとヤキモチ妬くのw」

「バカ…ちょっと気になるだけだよ」

「フーンw」

「なんだよ」

「別に〜w」

「いいからフェラしろよ!もう一回やるから」

「はーい♪」

T恵が素直に応じてくる、T恵も興奮してるんだろう

体を入れ替えて俺が寝て、T恵が足元でしゃぶる、嬉しそうにニコニコしながらペロペロしてる。髪を撫でてやると猫が撫でられてるみたいな愛らしい顔してる

『ああ…可愛い、俺のT恵』

ジュポジュポしゃぶる頃には、すっかり元気になった

「裸になって上においで」

「ハイ…」

素直に全裸になってチンポにマンコを合わせて重なってくる

「ああ…入った」

俺の肩に手を乗せて前後に腰を振っていく

T恵のオッパイが俺の顔の前でブルブル震えてる

「T恵、俺のチンポ気持ちいいか?」

「ウン…気持ちいい…大好き」

オッパイにしゃぶりつき乳首をチュパチュパするとマンコがキュッと締まる

「アアッ〜オッパイ、イイッ!」

「T恵キスして」

T恵が抱きついて俺の唇をベロベロ舐め回してくる

「T恵を気持ちよくさせるのは俺だけだろ?」

「ウン…Mクンだけだよ」

「他のヤツになびくなよ」

「ウン…大丈夫、Mクンじゃなきゃヤダモン」

T恵をガッチリ抱きしめて下からズンズンついてやる

「アアッ、Mクン、Mクン…好き、大好き!」

T恵もキスしながらギュッと抱きついてくる

「アアッ、イクぞ!」

「一緒に〜!アアッ、イクッ!」

キスしながらギュッと抱きしめたままT恵の中にビュビューと出した

「ああ…Mクン大好き…」

「俺も好きだよ」

結局、帰る頃には24時過ぎてた

『ラブホ行ったのと変わらないな…』

「Mクンゴメンなさい、結局遅くなっちゃって…」

「まあイイよw、じゃあおやすみ」

次の日、寝坊して新幹線に間に合わずA美に怒られた…

後日新人のことを聞いたら向こうからビクビクして近寄って来なくなったらしい

「よっぽどMクンの脅しが怖かったんだw」

とT恵に言われた

あれから新人くんを見るとT恵との青姦を思い出すようになったw

時間があれば、また書きます気長に待っていてください

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:7人
いいね
投票:12人
文章が上手
投票:8人
続編希望
投票:29人
お気に入り
投票:9人
名作
投票:2人
合計 67ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

この話のシリーズ一覧

作品のイメージ画像設定

コメント欄

この記事へのコメントはできません。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]