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【高評価】番外編②取引先の豊満な美魔女とビジネスパートナーという名のカラダの関係になったはなし(1/5ページ目)
投稿:2020-08-22 01:35:35
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僕が中学2年の頃の話です僕は田舎の古いアパートに母と2人暮らしで住んでいました。父親は僕が中学に入る前に離婚して、母の地元に戻ってきた形です。当時母は38歳で、タレントの清水あいりをデブにしたような外見です。性格はかなりあっけらかんとしていて、僕が中学になっても風呂上…
番外編として、現在は妻になってくれたマイの友人「エリカちゃん」のエピソードです。マイと付き合った18歳の時に出会い、2度目に会った時に中出ししました。その際に「気になる人が出来た」と聞きましたが、マイから言われるまでは内緒にしました。18歳の秋頃。マイ「リク、エリ…
一話にまとめる為に文字数が多くなりました。
様々な要素がある為、読みにくい点や誤字脱字等あるかもしれませんが、ご了承下さい。
本編で少しだけ触れた、ビジネスパートナーとしてカラダの関係になったハルカさんとのエピソードです。
元ヤン彼女マイにプロポーズをしようと決めていた25歳。
勤めていた工場が倒産する事になり、2人共転職を余儀無くされてしまい予定がズレました。
僕は叔母のユウコさんと旦那さんのケントさんが経営する喫茶店の常連さんが「若い人材を探している」という話から、企業向けの営業マンになりました。
自分で用意したスーツやシャツに身を包み、初出社した時に紹介されたのは営業課長のレイさんでした。
スレンダーボディーと色気ある熟女ですが、彼女とは特に何もありません。
まだまだ発展途上な会社ですので、課長だろうが何だろうが現場に出向く為、レイさんに同行してルート営業に回りました。
最初は社内で説明を受けたり、基本中の基本を学んだりしてから実際にクライアントに出向いたりしました。
マイからは「女上司なんてAVみてー(笑)」とからかわれていましたが、今まで全く未経験のジャンルなので毎日ヘトヘトでした。
ノートパソコンでタイピングやら書類作りやらも勉強しましたし、給料が入ればスーツやシャツ等を買ったりしていました。
入社してから3ヶ月位経過した頃、会社で1番の大手のクライアントの担当課長の接待に同行する事になりました。
当時の先輩だった男性社員ダイキさんに付き、サポートを命じられました。
レイ「リク君。相手の機嫌を損ねたら、この会社が終わる位の気持ちでやらなきゃダメよ。気難しい相手だけどね」
とんでもないプレッシャーがのしかかります。
ダイキ「はぁぁぁ……憂鬱だなぁぁ…接待……」
僕「課長からかなりプレッシャーかけられましたけど……」
ダイキ「大手クライアントの担当課長なんだけどよ、めちゃくちゃ厳しい女課長なんだよ……先輩らもみんなボロクソに言われたりして辞めていったり、クビになったりしててな」
僕「それでもまだ取引は続いてるんですね」
ダイキ「商品自体には満足してるみたいだから良いんだけどよ……月1で接待がお決まりになっててな……性格は最悪なんだろうな……とりあえずいじめたいだけなんだろ……」
僕「すごく心配になってきました………」
ダイキ「オレも実際にその人を接待すんのは初めてなんだけどよ、他はいくらか経験あるからな。リクは初めてなんだから基本だけ覚えてればいいわ。多分オレもお前もどうやった所で何かしら言われちまうんだろうからな」
事前に情報が無いまま接待に挑みます。
関わった人達はみんな居なくなってしまっているらしく、対策の練り様が無いらしいです。
いざ接待当日の金曜日の夜、予約した少し高めの居酒屋の個室でダイキさんと僕は待ちました。
