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体験談(約 6 分で読了)

【評価が高め】同級生のヤリマンと海で遭遇したら友達の巨乳とヤレたぜ!

投稿:2020-08-13 22:35:54

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シン◆RpGBlzA(大阪府/20代)

コロナでアクティブな行動ができないこの夏、昨年の夏に戻りたい!それだけ良い思いができたからだ!

去年のお盆だった。大学3年だった俺は親戚の家にも行かずに男友達2人と海へ出掛けた。

もちろん、ナンパ目当てだ。

そして、そのためにイケメン=マコトくんを連れていて、もう1人は喋り担当のタケ。俺は・・免許を取っていたので運転担当?だった。

関西屈指のナンパのための海○○でナンパ開始!だが、魚釣りのようになかなか引っかからない(笑)

ただ偶然が起きた!

似ているとは思っていたが、大学で同じゼミのナツキがいたのだ!ナツキと俺は結構話はする中でもともと連絡先も交換していた。少し遠目に発見したのだが、スマホを弄っていたので「今○○の海にいる?」とLINEしてみた!

「いるよ!」と直ぐに返信が来たので声をかけに行った。すると友達がもう1人いた。ちなみにナツキは見るからにギャルで友達もギャルだった。ナツキは大学の中ではヤリマンとして噂されている。俺はエッチはしていないがw

その友達のギャル=ミツキも俺ら男3人とナツキと同じ大学で見たことはあったのだが、話したのはこの日が初めて。見た目が派手だが話すと言葉が丁寧なミツキは印象が良く可愛かった。

しばらく話をしているとナツキ達の友達が2人来た。泳ぎに行っていた2人はギャルな2人と違って肌も白っぽく普通で上品なお嬢さんタイプ。この2人はナツキの高校時代の同級生だった。

読者モデルもしているサキちゃんは如何にもモデルな細身でスタイルも良く美形。高嶺の花な存在。

そして、もう1人のモモちゃんは他の3人より少しポッチャリしてるが・・胸に桃が2つある!明らかに巨乳だ!モモちゃんに決めた!

しかし、俺はナツキと仲が良いので、なかなかモモちゃんやサキちゃんと話せず、ギャル2人の相手ばかりだ。マコトとタケがお嬢さんタイプ2人を相手してる・・

まぁそれでも俺はモモちゃんの巨乳をチラ見してモッコリしてたんだが、あいつら2人はガン見できる位置なんだし羨ましいし。ミツキちゃんも足の長いギャルだが、胸もなかなかあってセクシーなのだが、やはりモモちゃんのオッパイに挟まれたい願望が・・しかも、ナツキとミツキは大学一緒なんだし・・・

ギャル2人は「マジ○○」とガハガハ笑うが、あっちの2人は口に手を当ててクスクス笑う上品で可愛い仕草。

くっそ~と思いながらギャル2人と話疲れた俺は「かき氷とか買いに行くわ」と言ってその場を離れた。すると、「私も行くよ」と、巨乳のモモちゃんが付いて来てくれた。

知り合ってから1番言葉を交わしていないのでビックリしたが、ビッグチャンス到来!顔を見ると胸の谷間も見える!ヤバい!いきなり勃起したので、「モモちゃん、トイレとか行く?ずっと我慢してるんやったら先行きなよ。並ぶし冷たいもの持つと辛いしね」と言うと、「アリガトー」と言ってトイレへ。俺はチンポをコントロールして平静を装って待った。

そして、海の家で並びながらモモちゃんと話ができた。アピールは出来たはず!海の家の中で全員で食べるのではなく、買いに行ったのも正解だった!

