成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,543話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 19 分で読了)

【評価が高め】かのじょとの合コンでの出来事(2/3ページ目)

投稿:2021-10-08 00:37:31

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(2/3ページ目)

さとみ「ダメっ!ほんとにでちゃうから!汚いからっ!あっ!だめっ!もうダメっ!」

さとみの陰部からぴしゃぴしゃと水が飛び散った。森山はさとみから指を引き抜くとびっしょり濡れた指でさとみの胸を触った。

森山「潮吹いちゃったねぇ。気持ちよかった?」

さとみ「だめっていったのに。。ごめんなさい。いっぱいベッド濡らしちゃって。。。」

森山「ううん。すごくかわいいよ。おれのも気持ちよくして?」

森山はモノを取り出すと、寝ているさとみの口元に持って行った。さとみは小さく頷いて森山のそれをパクリと銜え込んだ。

森山「ああ、気持ちい。」

森山はさとみに咥えられながら、さとみの陰部を指でいじっている。さとみも喘ぎ声を森山のモノで抑えながら森山に気持ちよくなってもらおうと必死に頭を前後に揺らす。

徳井「あぁ気持ちいよ、杏奈ちゃん。」

杏奈「きもひい?良かったぁ。でも大きすぎだよぉ。。」

杏奈は口から徳井のモノをはなして、右手でモノをしごく。

徳井「杏奈ちゃんと一緒に気持ちよくなりたいなぁ。」

杏奈「あたしもこの大きい子いれてほしい・・でも入るかなぁ。。」

徳井「入るよ。いっぱい濡れてるでしょ?」

徳井は杏奈の陰部に手を伸ばす。

杏奈「あんっ!ずっとしたかったの、今日。」

徳井「おれも。」

杏奈「早くいれて。ゴム、してね。。」

徳井「ゴムする?」

杏奈「赤ちゃんできちゃうから、ちゃんとして」

徳井「うーん、じゃあつけて。」

杏奈「いいよ。」

杏奈はホテル備え付けのコンドームを取り出し、徳井のモノに被せる。

杏奈「うーん、つけられないよぉ。つけてー」

徳井「ちょっとゴムが小さいんだよ。」

杏奈「大きいんだよ、この子っ」

そういいながら杏奈は徳井のモノをしごき、亀頭にキスをした。徳井は杏奈の胸をもみながら

徳井「杏奈ちゃん、外に出すからこのままいれちゃだめ?」

杏奈「えーっ、ほんとに中に出さない?」

徳井「出さないよ。しかも生のほうが気持ちよくない?」

杏奈「そうだけどぉ、ねぇほんとに中に出さない?」

徳井「ださない。ね?いいでしょ?」

杏奈「じゃあいいよ。でも優しくしてね?」

徳井「うん。」

徳井は杏奈を寝かせ、杏奈の股の間に体を置いた。

杏奈「あんっ、早く入れてぇ。じらされてるだけでいっちゃいそうだよぉ」

徳井はモノで杏奈のクリトリスをこすっているようだ。

杏奈「あっ!あんっ!ああぁっ、まってっ!ああぁっ!」

徳井のモノが杏奈の陰部をかき分け、入っていくところが丸見えだ。徳井は杏奈にピストンを始めた。

杏奈「あんっおっきいよぉ!あん!あん!」

徳井「まだ全部入ってないよ?」

杏奈「うそっ!だって奥にあたってるよ?」

徳井「これが全部いれた状態だよ」

そういうと徳井はすべて杏奈の中に押し込んだ。

杏奈「あーん!すごいあたってるよー!気持ちいよぉ」

一方、森山はさとみの顔にまたがり、モノを咥えさせて自ら腰を振っている。

森山「あぁ気持ちい。あーお口に出しちゃいそうだよぉ。」

森山は一度さとみの口の奥深くにモノを突っ込むと、口からモノを引き抜いた。さとみはさすがにむせていた。

森山「さとみちゃん、入れていい?」

さとみは小さくうなずいた。森山はホテル備え付けのゴムをモノに被せた。それを目で追いながら、さとみは股を開いた。開いた股の間に森山は座り、さとみに覆いかぶさった。

さとみの股間に森山のモノが出し入れされるたびにさとみの股間からいやらしい音が聞こえる。森山はさとみを抱きながら激しく腰を振る。さとみは喘いでいないのか、声が小さいのか、俺にはさとみの喘ぎ声は聞こえない。