襖越しに聞こえる他のお客さんのガヤガヤした音に混じり、僕達の心音が響きます。
約束の時間から10分位遅れた頃、襖が開いて店員さんに連れられてその人は来ました。
ハルカ「遅れてごめんなさい。道が混んでいたからね」
ダイキ「お待ちしておりました。ハルカ課長」
向かいに座ったハルカさんは、蓮実クレアを豊満にしたようなムチムチボディー。
黒いタイト目のスーツがパツパツに張っていて、ブラウスはボタンが飛ぶ寸前になっていて、お尻もスカートが破けそうでした。
ダイキ「今回担当させて頂きます○○と申します」
名刺を受け取りますが、特に見もしないですぐしまいました。
ハルカ「後ろの君。名刺はあるかしら?」
僕「私、○○と申します」
ハルカさんは名刺を受け取り、少しだけ見てくれた後でしまいました。
ハルカ「注文しても構わないかしら?」
ダイキ「もちろんです」
ハルカさんは高いビールと刺身の盛り合わせを注文しました。
いざ、ビールが運ばれてきた時にダイキさんが注ぎに行きます。
ダイキ「我が社と取引していただきまして……」
ハルカ「そういうマニュアルはいらないから」
バッサリ切られてしまい、一気に顔面蒼白になるダイキさん。
その後もあれこれ話題を振りますが、バッサリと切られていき、心が折れる音が聞こえました。
僕はサポートであれこれ動きますが、ハルカさんのカラダに目がいってしまいます。
そんな中、時折目が合ってしまいます。
まずいと思いますが、見るのを止める事は出来ませんでした。
結局2時間後、ハルカさんは迎えの車を呼び出して帰る事になりました。
店の入り口で見送る際の事。
ハルカ「サポートの君、ちょっと来なさい」
僕は後部座席に居るハルカさんに近付くと、耳打ちされました。
「私のカラダをチラチラ見てたわね?そっちの会社に連絡するわ」
僕も2時間の間は顔面蒼白だったと思いますが、一気に死にかけました。
車は出発して行き、ダイキさんは大きなため息をつきました。
ダイキ「あの人………何だって………」
僕「僕のミスを……会社に連絡すると………」
ダイキ「そっかぁ………オレも全然通じなかったしなぁ………」
ダイキさんはタバコに火を付けて、再び大きなため息をつきました。
ダイキ「リク……風俗行かねーか?モデル体型の子が揃ってる店あんだわ」
僕「すみません……彼女が家に居ますし……」
ダイキ「そっか……オレはぽっちゃりなオバさんに受けたキズを癒しに行くからよ……お互い無事でいられるといいな……クビにならずによ……」
僕「お疲れさまでした」
ダイキ「おう……またな………」
タバコを吸いながらトボトボ歩いて行くダイキさんを見送り、呑んでいない僕は自分の車で家に帰りました。
家ではマイに慰めてもらい、会社でも接待の話が出ないまま1週間。
金曜日に社内で仕事をしていると、レイ課長から呼び出されました。
レイ「リク君。先日接待した○○社の課長から君に指名が入ったわ」
淡々としたトーンで話すレイ課長。
僕「はい…………」
レイ「君に直接話をしたいからってね。ここに来て欲しいそうだから、時間前に行きなさい。
渡されたメモには店名と時間が書いていました。
昼休憩中にスマホで調べた所、居酒屋でした。
マイと母に「遅くなる」と連絡を入れてから、午後の仕事をこなして指定された時間前に居酒屋に到着しました。
店員「いらっしゃいませ!1名様でしょうか?」
僕「あの……○○さんという名前で予約とかありますか?」
店員「先程到着されてますね。ご案内します」
心音が高鳴るまま、個室に連れていかれました。
店員「お連れ様が到着しました」
襖を開けると、ハルカ課長がいました。
ハルカ「ちゃんと来たのね。彼にはビールを1つお願いするわ」
店員「かしこまりました」
襖を閉めて2人きりになりました。
ハルカ「ビールで良かったかしら?」
