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【高評価】番外編②取引先の豊満な美魔女とビジネスパートナーという名のカラダの関係になったはなし(2/5ページ目)
投稿:2020-08-22 01:35:35
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本文(2/5ページ目)
ハルカさんはブラウスのボタンも閉めて、普通の状態に戻りました。
食べ物やらお酒やらを注文して、とにかく食べて呑みました。
ハルカ「君はお酒は強いの?」
僕「食べながらだと……それなりに……」
ハルカ「なら好きなだけ食べて、お腹を膨らませなさい。次があるんだから」
僕「次……というのは?」
ハルカ「2軒目に私の行きつけのバーに連れて行ってあげる。つまみだけじゃ酔っちゃうでしょ?だから今の内に食べておきなさい」
僕「あ……ありがとうございます………」
僕は普通にご飯物やおかずを注文して食べて、ビールは控えめにしました。
2時間位経った頃、ハルカさんが支払いをしてくれて店を出ました。
僕「すみません……ご馳走様でした………」
ハルカ「彼女から連絡は来ているの?」
スマホを見ると、マイからは「気をつけて帰って来い」とだけ来ていました。
僕「この仕事を始めてから……残業や付き合いで遅くなる事が多いので……」
ハルカ「理解してもらえてるなら良かったじゃない。営業マンと付き合うなら肝は大きくなくちゃいけないからね」
マイを騙している罪悪感は拭えませんが、母や叔母の事もあるので忘れるしかありません。
ハルカ「ここから歩いて行けるから」
ハルカさんに連れられて夜の街を歩き、着いたのは裏路地にある隠れ家的なお店でした。
入り口がとても分かりづらく、看板も壁に張り付いているだけです。
ハルカ「ここは会員制だから普通の人は来れないし、今日は私しか予約してないから」
僕「僕が入っても良いのでしょうか?」
ハルカ「連れが居るって予約してるから大丈夫」
中に入ると、絵に描いたようなバーの内装。
同じく絵に描いたような渋めのマスターがいました。
マスター「いらっしゃいませ、○○様」
ハルカ「マスター、こんばんは」
僕「……………」
ハルカ「フフフッ、緊張してるのね」
マスター「気を張らずにお楽しみ下さい」
僕「す、すみません……圧倒されまして……」
ハルカ「彼にはハイボールをお願い。私はボトルを」
マスター「かしこまりました」
カウンターに座り、ハイボールを出してもらいました。
ハルカさんのボトルはいかにも高級そうなお酒でした。
ハルカ「じゃあ、改めて乾杯しましょうか」
会員制のバーで色気ムンムンな美熟女とハイボールを飲む日が来るとは思いもよりません。
ハルカ「そういえば、名前を呼んでなかったわね?リク君でいいのかしら」
僕「はい………」
ハルカ「リク君は何でこの仕事してるの?」
僕は自分の事情を説明しました。
ハルカ「そう……どうりですれてないと思ったわ。営業が長いと、一緒に居た先輩みたいなマニュアルが身についちゃうものね」
「私以外はあの感じでソツ無くこなしてきたんでしょうけど………私には通用しなかったわ。今までの君の先輩達も同じ……つまらない男達ばかりだったしね」
僕「まだまだ新人なので……事情を知らず…」
ハルカ「お宅の仕事は気に入ってるのだけど、人がイマイチなのよね……だけど君の事は気に入ったから……これからは君に担当してもらいたいと思ってるわ」
僕「僕が……ですか?」
ハルカ「自分は新人だからなんて考えちゃダメよ。営業は実力主義なんだから、掴めるチャンスは手に入れなくちゃダメだし、のし上がる気概を持たなくちゃ生きていけないわ」
