体験談(約 18 分で読了)
【評価が高め】バイト先の美人なのに自信が無い地味なパート人妻の垂れたお尻を触ってしまい、不倫関係になったはなし(1/3ページ目)
投稿:2020-07-23 01:02:40
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僕が中学2年の頃の話です僕は田舎の古いアパートに母と2人暮らしで住んでいました。父親は僕が中学に入る前に離婚して、母の地元に戻ってきた形です。当時母は38歳で、タレントの清水あいりをデブにしたような外見です。性格はかなりあっけらかんとしていて、僕が中学になっても風呂上…
母と叔母と身体の関係を持った夏が終わり、季節は流れて秋頃。3年の生徒会員が引退して、僕が生徒会長になりました。生徒会長と言えば漫画やドラマなんかでは、皆の人気者か邪魔者ですが、僕は後者です。規則に厳しいとか何とか、そんなつもりは無いんですが生徒会なんて面倒くさい存在で、僕は表…
前回、僕は中学を卒業して通信制高校に入学。
中学側からも「今の成績なら、進学校だって推薦で行ける」と言われましたが、母子家庭で人付き合いが苦手な僕は「学費が安く、人とあまり関わらずに高校卒業までいきたいので興味ありません」と思いっきり断りました。
母や祖父母からも「気を使わせた」と謝られましたが、「僕が自分で選んだ事だから」と説き伏せました。
平日はフルタイムでバイトが出来る為に僕が選んだのはホームセンターでした。
レジではなく主に裏方です。
当時は緩かったのか、高校生の僕でもフルタイムで雇ってくれて朝から夕方まで働き、夜は課題の為に勉強する生活スタイルになりました。
4月から始めて、僕の教育係になったのはパートの人妻さんでした。
名前はアリサさん、年齢は40歳。
母と同世代で小学6年生の息子さんがいました。
良く見ると松雪泰子に似た美人なんですが、実際はかなり地味です。
ロングヘアーを一つ結びにして、髪も分厚くて、化粧っ気があまりなくて、性格も端々にネガティブ発言をするような人でした。
仕事中は上は作業着で下はジーンズなんですが、お尻は大きいですが垂れているのが丸分かり。
「すごく美人なのにもったいない」
常々そう感じていました。
基本的にお尻が好きな僕にとっては、アリサさんの垂れたお尻も魅力的に映っていたので余計に思っていました。
バイトを始めてから数週間経った頃、その日は珍しく土曜日もシフトが入っていたのです。
倉庫から持ってきた品物を陳列していると、聞き覚えのある声がしました。
「りっくん、居たぁ〜」
正体は母とユウコさんでした。
僕「どうしたの?2人共」
母「実家のお使いにね。りっくんの働きぶりも見たかったしね(笑)」
ユウコ「作業着も中々似合ってるね」
僕「ありがとう、ユウコさん」
少しの間、談笑しているとアリサさんがやってきました。
アリサ「リク君、そろそろ休憩時間だよ」
僕「分かりました。母と叔母です」
母「息子がお世話になっております」
深々と頭を下げる母に、初めて社会人らしさを見た気がしました。
アリサ「こちらこそ、私……リク君の教育係をさせてもらってまして………」
母「遠慮なく使ってやって下さい(笑)」
アリサ「分かりました(笑)」
ユウコ「じゃあね、りっくん。お仕事気をつけてね」
僕「ありがとう」
母とユウコさんは帰って行き、僕とアリサさんは一緒に昼休憩に入りました。
アリサ「素敵なお母さんね、失礼だけどいくつ位なの?」
僕「母が41で、叔母が43ですね」
アリサ「私と同じ位かぁ〜、全然見えない」
母は童顔なので余計にそうでしょう。
僕「それはアリサさんも一緒じゃないですか」
アリサ「私なんて……ただの地味なオバさんだから………」
僕「前から思ってたんですけど……アリサさんってすごい美人なのにもったいないですよ。そんな事言うなんて」
