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体験談(約 10 分で読了)

女子同士がやっていた遊び4〜みずあそび〜(1/2ページ目)

投稿:2020-07-24 09:27:16

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本文(1/2ページ目)

あおいそらのした◆IZYRkBQ(千葉県/10代)
最初の話

この話は自分(男)が中学生の時の話。当時女子の間で流行っていた遊びがあった。それは、女子がお互いのブラジャーのホックを外し合うというものだった。おしゃべりしている人の後ろからこっそり近づいて、ブラのホックを掴むと、引っ張りパチンッと外すような悪戯だ。ホックを外された女…

前回の話

続編希望ありがとうございます!まだ前の話を読んでない人は、最初から読むのをお勧めします!また、前置きが大変なので今回からはカットします!それでは話を始めます!自分は、女子同士の遊びの流行りを知りたかったので、クラスメートの女子とは、できるだけ全員と仲良くなるように…

お久しぶりです!

まずは続編希望ありがとうございます!

なかなか書けずに申し訳ありません。

投稿頻度は遅くなっても書きたいと思います!

また、自分が投稿した話をまだ読んでいない方は、1から読んだ方が分かりやすいと思います!

それでは始めます!この話もクラスメイトの咲良(さくら)から聞いた話です。

自分が高校生の時のある夏休みに入る前の話。

咲良「ねねー!昨日もちょっと面白い事があったんだよねー!〇〇(自分)聞きたい?(笑)」

もちろん自分はこのために仲良くしているので速攻「聞きたい!」

と返事をしました(笑)

聞いた話をそのまま伝えます!

いつも一緒に帰っている仲良し組の話。

メンバーは凛(りん)、咲良(さくら)、葵(あおい)、美沙(みさ)の4人だ。

ちなみに葵は前回にいたずらされた人(笑)

