体験談(約 21 分で読了)
【評価が高め】A美との初セックスと最近(1/4ページ目)
投稿:2021-10-11 18:40:22
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文(1/4ページ目)
※この話は「T恵とA美のバレンタイン」の続編です
(やり方がよくわかりませんでした)
お久しぶりです
ふと覗いて見たらまだ読んでくれてる人がいてビックリしました、続編希望も思ったより多かったので思い出しながらちょっと書きます
今は二人の子供達とA美と仲良く暮らしています
T恵とは年賀状のやりとりするぐらいで、今は会っていません
今回はA美との出会いを書きたいと思います
その前に最近の感じを
「何でパパ起きないの?病気なの?」
バタバタ音がして目が覚めた
「パパは夜お仕事したから昼間寝てるんだよほら早くしないとバス来ちゃうよ」
「はーいいってきまーす♪」
「いってきましゅ♪」
ドアの音がして静かになったまだ眠いけどトイレに行きたくなり起きる
時計を見ると8時だ昨日25時くらいに帰って来たのでダルい
『腹減った…』
玄関の音がしてA美が帰ってきた
「あら起きたの?おはよう」
「おはよう腹減った…」
「ちょっと待って」
ボーっとしてると目玉焼きに海苔に味噌汁の朝飯が出てきた
「いただきます」
朝メシ食べてるとA美がお茶を淹れる
「今日は休みなんでしょ」
「ああ明日は普通に朝から行くけど」
「昨日言ったこと覚えてる?」
「もちろんシャワー浴びてからでイイ?」
A美がニコッとして
「じゃあ洗濯物干してくるね♪」
メシ食べてシャワーを浴びる、寝ぼけた頭がスッキリした
風呂場を出るとA美がバスタオルを出してくれた
「ビール飲む?」
「イヤまた寝ちゃいそうだからイイよ」
寝室に戻るとエアコンが効いてて涼しいテーブルに麦茶が置いてある
「いたれりつくせりだなぁw」
麦茶を飲んで涼ん出ると
「汗引いた?」
とA美が入ってきた
「ああ大丈夫だよ」
Tシャツにジーンズ髪はショートにしていかにも若奥さんって感じだ、Tシャツがパツパツになるくらいの胸にキュッと細くなった腰ちょっと大きなお尻から細くて長い脚、30は過ぎたけど相変わらず綺麗だ
俺の腰掛けてるベッドのヘリの隣りに座って
「ンー」
と口を突き出してくる
軽くチュッとすると
「もっと〜」
と甘えてくる
ゆっくりと唇を重ねて舌を絡める
「ア…ン…」
A美が抱きついてきた、ねっとりと口がビチョビチョになるくらいキスをして一息つくと
「寂しかった…」
「ゴメンな」
決算で忙しくて毎日24時過ぎまで仕事してたが、昨日で終わって今日は半月ぶりの休みだ
昨夜寝る前に
「明日休みだから起きたらエッチしたい」
とA美に言っといた
エッチするのも半月ぶりだ
子供達を幼稚園に行かせて午後までは久しぶりの二人だけの時間だ、俺もかなり溜まってる、A美とキスしただけでバスタオルの中でもうテントを張ってる
A美もそれに気づいてバスタオルの上から握ってくる
「ワア…スゴイもうおっきくなってるw」
バスタオルの上からシゴいてきたが、それだけで超気持ちいい
「ああ直ぐ出そう」
「まだダメだよ〜今お口で気持ちよくしてあげるからねw」
A美が床に座ってバスタオルを捲る、ピョンと音が聞こえるようにチンポが跳ね上がる
「元気だね♪」
A美が嬉しそうに舌を伸ばして先っぽからチロチロ舐め回す
「ああ…久しぶり」
舌先で先っぽからカリ裏筋玉とひと通り舐めてから、パクっと咥えてきた
あったかくてウネウネ動く舌の感触が堪らない
思わず声が出る
「アアッ!気持ちいい…」
「ウフッw気持ちいいの♪」
「最高」
「いっぱい頑張って我慢してたもんね」
ジュポジュポ音を立ててシャブってく、イカない程度に奥まで呑んだり横舐めしたり裏筋を舐め上げたり、もうチンポはギンギンで先走りが出てきた
「A美オッパイ」
フェラを止めてA美がTシャツを脱ぐと、黒のFカップのブラに包まれたオッパイが露わになる
『相変わらずエロい…』
子供を産んでひと回りデカくなった、今日みたいにTシャツ一枚で外に出ると周りから必ず二度見される、本人はそんな気にしてないが俺がきがきじゃなくて必ず上にもう一枚着て外に出ろと言ってる
「誰も見ないよ〜こんなおばさんw」
と言ってるけどそんなことは無い!