「私もありとあらゆるやり方で上り詰めたから。あれこれ言う輩も居るけど……結果を出せば黙らす事が出来るの。それが仕事ってものよ」
40歳で大企業の課長に居るハルカさんの言葉には、重みと説得力がありました。
ハルカ「ところでリク君はスーツとかはどうしてるの?」
僕「自分で揃えた他は家族が出してくれまして……」
ハルカ「それは結構だけど、一流になる為にはそれなりの物を身につけなきゃダメよ。営業は見た目の印象が大事なんだから……後で私が見繕ってあげるわ」
僕「いや……あの……そんな手間をかけさせるわけには………」
ハルカ「君とはビジネスパートナーとして長く付き合っていきたいから……それに私の言う事を聞いておけば後々に仕事が上手くいくわ。相手に好印象を持たせる為にはね」
僕「はい………」
ハルカ「車は何に乗ってるの?」
僕「中古の軽自動車に………」
ハルカ「支払い終わってるなら買い換えなさい。これも一流になる為よ」
僕「車の事はよく分からなくて………」
ハルカ「自家用車を仕事に使うならセダンがいいわね。なるべく高いモデルがいいわ」
本編で車を買い換える話をしたきっかけは、ハルカさんに言われたからです。
そろそろ空になるなと思った頃、マスターが絶妙なタイミングで新しくお酒とつまみを出してくれます。
ハルカ「少し暑くなってきちゃった………」
スーツのジャケットを脱ぎ、ブラウスのボタンを3つ程外して大きな胸の谷間を見せつけてきます。
ハルカ「見たかったんでしょ?」
僕「はい…………」
ハルカ「マスター、どうかしら?」
マスター「眼福ですよ」
ハルカ「彼ね、彼女居るのに私のカラダに見惚れたから気に入っちゃったの♪」
マスター「お目が高いですね」
ハルカ「後でVIP席使わせてもらうわね」
マスター「かしこまりました」
僕は何が何やら分からないまま、ただ美味しくハイボールをいただきました。
1時間位した頃、僕達のグラスが空になりそうな時にハルカさんがマスターに言います。
「次のお酒はVIP席に用意してくれる?」
マスターはお酒を作り、トレーに乗せて奥に運びました。
マスター「準備出来ました。ごゆっくり」
ハルカ「ありがとう。さぁ、リク君」
僕の手を取って立ち上がり、奥へと連れて行きます。
狭い店の奥にドアが有り、1つはトイレらしき表示がありますが、また別のドアを開けました。
ソファーと小さなテーブルがあるだけのシンプルな空間。
ハルカ「ここでさっきの続きをしましょ?」
僕「続き…………」
期待感と興奮がマックスになりました。
ハルカ「隣に座りなさい。密着できるわよ」
ソファーに座ると、確かにピッタリ寄り添えました。
マスターが用意してくれたお酒を飲みながら、ハルカさんはブラウスを脱ぎ出しました。
ハルカ「お酒もだけど……リク君の興奮が伝わって暑くなっちゃった……」
露わになるハルカさんの上半身。
大きな胸を包む真っ赤なブラと、ムッチムチの二の腕。
肉がミッチリ詰まったお腹。
ハルカ「スカートも脱いじゃおうかな」
先程生殺しにされた下半身も露わになり、下着姿になったハルカさん。
ハルカ「リク君。パンツだけになりなさい」
僕「えっ………」
ハルカ「私と同じく下着姿になりなさい」
優しいトーンに狂気が混じったような声に従い、そのままスーツを脱ぎ、パンツ1枚になります。
ハルカ「下着が破けそうになってるじゃない」
僕「す……すみません……興奮して………」
ハルカ「まずは飲みましょう」
僕達は座り、下着姿でお酒をいただきます。
つまみと共に、ハルカさんのいやらしいカラダを見つめながら呑むお酒は美味でした。
ハルカ「私のカラダをオカズにしてるの?」
僕「目が離せなくて………」
ハルカ「1週間の間に私をオカズにしたの?」
僕「すみません………しました………」
