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援で出会った若い子たち・テレクラで出会った子は家出少女だった(続編②)

投稿:2020-12-15 10:46:11

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keiよしりん◆EJN2CUA(和歌山県/30代)
最初の話

彩ちゃんと知り合ったきっかけは下着売買サイトの掲示板でした。下着の売買には興味なかったのですが出会うきっかけになるかなと思いメッセージを送ってみました。彩ちゃんに「下着以外でも買えるものがあれば買うよ(笑)」#ブルーと送ると、「援も出来ますか?」#ピンクと嬉しい返事がきた。も…

前回の話

家出少女のみっちゃんを母親公認でうちで預かることになった。俺の気も楽になりテンションも上がり、預かることが決定した途端にみっちゃんを抱き寄せキス。イチャイチャし始めた。そのとき俺の携帯電話が鳴った。みっちゃんの手の届くところに携帯があり、みっちゃんが携帯を手に取り表示を見ると勝手…

彼女が寝ている横で、その親友とエッチしたのだが・・・

朝、目覚めて江利奈ちゃんの様子を見て、昨夜の事は気付いて無い様で安心した。

いつもは朝起きるとみっちゃんと一発するのだが今日は出来ない。(当然かぁ、笑)

朝食は外食しようと言うことになり服を着替えていると、みっちゃんを見て部屋着と下着は買ったけど外出する服装は初めに会ったときの服しか無いんだと思った。

みっちゃんに「服を買いに行こう」と言うと、江利奈ちゃんの手前遠慮しているようだった。

「江利奈ちゃんにも買ってあげるから」と言い、朝食を食べてから強引に服を買いに連れて行った。

服を買いに店に入るとみっちゃんは結構ノリノリな感じで「どれにしようかな・・・」とか俺に「どれがいい?」とか言ってきた。

江利奈ちゃんは普段からあまりミニスカートを履かないみたいだったので、強引にミニスカートを勧めたりした。

結局、全部俺の好みで服を選び、2人にTシャツとスカートをそれぞれ2着ずつ買った。

そのうち1着は、今で言う双子コーデ(?)お揃いのものにした。結構な出費だった(笑)