男が色っぽい巨乳美女に興味無い訳が無い!
A美がブラを外すとボロンとたわわなFカップが解放される、出産して多少乳輪と乳首もおっきくなったがエロさは増してる、手を伸ばして下から持ち上げるとズシッとした重みを感じ、片手で隠れないオッパイをワシワシと揉む
「アン…」
乳首を指で弾くように捏ね回すと、直ぐに固くコリコリになってくる
「ンン…ア…ア…」
『相変わらず乳首が弱いな』
乳首を弄られながらも先っぽを咥えてペロペロしてくれる
「ンン…アン…ン…」
フェラしながらも吐息が漏れる
「オッパイ気持ちいい?」
「ウン…スゴイ感じちゃう」
「オッパイでして」
A美が口を離して自分でオッパイを寄せてチンポを挟んでくる
「オッパイ気持ちいいw?」
フェラとは違うムニムニの感触が気持ちいい、懸命に上下させてブルブル揺れる巨乳がエロい
「ア〜最高」
オッパイの柔らかさと温もりに癒される、俺専用の究極のマッサージだ
もう一度フェラしてもらうともう限界だった
「ア〜出ちゃうよ」
「イイよ出して」
A美の頭を押さえて下から腰を動かす、喉奥までピストンするとA美も涙目で耐えてくれる
「アアッイクッ!出る」
A美の口の中に半月分の精子をドクドクと出した
ユックリと絞り出すようにピストンしてA美がチュウチュウ吸い上げてくれる
「アアいっぱい出た」
A美がゴクリと飲んで
「スゴイ…濃いねw」
と笑いながら麦茶を飲んでた
「こんなに溜まってたなら言ってくれればよかったのにw」
「疲れてそれどころじゃ無かったから今度は俺がするよ」
A美のジーンズを脱がすとTバックの黒パンツ、大きなお尻に小さなパンツが食い込んで堪らない
A美をベッドに寝せて抱きしめながら耳首筋肩と舌を這わせていく
「ア…ア…」
A美が処女のようにじっとしたまま俺の愛撫に身を任せてる、オッパイを優しく揉んで乳首に吸い付くと
「ア…アアッ!」
と大きな声が出て俺の頭を抱きしめる
それを合図にギュッと強く揉みしだき乳首をベロベロねぶる
「アッ!ア〜ン…それ…イイッ!」
両方の乳首を交互に強く吸いつき荒々しく犯すように揉む
「アアア…M…気持ちいい…もっと」
キスで口を塞ぎ、片手を股間に伸ばすともうパンツが湿ってる
パンツの中に手を入れてパイパンマンコに手を伸ばす、マン筋は触ると指が濡れてチュプチュプ音がする
「指挿れて…」
A美からおねだりされた。希望通り二本入口に挿すとニュルッと入ってく
「アア…」
入口をクチュクチュ弄ってると、A美が腰を動かして奥に呑み込もうとする
「こんなに濡らしてエッチだなぁ」
「だって…ずっと待ってたんだもん」
急に可愛いことを言ってくる
望み通り奥まで突っ込みグチュグチュ掻き回してやる
「アア〜ン…アッアッア、ア、ア…」
A美がギュッと抱きついてくる。手の平までマン汁が伝ってくるほどピチャピチャ音が聞こえる
「アアッ!イクッ!クウ〜…」
濡れたパンツを脱がしてA美の長い脚をパカッと開き、濡れたパイパンマンコを全開にして顔を近づける
むせかえるくらいメスの匂いがする
見慣れたマンコだがゾクゾクと興奮してむしゃぶりつきたくなる
口を開け全部口の中に入れて全体を舐め回す
「アン、アン…イイッ…」
ワザと音を立ててペチャペチャといやらしく舐め掬う
「アア…いやらしい音がする」
「舐められるの好きだろ」
「ウン…もっといっぱい舐めてアア…気持ちいい」
クリを舌先で転がし入口をほじる、溢れてくるマン汁をジュルジュルと啜る
「アア…M…イッチャウよう…」
クリを甘噛みして強く吸い上げるA美の弱点だ
「アアッ!イクッ!イクッ!アアッ!…」
指と舌でA美をイカせてひと息つく
隣りに寝転ぶとA美が上にきてキスしてくる
「チュチュンフ…M…愛してるw」
「俺も愛してるよ」
