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体験談(約 7 分で読了)

【評価が高め】御隣夫婦と秘密の関係、4人での約束と楽しい新生活

投稿:2021-11-05 02:45:29

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名無し◆FwklkRI(東京都/40代)
前回の話

こちらの掲示板を見て私達の秘密を書きたいなと思い投稿してます。本当の事を書き並べる事しか出来ないので、つまらなかったらすいません。僕真司(49才)嫁あき(49才160㎝Dカップぽっちゃり)子供2人隣の旦那孝(52才)孝の嫁由実(49才153㎝Aカップ細身)子供2人20年位前に2つ…

沢山読んで頂いてありがとうございます、続きを書きます、取り敢えず前の話しの後から、夏位までの出来事を書きます、又、事実を淡々と書くだけなので、つまらなかったらすいません。

孝さんとあきのプレイは知ってる範囲と孝さんに聞いた範囲で書きます。

前回の話しに至った経緯から話して行きます

僕達夫婦は(堤真司・あき)は月に2~3回位セックスをしてる、ごくごく普通の夫婦です、(後日談で、由実とあきから聞いた話し)だと、2人でランチをしてる時に夫婦性活の話しになって

由実ちゃんが「あきの所はどんな感じ」と聞いて来たので

あきは「普通だよ、月に2~3回位」と答えると

「普通のセックスなの、変わった事とかしないの?」と聞いて来たので

「普通だよ、興味はあるけど真司に嫌われたく無いし、変態だと思われたく無いもん」と言うと由実ちゃんは

「家は旦那が性欲強くて、私はセックスより、イチャイチャしたい派なんだよね」と言うと「真司と同じだ(笑)」その日の夜に由実ちゃんは家で旦那にその話しをしたらしく

「由実は真司君の事どう思う?」

「カッコいいし優しいから好きだよ」

「どう言う意味で…スワッピングとかして見たく無い」

「馬鹿じゃないの(笑)何考えてるの(笑)」

「真剣だよ、由実はセックスより恋愛がしたいだろ、俺はあきちゃんといろいろしてみたい・・・」

「真司さん達とこんなに良い関係なのに、変な事言っておかしくなったらどうするの」

「俺も真司君を信用してるし、あきちゃんも大切だから、他の人には言えないけど2人にならと思って」

「・・・・・・」

こんな話しが1ヶ月程続き、あの日が来たらしい

あきは僕以外の男性経験は無く、普通のセックスで満足してると思っていたので今が信じられ無い様てす(笑)

あの日の後、4人で話し合いをして5月5日に孝さんの家で4人集まりました。

そして約束事を決めました。

-4人の誰か1人でも嫌になったら皆の関係を解消する事

-隔週で金曜日の夜21時(仕事が終わる関係上)~日曜日の夜21時までは本当の夫婦の様に過ごす事

-何かあったら皆で相談する事

-お互いに嫌な事や無理な事は強要しない事

-旦那同士はお互いのパートナーの事を豆に報告し合う事

-交換して無い日は普通の友達として付き合う事

-交換してる時の費用(デート代など)は男性が持つ事

それから隔週の夫婦交換が始まりました。

孝さんが喫煙者なので、女性が家を行き来する様にしました。由実ちゃんのクローゼットを作り、化粧水や化粧品などもお互いの家に置くことになりました

6月ごろの金曜日の夜何時もの様に「じゃあ、行って来るね、愛してるよ」とキスをして出て行きました。すると

「ただいま~」と由実が来ました。僕は「お帰りなさい」とキスをして出迎えます、そしてお風呂を終えてリビングのソファーでくつろいでると由実が「ねぇ、一番最初の時覚えてる」と聞いて来ました。

