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【高評価】童貞が美人人妻との筆おろしで気を失ってしまった件(1/4ページ目)
投稿:2021-08-25 15:12:35
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はじめまして、真(まこと)といいます。大学時代、愛知県の某大学に通い、ひとり人暮らしをしていました。キッチンも広いのですが、別に2部屋あり、学生には広すぎる位でしたが、築年数が古く、駐車場込みでも6万位でした。車は、というか免許も取っていなかったのです。大学2年、夏の終わり頃の事です…
童貞が美人人妻との筆おろしで気を失った件
こんにちは、真(まこと)といいます。
前の投稿にたくさんの続編希望を付けていただきありがとうございました。
愛知県の某大学に通っていた時の話です。
ざっとですが、前回のあらすじを紹介させていただきます。
大学2年の夏の終わりにスーパーで川口春奈似の38才の人妻、春奈さんと仲良くなりました。
一緒にスーパーを廻ったことが、きっかけで僕の家で料理を作ってくれることになりました。
スーパーで春奈さんのブラちらやパンティラインを眺めていたことがばれて、足でチンチンを責められ、童貞を奪われてしまいました。
我慢が出来なくなった僕は、春奈さんにSEXをさせて欲しいとお願いしましたが、時間がなくお預けとなってしまいました。
でも、明後日の昼前にまた家に来て、その時にSEXをさせてくれるという約束を取り付ける事ができました。
そして、今日がその約束の明後日です。
ここから本編となります。
この日は朝早くに目を覚ましました。
童貞を卒業する日だからです。
前日、友人に春奈さんの話をした所、「それは、卒業ではない。お前はまだ童貞だ。」と言われてしまいました。
確かにそうです。
僕はまだ、春奈さんの下着姿すら見せて貰っていないのです。
童貞は守られていました。
その日は、僕を祝福するようにいい天気でした。
まさに童貞を捨てるには最高の日です。
僕は、シーツや枕カバー、タオルケットを持ってコインランドリーへ。
そして、家中の掃除です。
ベッドルームはもちろん、リビングや必ず使うキッチン、使うかもしれないお風呂、トイレも全て掃除しました。
毛の一本も落ちていない状態に仕上げました。
汗をかいてしまったので、シャワーで身を清め、新品のパンツに履き替えました。
服も春奈さんがいい体と言ってくれたので少し小さめのTシャツにしました。
歯も磨き直し、マウスウォッシュでうがいをし、口臭が無い事も確認。
準備は完璧です。
しかし、連絡先も交換することなく、帰ってしまった春奈さんが、本当にまた来てくれるのか、気になって落ち着きません。
10時には完璧な状態になっていましたが、昼前とは何時だろう。
11時なのか。12時なのか。
落ち着かず、チンチンが硬くなります。お茶を飲み過ぎてしまい。トイレにも行きました。
もちろんチンチンは水で清めました。
11時を過ぎても春奈さんは現れません。
待っている間ずっとどんな事をするのか妄想しつつ、駐車場を眺めていました。
11時30分、春奈さんの車が入ってきました。
嬉しくなって玄関まで走り、チャイムが鳴るのを待ちました。
靴音が聞こえ、チャイムがなります。
すぐにドアを開けました。
「びっくりした。早いわね。」
昨日、友人に「がっつくなよ?」と言われた事を思い出しました。
「いえ。たまたま、キッチンにいて足音が聞こえたので、春奈さんかなと思ってしまって。」
「そうだったの?何か作っているの?」
「いえ。まあちょっとだけ、片付けようかと。と、とりあえずどうぞ。荷物持ちます。」
「ふふ。ありがとう。やっぱり真君モテるでしょ?急に抱き着かれるかもと思っていたのよ?」
友人に感謝しました。アドバイスがなければ、やってしまっていたと思います。
「いえ。そのご飯を一緒に食べる事、楽しみにしていました。それに今日は時間もあるみたいなので。」
「偉いわね。余裕があって素敵ね?」
春奈さんは、頬をなで、反対側の頬に軽いキスをしてくれました。
大人の女性の対応でした。
僕は、食材を預かりキッチンへ運びました。
春奈さんは、今日も綺麗でした。
薄手のカーデガンを羽織っていましたが、それを脱いで椅子に掛けると、ノースリーブの白いワンピース。
うっすらと赤い下着が透けて見えます。