ハルカ「実際に見たらどうかしら?」
僕「遥かに上回っていて……僕の想像力では太刀打ち出来ません」
ハルカ「フフフ。私も君の視線感じてたし、スーツの下にはどんな物があるか気になってたけど……思ったより大きくてビックリだわ」
僕「あ…ありがとうございます………」
ゆっくりお酒を味わっていたら、ハルカさんが一気に飲み干しました。
ハルカ「リク君……もう………君の視線に興奮しちゃったから………」
トロンとした目つきになったのを見て、僕も一気に飲み干しました。
すぐさま押し倒されて濃厚なキス。
ハルカ「はぁ……んっ…んっ……はぁ…はぁ…」
僕「気持ちいいです………」
ハルカ「ブラが邪魔ね」
自分で外すと、解放された胸がブルンッと揺れました。
お椀型のGカップの爆乳、少し黒ずんだ大きめな乳首、汗混じりのフェロモンが目と鼻を刺激してきます。
僕「ハルカさん………いい香りが………」
ハルカ「顔で味わいなさい」
そのまま胸を思いっ切り押し付けてきました。
顔面でムニュムニュと形を変える胸は、熟れた肌と汗と重量感……様々な要素が襲いかかってきます。
ハルカ「どう?私の胸……気持ちいいでしょ?」
僕「はい……ふごく……きもひいい………」
ハルカ「暑くなったから汗かいたけど……いいわよね?オンナの匂いが好きなんだもんね」
僕「はいふきです………はまらなく………」
ハルカ「あらあら、大きな胸に押し潰されてまともに喋れてないじゃない。言葉を伝えられないなんてビジネスマンとしてあってはならない事だから……教育してあげなくちゃね」
そのまま更に胸を押しつけてきて、呼吸がしづらくなりました。
僕「ふごい………いい……にお……い……むね……きも……ひ……いい………」
ハルカ「教育されて喜ぶなんて……本当にエッチな子ね。オチンチンも私に当たってるわよ?」
下着姿で跨いで乗られている為、僕のパンツ越しのチンポが当たっているようです。
ハルカ「はぁ……はぁ……はぁ……オチンチンが当たるから………興奮しちゃうじゃない……そうやってすぐ勃起してきたのね?」
僕「はい………すぐ……しちゃいます………」
ハルカ「何ていやらしいの……匂い嗅いで……大きな胸やお尻で……勃起して……興奮させて……はぁ…はぁ……はぁ………」
僕「ハルカさんも………すごくエッチですね…」
ハルカ「私にそんな事言うの?生意気言う子にはお仕置きしなくちゃいけないわ」
ハルカさんは起きあがり、僕をソファーから下ろして床に座るように指示しました。
背中をソファーに押しつけ、座面に頭を付けた状態にされました。
ハルカ「この私をエッチなオンナ呼ばわりした罰を与えなくちゃいけないわ。一流になりたいなら相手の機嫌を損ねちゃダメなのよ」
背中を向けて僕を跨ぎ、割れ目に食い込んだTバックが丸見えになる位まで尻肉をグッと広げて、僕の顔面に押しつけてきました。
ハルカさんのムチムチした巨尻に顔面は覆われて、鼻にも色んな匂いを感じる最高にたまらない瞬間が訪れました。
僕はガマンできなくなり、両手で鷲掴みして自分からも顔を押しつけます。
ハルカ「んっ……お仕置きされて喜ぶなんて……もはや変態だわ……んっ…んっ…んっ……」
僕「ん〜〜〜〜〜」
トイレで大をしたと思われる強烈な匂いもしますが、これも慣れっこです。
ハルカ「あっ……あっ……感じちゃう……」
うっすらクチュクチュと弄るような音がしたので、ハルカさんが自分で弄ってるのかなと思いました。
ハルカ「ウォシュレットが無いトイレでしちゃったから臭いはずなのに……そんなにグリグリと押しつけてくるなんて……君は本当にオンナの匂いが好きなのね……興奮しちゃうじゃない……もっとしたくなっちゃうじゃない………」
掌に感じる肉厚の尻肉と、ハルカさんのたまらない匂いと、自分で弄りながら暴露される話に興奮度は限界突破。