徳井「あっちもはじまったよw」

杏奈「あんっ!ほんとだwさとみおっぱいかわいい。あんっ!」

徳井「ほんとだ。さとみちゃんもエッチなんだね。」

杏奈「みんなエッチ好きでしょ。あ、まなみもしてるー幹事どうしで。」

徳井「おーいおまえら幹事同士でいいのかよー」

徳井は杏奈に出し入れしながら振り返っていう。

「ほら、杏奈ちゃんを気持ちくしてやれよ」

徳井「気持ちいよな?杏奈ちゃん」

杏奈「うん!おっきくて、気持ちい。いっちゃいそう。もっと突いて」

俺は俺のモノをしゃぶるまなみの胸を服の中に手を入れて揉んだ。柔かいまなみの胸の先についたぽっちは固くとがっている。

森山「さとみちゃん、上に乗って。」

そういうとさとみは騎乗位の格好になって自ら森山のモノを入れた。

さとみ「やったことないから、動き方わかんないよぉ」

森山「膝立てて、上下に動いて。」

言われるがままに里美は膝を立て、上下に動く。

森山「あ、そうそう。いいよ。」

さとみ「きもちい?」

森山「うん。つづけて?」

森山はさとみの胸をさわりながらゴム越しに伝わるさとみの感触を楽しんでいる。さとみの陰部、胸すべてがおれから丸見えになっている。さとみと目が合う。さとみは恥ずかしそうに笑って胸を隠した。森山はそれを払いのけて再びさとみの胸を触った。

しばらくすると

さとみ「ちゅーしたいよぉ」

森山「おいで」

さとみは森山に覆いかぶさると、かわいくキスをした。二人はピストンのスピードを緩め、キスに集中した。

気づくと、杏奈は四つん這いになって徳井に後ろから突かれていた。杏奈の胸が徳井のピストンに合わせて揺れている。

杏奈「あん!おっきいよぉ。いっちゃう!」

徳井「いっちゃっていいよ。」

杏奈「もっといっぱいついて!激しく」

徳井「えっちだね、杏奈ちゃん。いっぱい突くよ?」

杏奈「ああんあんあんあんあんあん!」

徳井「きもちいー」

杏奈「あ、きもちい!いくっいくっ!」

杏奈はベッドに突っ伏した。どうやらいったらしい。

徳井「杏奈ちゃん、いくときのアソコなかまじ締まって気持ちい。」

杏奈「うー。もぉだめだよぉ。おなか一杯に入ってる。」

徳井「おれもいきそうだよ、杏奈ちゃん。」

杏奈「いっぱい気持ちくなって。あたしのあそこで」

徳井「いくよ?いくよ?」

杏奈「外に出してね?」

徳井「お尻にだすよ?」

杏奈「あん!うん、出して!」

突っ伏した杏奈に激しく腰を打ち付け、徳井はモノを引き抜くと、杏奈の上を向いたお尻に大量の精子をぶちまけた。杏奈は突っ伏したままヒクヒクしている。どうやら3回目の昇天を迎えたらしい。徳井は自分のモノについた精子と杏奈の尻についた精子をティッシュで拭うと、杏奈に添い寝をした。しばらくすると杏奈も徳井の方を向き、激しくキスをした。