僕はついに切り出してしまいました。
アリサ「何を言ってるの……こんなオバさんに」
僕「本当ですよ、アリサさんは美人です」
アリサ「……………」
少し顔を赤らめて黙り込んでしまいました。
しばらくした後、休憩が終わって仕事を始めて倉庫に行きました。
アリサ「リク君………ありがとう……」
僕「えっ?何がですか?」
アリサ「君みたいな、かわいい顔した若い子に褒められるなんて………人に褒められたのなんて随分久しぶりだから……」
僕「褒められてないんですか?…旦那さんとか」
アリサ「もう随分ないなぁ……子供が産まれてから子育てに追われて………もう………」
僕「ごめんなさい……余計な事を………」
アリサ「それにさ、見ての通り……身体もだらしなくなっちゃってさ………」
僕「そんな事」
言いかけた瞬間に食い気味で「だって、見てよ。このお尻……垂れちゃってるから……魅力を感じないでしょ」
自らお尻を僕に向けてきたので、僕は根拠もなく「今だな」と思って後ろに近付き、お尻を掌で掴みました。
アリサ「えっ……リク……君………」
僕「僕はアリサさん、本当に美人だと思ってますし……こんなエッチなお尻じゃないですか」
ジーンズ越しに撫で回すと、確かに垂れてますがどっしりした重みが僕にはたまりません。
アリサ「ダメ……こんな……オバさんを…からかわないで………」
小声で震えながら言ってきました。
僕「からかってなんかいません……僕……アリサさんの事……エッチな目で見てましたから……」
撫で回す度に伝わるムッチリ感と、震える身体に興奮してしまいます。
アリサ「そんな……私……オバさんなのに……」
僕「旦那も子供も……とか言わないんですね」
アリサ「リク君……ダメ………」
ダメと言いつつも、震える手で僕の股間に手を伸ばしてきました。
(ガタッ!)
遠くから響いた音で僕達は離れました。
「これ重いな……誰か居ないかな……」
誰かが歩いて来たので、僕達は何食わぬ顔をして出て行きました。
「あっ!ちょうど良かった!これ手伝ってもらっていいかな?」
アリサ「はい、リク君……一緒にやろう?」
僕「はい!」
先輩が大きな棚の段ボールを動かすのを手伝ってから、また店内で仕事します。
商品を陳列する際に僕は謝りました。
僕「アリサさん……すみませんでした………」
アリサ「いいの………いいのよ………」
その後は余り話す事も出来ないまま、僕は上がりの時間になったので店を出ました。
その日は母は実家に居たので、自転車でそのまま祖父母の家に向かいました。
母と祖母が夕飯を作っている最中でした。
母「あれ〜?お母さん、めんつゆ無いよ?」
祖母「買い置きなかった?」
母「探したけど見当たらないよ」
祖母「なくなってたの気付かなかった……」
調味料が無くて困っていたようでした。
ユウコ「りっくんに携帯持たせてないの?」
僕「バイト代もまだ貰えてないから、しばらくしてからで良いかなって」
ユウコ「じゃあ、りっくん。私と買い物行こ?めんつゆだけでいいの?」
母「あとは……お酒かな?(笑)」
僕「母さん、僕は明日学校行かなきゃならないんだから……運転出来なくなったら困るよ、全部家に置いてきたし。飲むなら僕は自転車で帰るよ」
母「冗談だってば〜(笑)」
ユウコ「じゃあ、めんつゆ買ってくるね。行こ?りっくん」
僕はユウコさんに連れられて車でスーパーに向かいます。
車中でユウコさんから言われました。
ユウコ「りっくん、今日会った人…美人だよね」
僕「分かるんだ?」
ユウコ「地味だけど実は……かな?」
僕「もったいないって思うんだよね。今日話したら……何か褒められたりしてないって……子育てに追われて……とか」
ユウコ「私は子育ての経験ないけど(笑)店に来るお客さんとかにさ……結構居るんだよね。子育てに追われて、自分の事を構う暇がなくなって、化粧とか服装とかがどうでもよくなってるってお母さん達がね」