ただ、元の場所に戻るといきなりギャル2人に絡まれるwお前らもういいよとか思いながら、ミツキちゃんはフランクフルトを頼んでいたので様子を見ていたのだが、今までのように喋りながらではなく黙ってエロい咥え方でペロペロしてから食べた。

「ミツキちゃん、俺とヤリたいの?」

この仕草だけで今度はミツキちゃんとヤリたくなって意識してしまった。男って単純!俺だけか?w

すぐ近くには巨乳モモちゃんがいて、そっちも気になる。駆け引きでもしてみる?モモちゃんと海に入って浮き輪を動かして仲良くしてるとミツキちゃんが俺のほうに来たから、「これはミツキちゃんイケる」と思ったんだが、砂浜に戻るとここでナツキが、「そろそろ出ない?焼けすぎるのもアレやし」となって帰ることに。

しかし、諦めない俺は「今日レンタカーやけど車で来たから乗ってかない?」と誘い、7人で車に乗り、下宿生であるタケのところで荷物を置き、晩飯はその近くのお好み屋で食べた。

ただ、お好み屋でもテーブルが分かれ、俺はギャル2人と3人席になった。つまらん・・こともなく、ミツキちゃんを仕留めようとしつつ、モモちゃんにチョッカイを出す。

「楽しいなー」と思っていたが、このままではモモちゃんとサキちゃんには再び会えないかもしれない。大学違うし。

そう思った俺は席替えしてモモちゃんに迫ろうとしたが、今度は読モのサキちゃんが「そろそろお家に帰らないと」と言い始め、イケメンのマコトも「じゃあ俺も帰るし送っていくよ」と2人が帰ることになったのでお好み屋を出ることになった。

あとあと聞くことになるが、このあとマコトとサキちゃんはヤッタらしい。口裏合わせて一緒に抜けたのだ。

残った俺ら5人はタケの下宿先の部屋で部屋呑みをすることにし、「一緒に買い出し行かない?」とモモちゃんを誘って2人でコンビニだけでなく近くにあったお菓子の問屋さんなどにも買いに行って2人きりの時間を作った。

タケの家の近くに戻ってくるとミツキが外に出てきていて、「遅いじゃん」と言ってくる。「ミツキ、ヤリタイのか?」と俺は確信した。

しかし、タケの部屋で宅飲みをし始めて1時間も経たない21時頃、ミツキはスマホを見てから急に「そろそろ帰る」と言い始め、街頭が少なく駅まで遠いので俺が付いて行くことになった。

ほろ酔いのタケとナツキ、モモちゃんを残して行くのは気になるが、3Pとかはさすがにしないだろうと思い、ミツキを送っていく。

「別にいいよー、実はアタシ彼氏いるし、今から彼氏に車で向かいに来てもらうんだ」

急にぶっちゃけるミツキ。モモちゃん狙いの俺だったが、なぜか悔しい!