買い物のあとドライブしたり景色のいい公園へ行ったりした。

夕方ファミレスで食事をしてからコンビニでお菓子とカクテルや酎ハイを買い込んで家で宴会が始まった。

2人ともアルコールがそれほど強くなさそうで、少しすると顔がほんのりと赤らんで酔いがまわっているようだった。

すると江利奈ちゃんが俺に抱きつくように近づいてきて「しよう」って言ってきたと思ったら、そのまま押し倒された。

「みっちゃんがいるのに大胆だな」って思っていると江利奈ちゃんからキスをしてきた。片手はズボンの上から俺のものを触ってきた。俺のものは急に元気になってしまった。

大きくなったのがわかったのか、江利奈ちゃんは俺のズボンとパンツを下ろし大きくなったものを舐めはじめた。

フェラされながらみっちゃんの方を見ると、トロンとしたような目で俺を見つめている。

しばらくフェラを続けていた江利奈ちゃんが俺のものから口を離し、自分でパンツを脱いで俺の上に跨ってきた。

そして躊躇せず腰を下ろし騎上位の体位で俺と繋がった。

俺は思っても見なかった江利奈ちゃんの積極的な行動にビックリした。いや興奮した。

俺は下から腰を突き上げ刺激した。江利奈ちゃんは凄く感じてくれた。

それから江利奈ちゃんを繋がったまま寝かせて正常位でセックスを続けた。

腰を振りながらみっちゃんの方を見ると、何と俺たちのセックスを見ながら自分のパンツの中に手を入れてオナニーを始めていた。

その姿を見て更に興奮し射精感が高まった。あそこから俺のものを抜いてお腹の上に射精した。

そのあと俺はみっちゃんのそばに行き、みっちゃんのパンツを脱がしオナニーで濡れ濡れになっているあそこを舐め始めた。

舐めていると江利奈ちゃんもそばに来て、みっちゃんにキスしたりシャツとブラを捲り上げて胸を舐めたりした。

2人でみっちゃんを責めるような感じになった。

みっちゃんに挿入はしなかったが何回かイッタようだった。

酔いもあったが3人とも満足した感じだった。

その夜は3人とも裸のままベットに、俺が真ん中で川の字になり2人とも俺に寄り添うような感じで眠りについた。

明け方、下半身に違和感があり目を覚ますとみっちゃんが俺のものを咥えてフェラをしていた。

俺が目覚めたのに気が付いて俺の方を見て「ニコッ」と笑うとフェラが激しくなった。

俺のものが固くなったのを確かめると上から跨ってきた。

俺はあまり動くと横に寝ている江利奈ちゃんが起きるのではと思い、みっちゃんの好きなようにさせた。

みっちゃんは声が出るのを必死で我慢しているようだった。俺も気持ちよくて射精感が高まってきた。

俺は「いきそう」と言ったが、みっちゃんは動きを止めなかった。

「前日も中に出してるし」良いかなと思い、騎上位のまま中に出した。みっちゃんもイッタようだった。

セックスが終わり、3人並んでもう少し眠った。

朝目を開けると、江利奈ちゃんは横になっているものの既に目覚めていて「おはよう」と言ってきた。

その雰囲気から明け方の俺とみっちゃんの行為には気付いていない様子だった。

同時にみっちゃんも起き上がってきた。

そして「ゆっくりお風呂でも入って来ようかな」と言って部屋を出て行った。

俺には「お風呂に行ってる間に江利奈ちゃんとエッチしててもいいよ」と言うサインに聞こえた。

俺は遠慮なく江利奈ちゃんに覆いかぶさりキス、そしてセックスを始めた。

しばらくしてお風呂場から「さっぱりした~」とみっちゃんの声が聞こえた。

俺は「もうすぐ戻るよ」と言う合図に聞こえたので、急いで射精した。

みっちゃんが戻ってくると交代でシャワーを浴び、朝食を食べて部屋でゆっくり過ごした。

途中でみっちゃんがトイレに行き、戻ってくると「生理になったみたい」と言ってきた。

俺と江利奈ちゃんで生理用品や生理用下着などを買いに出たり、急にバタバタと動き回った。

俺は、みっちゃんが「大丈夫」と言っていたが中出ししたことを少し気にしていたので少し「ほっと」した。

夕方になって江利奈ちゃんを送って行った。みっちゃんは家で留守番。

江利奈ちゃんの家に着くと家族は出かけているようで留守だった。

江利奈ちゃんに「ちょっと上がっていく?」と言われてお邪魔することにした。

江利奈ちゃんの部屋に入ると、抱きついてきて「しよう」と言ってきた。

俺もやる気満々だったので、江利奈ちゃんを抱き上げて江利奈ちゃんのベットに寝かせキスをした。

江利奈ちゃんの上はシャツを捲り上げブラを外し下はパンツを脱がせた格好にして、

俺は下半身だけ脱いだ格好でセックスを始めた。

セックスが終わるまで幸い家族は帰ってこなかった。

江利奈ちゃんの家族と鉢合わせすること無く家に帰った。

家に帰ると、みっちゃんが「エッチしてきたでしょ?」言ってきた。

図星なので俺は何も答えられなかった。

更にみっちゃんは「私は生理で出来ないのに・・・」と拗ねたような顔で言ってきた。

俺はみっちゃんに近づいて、抱きしめて激しくキスをした。

そして「コメンネ。今はこれくらいしか出来なくて」と言うと、みっちゃんの表情が少し和らいだような気がした。

3人で過ごした3日間が終わり、みっちゃんとは生理以外はほぼ毎日セックスをした。但し中出しは無し。

江利奈ちゃんとは週に3~4回会った。

俺の仕事の休みの日は大体3人で遊んだ。3Pはしなかったけど。

そんな生活が1ヶ月以上続いたある日、みっちゃんの母親から電話があった。

話があると言うことで、みっちゃんと2人でみっちゃんの自宅に行った。

みっちゃんの母親と会うのは初めてだった。

母親の話は、みっちゃんの家出の原因となった彼氏と完全に別れた。

母親の実家に引越しをして、親子で一緒に暮らしたいと言うものだった。

みっちゃんは凄く悩んでいる感じだった。

俺は「みっちゃんが俺のところに居たかったらいつまでも居ても良いよ」と思っていたが口には出さなかった。

母親は「高校は親の責任として卒業させたい」と言った。

続けて「卒業したら自由にすれば良いから、卒業まであと2年半、お母さんに面倒見させて」と言った。

その時俺は「あれ?2年半??」って思った。

みっちゃんの方を見ると「バレた?」みたいな顔をしていた。どうやら年齢詐称していたようだ。

俺は「じゃあ本当の年は15か16?」って思ったが年齢の事は言わないで「すぐに会える近さじゃないけど会いに行くし、みっちゃんがいつでも戻ってこれるように待ってるから一度親孝行のつもりで一緒に生活してみたら」と言った。

その後長い時間話し合いをして、みっちゃんは母親について行くことになった。出発は急だったが2日後の午後になった。

俺の部屋に帰ってみっちゃんに年齢の話をすると謝ってきた。

初めはこんな風になるとは思ってもいなかったから、エンコウ相手に若かったら嫌がられると思い18と言ったようだ。

「江利奈ちゃんも同い年?」と聞くと、「うん」と答えた。

それ以上年齢の話はしないで、翌日から2日間急遽休暇を取ったので「どっか行きたいところある?」と聞いてみた。

みっちゃんは「どこにも行かない。この部屋で2人きりでいたい」と言ってきた。

俺はみっちゃんの言うとおりにすることにした。

その夜寝る前にいつものようにセックスをした。

俺がイクときにみっちゃんは「中に出して」と言ってきた。

俺は安全日や危険日の事は考えずに言われたように中に出した。

結局2日後のお昼まで7~8回セックスをしたと思う。全部中出しした。

2日後みっちゃんを家まで送って行った。みっちゃんの顔を見たのはその時が最後だった。

それから1ヶ月くらいは毎日電話が掛かってきたが急に電話が来なくなった。

掛かってきた電話の番号表示がいつも”通知不可”になっていたので折り返し電話もできない。

毎日電話が掛かってきてたから電話番号や住所も聞いていなかった。

一度転校先の学校名を聞いたが調べて会いに行くことはしなかった。

江利奈ちゃんも連絡先を知らないと言う。

ちなみに江利奈ちゃんとは、大学進学した頃まで付き合った。(俺は二股をかけていた時もあったが・・・)

江利奈ちゃんに気になる男が現れたと言うことで別れたがセフレとして関係は切れることは無かった。

今もたまに連絡を取り合うことがある。

-終わり-
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