僕「確かにね……前髪を上げてゴムで留めて噴水みたいな髪型で、ジャージとエプロンとサンダルで居るような人」
ユウコ「ずいぶん具体的ね(笑)」
僕「そういう人ってさ、肝っ玉母ちゃん的な感じで、騒がしいから苦手なんだ………」
ユウコ「あの教育係の人はさ、それとは逆で褒められなくなって……自信なくしちゃったタイプなんじゃないかな」
「りっくんは多分褒めたんだろうけど」
僕「何で分かったの?」
ユウコ「だってりっくんは叔母さんの事をたくさん褒めてくれて、たくさん触ってくれるし♡」
僕「ユウコさん素敵だからだよ」
膝下丈のスカートを履いた太ももに手を乗せて、ジワジワとオマ○コに動かします。
ユウコ「あん!……今は運転中だからだ〜め♡」
オマ○コは諦めましたが、手は太ももに乗せたまま相談してみました。
僕「ユウコさんにだけ話すよ……実はそんな会話をした後にね……お尻を触ってしまったんだ」
ユウコ「えっ?もうしちゃったの?」
僕「お尻は垂れてるんだけどさ、何か……大きいし、エッチで………魅力ないでしょ?って聞かれた時に思わず………」
ユウコ「りっくんは本当スケベだね〜(笑)で?どんな反応したの?」
僕「オバさんをからかわないでとか、ダメ…こんなオバさんをって……私結婚してるのとかは言われなかったよ」
ユウコ「なるほどね〜、やっぱり自分に自信が無いだけなんじゃないかな?………だからりっくんに触られたの嬉しかったんだろうけど……すぐ受け入れるわけには……みたいな」
僕「そう……なのかな?」
ユウコ「もちろん人によるだろうけど(笑)その人は自分の歳を気にしてるのであって、立場は気にしてないんだと思うな。だからそのまま続けてたらさ……不倫になるんだろうけど……その人は自信を取り戻すかもしれないね」
僕「確かにもったいないとか言ってたけど、そもそもは下心からだったから………」
ユウコ「さぁ、着いたよ」
話している内にスーパーに到着し、めんつゆ他何かしらを買い足します。
その後は実家へ行き、夕飯を食べてから家に帰りました。
日曜日に課題を提出しに学校へ行き、月曜日はバイトが休みだったので家で勉強。
火曜日の朝、バイトに行くとアリサさんと同じシフトでした。
僕「あ…あの…………」
アリサ「リク君、おはよう」
僕「お、おはようございます………」
アリサ「今日も頑張ろうね」
僕はどうしたらいいか分かりませんでしたが、アリサさんは平常運転でした。
結局仕事中は指示と返事のみの会話ですが、特に避けられたりとかはなかったのが救いです。
昼休憩に入り、2人で昼食タイム。
アリサ「リク君………この間の事…………」
僕「はい……すみませんでした……本当に……」
アリサ「私ね……………嬉しかった…………」
僕「えっ………」
アリサ「久しぶりに………ドキドキしちゃって………ときめきなんて………忘れてたから」
分厚い前髪の奥に見える目は笑っていました。
アリサ「もう一度…………してくれる?………」
僕「しても…………いいんですか?………」
ユウコさんが言った通りの展開になりました。
昼食を食べた後、アリサさんは立ち上がって事務所の奥に歩いて行ってから、僕を呼びました。
事務所の棚の死角に隠れて僕達は密着します。
アリサ「ここならカメラに映らないから………」
僕「どうして知ってるんですか?」
アリサ「昔ね……今は居ないけど……ここでセクハラをされていた事があったの…当時の店長に」
「まだ若かったから………旦那に見向きもされなくなった頃だったから……女として見られて嬉しくて………でも…しばらくしたら……若い子がバイトで入ったら………また見向きもされなくて」
「私………悔しかった………だから本社に告発したの………私も被害者だって……若い子も被害者だって………」
僕「それで………クビになったとか………」
アリサ「クビになったわ……ただね………元店長は……若い子にセクハラした事は認めたけど……私の事は…何もしてないって認めなかった!」