「何が」と答えると「私はちっパイと帝王切開の跡がコンプレックスだって言ったの」

「覚えてるよ」

「私、孝さんに(今は僕の妻なので)セックスの時に傷跡を見た時に冗談だと思うけどちんぽが萎えるって言われたのって話しをしたら」

「真司が、僕は傷跡がある由実しか知らないよ、可愛い子供の為に戦った跡じゃん、今の由実の身体が好きだよって傷跡にキスをして舐めてくれたでしょ」

「うん、本当にそう思ってるから」

「私、あの時傷跡にキスされて舐められただけで、子宮がキュンとなって逝ったんだよね、もう真司が大好きって思ったんだ」と言ってキスをして来ました、そして僕に「私は嫉妬深いから、あき以外との浮気は許さないぞ~」と抱きついて来ました、そのままベッドで優しくセックスをしてると

「したい事があったら言ってね、私頑張るからね、アナルとかも真司が求めるなら頑張るからね」と言って来ました。僕は正常位でピストンすると

「あ~…イイ…逝く・・・」と逝ってしまいました、僕も「逝くよ」とお腹の上に出そうとすると

「今日は大丈夫だから、中に出して…」と言われ、僕は中に出しました。

セックスが終わってマッタリしてると由実が「最近孝さんが、生き生きしてて、あきに渡す下着や道具を選んで、私の名前でネットで買ってるんだよ」と言って来ました「Aカップの私にDカップのブラジャーを買わせるっていじめだよ」って言うと「ごめん、ごめん(笑)」って笑ってるんだよと

「えっあきちゃんは白色か薄いピンクの下着ばっかりだよ」と言うと

「私だって家ではそうだよ、女心が分かって無いなぁ(笑)」

「そんなものなのかな?そういえば由実も家に(堤家に)ある下着はセクシーな物ばかりだね」(僕の苗字は堤で孝さんは山下)

「私は心も身体も真司の物だって孝さんに言ってるんだよ」

「孝さんは何て」

「由実が恋をしてる姿を見ると嬉しくなる、もっと愛して貰えだって(笑)」

「孝さんらしいね、孝さんは由実の事が大切なんだよ」と話しをしてると孝さんから電話がなりました。

「どうしました?」

「明日、堤家はどうしてる?夜4人でご飯行かない?」

「ちょっと由実に聞いて見ます」

「私はオッケーだよ」

「孝さんオッケーです」

「じゃあ明日の18時に家に来て、よろしく」

次の日18時に行くとまだ出て来て無いのでインターホンを鳴らすと、孝さんが「中でちょっと待って」と言ってドアを開けてくれました、

由実は「孝さん、あき、お邪魔します」とリビングへ入って行きました(本当は由実の家なんだけど)、3人で待っていると孝さんが

「早く、もう皆待ってるよ」と声を掛けると奥から

「は~い」と膝上15㎝位のミニスカートに胸元の大きく開いたシャツで出て来ました。あきは由実ちゃんに比べるとぽっちゃりですが普通にみれば160㎝47㎏なのでスタイルは結構良い方です。

僕は普段見たこと無いあきの姿にビックリしていると由実が

「あき、スタイル良いね、似合ってるよ綺麗」と褒めてます、

あきも「孝がこれを着ろって買って来たんだよ」と恥ずかしそうに立ってました、すると孝さんが

「あき綺麗だよとキスをしました。そして探してた物は見つかった」と聞いてます

なぜか恥ずかしそうに「無い」と答えると、孝さんがテーブルの上に何かを置きました。よく見るとそれは、遠隔のローターです、孝さんはあきに

「どうするの?もう出かけるよ」と言うと、あきがローターを持って奥に行こうとします、すると孝さんが

「皆が待ってるんだから、ここで着けなさい」と言うと

「奥で着けて来ます」

「駄目、後で何もあげないよ」

小さい声で「はい」と言うとスカートを捲り上げ黒の嫌らしい下着姿になりました、よく見ると下着のマンコの所にポケットが着いています。その中にローターを入れると直ぐにスカートを下ろしました

「リモコンは真司君達が持ってて」と言われて貰いました、そのままご飯屋さんに着くと、孝さんの席から少し離れた席に僕達は通されました、僕はあきの姿に興奮してちんぽが立ってます、あの処女だったあきが顔を紅くしてローターを入れて座ってます、僕達はスイッチを入れたり切ったりしながら由実と観察してます

