成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,505話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 3 分で読了)

【評価が高め】水泳部の先輩に逆レイプされた後

投稿:2021-09-04 16:18:06

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し◆JWaIOZU
前回の話

これは俺(はやと)が高一の時の話。俺は高校に入学してから、一度はやめた水泳部に入った。半分女子の体が見たいという理由だが笑。だんだん部活にも慣れてきて来た時、事件は起こった。俺はいつも一番に更衣室に行って着替えるのだが、少し早めに更衣室に向かった日、誰も来ないだろうと思って裸のまま時計を見に…

俺は先輩たちとやった日から3人のことが頭から離れなくなった。家に帰ったあとも山口先輩の綺麗なお尻を思い出すと勃起してしまい、何度も一人で抜いた。その次の日から俺は毎日のように先輩たちとやることになるのだが、また事件が起こる。

いつもはクラブチームで練習していてなかなか部活には来ない2年生の先輩が自分たちがやっていた女子更衣室に急に入ってきたのだ。

そのとき俺は手を紐で縛られた状態でいじめられていたので、恥ずかしい姿を違う先輩にも見られて顔が真っ赤になった。

その先輩はおとなしい人で、そのときはドアを閉めて外で着替えたらしい。自分たちがエッチを終えて戻るとひとりで泳いでいた。

部活が終わり一年生である俺がプールの掃除をして更衣室に戻るとあの先輩がひとりでいた。

「あのー、ちょっといいですか」

「あ、はい、でも体隠してください。」

そう、ここは女子更衣室、先輩は裸のまま話しかけてきたのだ。

「なんで3年生にあんなことされてたんですか?」

「いや、あのーそれは」

「わたし、この前も見ちゃって、動画撮ったんですよ」

彼女は俺が先輩達とやっている動画を見せてきた。

「え、撮ってたんですか、」

「うん、これ友達に見せてもいいの?」

「いや!それだけはやめてください、」

「じゃあお願い聞いてくれる?」

「わかりました、」

「部活始まる前に3年生とやるなら、毎日部活終わりにここきて私とやろ?」

俺はびっくりしてしまった。なにしろ先輩は1年生の間では相当可愛い方だと言われている。

「え、いいんですか?」

「うん、今日からね」

そういった先輩は体を隠していたタオルを捨てて俺に抱きついてきた。

「ほら、気持ちよくして、」

俺は先輩の解いた髪を優しく撫でてキスをした。

「チュッ、クチュッ、」

「はぁ、ハァァ、」

先輩の吐息はすごくエロかった。

俺が乳首に手を触れると、先輩は床に崩れ落ちてしまった。乳首の触り方は3年生に教わったので、転がしたり撫でたりした。

「待って、、やらぁ、めぇ、」

先輩の胸は決して大きい方ではないが、jkっぽさがあってより可愛く見えた。

俺は先輩の乳首を舌で吸いながら無防備なまんこを右手で責めた。

「やぁだっ!くすぐったぃよぉ、」

普段のイメージとは真逆の先輩の声に興奮した。もう俺は止まらない。

クンニである程度まんこを濡らすと、先輩はフェラをしてくれた。先輩が舌で俺のちんこを舐める姿は興奮不可避だった。俺はイキそうになったのでフェラをやめて、先輩の足を開かせてまんこに挿入した。

動いたらイキそうなくらい締まりが良かった。

「こんな可愛い先輩の中に俺のあそこが」

ゆっくり腰を動かすと2人とも息が荒くなっていった。

「せんぱい、いちばんきもちい、」

「わたしもきもちい、イキそうぅ、やぁ、」

先輩のアヘ顔を見て俺もイキそうになったので動きを急に速くした。

「まってまって!、イッちゃうううう!だめええええ!えぇらめえ、、!」

「せんぱい、!イク!!!」

俺はちんこを抜いて先輩の顔にぶっかけた。

そして携帯で先輩の恥ずかしい姿をたくさん撮った。

「やめてぇぇ、はぁ、はぁ、、」

「先輩の写真ばら撒いちゃおっかなー、」

「それだけはやめて、なんでもするから、」

「じゃあもう一発!」

先輩は顔に精子のかかったまま騎乗位をしてきた。

「まんここわれちゃううう!」

俺はこのときカメラで録音していた。

「先輩もっと!いきそう!!」

「だめえええ!またいっちゃうからぁあ!」

といって次は俺のちんこを挿れたまま先輩がイッてしまった。

俺は先輩を四つん這いにさせてまた挿入した。

「ちょっと!!もうほんとにだめえ、!」

俺は何も言わずにただピストンを続けた。

「やぁだめだめだめだめぇいっちゃううううう!いやらぁあああ!」

先輩はおしりをビクビクさせて痙攣しながら崩れ落ちた。

「はあ、はぁ、きもちよかった、」

「今の録音してたんでこれも拡散ですね笑、冗談です」

「もぉ、撮らないでよ、」

最後は立場が逆転してしまったが彼女はクラブがない日はいつも来てくれて俺とのセックスにいつまでも付き合ってくれた。

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:16人
いいね
投票:24人
文章が上手
投票:11人
続編希望
投票:60人
お気に入り
投票:10人
名作
投票:5人
合計 126ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]