徳井「おれシャワー行くけど、行く?」

杏奈「あたしまだいいや。もうちょっと休む。ほんと気持ちよかった。いままでのセックスで一番だと思う。」

徳井「ほんと?よかった。w」

二人はキスをして、徳井はシャワーへ向かった。杏奈はまた横になった。

森山「激しくしていい?」

さとみ「うん。」

森山はさとみを上に乗せたまま、さとみを突き上げた。

さとみ「あん、あん、は、はぁっ」

時々漏れ聞こえてくるさとみの喘ぎ声におれのモノもだんだんと本領を発揮してきた。俺は跪いているまなみを抱っこする形にし、まなみの胸を右手で揉みながら、まなみのズボンの中に手を入れた。まなみのあそこはびしょびしょだった。

「いれよ?」

まなみ「はずかしいって!」

「いいじゃん」

まなみ「えーっ」

「ゴム取ってくる。」

俺はたちあがると、ゴムが入った箱を見たが、ゴムが入っていないことに気が付いた。

「ゴムないや。」

まなみ「じゃあダメ。」

俺たちは生でしたことがなかった。子供ができるのを恐れたためだ。

「生でしたい。」

まなみ「絶対ダメ。やだ。おうち帰ったらしよ?お口でしてあげるから。」

再び俺はソファに座り、まなみに跪かせてふぇらをしてもらった。

「あーいく。いきそう」

まなみは頭を激しく振る。俺はまなみの口の中で果てた。

「あー気持ちかった。」

杏奈が裸にシーツを巻いただけの姿でおれたちのいるソファーに来て

杏奈「さすがだねー、まなみ。彼氏のちゃんと口だけでいかせられちゃうんだね。w」

そう小声で言った。

まなみ「もうやだー見てたの?」

杏奈「真司くんも気持ちよさそうだったねー。w」

「杏奈ちゃんもエロかったよ。めっちゃ興奮した。」

杏奈「やだー。でも気持ちよかった、徳井君。ほんとに上手だった。おちんちんでいったの初めて。それも二回も。でもほんとに大きかった。切れてないかなーちょっと痛い。」

そういうと杏奈は巻いていたシーツの前をはだけさせ、自分の股間を触った。俺の目から杏奈のあそこが至近距離で丸見えになった。

まなみ「おっぱいおっきー」

まなみは杏奈の胸を触った。

杏奈「やんっ!まなみもおっきいじゃん!」

杏奈がまなみを触り返す。

まなみ「どっちがおっきいかな。ぜったい杏奈だと思う。」

杏奈「えー、真司くん、どっちかな?」

「知らないよ。触れないよ、杏奈ちゃんのは。。」

まなみ「一揉みなら許す。」

俺はまなみを左ひざに、杏奈を右ひざに乗せた。杏奈はもちろんパンツをはいていないので、杏奈の愛汁がおれの膝につく。俺もパンツをはいていないので、杏奈のあそこの感触だけでモノがすこしずつ元気になってきた。まなみと杏奈の胸を触る。はっきり言って、両方とも大きいし、柔かかった。

