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「私でドキドキするん、イヤなん?」

投稿:2024-09-06 22:39:08

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M創作◆Jwd0kQU

「ふー」

「落ち着いた?ユリ姉」

「うん、だいぶ落ち着いたわ」

「そら良かった」

「久しぶりにめっちゃ泣いたわ」

「びっくりしたで」

「ありがとうな」

「ええけど全然」

「マサキは年下のくせに優しいな」

「年下のくせには余計や。訳分からんくらいギャルになったくせに。そんな制服のスカート短くして陽気にやっとるくせに、いっつも胸に泣きついてきといて」

「いっつもではないやろ。3回くらいやん」

「4回や」

「よう覚えとんな」

「まあ何回でもええねんけど・・・あのさ、そろそろ離れてくれん?」

「えーなんでよ」

「なんでって・・・恥ずいやん」

「ほー、マサキはユリ姉がくっついてたら恥ずいんか(笑)」

「当たり前やろ、幼なじみ言うてもこっち高2でそっち高3やでもう。子供の頃とはちゃうねん」

「おー、色気づいとんなー(笑)」

「そういう問題ちゃうやろ。こんなん誰でも恥ずいわ」

「ドキドキするん?(笑)」

「する」

「素直やなマサキは(笑)」

「なんやねん!だから、とにかく離れーや」

「なあマサキ」

「なん?」

「私でドキドキするん、イヤなん?」

「なっ・・・」

「なあなあ、どうなん?(笑)」

「イヤとかじゃなくて・・・恥ずいねんて」

「イヤではないんや」

「ユリ姉がイヤやろ、そもそも・・・」

「私は全然いいよー(笑)」

「なんでやねん」

「なあなあマサキ」

「なに」

「マサキのん、手で気持ち良くしたろか?」

「ちょっ、なに言うとんな!」

「マサキって童貞やろ?」

「ちょっ・・・悪かったな、俺みたいなんがそうそうモテるかいな」

「そんなことないと思うけどなー」

「そんなことあるねん」

「そしたら、初めて触られるんがユリ姉なんはイヤ?」

「イヤとかそういうんじゃなくて・・・ユリ姉、ホンマなに言うとん?」

「なにって・・・私の手でマサキのおちんちん射精させてあげよっか?って」

「それは分かっとんねん!」

「それは分かってるんや(笑)」

「ホンマに・・・童貞からかって遊ぶなて」

「からかってへんて(笑)なあ、ユリ姉が近くにおったらドキドキするんやろ?」

「・・・するよ」

「ドキドキする女の子に触ってもらったらめっちゃ気持ちいいと思わん?」

「なあユリ姉、ホンマにやめよ?ホンマにホンマに」

「私でドキドキするん、イヤじゃないんやろ?」

「好きやねんて!」

「・・・え?」

「あのな、ユリ姉のこと・・・好きやねんて、ずっと。昔から。だから・・・そんなからかわんとって!そんな・・・遊びみたいにユリ姉にしてもらっても嬉しくないねん」

「マサキ・・・告白下手やろ?」

「・・・知らん!ユリ姉以外に女の子好きになったことないし、そら上手い訳ないやろ!」

「・・・そうなんや」

「・・・だから、ホンマからかうんやめて。泣きそうになるから」

「・・・うん、マサキ、ごめんな」

「・・・そういうことやから。ユリ姉、ホンマに離れて・・・っ・・・なにしとんユリ姉・・・あかんて・・・」

「なにって、マサキのおちんちん触ってるんやん」

「ちょっ・・・話聞いとったんか・・・」

「聞いてたよ」

「じゃあなんで・・・そんな・・・っ・・・」

「なんでって、マサキがユリ姉を彼女にしてくれるんやろ?」

「え?」

「違うん?」

「ちょっと待って・・・待って待って待って・・・なんで?」

「なんでなんでうるさいな(笑)マサキはユリ姉のこと好きなんやろ?」

「うん」