チンチンが痛いくらいに硬くなります。
もう何時間硬いままなのか、ポジションは調整してあるので、目立たないはずです。
春奈さんはテキパキと準備をしています。
僕は、春奈さんの下着が気になってコリもせず、お尻を目で追い続けていました。
「朝は何か食べた?もうお腹すいているかしら?簡単なものだけどいい?」
「はい。朝はパンだけでしたから、お腹すいています。春奈さんが作ってくれるなら何でも嬉しいです。」
「そう良かった。私もお腹すいているし、キッチン借りるわね。あっいけないご飯が。」
「あっ。ご飯は炊いてあります。」
「真君、本当に彼女いないの?普通こんなに気が回らないわよ?」
春奈さんが帰ってから、ずっと今日の事を考えていましたから、抜かりはありません。
「あ、朝食べようかと思ったんですけど、待てなくてパンにしたので。」
「そう。でも助かったわ。」
春奈さんは、髪を止め、エプロンを取出し、身に付けました。
その仕草とエプロン姿にも改めて胸をときめかせました。
「あの。手伝います。」
「ふふ。ありがとう。でも今日は、見ていていいからね。」
見透かされたようで、ドキッとしました。
僕は、椅子に座り春奈さんの姿を眺めていました。
透ける赤い下着。
腋から見えるブラジャー。
綺麗な足に興奮してしまい鼻息を荒くしていました。
15分ほどで、完成したので、配膳は手伝いました。
「おまたせ。食べちゃいましょうか?」
「はい。凄いですね。僕、何を作るにも一時間位かかってしまうのに。」
「ふふ。毎日していたら早くなるわよ。自炊できるだけでも凄いと思うわよ。」
春奈さんの料理は、とても美味しくてまたガツガツ食べてしまいました。
食事中も色々話をしました。
旦那さんとはすれ違いで、朝と晩は娘さんと2人で食事。
お昼はいつもひとりなので、誰かと食べるのは久しぶりという事でした。
食事中は、会話に夢中で忘れていましたが、食事も終わりお茶を飲みだしてから、かなり緊張してきました。
がっつくな、と言われていましたし、誘い方がわからないのです。
「あ、洗い物は僕がしますので。」
食器を下げ、流しに運びました。
水を出そうとすると、春奈さんが僕の後ろから体を寄せてきました。
「いいの?時間がもったいないんじゃない?」
「そ、そうですね。後で出来ますからね。とりあえずリビングにでも。」
「そうね。行きましょうか。」
「とりあえず座りますか?飲みものを持ってきます。」
「ありがとう。でも飲み物は平気よ。さっきいただいたし。一緒に座らないの?」
「はい。失礼します。」
小さめのソファなので肩が触れ合い、春奈さんのいい匂いがします。
「真君。今日の私はどうかな?」
「はい。凄く綺麗です。あのエプロン姿も可愛くて。」
「嬉しいわ。他には気づいてくれないかな?」
春奈さんはずっと僕の胸をさわっています。
「その。下着が透けていて、また見てしまいました。すみません。」
「いいのよ。この前も見ていたから、こういうの好きなのからと思って着てみたの。」
「嬉しいです。実は料理している時から、見てしまっていてずっと興奮していました。」
「エッチなのね?もっと見てみたい?」
「もちろんです。見たいです。」
つい前のめりに答えてしまいました。
「やっぱり本当はすぐにでもしたかったんでしょう?分かっていたわよ?」
「後で見れるから、落ち着いて?もっと真君こと教えてくれないかな?それまで我慢するって約束できるかしら?」
春奈さんは、太ももに手を置き、撫でながら話を始めました。
今日朝からしてきたことを白状していきました。
なぜか、隠し事ができずに全て話してしまいます。
「それで、いつからおちんちん硬くしているのかな?」
「春奈さんが、来てからずっとです。」
「私、嘘は嫌いよ?」
やはりすぐバレました。
「あの。すみません。10時頃からずっとです。」
「そんなに前から?こんなおばさんに興奮してくれて嬉しいわ。お礼しなきゃいけないわね。」
「お、お礼といいますと?」
「最後までするのは約束しちゃったしね。真君さっきから下着見たそうだし、脱いでお話しようか?」
春奈さんはそう言って立ち上がり、髪を上げました。
「後ろ外して脱がしてもらえる?」
フックを外す手が震えました。
ドキドキしながらチャックを下げていくと、目の前に赤いブラジャーが。
思わず唾をのみ込み固まってしまいした。
「ふふ。脱がせてくれていいのよ。」
僕の緊張を見抜いいるようなタイミングで声をかけてくれました。
「は、はい。失礼します。」