「わかんない。両方おっきい。」

まなみ「なーんだドローか。」

杏奈「そっか。てか真司君おっきくなってきた。」

杏奈はそういうと、おれのモノを握ってしごいた。

杏奈「かたーい!あ、ごめん。まなみのだったねwだめだ、ここいると真司君とえっちしたくなっちゃう。あっちいくね、あたし。。」

杏奈は森山とさとみのベッドに行った。

森山とさとみはピストンをやめていた。どうやら森山はさとみでいけないらしい。

杏奈「きもちよかった?w」

森山「うーん。。」

さとみ「あたしばっかりいっちゃって。。」

杏奈「森山君、おちんちんおっきいまんまじゃん。」

さとみ「あたしあんまりうまくなくて、森山君気持ちよくさせられなかったの。」

杏奈「この贅沢ものー」

杏奈は森山のモノをゴムのうえからしごく。

森山「あー、恥ずかしい。けど気持ちい。」

さとみはじっと大きくなっていく森山のモノを見ている。杏奈はそんなさとみに目もくれず、森山のモノを頬張った。

森山「きもちい。上手だね、杏奈ちゃん」

そこへ徳井がシャワーから帰ってきた。

徳井「あはは、どぉなってんだ!w」

森山「悪い、杏奈ちゃん借りてる!」

徳井「気持ちいだろ?すごいうまいよな?」

森山「やばいよ。」

俺は下半身が気持ち悪かったので、シャワーを浴びることにした。

シャワーを浴びている最中にも喘ぎ声が聞こえてくる。多分杏奈と森山だろう。

20分くらいして、俺はシャワールームを出た。

やはり、声の主は杏奈だった。

杏奈は森山にまたがり、必死に腰を振っていた。

杏奈「あんあん!あん!」

その隣のベッドにはさとみが下半身裸で、股を広げている。あそこが丸見えだ。しかしよく見ると、さとみが泣いている。おれはさとみに寄り添うべくベッドに腰を掛けた。

そこへ衝撃的な光景が飛び込んできた。ソファーに全裸の徳井が座り、その横に座ったまなみが徳井のいきり立ったものを咥えこみ、頭を上下に動かしている。徳井はまなみの胸をセーターの上からもんでいる。

徳井「あーまなみちゃん気持ちいよぉ。」

徳井はまなみの頭を押さえつけ、喉の奥までモノを押し込む。まなみは咽て顔を上げる。まなみと目が合う。まなみは涙目でおれを見る。

徳井「まなみちゃん、おっぱいおっきいね。もう一回ブラ見せてよ。」

おれは『もう一回?』と思ったが、二人の様子を見守ることにした。

まなみ「やだよぉー。」

徳井「いいじゃん!おねがい」

まなみ「見せたら早くいける?」

徳井「いけるいける。」

まなみはセーターを脱いだ。真っ白なブラに包まれた、まなみの胸があらわになった。

徳井「パンツもみたい」

まなみ「ほんとに早くいってね?」

まなみは白いズボンも脱ぎ、下着姿になった。パンツもブラとおそろいの、小さめの白いパンツだった。

徳井「やっぱスタイルいいよなー最高!」

まなみは徳井のとなりから徳井のモノに手を伸ばし、2-3回しごくと、顔を近づけ、モノをくわえこんだ。徳井はまなみの胸を触っている。ブラのうえからまなみの乳首をさぐりあて、重点的に触っている。すると徳井はまなみの背中に手を回し、ホックをはずした。

まなみ「んー!」

まなみは何か言いたげだが、頭を徳井に抑えられ、何も言えない。まなみは観念したのか、再び徳井のモノをしゃぶり始めた。ブラのひもがまなみのうでからするりと抜け、まなみの胸があらわになった。徳井はまなみの胸を揉みしだき続ける。

まなみ「んっ!んっ!」

まなみは少しずつ感じ始めてきているようだ。徳井はまなみの尻をパンツの上から触っていたかと思うと、パンツのなかに手をいれ、生尻を触り始めた。まなみは徳井のモノから口を離した。

まなみ「早くいってー。アゴ疲れちゃったよ。」

徳井「わかったから、手続けて。ねぇまなみちゃんいつ最近エッチしたの?」

まなみ「おしえないー」

徳井「早くいってほしかったら俺を興奮させてよー。ねぇいつ?」

まなみ「先週の日曜だよぉ」

徳井「えーだれと?だれと?」

まなみ「いーじゃんだれとでもぉ。」

徳井「彼氏?」

まなみ「彼氏だよぉ。」

徳井「へぇ彼氏いるのにほかの男のチンポ咥えちゃうんだぁ」

まなみ「だって徳井君がやらせてんじゃん!やめるよ?」

まなみが徳井のモノをしごく手をとめる。

徳井「ごめんごめんつづけて!てか口でして。」

まなみは口を近づけて亀頭を舐めたあと、大きな口で頬張った。

徳井「あーすげぇ。あったかくてきもちい」

徳井はまなみのパンツの中に手を入れ、尻を撫でまわし、更に大きく手をまわしてまなみの秘部に到達した。

まなみ「んーん!」

徳井はまなみの頭を押さえる。

徳井「まなみちゃん濡れてんジャン。なんでそんなつれない感じなの?正直になればいいのに。」

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

コメント欄

この記事へのコメントはできません。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。