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体験談(約 24 分で読了)

女子同士がやっていた遊び5〜スカートめくり〜(1/4ページ目)

投稿:2020-08-28 17:02:11

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本文(1/4ページ目)

あおいそらのした◆IZYRkBQ(千葉県/20代)
最初の話

この話は自分(男)が中学生の時の話。当時女子の間で流行っていた遊びがあった。それは、女子がお互いのブラジャーのホックを外し合うというものだった。おしゃべりしている人の後ろからこっそり近づいて、ブラのホックを掴むと、引っ張りパチンッと外すような悪戯だ。ホックを外された女…

前回の話

お久しぶりです!まずは続編希望ありがとうございます!なかなか書けずに申し訳ありません。投稿頻度は遅くなっても書きたいと思います!また、自分が投稿した話をまだ読んでいない方は、1から読んだ方が分かりやすいと思います!それでは始めます!この話もクラスメイトの咲…

続編希望ありがとうございます!

遅くなり申し訳ありません!

読んでない方は1から読んだ方が分かりやすいと思います!

早速話していきます。

また、女子友達から聞いた話です。

これは美沙、葵で仕組んだ凛へのいたずらの話。

ある夏の日、学校のトイレにて、、、

美沙「ねぇ、葵!私この間凛にめちゃくちゃやら

れたから仕返ししたいんだけど!」

「あーこの間って、公園で美沙がイかされた時

の?(笑)」

美沙「そう(笑)」

「いいよ、私も凛にやられてるから(笑)、で

も凛、警戒心高いから引っかからないよ(笑)」

美沙「うん!だから仕組むの!」

「なるほど!どうやって!?」

美沙「それはね…」

「なるほど!単純だけどいいわね!それで仕返しは何するの?」

美沙「それはね、丸一日いつスカートめくりされ

ても絶対抵抗したらダメゲーム、あと無茶振り聞

かないとダメゲーム!!」

「そのままだね!でも絶対楽しい(笑)」

美沙「でしょ!2人でたっぷりやり返そ!」

「だね!(笑)」

美沙「じゃあ明日早速やるから!」

「ん!」

ちなみに凛のスペックは、160センチ、多分Dカップ、体型は胸あるのに細身で、スタイルがいい、髪は茶髪でポニーテール顔はもちろん可愛い(見る人によっては綺麗系)