孝さんからメールで物を拾わして下着が見える様にするねと来て、暫くするとあきが

しゃがんで黒の下着がはっきり見えます。

由実も僕に「あきちゃん変態になって来たね(笑)」と喜んでます。

お会計が終わって外に出るとスイッチは入れっぱなしです、足をガクガクさせながら車まで着くと、僕が運転席で助手席に由実、後ろに2人が座りました、車を出すと孝さんが僕に

「今からくりリングを着けて良い」と聞いて来ます

僕は「もちろん良いですよ」と言うとあきは下着を剥ぎ取られくりを剥かれるとリングを付けられました

「あ~駄目…逝くよ…逝っちゃう…」

ビクビクして逝ってます、すると

「ちんぽ欲しい、孝さんの太いちんぽ」と孝さんの股関をまさぐってます、僕達は孝さんから報告は聞いていたけど、こんなに嫌らしい変態になってるのかとビックリしてます、普段は普通でプレイの時は割りきって楽しんでるとは聞いてたけど・・・

孝さんのちんぽをしゃぶっていると「入れて…お願いします…あきのマンコに入れて」と懇願すると

「真司夫妻にお願いしな、真司君の車なんだから」と言うと

「真司さん、奥さん、後ろでセックスして良いですか?」と言うと由実は

「どうしようかな?帰ったら何でも言うこと聞く」と聞くと

「何でも聞きます」

「じゃあ良いよ」

「あき、上に乗れ」と言うと

「はい、あー逝っちゃう、マンコ壊れちゃう駄目…駄目…」何回も逝ってぐったりしてると孝さんが顔を持ち上げ、下の口で逝ってる時は、上の口はどうするの?と聞くと

孝さんの唾を下さいと言って口を開けてます、唾を貰うと「ゴクリ、ゴクリ」と飲み干すと又、ビクビク逝ってます、暫くすると家に着きました、孝さんの家に入ると、リビングのソファーで由実が

「あき、そこに座ってこっちを見て、何でも言うこと聞く約束だよね」と反対のソファーにあきを座らせると見せ付ける様に僕にディープキスわしてきて

「真司、貴方、私の事愛してる」

と聞いて来ます、

僕は「愛してるよ」と舌を入れると

反対のソファーには孝さんの前に座って、後ろからマンコをいじられてるあきが見ています、あきは僕と他の女性との絡みだけは見たく無いと由実に言ってたらしく、もう目が逝ってます、僕と由実はあきに見せ付ける様に

「真司のちんぽが入ってる、気持ち良い…真司のちんぽ気持ちいい…」と繋がっている所を見せ付けて僕も

「由実のマンコ締まって良いよ、愛してるよ」と言いながら由実に「口を開けて」と言うと唾を飲ませました、

由実は「美味しい、真司の物なら何でも飲むよ、ちょうだい…気持ちいい…」反対では孝さんが「あき一緒に2人のセックスを見ようね」と言ってあきの顔をこちらに向けてます、最後は由実の中に出して果てると

由実が「私のマンコから真司の精子が出てるの見て」と孝さんとあきに見せてました。その後は僕達は家に帰って又愛し合いました。隣はどんな事をしたのかは又聞こうと思って寝ました。

その後は4人でいろいろ楽しんでます、最近の2人はレズにはまってます、孝さんも変態度がまして、僕に「最近ちんぽにも少し興味がある」何て笑ってます、少し恐ろしいなと思いながら流されそうな自分もいます。

夏休み以降のプレイも今度書きたいと思ってます、需要次第ですかね(笑)

この話の続き

沢山読んで頂いてありがとうございます、直近の出来事を書きたいと思います、本当の事を羅列するだけなので、つまらなかったらすみません。僕達のプロフィールは前作を読んで頂ければと思います。僕達4人は2週間に1度金曜日の夜21時~日曜日の夜21時に夫婦交換をしています、交換をしている時は本当…

-終わり-
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