体験談(約 14 分で読了)
【高評価】大好きな美人人妻の娘の学園祭で盛り上がってしまった件(1/2ページ目)
投稿:2021-09-07 23:07:04
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はじめまして、真(まこと)といいます。大学時代、愛知県の某大学に通い、ひとり人暮らしをしていました。キッチンも広いのですが、別に2部屋あり、学生には広すぎる位でしたが、築年数が古く、駐車場込みでも6万位でした。車は、というか免許も取っていなかったのです。大学2年、夏の終わり頃の事です…
こんにちは、真(まこと)といいます。前回の話も読んで頂いてありがとうございます。人妻との体験の方が需要あると思っていましたがまさかの高評価を頂きました。ですので今回は、由良ちゃんとのエピソードを紹介しようと思います。僕の大好きな美人人妻の春奈(はるな)さんの娘、由良(ゆら)ちゃんが、…
こんにちは、真(まこと)といいます。
いつも読んでいただいてありがとうございます。
僕は、スーパーで出会った川口春奈似の美人人妻、春奈(はるな)さんと体の関係を持つようになってから、春奈さんの人妻友達や高校生になる春奈さんの娘、由良ゆらって子に似ている由良(ゆら)ちゃんたちとも関係が広がり全てを人に話せない怒涛のSEXライフを送っていました。
これは、僕が愛知県の某大学に通いの4年生の秋になった頃の由良ちゃんとの体験談です。
今回、春奈さんは出てきませんがお楽しみください。
世間では、学園祭のシーズンでした。
由良ちゃんも準備をしているようで、家による回数も減って来ていました。
そんな中、久しぶりに由良ちゃんが来てくれました。
「由良ちゃん。最近忙しいみたいだね。」
「はい。学園祭が近いので、マコさん見に来てくれますか?」
「そうだね。行ってみようかな?一人だと恥ずかしいから、誰か誘ってみるよ。」
「じゃあ。その人に可愛い女子高生紹介してあげましょうか?」
「いいかもね?誰か探してみるよ。学園祭はどんなことするの?」
「ふふ。まだ秘密です。近くなったら教えますね?」
何をするのか気にはなりましたが、由良ちゃんも楽しそうで何よりです。
僕は、大学で彼女のいない友達を探して一緒に行く段取りをしていました。
友達と約束を取り付け、いよいよ学園祭が近づいてきました。
この日は、由良ちゃんが家によってくれて、一緒に夕ご飯です。
学園祭で使うものなのか、大きな荷物を持って現れました。
「大変そうだね。学園祭で使う荷物?」
「はい。結構かさばりますね。」
「そうだね。何が入っているの?」
「気になりますか?ちょっと待っていてくださいね?」
由良ちゃんは、荷物を抱えてベッドルームでゴソゴソ何かをやっていました。
僕はお腹も空いて来ていたので、夕飯の準備に取り掛かっていました。
「マコさん。どうでしょうか?何するかわかります?」
そこに立っていたのは、黒のメイド服に身を包んだ由良ちゃんでした。
またしてもニーハイを履いていて、絶対領域がエロいです。
この頃は、秋葉原なんかでメイド喫茶が流行りだしていてTVをにぎわしていました。
その流行りに乗っての学園祭でメイド喫茶をやることになったようです。
「凄く可愛いよ。作ったの?」
「頭の飾りだけです。後は普通に売っているやつですよ?」
メイド服の由良ちゃんは可愛くて、なんだかエロい感じです。
こっちがそんな目で見てしまっているだけかもですが、なんだかドキドキしました。
由良ちゃんはメイド服のままで、夕飯作りを手伝ってくれていました。
「ふふ。ご主人様?これはもう運んでしまっていいですか?」
いきなりのご主人様発言にドキッとしてしまいます。
「う、うん。そうだね。運んでくれる?」
「もう。折角なんだからご主人様っぽく言ってくださいよー。」
「ご、ごめん。急だったから、でもどんな感じだろう?」
「言われてみると、私もよくわからないですね?雰囲気だけでもお願いします。」
僕が困った感じで答えると由良ちゃんも少し嬉しそうでした。
その後も、そんなプレイを続けながらご飯の準備をしました。
「ご主人様。あーんして下さい?」
「あ、ありがとう。あーん。」
「ふふ。マコ、ご主人様可愛いです。」