翌日、朝のホームルーム前、、、

「美沙ー!できた?」

美沙「完璧!さっそく昨日の作戦で行くよ!」

「おけ!」

2人で凛のところへ行く。

美沙「凛!丸一日のいたずらかけてくじ引きしよ

ー!」

「なによいきなり(笑)」

「なんか凛が1日なにしてもいい権かけてやり

たいんだって(笑)」

「私は別にいいけど、その手に持ってるくじ、なにも仕掛けないか見してよ(笑)」

美沙「も〜疑い深いな〜(笑)、はい!」

美沙は手に持っていた、丸が二枚、バツが一枚書いてある紙のくじを凛に渡した。

「うん、確かになにもしかけてないわね(笑)」

美沙「じゃあ、さっそく三人で引こう!いくよ!せーっのっ!」

三人が同時に紙のくじを引いた。

「あっ!まだ、みんな見ないで!私まず自分で見たい!」

美沙「あ、じゃあ自分で後ろ向いて確認してから見せ合おうか!」

「おっけ!」

「わかった(笑)」

そして、三人がそれぞれ背中を向け合いながら、確認する。

実はここで、美沙が考えた仕掛けがあった。

ここまでは、全て計算通りだった。

実は、凛がくじを確認したあと、美沙が一瞬で、くじを全てバツの紙にすり替えたのだ。

そして今、この背中を向き合わせている状態で、美沙と、葵は自分のくじを、それぞれが手に隠し持っていた、丸が書いてあるくじと入れ替えた。

これにより、必然的に、凛の手に持っているくじがバツの紙になっている。

三人は振り返ると同時にくじを見せ合った。

美沙「やった!私、丸!」

「わたしも!!」

「バツー!くそー!引いちゃった!」

美沙「やった!この間の仕返しできる!そういえば、葵も前、凛にやられてたよね(笑)」

「やられた!仕返ししてやるぞ!」

「そういえばそうね(笑)、んで?今日一日なにされるの?(笑)」

美沙「うーんとね、一つは、スカートいつめくられても抵抗したらダメゲーム!もう一つは、無茶振り聞くゲーム!」

「もう、名前からやばいじゃん(笑)」

美沙「わかりやすいでしょ(笑)、詳しいルールを言うと、①やらせる側ある程度のモラルをもってやります

②やる側は抵抗、拒否は許されません、もししたら、明日1日も同じルールでやります」

「ある程度のモラルねぇ、やばそう(笑)」

「ホームルーム終わったらスタートね!」

三人は席についた。

偶然にも三人の席は一番窓側の一番前の席から縦2人と

窓側から二列目の前から二つ目の席に1人となっていた。

一番左前が凛、その後ろに美沙、その右横に葵。

ちなみに葵の前はクラスメートの静か目な男子だ。

だが今日はサボったのか休みだ。

ホームルーム後、、、

「じゃあさっそく命令!凛!もっとスカート丈を短くしなさい!」

「これ以上?今、膝上15センチぐらいだよ?(笑)」

美沙「何センチとか関係ないよ!私がやってあげる!」

「程々にしてよね(笑)」

美沙は、すでに折り込んであるウエストベルトを、さらに折り込んでいく。

クルクル、、、

「もうやばいって!膝上20センチぐらいだよ!」

美沙「もうちょっといけるよ!」

「なんなら、パンツ見えるところまで折って、そこから長くしよ(笑)」

美沙「そうだね!」

「もう!すぐおろしてよね(笑)」

クルクル、、、

美沙「葵!どう!?」

「おけ!ピンクパンツ見えてる(笑)」

「ねぇ、少しは隠してよ(笑)」

美沙「そんな優しさはない!(笑)、じゃあここから少しずつおろしてくね(笑)」

クルクル、、、

「いよ!一応隠れた!」

「まって?この長さで1日過ごすの?膝上20㎝以上だよ!?」

美沙「うん!だから物拾う時は気をつけて!」

「ただの変態じゃん(笑)」

「暴れなければ大丈夫(笑)」

美沙「あ、やばい、そろそろ英語の授業始まるよ!」

三人は席につく。

一時間目は英語の授業だ。

今日は横の人と、ペアを組んで文を読む練習をしていく授業だ。

横に人がいない凛は、葵、美沙に混じり三人でやることになった。

凛と、美沙が窓に背中を向ける形で、葵が窓を向く形で机をくっつけた。

クラスメートは、声を出して、読み始めた。

先生はゆっくり反対から回って巡回している。

美沙「じゃあ、黒板側のスカートはめくらなくていいから、お尻と私側と、葵側のスカートめくって、パンツ見して(笑)」

「まさかこんな感じで1日過ごすの?(笑)、まぁパンツぐらいいいけど(笑)」

凛にはまだ余裕があった。凛は元々、そこまで恥ずかしがるタイプではなかったからだ。

美沙「自分じゃやりにくいだろうから私がやるね!」

「うん全然いいよ(笑)」

美沙はお尻側のスカートの生地と、横の生地を掴むとめくり上げて、ウエストベルトに押し込んだ。

続いて、お腹側の生地を掴むと黒板側の生地だけを器用に残して、同じようにウエストベルトに押し込んだ。

美沙のお尻側とウエスト部分のパンツが丸見えになった。

もちろん前は机の下に隠れている。

美沙「エロい(笑)、男子見たら勃起するだろうな(笑)」

「良かった横いなくて(笑)」

「下から写真撮るよ!(笑)」