夏の学校からの帰り道。

美沙「ねぇ、暑いから公園で水遊びしない??」

沙紀「いいね!それ!」

「じゃあ水風船とか百均で買ってこよーよ!」

そんな流れで百均に行き、6人は水風船を大量に買った。

公園に移動中、凛が咲良が手に持っているものに気がついた。

「咲良なに買ったの??」

咲良「風船だけじゃつまらないかと思って、水鉄砲買った!」

「いいねぇー!盛り上がるー!!」

そんなことを話してるうちに、公園に着いた。

学校終わりの夕方ということもあり小学生が何人か遊んでいた。

美沙「ねぇねぇ、みんな濡れてないうちになんかゲームしようよ!」

他3人「いいねぇー!」

「じゃあ、これどう?ジャンケンして負けた人のパンツに水風船詰めまくって、破裂させるゲーム!!」

咲良「なんでそーゆー系にしかいかないんだ(笑)」

「まぁ思い出思い出!」

咲良「そうねー!やろ!」

「負けたくないなぁこれは(笑)」

美沙「私も絶対やだ!(笑)」

「いくよ!最初はグー、ジャンケンポンッ!」

美沙「きゃあー!負けたー!」

咲良「やった!久しぶりに美沙にやれる!」

「これは恥ずかしいよ(笑)」

「うちらの仲だ、気にしないで!」

美沙「気にするでしょ!しかもこんなところで(笑)」

「つべこべ言わずパンツ晒してもらいましょーか!」

美沙「やだ!逃げる!」

そう言うと、美沙は公園の出口に走り出した。

しかし、足の速い凛にすぐ捕まってしまった。

「凛ナイス!」

咲良「あーあ!逃げなきゃ抑えられないでできたのに(笑)」

このグループ、いや自分のいたクラスの女子同士には、いたずらや遊びでそこから逃げた人が捕まった後は体を押さえて拘束して良いというルールがあった。

美沙「まって!わかったから!もう逃げないから!」

「もう遅いです!咲良!悪いけど取り押さえててくれる??」

咲良「かしこまりー!!」

咲良は立ったまま、美沙の両腕を背中に回し、そこに自分の腕を通して拘束した。

「もー夏なのに走らせないでよ(笑)」

美沙「だってすごく恥ずかしいだもん!」

咲良「暑いのにくっついて抑えてる身にもなってよね(笑)」

「まぁー美沙は一番に涼しくなれるけどね(笑)」

美沙「煽ってくんな(笑)」

「よし、やるよ!」

ちなみに美沙のスペックは肩ぐらいの長さの茶髪、結んではいない。胸の大きさはたぶんBカップ。スタイルは細め。

凛は美沙の前でしゃがみ込んでスカートの下から手を入れ、お尻を両手で触った。

美沙「めっちゃ触るじゃん(笑)」

「あれ?もしかして見せパン履いてる?」

美沙「うん(笑)」

「えー!まじ!暑くないの?」

美沙「暑いよ(笑)」

「だろうね、蒸れてるもん(笑)」

凛はお尻をを揉み回す。

美沙「いやっ//」

「ただ触ってるだけじゃん(笑)」

美沙「恥ずかしいからこんな外で//」

「ふふ、じゃあ脱がすよ!」

そう言うと、凛は見せパンのゴム部分を掴むと一気に引っ張り下ろした。

裏返しになって脱げた。

「よし、足あげて!」

美沙は足を上げて靴を履いたまま黒の見せパンを脱いだ。

「恒例の臭いチェック!」

クンクンックンクンッ

美沙「やめてよ!嗅がないで//」

美沙「わぁーちょっと汗臭いね(笑)」

凛はお尻とまんこの部分をしっかり嗅いでそう言った。

美沙「バカ!」

「逃げたからこうなるんだよ(笑)」

「スカート脱がすのはやばいからこーしよっと!」

凛はスカートのウエストベルトを持つとゆっくりおっぱいの方にあげていった。

美沙のスカートがどんどん上がっていき超ミニスカートになった。

股下10センチほどだ。

美沙「ちょっとやばいって、まだ小学生いるし//」

「大丈夫だよ、小学生だから何も思わないって!それにこれで終わりじゃないし!」

美沙「え!?」

凛はスカートの前を持つとめくり上げてウエストベルトに生地を押し込んだ。

咲良のパンツのフロント部分が丸見えになった。

美沙「きゃあっ//」

「お!テカテカ白パンティー!」

「パンティーはいつ見てもエロいよね(笑)、咲良、この状態で水道があるとこまで移動させて!」

咲良「はーい!、行きますよ〜美沙ちゃん!」

美沙は咲良に拘束されたまま、超ミニスカートで、白パンティーのフロント部分を丸出しにしながら連れてかれる。

美沙「せめて、あっちに行くまでは隠させて//」

「だめ!お尻側までまくってないんだから感謝しなさい(笑)」

時間をかけて、水道横まで移動した。

「葵!どんどん水風船作ってくれる??たくさん詰めたいから小さめでね!」

「りょうかーい!」

「フフッどこから入れようかな〜?(笑)」

凛はそう言いながら丸出しのパンツの感触を楽しむかのように手を這わした。

美沙「触るな!セクハラだぞ!」

「女子同士だからセーフだよ(笑)、あまり反抗すると、もっと大事なところも触っちゃうよ〜?(笑)」

凛はさらに、美沙の敏感なところを触ろうと手を伸ばした。

美沙「わ、わかった、もう言わないからやめて//」

「んふ、そうそう、反抗したら触るからね(笑)」

「凛できたよ!」

「ありがとう!どんどんパンティに詰めていくよ!(笑)」

「まず、どこから入れよっかなー無難にお尻側から攻めていこっと!咲良!悪いけど美沙の前に移動して手を拘束してもらっていい??」