由良ちゃんもちょいちょい言い間違えます。
「由良ちゃんも可愛いよ?その格好を皆に見られるのってなんか嫌だな。」
「これはご主人様仕様なので、当日はスカート長めにしますよ?あとソックスも普通のやつです。」
食事も終わると由良ちゃんがお茶を入れてくれました。
「ご主人様。お茶をどうぞ?」
「うむ。ありがとう。」
「ふふ。マコさん。“うむ”ってなんですか?可愛いですね。」
ちょっと頑張ってみたけど雰囲気出ませんでした。
でも由良ちゃんには効果があったみたいで、嬉しそうです。
「・・ご主人様?他にも命令してくれていいですよ?」
何となく雰囲気が変わり、ドキドキしました。
「なんかエロい事、言っちゃいそうだけど・・?」
「ふふ。いいですよ?今日はマコさんのメイドなので・・。なんでも聞いちゃいますよ?」
この時点で心臓がバクバク言っています。
色々とエロい命令が頭を巡りますが、いざ言うとなるとこっちが恥ずかしい。
「そうだな・・。興奮しちゃったし、まずフェラしてもらおうかな?あ、あと由良ちゃんのエッチな所もいっぱい見せてもらいたいよ。」
「わかりました。最初にお口でご奉仕しますね?」
ご奉仕?どこでそんな言葉を?女子高生のエッチ方面の情報収集能力は半端ないです。
由良ちゃんは、椅子に座る僕の前に座ると、ベルトを外し始めました。
「ご主人様。失礼します。」
腰を上げさせられてズボンをおろされました。
「ふふ。凄く硬くなっていますね?嬉しいです。・・はむ。」
「うっ。凄く気持ちいい。いつもと違う気がするけど、由良ちゃんも興奮しているの?」
「・・ん。・・ん。はい。ご主人様に命令されたいです。・・ん。・・ん。」
なんだか凄いことになって来たと思いました。
いつも以上にねっとりとしたフェラ。
見た目にもメイド姿が可愛いし、ご主人様と呼ばれるとめちゃくちゃ興奮してしまいます。
「ご主人様?気持ちいいですか?」
「う、うん。めちゃくちゃエロいくて気持ちいい。」
僕は、いつの間にか腰を浮かせてしまっていました。
「あん。ご主人様のおチンチン。凄く硬いです。・・ん。・・んん。」
由良ちゃんは手も動かしだしてくれて、ゆっくりとしごいてきます。
「ダメだ。逝きそう・・。」
「・・はい。ご主人様の精子。由良のお口にください。・・ぐっ。ぐっ。ぐっ。ぐっ。」
由良ちゃんはすごい勢いでチンチンを吸いだして、手の動きも早くしてきます。
「はあはあ。あ~。もう逝くよ?・・逝くっ。うっ。」
チンチンがめちゃくちゃ熱くなった感じで、由良ちゃんの口の中にドクンドクンと射精してしまいました。
「んっ。・・んん。ん。ん。」
由良ちゃんは丁寧に精子を吸い出しながらまだしゃぶっています。
「由良ちゃん。飲み込む前に、口の中見せてくれない?」
由良ちゃんは顔をあげると、口を開けて僕に見せてくれました。
由良ちゃんの舌ベラの上には、僕のゼリー状になった精子がゆらゆら揺れていました。
いいよ。ありがとうと伝えると、僕の顔を見たまま飲み込みました。
「はぁ。ご主人様の精子。凄く美味しいです。ニコッ。」
僕は、ゴクリと唾をのみ込みます。エロ過ぎる。
「凄く気持ち良かったし、めちゃくちゃエロくて興奮したよ。も、もっとエッチな所見せてくれるの?」
由良ちゃんは嬉しいような、恥ずかしいような顔をしています。
「・・はい。ご主人様に見て欲しいです。」
由良ちゃんは、後ろを向いてお茶を飲むと僕の手を引きベッドルームへ移動しました。
そして、僕に抱きつきそのまま話かけてきました。
「マコさん。由良の事見て興奮してくれていますか?」
「それは、凄く。まだドキドキしているよ。」
由良ちゃんの抱き着く力が強くなります。
「嬉しいです。恥ずかしいけど、由良のエッチな所いっぱい見てくださいね?」
由良ちゃんは、僕から離れるとベッドに座り壁に寄りかかりました。
僕も近寄ろうとしましたが、何かしようとしている雰囲気なので、様子を伺いました。
「・・あの。ご、ご主人様。由良のエッチな所。見てください。」
由良ちゃんは、ゆっくりとM字に脚を広げていきました。
でもスカートが邪魔で肝心な所が見えてきません。
「由良ちゃん。それだとエッチな所が見えないよ?ご主人様に見て欲しいんじゃないのかな?」
由良ちゃんは、頷きスカートを捲り上げ、白いパンティを見せてくれました。