「二人とも変態だなぁ(笑)」

凛は軽く脚を開かされた。

「もっとこう!」

葵は机の下で自分の脚で、凛の脚を開いた。机の脚にぶつかるぐらいまで開いた。

「さすがにちょっと恥ずいな(笑)」

葵はスマホでフラッシュを焚いて机の下でシャッターを切った。

そしてさらにズームをして、まんこの部分をアップして撮った。

「いよ!エロいの撮れた(笑)見て!」

葵はそっと机に置いた。

「バカ!机に出すなよ!」

美沙「いいねぇ、今日はたくさん撮るぞ!」

「めんどくさい(笑)」

英語の時間はこのまま授業だったので、凛はこの状態でその後は何もされずに授業を終えた。

美沙「どう?恥ずかしかった?(笑)」

「いやそんなに(笑)、あんた達にパンツ見られてもそこまで恥ずかしくないよ(笑)」

「やるなぁ(笑)、とりあえず次は理科室で授業だから移動しようか!凛、スカート一回直していいよ(笑)」

「良かった(笑)、さすがにこれで移動はきつい(笑)」

三人は理科の持ち物を手に持って少し遠くにある、理科室に向かっていった。

その途中、、、

美沙「凛、命令!ここから私の荷物と、葵の荷物も持って移動して!」

「も〜、ただのパシリじゃん(笑)」

凛は三人分を持つことになったのでさすがに両手を使って荷物を持った。

そして再び、歩き始めた瞬間、、、

「!?あっ」

美沙「はーい!そのまま歩きましょう!」

「せこいぞ、この状態でスカートめくるのは!」

美沙は、凛のスカートのお尻側をパンツが丸見えになるところまでめくった。

凛は荷物を持っていることもあり抵抗できず、そのまま歩いた。

「歩いてるから、パンツ食い込んでる(笑)」

美沙「てか、すごい真っピンクなパンツだね(笑)」

「だって、こんなことやると思ってないもん〜(笑)」

美沙「まぁたしかにね笑」

凛のパンティーはフロント部分は花柄のレースで真ん中にリボン付き、お尻は普通の生地で包まれている。

そして、理科室に向かう途中にある階段に着いた。

「てか、後ろきてないよね??」

美沙「大丈夫、そのために早く教室出たから!」

「ならいいけど(笑)」

「凛と、美沙、階段登って!食い込みパンツの写真撮るから!」

美沙「おけ!凛行くよ!」

「まったく(笑)」

美沙は凛と重ならないように横にずれてスカートを上に引っ張り上げながら階段を登った。

パシャリ、パシャリ、、、

「おっけ!」

美沙「あ、どうせなら、Tバックバージョンも撮っておこうか!凛、とまれ!」

美沙は凛のスカートを引っ張る。

「っと、Tバックって、パンツ食い込ませるの?」

美沙「そう、動かないでね!」

美沙は持っていたスカートをウエストベルトに押し込むと、両手でお尻を隠している部分の生地を割れ目に引き寄せて、食い込ませた。

そして、Tの形になったパンツを片手で指にかけて、軽く引っ張り上げだ。

「きゃあ!えろすぎ!」

美沙「お尻真っ白!綺麗な形!」

「なんで、あなたたちが悲鳴あげてるのよ、恥ずかしいから早くしてよ!(笑)」

パシャリ、パシャリ、、、

「ごめんごめんいいよ!」

美沙「可愛いからこのままいくよ!」

美沙はウエストベルトに押し込んだ生地をよりしっかり押し込み、お尻をより丸見えにさせた。

「後ろきちゃうから早く!」

凛はやや駆け足でお尻とパンツ丸出しのまま、理科室に向かった。

そして、先生よりも早く、理科室につくと荷物を置いて、パンツの食い込みを直そうとした、その時、

パシャリパシャリ、、、

「!?」

「よし、現役女子高生のパンツの食い込み直すとこ撮れた!」

「ほんとにめちゃ撮るね(笑)」

美沙「よくやった(笑)」

「褒めるとこじゃないから(笑)」

そんなこんなしてるうちに、クラスメートがどんどん理科室に入ってきた。

理科室も四人班で分けらている机だった。

もちろん、一時間目と同じ配置で座った。

この日の理科は、軽い説明後、班で実験だった。

もちろん、凛は英語の授業と同じように、スカートを上げて、パンツを出して、授業を受けさせられていた。

ただ、理科の実験中はイスから立って行うため、スカートをその時ばかりは下ろした。

その代わりに横にいる美沙がこっそり、凛のお尻を揉んだり、撫でたり、軽くつねったりして感触を楽しんでいた。

「もーいつまでやんのよ!」

美沙「恥ずかしいの?(笑)」

「そうじゃなくて、長いの(笑)」

「そんなこと言って喜んでるんでしょ!」

「喜んでないから!」

そんなことをしながら実験をしていた。

「ずっとこんだけなら、何も恥ずかしくないよ(笑)」

美沙「まぁまぁまだ序の口ですよ!」

「あ、ほんと?(笑)」

この後は普通に座学なためまたパンツを露出させて終えた。

そして帰り道は行きとは逆で、クラスメートが全員帰った後に三人は理科室を出た。その直後、

美沙「凛!ストップ!」

理科室を出てすぐのところで、美沙の指示で三人は止まった。

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