ハルカ「あっ…あっ…あっ……イクッ…イクッ」
お尻を上下に揺らしました。
ハルカ「イッちゃった………」
お尻を離したので、僕の呼吸も復活しました。
僕「ハルカさん………ありがとうございます……たまらなく……気持ち良かったです………」
ハルカ「もう……お仕置きするはずが……気持ち良くなっちゃったじゃない……」
少し照れた顔はかわいらしいです。
ハルカ「もう君も限界は越えたわね?そのパンツを脱いでオチンチンを見せてみなさい」
我慢汁でヌルヌルしているパンツを脱ぎます。
ハルカ「こんなにギンギンにしてたのね……こんなの見せられたらもうガマン出来ないわ」
僕をソファーに座らせてそのまま跨り、Tバックをズラして挿入されました。
僕「ハルカ…さん………」
ハルカ「んっ……若いチンチン……いいわ……いいわよ……んっ…んっ…んっ…んっ……」
ハルカさんのオマ○コは緩めでしたが、僕としては気持ち良かったです。
目の前で爆乳がブルンブルン揺れて、腰もガンガン動かしてくるので辛抱たまりません。
ハルカ「んっ…んっ…んっ……声出ちゃう……気持ち良くて……声出ちゃう……」
忘れてましたが、ここはあくまでもバーの店内でした。
僕はハルカさんのお尻を鷲掴みにして、乳首にむしゃぶりつきました。
ハルカ「んっ……いいわ……いいわよリク君…いっぱいエッチな事しなさい……んっ…んっ…」
熟れたお尻はとにかく気持ちよくて、マイに引けを取らないと思いました。
ハルカ「激しいのね……そんなにされたら……もうガマン出来ないわ……あっ…あっ…あぁっ…」
居酒屋から始まった異常事態に興奮しっぱなしだった僕は限界です。
僕「ハルカさん……イク…イキます………」
ハルカ「いいわよ……そのまま中に出しなさい」
そのまま止まらなかったので、僕は力が抜けました。
僕「あぁぁ……」
ハルカ「あっ…あっ……いっぱい…出たわね…」
僕「ありがとう……ございました……」
ハルカ「まだ終わりじゃないわよ?私をチンチンでイカせなさい」
一度抜いて、そのまま振り向いて挿入。
ハルカ「今度は胸を揉んで……」
また激しく上下に動いたハルカさんの爆乳を鷲掴みにして、激しく揉みしだきます。
僕「気持ちいいです……ハルカさんの胸……」
ハルカ「もっと乱暴にしていいのよ……ケダモノみたいに揉んでいいのよ……」
母やユウコさんより若い事と、本人曰くメンテに余念が無いおかげか、熟女とは思えないハリがあってムチムチした感触がたまりません。
ハルカ「あっ…あっ…あっ…あんっ……激しくされて……イッちゃう……イクッ!」
ハルカさんはイッてくれたようですが、止めてくれなかったので僕もイキそうになりました。
僕「また…またイッちゃいます……」
ハルカ「いっぱい出しなさい……そのまま中にぶちまけなさい……」
僕「あぁぁ……イクッ……イクッ………」
再びハルカさんの中に出してしまいました。
ハルカ「若い子の精子で満たされたわ」
僕「あ、ありがとうございます………」
そのまま抜いてTバックも元に戻しました。
ハルカ「中に入れたままにしておかなくちゃ」
僕は力が抜けたまま立てませんでした。
ハルカさんは僕の横に座ってくれて、そのまま抱きしめてくれました。
ハルカ「気持ち良かったわ……ありがとう……」
キャリアウーマンで裏の顔は淫乱ですが、母性を感じました。
しばらく休んだらお互い服を着て、VIPルームを出ました。
ハルカ「マスター、ありがとう」
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(2020年05月28日)
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