モモには、頭についてカチューシャ?と同じデザインのバンドがついていてエロいです。
僕は、フラフラベッドの横まで近づき、座りこみその光景を眺めます。
すると、由良ちゃんが、オマンコをゆっくり擦りだしたのです。
「・・ん。・・あっ。んん。あん。ご主人様。興奮してくれていますか?」
僕は黙って頷くと、徐々に指の動きが早くなります。
「いつもしてるの?」
「あんっ。ご主人様と会えない時は。んっ。んっ。」
「・・いつ頃から?」
「あっ。初めてした時に、ここが気持ちいいって教えてくれてからです。」
確かにそんなことも言った気がしますが、目の前の光景の前には最早どうでも良くなってしまいました。
「んっ。んっ。ご主人様。気持ちいいです。あん。」
「凄く興奮するよ。パンツも脱いでオマンコ見せてよ。」
少し恥ずかしそうですが、言われた通りにパンティを脱いで、直接クリトリスを弄り始めました。
「あん。由良のオマンコ。いっぱい濡れています。ご主人様のおチンチン。欲しいです。」
「まだ駄目だよ?いっぱい見せてくれるんでしょ?」
「ああっ。はい。見てください。んんっ。あっ。ああ。」
僕はチンチンがパンパンでつらいのもあり、立ち上がってパンツを下し、チンチンをしごきながら、由良ちゃんに見せつけてみました。
「ああ。ご主人様。オチンチン欲しいです。ああ。ああ。」
「逝く所見せてくれたらね?早くしないと出ちゃうかも。」
「あん。意地悪。ああっ。欲しい。ああっ。逝きます。凄く気持ちいい。」
「凄くエッチだよ?めちゃくちゃに犯してあげるね?」
「ああっ。ご主人様のおチンチンで犯してください。ああっ。凄い。ご主人様。見て?由良逝っちゃう。ああっ。逝くっ。アアッ。」
由良ちゃんにチンチンを差し出すと、ペロペロと舐めだしました。
「凄くエロかった。それにご主人様ってヤバいね。めちゃくちゃ興奮したよ?」
「嬉しいです。ご主人様に見られていて凄く感じちゃいました。恥ずかしい・・。」
「本当に可愛かったよ?おいで?もう我慢できないよ。」
「はい。ご主人様のおチンチンで犯してください。」
僕はメイド服の上をはだけさせブラを外しました。
そして、四つん這いにさせて後ろから変態エロかわメイドを犯すことにしました。
「あんっ。ご主人様。激しいです。あんっ。あんっ。あんっ。」
「めちゃくちゃ犯すって言ったでしょう?凄い。お尻の穴までびしょびしょ。」
「あんっ。恥ずかしい。あんっ。あんっ。由良壊れちゃいます。」
興奮して、更にパンパン突き上げます。
「ご主人様に犯されてどんな気分?」
「ああっ。気持ちいいです。あんっ。もっと犯して欲しいです。ああっ。また逝っちゃう。逝かせてください。」
「まだ、駄目。我慢して?」
「ああっ。無理です。お願いします。ご主人様。んんっ。」
「ああ凄く締まる。由良ちゃんのオマンコいやらしい。」
「あんっ。お願いっ。我慢できない。ああ。逝くっ。逝くっ。・・・アアッ。」
由良ちゃんは、グッと背中を反らして、パタンッと倒れ込みました。
「駄目って言ったのに悪いメイドさんだね?」
「ごめんなさい。激し過ぎて我慢できなかったです。」
「罰として由良ちゃんに動いてもらおうかな?」
僕はそのまま寝ころび、由良ちゃんの下に潜りこみ、背面騎乗位?の体勢で挿入させました。
由良ちゃんの背中が綺麗なので、メイド服は脱がせましたがニーハイと太もものバンドがエロいです。
「はあはあ。このままですか?」
「うん。入れてみて?」
背面騎乗位は初めてなので、ちょっと緊張しているみたいでした。
「んんっ。ああ。す、凄いです。変な所に当たります・・。ああ。」
由良ちゃんはゆっくり腰を動かしだしました。
「ああ。変な感じです。あんっ。気持ちいい。んんっ。んんっ。」
変だと言いつつも段々と腰が激しく動いていきます。
「んっ。あっ。いい。ご主人様。気持ちいいです。」
次第に要領を覚えたのか、手を前につき自分からパンパン音をだしながら上下に腰を振りだしました。
「う、気持ちいいよ。由良ちゃんの背中エロくて好きなんだ。」
「ありがとうございます。あんっ。嬉しい。」
少し限界を感じ体勢を変えます。
僕は体を起こして、後ろから由良ちゃんの乳首とクリトリスに手を添えて、弄りだしました。