ニッコリと満足したように笑うと、俺の耳から首にキスをして乳首をペロペロ舐め出す
乳首をチュウチュウして乳首が固くなると、舌先でエロい顔してペロペロしてくる
チンポに手を伸ばして、半立ちのチンポをシゴキ始める
「まだできるよねw」
『最初からそのつもりのくせに』
「おっきくして」
A美が微笑みながら脚の間に来て、根元を握りながらパクッと咥えてくる
俺の目を見てチュポチュポと気持ちいいところを責めてくる
俺の声が漏れると嬉しそうにしゃぶる
A美の頭を撫でながら
「チンチン美味しいか?」
と聞くとニッコリして
「ウンMのチンチン大好き」
と嬉しいことを言ってくる
大体復活するとA美に顔を跨がせて、69の形にしてパイパンマンコをじっくり見ながら味わう
ちょっと皮の被ったクリを剥き出しにして、舌先で転がすとマン汁が溢れてくる
「ンンッ!…ン、ン…」
とチンポを口に入れながらもA美の声が漏れてくる
子供を二人産んでも綺麗なマンコもう8年以上
俺のモノだA美の感じるとこ気持ちいい場所全部知り尽くしてる
指を挿れて上側を擦ると
「アアッソコ気持ちいい!」
A美が声を上げる。このままイカせてやろうかと思ってたら
「M…お願いもう挿れて…」
と言いながら自分から上に乗り、チンポにマンコを擦り付けてズブズブ呑み込んでいく
「ア〜…スゴイ…イイ…」
「俺のチンチン気持ちいいか?」
「ウン気持ちいい…最高」
「ずっと欲しかったんだろ」
「ウン…欲しかったずっと待ってたのねえ…」
俺の上でオッパイをブルブル振るわせて、腰を振りながら自分でオッパイを揉んでいる
「ウン?」
A美が前に屈んで俺の耳元で
「オッパイ噛んで…」
と囁く
ゾクゾクしてオッパイに顔をうずめて、望み通り乳首を甘噛みしてやる
「アアッ!イイッ!」
A美もギュッと抱きついてオッパイに押し付けられながら乳首を責める
「ンンッ…ン、ン、イクッ!イクッ!」
俺に抱きついたまま腰を振るA美が、そのままガクッとチカラが抜けた
「満足した?」
「ウン…」
チンポを抜いてA美が離れると直ぐにお掃除フェラしにくる
「あれMまだイッテないじゃん」
『わかってるくせにw』
そのまままた奥まで咥えてジュポジュポしていく
口を離すと
「ゴメンね私だけ気持ちよくしてもらって好きにしてイイよw」
と言いながら自分から四つん這いになってお尻を突き出した
「今日は中に出してイイ日だよ」
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- JKを痴漢したらブルマだった件(4)H美は彼氏の友達に痴漢されてた
- わたしの小5の初オナニー
- 会社で残業してたら彼氏が突撃してきてそのまま…
- 熟女のノーパン続編
- 総務課の巨乳のほんわか癒し系人妻社員
- 短編〜女子中学生の性の実態(ウチの場合)
- 友達と思っていた女の子から騙されて、ヤリサーに入れられ集団中出しレイプされた話
- 出張で乗車した新幹線で仲良くなった子持ちママの授乳シーンを目撃
- 家事代行サービスをお願いしたらいろいろ背負うことになりました。まあ、嫌じゃないですが。
- 元ヤン年上女房京子 熟女秘書真紀子への中出し…真紀子の悲しい過去
- 渋滞の車で腹痛に襲われた高校生の従妹が携帯トイレを使った
- スキー旅行中のストリップ劇場で舞台に上がったお話
- 公園のトイレで女の子にちんちんを見せた
- 子供の時に、男湯で知らないおじさんにイタズラしてしまってた話
- 中学時代。アソコを見せ合いっこしていた女子がいた(その四) 変態女子
作品のイメージ画像設定
コメント欄
この記事へのコメントはできません。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。