「だから、ユリ姉を彼女にしてくれるんやろ?」

「いや、そこの話が飛びすぎてて訳分からんねん!」

「なにが分からんねん(笑)マサキは、ユリ姉を彼女にしてくれるんかしてくれへんのかどっちなん、ってだけの話やん」

「どこでそんな単純な話になったねん」

「マサキが告白した時やろ」

「そらそうやけど・・・ホンマに言うてる?ユリ姉」

「ホンマに言うてるよ」

「え?いいん?」

「うん」

「ユリ姉・・・告白の返事下手やろ?」

「そんなことないやろ」

「そんなこと・・・んっ・・・ユリ姉・・・」

「うわ、マサキがエロい声出しとる(笑)」

「ユリ姉が・・・触るから・・・」

「彼女なんやからええやん」

「そうやけど・・・いやそうなんか・・・?なんかもうよう分からんけど・・・ああ・・・」

「気持ちいいん?(笑)」

「気持ちいいに決まってるやろ・・・そんなことされたら・・・」

「なあマサキ」

「なに・・・」

「今まで何回くらいユリ姉をオカズにしたん?(笑)」

「ちょ・・・してへんてそんなん・・・」

「うそやろー?(笑)今更隠さんでもええのに」

「ホンマに・・・」

「ホンマのこと言わんかったらやめるで?(笑)」

「ホンマやねんて・・・自分勝手に気持ち良くなるのにユリ姉汚すのはなんか・・・イヤやってんもん・・・」

「マサキ・・・お前はーーーホンマ可愛いなー(笑)」

「ちょ、抱きつくなて!顔くっつけんな!頭撫でんな!」

「マサキは・・・私のこといつから好きになってくれたん?」

「5年の時・・・」

「6年間かー・・・長いなー。なんで言わんかったん?」

「なんでって・・・ユリ姉が俺に興味持つわけないやんって」

「そんなことないねんけどなー(笑)」

「ユリ姉中学入ったらめっちゃギャルになっていって、今もこんなんやし・・・」

「こんなん(笑)」

「可愛いし、めっちゃモテるやろし、って思ってた」

「可愛いし、めっちゃモテるで(笑)」

「せやろ・・・」

「だから、ごめんな、私はマサキが初めてじゃないねん」

「そんなことはわかっとる」

「それでも・・・ええん?」

「ええも悪いも・・・こっちこそホンマに?って今も思っとる」

「マサキがええんやったら、喜んで」

「ええよ・・・嬉しすぎる」

「ふふ、ほな続きせんとな」

「あっ・・・」

「初めてじゃない代わりに・・・めっちゃ気持ちよくしたるから」

「んっ・・・あああ・・・」

「短パンとパンツ脱がすで」

「ああああ・・・ヤバ・・・」

「直接触られたら、さっきよりもっと気持ちいいやろ」

「めっちゃ気持ちいい・・・」

「ギンギンやなもう(笑)ほら、自分で見てみ?」

「ああああ・・・」

「ユリ姉の手が自分のおちんちん触ってるの、めっちゃエロいやろ(笑)」

「恥ずい・・・けどめっちゃエロい・・・」

「なー、小さい頃はこの右手でマサキの左手握って幼稚園連れてってたのに、その右手で今はマサキ射精させようとしとるん、ヤバいな(笑)」

「なんやねん・・・なんかめっちゃエロいわそれ・・・」

「全然ちゃうとこ握ってる(笑)」

「なんで笑かそうとしてんねん・・・ヤバ・・・ユリ姉エロいわ、その手の動きエロすぎる」

「ん、じゃこのまままた身体くっつけよか」

「あっ・・・」

「柔らかい?」

「めっちゃ柔らかい・・・」

「マサキ、私の裸を生まれて初めて見た男子ってマサキやねんけどな」

「なっ・・・」

「ウチのお父さんによう2人で風呂いれられてたもんなー(笑)」

「ちょっ・・・ビックリさすなて」

「そうかー、15年ぶりくらいにマサキに裸見られるんかー」

「ちょっ・・・」

「付き合うねんからいずれそうなるやろ」

「ユリ姉、あんまエロいこと言わんといて・・・」

「でも今日はお預けな・・・まだ付き合ったばっかりやし」

「分かってるって・・・」