「ああんっ。ご主人様。気持ちいいです。あっ。それヤバいです。だめ。また逝っちゃいます。」
「由良ちゃん。クリトリス弱いね。今度は我慢しないでいいよ?」
「ああっ。はい。あんっ。もっとクリトリス虐めてください。ああ。逝きます。あんっ。逝く、逝く。アアッ。」
由良ちゃんは、いつもより激しく逝っているみたいで、もうぐったりしてきていました。
僕は由良ちゃんを横に寝かすと正常位でチンチンを挿入しました。
「ああ。マコさん。気持ちいいです。マコさんもいっぱい感じて欲しいです。」
「僕も気持ちいいよ?もう逝きそうだし、いっぱい出すね?」
「嬉しい。マコさん。好きです。由良のオマンコに下さい。」
急に由良ちゃんが愛おしくなって、由良ちゃんに抱き着きゆっくりと犯しました。
由良ちゃんも下から腰をくねくね動かしてきます。
「あ~。マコさん。いい。感じる。好きです。ああ。ああ。凄い。ゆっくりなのに。来ちゃう。ああ。ああ。マコさん。また逝っちゃいます。一緒がいいのに我慢できない。」
「大丈夫だよ。僕ももうちょっとで逝くからね。」
「はい。ああっ。だめっ。ああ。一緒。一緒がいいよ。ああ逝っちゃう。だめっ。だめだめ。アアッ。」
逝く直前にめちゃくちゃ締まって僕も一番奥に入れた所で逝ってしまいました。
由良ちゃんは足を腰に回してグッと掴まり、はあはあ言いながら、プルプル震えています。
僕も由良ちゃんを抱きしめたまま動けませんでした。
由良ちゃんの力が抜けてきた頃、チンチンを抜きました。
ぐったりしているしお掃除フェラは無理かなと思っていたら、ズルズル動いて咥えだしてくれました。
「・・んん。はぁ。・・ん。・・ん。はぁ。はぁ。ご主人様。満足してくれました?」
「うん。最高だったよ?ありがとう。」
2人で横になってイチャイチャしながら話をしました。
「由良ちゃん途中でマコさんに戻っていたよ?」
「えっ?そうでしたか?途中から気持ち良さが凄くて・・。」
「はは。練習不足だったね?」
「もう。マコさん。意地悪。でも今度は、由良が逝く前にマコさん逝かせちゃいますね?」
可愛い由良ちゃんとのメイドプレイを堪能して大満足な一日でした。
学園祭前に散々いい思いをさせてもらい最早行かなくてもいいかなとも思いましたが、約束もあったし、学校での由良ちゃんを見られる機会も中々ないので、友達と学園祭へ行きました。
僕の高校は県外なので、愛知県の高校の学園祭は初めてです。
自分の高校とはまるで違う盛り上がりぶりに感動しました。
とりあえず、フラフラ見回りつつ、由良ちゃんの教室へ向かいます。
結構繁盛しているみたいで、順番待ちです。
出てきた人から、「めちゃくちゃ可愛い子がいた。」とか「あの子とやりたい。」とか声が聞こえます。
由良ちゃんの事じゃありませんようにと願うばかりです。
僕の天使をそんな目で見るなんて許せませんから。
順番が近くなり、中を覗くと由良ちゃんが接客中でした。
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名無しさん
この頃の真さんと由良ちゃんは恋人関係だったのでしょうか? それともセフレ? 由良ちゃんが好き好き言ってくれているから、気持ちは春奈さんでも、ちゃんと彼女にしてあげてくれてたら嬉しいのですが。
コメントありがとうございます。
その辺は次にあげる話で分かって貰えると思います。
当時は本当に色々と悩んでましたからこういう事を言って貰えて嬉しいです。0
返信
2021-09-08 17:34:37
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1: 名無しさん#NCQydAQ [通報] [コメント禁止] [削除]この頃の真さんと由良ちゃんは恋人関係だったのでしょうか? それともセフレ? 由良ちゃんが好き好き言ってくれているから、気持ちは春奈さんでも、ちゃんと彼女にしてあげてくれてたら嬉しいのですが。
0
返信
2021-09-08 06:19:42
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(2020年05月28日)
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