「そうなん?エロいことしたそうやったのに」と言うと、「そう?」と冷静に答えられたが、悔しかった俺は信号待ちしてる間に股間を触らせた。

「もう~ヤダー・・こんなになってるw」

「ミツキはヤリタイのかって思ってたけど」

「もっと早く言ってよー」

「ヤリたかったんだ?」

「もうーサイテー」

とか言いながら股間を触る手はニギニギ握ってきたミツキ。

「河川敷あるから行く?」

と言うと、もう片方の手の人差し指を舐めながら「うん」と小さく頷き、河川敷の茂みに入り、俺はズボンを脱ぐと、スマホを股間の上で光らせた。

「もうパンツ脱がしていい?」

と返事する前にミツキは俺のパンツを脱がし、デ~ンと目の前に現れた俺の勃起チンポを「もうこんなにオッキクて固くなってる」と笑いながら言うと、

「ペロペロ、チュパチュパ・・んぐんぐ」

もう舐め始めた。

ちなみに俺はスマホを明かり替わりにしていたが、実は動画録画していた。

「ミツキ、美味しい?」

「オッキイ・・チュパッ・・・カタイ」

「俺のチンチン好き?」

「チュパチュパ・・もうクチュクチュ言ってるしー」と言いながら、スマホに向かって顔を向けて手コキをしてくる。

クチュクチュクチュ・・・

「てか、これ今撮ってるでしょ?」

「バレてた?」

「サイテー」

「じゃあもう止める?」

「ダメ」

「じゃあナニするの?」

「舐めて」

「え?聞こえないよー」

「撮っていいからオマンコ舐めて」

「はーい」

ミツキにお尻を突き出させ、ローライズ短パンとパンTを一気に脱がしてオマンコをスマホで照らす。

「もう・・・恥ずかしいじゃん、いきなりとか・・・アアン」

俺は間髪入れずに手マンを始め、すぐにクンニに切り替える。

クチュクチュクチュ・・・

チュパチュパクチュクチャ・・

「アアンあああぁ~~~ヤバい!イク!」

とミツキが声を出したのでクンニを止め、「いきなりそんな・・」とミツキが言ってるあいだに俺はゴムなしでバックから挿れた!

パンパンパン・・

「ヤダ・・あっ、ああ~ん・・入ってるし」

「ダメ?」

「入れていいとか言ってないし・・」

「じゃあ止めるか?気持ち良さそうなのに・・ズボズボ入るやん!ほら、パンパンパン」

「アンアンあぁ~~ん・・・キモチイイ!もっと突いて~!」

「彼氏いるのに?迎えに来るのに?」

「うん、突いて欲しいの」

「じゃあスマホ自分で持って自撮りにして『シンのチンポキモチイイ!もっと突いて!』って言ったらもっと激しく突いてあげるよw」

「うん・・・シンのチンポ・・・キモチイイ・・・もっと・・・アンアンアン!」

全部言う前に俺はバッグから突きまくった!

スマホに2人の顔が入りながら・・・突いていた!

ミツキにスマホを渡してる間にミツキの上半身を脱がし、オッパイを露わにし、乳首を舐めてあげていた。

ミツキは喘いでいたが、次第に声も大きくなり過ぎていた。

「声大きいよ、ミツキ」

そう言って腰の動きを止めたが、ミツキは自分で腰を振っていた。

その時だった。

ミツキのスマホが鳴った!

「彼氏だから出るから突くの止めて」

俺は頷いてオマンコからチンポを抜いた。

「うん、うんうん、え?もう駅着いた?・・・」

などとミツキは言っていたが、俺は電話中のミツキにチンポを咥えさせた。

「チュパ・・んぐ、うん、もう着くから待っててね」

と電話を切ったミツキは、「彼氏もう着くみたいだから・・・」

「え?まだ着いてないんならイクまでヤロうよ!」

「え・・?」

「キモチイイんやろ?ほら、俺に捕まってろよ!」

と、抱っこするような形になって駅弁で突く!

パコパコパコパッコン・・・

「ナニこれ~!あんま気持ち良くないんだけど~」とミツキに笑われたが、「こんなの初めて~ええ~アンアンア~ン!」

と、1分くらい経ったくらいだったか?

再びミツキのスマホが鳴り、

「彼氏だ!」

俺は突いていたが、ミツキは喘ぎもせず電話している。そして、

「え?もう?え?河川敷に?わかった。すぐ行く(イクではないのか?)」

「ヤバいよ!彼氏、河川敷に車止めたって。近くにいるよ!ごめん、もうエッチやめて行かなきゃ!ごめん!」

ミツキは強引にチンポをオマンコから抜き、電光石火の早さで脱いだ服を来て、「じゃあねー」とほぼコチラを見ないで去っていった。

橋の向こう側(駅に近いほう)に彼氏はいたようだが、セックス途中に抜け出したミツキはそのままムラムラしたまま彼氏とヤレばいいはず。

だが、フル勃起してミツキの精液まみれの俺はどうしたらいいのか?

河川敷に残された俺は自分でシゴクのも虚しく、服を来てタケの家に帰ることにしたのだった。

この話の続き

みなさん、続編希望ありがとうございます。早速、続編と行きたいところですが、簡単に登場人物とあらすじを紹介。1年前の盆休みの海の話全7人とも大学3年時[登場人物]男3人は同じ大学シン(筆者、ナンパ隊の車運転役)マコト(イケメン役)タケ(しゃべり役で下宿生)…

-終わり-
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