僕「そんな…………おかしいじゃないですか」
アリサ「私は……被害妄想が激しいオバさんって罵られて……何度も何度も訴えたのに……」
「結局認められないまま……準社員からパートに降格してね………それからはずっと……目立たないように、人と関わらないように働いてきた…」
確かにアリサさんが、他の従業員と親しくしてる姿は見た事がありませんでした。
仕事上で話はしても、遊ぶ約束とかは聞いた事が無く、ただ淡々と仕事をこなして帰って行く姿しか見ていません。
アリサ「でもね……リク君は違った……誰も見向きもしなくなった私を褒めてくれて……その上、お尻を触ってくれるし………エッチな目で見てたって言われて……本当に嬉しかった!」
「だから………このまま……って思って……思わず手を伸ばしたの………」
僕「僕も嬉しかったですよ、アリサさん」
アリサ「リク君……こんなオバさんだけど……だらしない身体だけど………」
僕はアリサさんのお尻を両手で揉みしだき、そのままキスをしました。
ミドリちゃんとの経験から、少し大胆になったというか、調子に乗る事を覚えてしまいました。
僕「オバさんじゃなくて、貴女はアリサさんですよ」
アリサ「嬉しい……ありがとう…リク君……」
休憩が終わるまで時間は少なかったので、僕はアリサさんのジーンズのボタンを外して、ジッパーを下ろしました。
アリサ「下着も地味だけど………」
自分から下ろしてくれて露わになったのは、年季が入った白いサテンのフルバックパンティー。
僕「派手なのより、そういうのが好きです」
パンツ越しに触ると、垂れた尻肉がハミ出していて少しザラついた感触でした。
ミドリちゃんのプリッとしたお尻とは全然違いますが、「リアルな人妻のエロさ」を感じました。
アリサ「あっ…あっ…あっ……ドキドキしちゃう……若い子にされて………」
僕「気持ちいいです、アリサさんのお尻…触りたかったから………」
アリサ「リク君……チンチンどうなってる?」
僕「興奮して……大きくなってます………」
密着する身体の隙間から両手を入れてきて、僕のジーンズのジッパーを下ろしてくれます。
パンツに手を入れて、そのままチンポを出してくれました。
アリサ「まだ身体が覚えちゃってるみたい……こういうやり方……」
僕「アリサさんの手……気持ちいい……」
アリサ「若いからカタイね………こんなに勃起させてくれてたの?」
僕「毎日ですよ、アリサさんのお尻見て……家でしちゃってました……」
アリサ「嬉しい………嬉しい………」
SEXはしていても足りなかった僕は、オナニーも欠かしていなかったのです。
僕「こんな事も…………したかったんですよ」
アリサさんのパンツを食い込ませてTバック状態にしてから、垂れたお尻の重さを味わうように撫で回したり、揉みしだいてみたりと好き放題。
アリサ「あぁ……興奮する……こんな事されて……あぁぁ……チンチンも……もっとカタくなってきて………」
(シコシコシコシコシコシコシコ)
指で早めに扱かれて、もう限界でした。
僕「アリサさん………出ちゃう………」
アリサ「口にちょうだい…オバさんに飲ませて」
素早くしゃがんだアリサさんの口に大量の精子を発射してしまいました。
アリサ「…………いっぱい出たね…………」
(ゴクッ)
僕「アリサさん……ありがとうございます」
アリサ「おいしい…………精子って………」
余韻に浸る間もなく休憩が終わりそうになったので、僕達は素早く身なりを整えます。
そのまま仕事に戻り、歩きながら言われます。
アリサ「ありがとう……口の中がリク君の味がする……」
僕「大丈夫なんですか?うがいとか……」
アリサ「レジ係じゃないから大丈夫(笑)」
僕「アリサさんの笑顔好き……」
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