僕「はい…………」
何を言っていいのか分からないまま、立ち尽くしていると「そこに座りなさい」と言われます。
向かいの席に座ると、ビールが運ばれてきたので受け取りました。
ハルカ「とりあえず乾杯しましょ」
僕「はい………」
緊張したまま乾杯してビールを飲みます。
僕「先日は………申し訳ありませんでした」
ハルカ「謝るような事をした自覚があるの?」
僕「はい………」
ハルカ「言ってみなさい」
僕「○○課長の………」
ハルカ「私の事はハルカと呼びなさい」
僕「………ハルカ課長の事を……その………」
ハルカ「いやらしい目で見ていました……って言いたいならそれは間違ってるわね」
僕「えっ……」
ハルカ「私をいやらしい目で見ていた君じゃなくて……冷めた目で見ていたもう1人の方を呼び出すべきだったかしら」
僕「そんな事はないと思いますが………」
ハルカ「分かるのよ。あの先輩の方は私を、太ったオバさんだけどお偉いさんだから仕方なく持ちあげてる、っていうのが丸分かりだわ」
確かにダイキさんはハルカさんの事は「デブなオバさん」呼ばわりしていました。
ハルカ「私は40だから……仕方ないかもしれないけどね」
ダイキさんは28歳なので仕方ないかもしれませんし、あの日終わった後はモデル体型の若い人と楽しんだらしいので。
僕「40歳にはとても………」
ハルカ「見えないかしら?君はいくつなの?」
僕「僕は25です。本当に40歳とは思えません」
すごくキレイですし、若く見えるので40歳とは思えませんでした。
今までの経験上、25歳から見た40歳なんて大した差は無いと思っています。
ハルカ「じゃあ隣に来て確かめてみて」
僕は向かいの席から移動して隣に座ります。
ハルカ「本当にオバさんだと思わない?」
サラサラな黒髪ロング。
プニプニと柔らかそうな頬と肌ツヤ。
色気溢れるフェロモンと、いつ破けてもおかしくないスーツとブラウス。
ただ見つめているだけでもドキドキして、勃起してしまいます。
ハルカ「どうやら嘘は言ってないみたいね。若いオチンチンが勃ってきてるもんね」
僕「す……すみません………」
ハルカ「謝るなんて失礼よ」
そのまま押し倒されました。
ハルカ「私のカラダを見てオチンチン勃たせたのを謝るなんて………お仕置きしなくちゃね♡」
聞き返す間もなく、そのままネットリとしたキスをされて舌を絡ませてきました。
ハルカ「んっ……はぁ…はぁ…はぁ………」
豊満なカラダを乗せてくるので胸も、太めの脚も当たったり絡まったりしてくるので勃起は更に強まります。
ハルカ「私をいやらしい目で見ていた事を恥じるの?私は嬉しいわよ♡いやらしい目で見られるのがたまらなく好きなんだから」
そのまま起こしてもらうと、ハルカさんはスーツを脱いでブラウスのボタンを少し外します。
3つ位外したら大きすぎる胸の谷間が露わになり、「窮屈から解放されたわ♡」と言います。
僕「すごい…………」
ハルカ「Gカップあるわよ♡」
母よりは大きくないかもしれませんが、すごく形がキレイで目が離せません。
ハルカ「お尻みたいでしょ?見たかったでしょう?大きな胸を」
僕「はい……見たかったです……嬉しいです……」
ハルカさんは目の前にあったお刺身を1つ取り、谷間に挟みました。
ハルカ「これを手を使わないで食べてみて?」
僕「それって…………」
刺身の3分の2は挟まれている為、吸い出すしか思いつきませんでした。
ハルカ「出来るわよね?簡単でしょ♡」
僕「失礼します…………」
顔を近付けて、刺身を咥えて吸い出します。
谷間から香るフェロモンにクラクラして、思わずブラウス越しに胸を触ってしまいました。
ハルカ「食べられて偉いわね。でも触っていいなんて言ったかしら?」
僕「すみません………思わず……………」
ハルカ「思わずっていうのは何故?」
僕「すごく……いい香りがして……クラクラと……」
