成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,545話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 3 分で読了)

幸運の四つ葉のクローバー

投稿:2021-03-31 20:59:48

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

元生物部の青年◆IXFhcwA

僕は、CMで初めて唐田えりかを見た時に、オナニーをしたい衝動に駆られました。

それは、高校の後輩にそっくりだったからです。

僕が中学時代に唯一「楽しい。」と思って勉強できたのが理科でした。

中でも生物の分野が好きだったので、高校で生物部に入りました。

3年生の時に、1年生のえりかちゃんとペアを組んで、学校の植物について調べることになりました。

僕は、えりかちゃんのペンケースを指差しました。

「これについて調べるなんてどう?」

「四つ葉のクローバーですか?」

「そう、四つ葉のクローバーの発生率について調べるの。」

「それ、いいですね。」

えりかちゃんのペンケースの中には、花柄のシャープペンと花柄のボールペンと花柄の消しゴムが入っていました。

「唐田さんって、植物が好きなんだね。」

「はい、だから生物部に入ったんです。」

僕とえりかちゃんは、中庭にいきました。

「俺が抜いていくから、カウントしてくれる?」

「わかりました。」

「よーし!頑張るぞ!」

「おー!」

「ノリがいいね!」

僕がしゃがんでクローバーを抜き始めると、えりかちゃんもしゃがんでカウントを始めました。

えりかちゃんの花柄の白パンツが僕の目に飛び込んできました。

「花柄か♡さすが植物好き♡」

「唐田さんってホントに花が好きなんだね。」

「何ですかいったい?」

「いや、べつに。」

その日は、四つ葉のクローバーは見つかりませんでした。

「明日は絶対に見つけましょうね。」

「うん。」

僕は、帰宅後に速攻でえりかちゃんをオカズにしました。

「スゲェ!!えりかちゃんのパンツ見ちったよ!!最高!!」

えりかちゃんは、翌日もしゃがんだ際のお股のガードが甘くなっていました。

花柄のピンクパンツが僕の目に飛び込んできました。

「唐田さんってマジで花が好きなんだね。」

「マジで何なんですか?」

「いや、べつに。」

すると、四つ葉のクローバーが見つかりました。

「おっ!あったよ!あった!」

「ホントだ!凄い!初めて見た!」

えりかちゃんの笑顔が可愛らしくて、ドキッとしました。

「それ、私にください。」

「いいよ、はい。」

えりかちゃんと指先が触れてドキドキしました。

「ありがとうございます。」

その日もえりかちゃんをオカズにしました。

「えりかちゃん可愛い!!今日もパンツ見ちったよ!!幸運の四つ葉のクローバーよありがとう!!」

翌日のえりかちゃんは、花柄の黒パンツでした。

柄はプリントではなく刺繍でした。

立体的な真っ赤な薔薇がハンパないエロさでした。

「唐田さんってどんだけ花が好きなの?」

「またですか。」

その日も一本の四つ葉のクローバーを見つけました。

その日もえりかちゃんをオカズにしました。

「薔薇が咲いた!!薔薇が咲いた!!真っ赤な薔薇が!!えりかちゃんのお股に!!」

後日、えりかちゃんが四つ葉のクローバーを押し花にして僕にくれました。

「ありがとう。」

「きっと幸運を呼ぶお守りになるよ。」

後日、僕はえりかちゃんと外の倉庫から生物室に水槽を運ぶことになりました。

えりかちゃんのスカートがヒラヒラと揺れていたので「めくれろ!!めくれろ!!」と念力を送ると、えりかちゃんのスカートがブワッとめくり上がりました。

「ちょっと!!やだ!!」

えりかちゃんは、抱えた水槽で前はガードできていたのですが、後ろはガードできず、えりかちゃんの腰までが見え続けました。

またしても花柄、今度は青パンツです。

「きゃー!!いやぁ!!」

慌てふためくえりかちゃんの姿と声が可愛くてたまりませんでした。

えりかちゃんのパンツは、昇降口まで見え続けました。

「お見苦しい物をお見せして申し訳ありませんでした。」

「いや、べつに。」

その日もえりかちゃんをオカズに抜きました。

「見苦しいなんてとんでもない!!超ラッキー!!スーパーラッキー!!幸運の四つ葉のクローバーよ!!今日もありがとう!!」

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:12人
いいね
投票:17人
文章が上手
投票:11人
続編希望
投票:30人
お気に入り
投票:17人
名作
投票:3人
合計 90ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

コメント欄

この記事へのコメントはできません。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]