「その代わり・・・めっちゃ想像していいよ・・・ほら、身体ギュッってして」

「うん・・・」

「ずっと我慢してたんやろ、6年も。思春期やのに(笑)・・・優しいな、マサキはホンマに」

「んっ・・・あああ・・・」

「そうそう、ギュッてして。柔らかいやろ?おっぱい」

「はあっ・・・んっ・・・」

「耳元でめっちゃエロい声出すやん(笑)・・・そうそう、もう我慢せんくてええねんから。いっぱいエロい声出して、いっぱい私の裸想像して」

「ああああ・・・気持ちいい・・・」

「我慢汁でヌルヌルやからなもう・・・ここやろ、気持ちいいの」

「ああああああかんてユリ姉・・・はあっ・・・ヤバいから・・・」

「そのまま出していいから。ありがとうな・・・私のこと大事にしてくれて。6年間我慢した分、頭の中私のエロいことでいっぱいにして・・・私にしたかったことでいっぱいにして・・・いっぱい出し」

「あああああムリ・・・イク・・・」

「そのまま射精しい・・・あとは掃除するから大丈夫・・・そのまま・・・気持ちよくなり・・・」

「あああああイク・・・ああああああ気持ちいい・・・」

「ふふ、ドクドクしとる、マサキのおちんちん。なあ・・・好きやで・・・マサキ」

「んぐっ・・・はあっ・・・」

「6年我慢した分にはならんやろけど・・・これからもっともっと気持ち良くしたるからな・・・」

「はあっ・・・はあっ・・・気絶するかと思った・・・」

「ふふ、ちゃんと気持ち良くなれた?」

「当たり前やろ・・・こんなん・・・」

「めっちゃ身体ギューってされたわ(笑)気持ちいいの、めっちゃ伝わってきた」

「ごめん・・・痛くなかった?」

「ううん、めっちゃ興奮した(笑)まだドクドクしとるしおちんちん」

「まだめちゃくちゃ気持ちいい・・・」

「まだギューってしとるもんな、マサキ」

「ご、ごめん」

「ええねんて、余韻に浸っとんねやろ(笑)」

「身体に力が入りすぎとるわ・・・」

「チューしよ」

「んっ・・・」

「ふふ、これも初めてかー?」

「当たり前やんか・・・」

「これからいっぱいしよな」

「なんか・・・まだ夢みたいや」

「ほな、夢じゃないの確認しよか(笑)」

「え、て、え!なんで!?」

「うわー、マサキ始めてのくせにエロいとこに射精しとるわー(笑)」

「ちょ!な?」

「うそうそ(笑)せっかく初めてやから、めっちゃエロい思い出になった方がええかなと思って。でも見事に精液まみれにしとんなー、私の黒くてエロいパンツの一番エロいとこ(笑)」

「し、知らんて!いやごめんて!」

「ええよー、私が先っぽここに向けたんやし(笑)・・・6年分の想いをぶちまけるんやったら、ここに出したいやろうなって思って」

「そんな脚開いて・・・エロすぎるって・・・」

「オマンコにめっちゃあっついのいっぱいかかったわ(笑)・・・めっちゃエロかった、マサキ」

「ユリ姉・・・」

「これからは公認でオカズに出来るんやから、これ思い出したらええやん(笑)」

「絶対思い出すわこんなん・・・って、また抱きついてきとるやん!」

「なあマサキ・・・いっぱいデートして、いっぱいエロいことして・・・そのうち・・・この中にも出したいんやろ?(笑)」

「・・・それまで嫌われんようにめっちゃ頑張るわ」

「うん・・・めっちゃ頑張り(笑)」

「ユリ姉・・・大好き・・・」

「うん・・・また・・・エロいことしよな」

この話の続き

「え?」#ブルー「え、じゃなくてー。この前6年間想い続けてた私の手コキでめちゃくちゃ気持ち良く射精したやろー?」#ピンク「う、うん」#ブルー「しかもあんなところにいっぱいかけて(笑)」#ピンク「ちょ、恥ずいから言うな!」#ブルー「でさー・・・」#ピンク「ちょっ・・・抱きつくな…

-終わり-
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