咲良「おっけ!」

こうして、美沙は手を体の前に出し、手錠したみたいに、咲良に固定された。

「てわけでやっぱお尻側もめくるね!」

美沙「いやっ!//」

抵抗する術もなく、スカートがめくられて、サイドベルトに押し込まれて、固定された。

美沙「ねぇ!パンツ丸出しじゃん//、せめて、前側隠させてよ//」

「もう誰もいないから大丈夫、遠くからだったらパンツの色ぐらいしかわからないよ(笑)」

美沙「それがダメだから〜//」

美沙はその場足踏みをしてなんとかパンティーを隠そうとする。

「大丈夫だって!これ以上、動いたらパンティー脱がすよ!?」

美沙「わかった動かないから!」

「よしよし、じゃあ入れていきまーす!」

「いぇーい!!」

凛は美沙の丸出しのパンティーのお尻側のゴム部分を持つと思いっきり引っ張って隙間を作った。

美沙「きゃあああー//」

「シーッ!人来ちゃうよ!」

美沙「ンーーー!」

美沙は恥ずかしいのか、口を開かないようにしながら、またその場で足踏みをする。

「わぁ〜!お尻真っ白!柔らかそー!」

「葵、パンティー引っ張っておくから手入れて触ってみてよ(笑)」

美沙「だめ!触るのは禁止!//」

「あなたには拒否権はありません!」

そう言って葵は上から両手を入れて、両方のお尻を掴んで揉んだ。

美沙「んーーーん!!」

「やばい、めちゃくちゃ柔らかい、もうおっぱいと同じくらいだよ(笑)」

「交代して(笑)」

今度は葵がパンティーを引っ張って凛がお尻を掴んだ。

凛は両手で激しく揉みしだいた。

美沙「ねぇ〜揉みすぎだから//」

「だって本当に気持ち良いだもん(笑)」

凛はそれだけで終わらず、お尻を掴んだ手を電マのように震わせたり、お尻を左右に開いたり閉じたりして感触を楽しんだ。

美沙「パカパカしないでよ//」

「わかった、もう終わる!ラストね!えいっ!」

凛は片手で美沙の尻たぶを強めにつねった。

美沙「いったっっっ!!ねぇー!つねるのはダメ!!」

「ごめん、つい(笑)、明日あざできるかも(笑)」

美沙「許さない!てか、早く手抜いてよ!」

凛はつねった手をまだ抜いていなかった。

「ほんとにごめんね!お詫びの印に...」

凛は片手の中指をお尻の割れ目に合わせて、素早くお尻の穴を下から上に撫でた。

スキャンという遊びのように(笑)

美沙「きゃあっ!ちょ、ちょっと、どこ触ってるのよ!//」

「え?美沙のお尻の穴!お詫びの印だよ!」

美沙「全然反省してないじゃん!」

「ねぇ、美沙、今日の朝うんちした?(笑)」

美沙「やだ!言わない//」

「いいよ別に!嗅ぐから!」

クンクンッ

「あ、ほんの少しだけ臭う(笑)」

美沙「いやっ!//もう最低!」

美沙の顔は真っ赤だ。

「さて、じゃあそろそろ入れますか(笑)葵、引っ張ってるからどんどん入れて!」

「はーい!」

水風船の大きさは握り拳よりひと回り小さいぐらいだ。

その風船をお尻とパンティーの間にどんどん詰め込んでいく。

「すご、インスタ映えしそうカラフルで(笑)」

水風船はだんだんとパンティーの中に溜まり、赤ちゃんのオムツみたいにどんどんパンパンになって膨らんだ。

「凛、もう入らないよ(笑)」

「よしじゃあ、メインの美沙の一番大事なところに詰めるよ!」

美沙「だめ!絶対に痛いもん!見られたくないし!」

「早く足広げなさい!じゃないとこの女子グループのLINEに動画撮って載っけちゃうよ!」

美沙「それもやだー!わ、わかったやるから//」

美沙はお尻に入っている風船が落ちないようにゆっくり足を広げて、軽い四股を踏むような姿勢になった。

美沙は、下半身は四股の姿勢、上半身は両手を前に出して拘束されている変な姿勢になった。

「えろい姿勢ね(笑)、じゃあ葵、足の下に今から寝るから風船渡してくれる?」

「りょうかい!」

「失礼しまーす!」

凛は四股を踏んでいる、美沙の脚下にお尻側から入り込んで地面に背中をつけて寝た。

美沙「背中汚してまでやる?(笑)」

「もちろん(笑)、美沙様失礼します!」

凛はそういうと、クラッチ部分の生地を掴むと横にずらした。

美沙「いやぁぁぁ//」

「やばい、すごくエロい(笑)、美沙のこんな感じなんだ(笑)」

「どう?毛濃い?(笑)」

「いやすごく薄くて、綺麗(笑)、さすがにビラビラはめくれないから中はわからないけど(笑)」

美沙「実況しなくていいからぁ//早くしてよぉ//」

「葵、一番小さいやつ頂戴!」

「んーと、これかな!」

「いいねー!これをここに当てて、、、」

美沙「ンンッ!そんな、ピンポイントにしないでぇ//」

「お?ここでお豆ちゃんの位置あってたのね(笑)、じゃああとは適当に詰めてと、、、できた!」

「おーすごい!まんこの部分がパンパンに膨れてる面白い(笑)」

「もう入らないよたぶん(笑)」

凛はそう言いながら美沙のまんこの真下から風船を手で何回か押す。

美沙「んぁっんっ、ちょっと遊ばないで//」

「あとは前の部分に詰め込めばよし!」

凛は朝から抜け出した。

「私が詰める!」

今度は葵が前の生地を引っ張ると、覗き込んだ。

「あ、本当に毛が薄い(笑)」

美沙「言わないでぇ//」

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