ハルカ「オンナの匂いが好きなの?いつもそうやって嗅いでオチンチン勃起させてるの?」
僕「はい……………」
ハルカ「私の胸はどうだったかしら?正直に言ってみなさい」
僕「すごく大きくて……ハリがあって……大人の女性の香りがして………」
ハルカ「ちゃんと言えて偉いわね。ところで君は胸とお尻はどっちが好きなのかしら?」
僕「胸も好きですが………お尻が大好きです…」
ハルカ「じゃあ私のお尻も好き?」
僕「はい……」
ハルカ「100センチもある大きなお尻よ。それでも好き?」
僕「大きなお尻が大好きです」
ハルカ「今までもそうやってオンナのお尻に夢中になってたの?」
僕「はい………」
ハルカ「彼女とかはいる?」
僕「はい……同棲してます……」
ハルカ「彼女のお尻も匂い嗅いだりしてる?」
僕「はい………毎日………」
ウソを吐いてはいけない雰囲気の為、全て正直に答えました。
ハルカ「君に彼女が居ようが居まいが私には関係ないんだけどね……あくまでもビジネスなんだから」
ハルカさんは僕の手を取って立ち上がりつつ、僕の事も立たせました。
ハルカ「私のストッキングを脱がせてくれる?」
僕「はい………」
ハルカさんのスーツのスカートを上に上げようとしますが、お尻に引っ掛かって中々難しいです。
ハルカ「破いたりしないでね……触ってもいいけど」
ゆっくり慎重に上げていく際に、指がどうしても触れてしまいます。
指にもストッキングのザラついた感触越しに伝わってくる熟れた肉感。
やっとの思いでスカートを上げると、ストッキングの奥に見える真っ赤なパンツ。
ハルカ「さぁ、脱がしてみて」
僕「しゃがんでもいいですか?」
ハルカ「いいわよ。ただし匂いを嗅いじゃダメだからね?そこはガマンしなさい」
しゃがんだら目の前には真っ赤なパンツと、隙間が見えない太もも。
このままむしゃぶりつきたい欲を抑えて、破かないように慎重に脱がしにかかります。
お尻の真ん中辺りで引っ掛かって、中々先に進めません。
ハルカ「破かずに出来るかな?」
母もマイもストッキングを履かないので、脱がした経験が無い為に難しいです。
ですが、指に触れる感触は確実に生尻だったので下着はTバックでしょう。
ハルカ「気付いてるだろうけど、下着はTバックなのよ。ちゃんと脱がせたらご褒美に見せてあげるわよ」
「色気溢れる女性の巨尻の真っ赤なTバック」というご褒美にヤル気が出て、思い切って一気に下ろしてみました。
ハルカ「破かずにお尻をクリアしたわね?Tバック見たさに必死になるなんて……君は本当にエッチなのね♡」
顔を上げると挑発的な目で見下しているのが分かりました。
太もものエリアもあっさりクリアして、無事にストッキングを破かずに脱がす事に成功。
ハルカ「よく出来たわ。ご褒美に私の大きなお尻を見せてあげる」
そのまま振り向き、目の前には圧巻の光景が広がりました。
肉感溢れる尻肉にキツキツに食い込む真っ赤なTバック。
セルライトがうっすら浮かぶ太もも。
吹き出物やシミらしき物が一切見当たらない肌。
僕「す……すごすぎる…………」
ハルカ「カラダのメンテナンスには余念が無いのよ。どう?すごくエッチだと思わない?」
僕「はい………たまりません…………」
ハルカ「でも、まだ触らせてあげない」
ハルカさんはそのままスカートを下ろし、ストッキングをバックにしまって座りました。
ハルカ「とりあえずお腹が空いたから……食事を楽しみましょうか」
肩透かしを食らったというか、生殺しの状態にされてしまいましたが、仕方ありません。
僕も向かいの席に戻りました。
ハルカ「君の事は気に入ったわ。私が払うから好きな物を頼みなさい。お腹空いてるでしょ?」
僕「そ…そうですね…ありがとうございます…」
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