春奈さんの白い肌があらわになっていきます。
赤いブラヒモが見えた頃には、心臓がバクバク音をたてていました。
細い肩が姿をあらわし、春奈さんは手を下しました。
髪が降ろされると、ふわっといい匂いがして頭がクラクラしました。
僕は、とにかく固まらないように手を動かすことに意識を向けました。
「ふふふ。すごくゆっくり脱がすのね?焦らすのが好きなの?」
「すみません。見とれてしまって。すぐに脱がします。」
「いいのよ。真君のしたいようにしてくれていいわよ?」
エアコンは聞いているはずなのにすごく暑く、背中には汗をかいていました。
僕は、そのままゆっくりと服をずらしました。
春奈さんの肌に触れてはいけない気がして慎重になったのです。
背中、くびれ全てが綺麗でした。
はじめて生でみた女性の体に心臓がなりやみません。
上半身が全て見えた頃には、疲れ切っていました。
さらに進めると、ついに赤いパンティに包まれたお尻があらわしました。
これ以上は、手が下がらないので、僕は膝をついて服を下しました。
顔を上げると目の前には春奈さんのお尻が。
息を飲んで見つめました。
春奈さんが足をあげると、グッとお尻が近づきました。
目の前にあるのに触ってはいけない気がする。
思わず鼻から空気を吸い込むと、また春奈さんのいい香りが、頭をクラクラさせます。
足を抜き振り返る春奈さん。
僕の目の前には、春香さんのアソコ。
レースの部分から肌が透けて見え、吸い込まれそうになります。
「ありがとう。我慢できて偉いわ。」
春奈さんは、頬を撫でてくれますが、僕は目が離せません。
薄い布1枚の向こうには、春奈さんのヘアが、そしてオマンコがあるのです。
「もっと見たいの?」
春奈さんは指を足の付け根に這わせ、パンティに少しだけ指をいれます。
目が指を追って僅かな隙間を覗こうとしました。
「約束したでしょ?お話がしましょう?」
ハッとして、立ち上がりました。
僕は、手に持ったままのワンピースをハンガーにかけ、小走りに戻りました。
春奈さんは、ソファに足を組んで座っていました。
僕もまた隣に座ります。
「ありがとう。真君のそういう気遣いができる所、好きだわ。」
「す、スキ?」
「ふふ。好きよ?じゃなきゃこんな恥ずかし姿見せないわよ。」
「嬉しいです。ありがとうございます。」
「他にも言うことがあるんじゃない?」
「はい。春奈さんの下着姿、凄く興奮しました。それにその・・肌が綺麗で・・。」
興奮したとしか言えない語彙力に黙ってしまいました。
「真君は、おばさんを喜ばせるのが上手ね?」
春奈さんは、頬にキスをし、首筋をペロッと舐めました。
「ふふ。暑いの?汗の味がするわよ?」
「そ、そうですね。ちょっと暑いです。春奈さんは平気ですか?」
「私は平気よ。暑いのなら真君も脱いだら?」
僕はTシャツを脱ぎ、ズボンに手をかけた所で、固まりました。
すでにパンツがヌルヌルなのに気づいてしまったのです。
というか、シミがズボンにも達していました。
「上だけでいいの?」
「その。大丈夫です。」
「いいのよ。恥ずかしがらなくて、見せてみなさい?」
僕は観念して、ズボンも下しました。
見るまでもなくわかっていましたが、新品のパンツはべちょべちょになっていました。
「ふふ。凄く我慢したのね。偉いわ。」
春奈さんは、べちょべちょのパンツの上から、ちんちんを触ってくれました。
ヌルヌルと手の動きが気持ちよく、このままでは30秒と持たずに逝ってしまいそうです。
「春奈さん、僕・・。もう・・。」
「逝きそうなの?困ったわね。逝ってしまったらSEXができないんじゃない?」
それだけはと思い必死でこらえます。
春奈さんの手は、ちんちんに絡みつくように動き、苦しめます。
さらに・・。
「苦しそうね。どうしたの?大丈夫?」
体を寄せ、頬や首筋にキスをするのです。
春奈さんの柔らかい胸と唇の感覚。
「春奈さん・・。僕・・。本当に・・もう。」
ピタッと手が止まりました。
全身の力が抜け、ソファにも寄りかかりました。
はあはあと息をして、うつろな目で春奈さんをみました。
一瞬、春奈さん?と思うほど、妖艶な笑みを浮かべていました。
「ごめんね。真君が私のために我慢してくれたと思うと嬉しくて。意地悪だったかな?」
「はあはあ。いえ。凄く気持ちよくて。その触ってもらえて嬉しいです。」
「ふふ。本当にいい子ね。またお礼が必要かしら?」
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