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【評価が高め】エッチに積極的になったあゆみ(騎乗位編)

投稿:2020-07-02 15:29:34

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名無し◆MpRGQWQ
最初の話

今から3年前のこと。私は、あゆみという20歳も年下の女性と某SNSで知り合いました。あゆみは両親を失い、独り暮らしをしていました。何度もやり取りをしているうちに、あゆみが男性とお付き合いをしたことがないことを知りました。身長は、158㎝。バスト86㎝。ウエスト58㎝。ヒッ…

前回の話

前回の投稿に、たくさんの続編希望をいただき、また、他の項目にも入れていただきました。本当にありがとうございました。前回は、あゆみの処女を奪い、中出ししたところまで書きました。今回は、その続きになります。ーーーーーーーーーーーーあゆみの処女を奪い、生中出しをした後、、、私は疲れ…

前の投稿に、たくさんの投票をいただきました。

本当にありがとうございました。

これからは、エッチのたびに新しい体位に挑戦し、あゆみの反応を投稿していこうと思います。

ここで、私とあゆみを改めて紹介します。

私。

59歳。

164㎝。

市内の会社に勤め、まもなく36年。

去年、父が亡くなり独り暮らし。

弟はいますが、結婚して二人の子供がおり、遠く離れた場所に住んでいます。

あゆみ。

33歳。

158㎝。

86ー57ー85

両親は亡くなり、市内で独り暮らし。

私とはSNSで知り合い、一度は別れるも再び復活。

初めてのエッチで、痛みを感じながらも私とひとつにつながった。

ミニスカ大好き。

ーーーーーーーーーーーー

2回目のエッチでは、初めてのバックに挑戦しました。

あれから1週間が過ぎたある日、あゆみからデートの申し込みがあり、市内で待ち合わせをしました。

「こんにちは。今日は来てくれて、ありがとうございます」

あゆみは肩より少し長めのボブヘア。

グレーのツーピースに、赤いハイヒールです。

スカートは、膝上15㎝。

モデルさんのような細く長い脚。

芸能人で言えば・・・

なかなか思いつかなかったけど・・・

乃木坂46にいた西野七瀬さんに似ています。

恥ずかしながらも私に腕を組み、そっと寄り添うあゆみ。

デートの途中で立ち寄った店で、あゆみのために新しいミニスカートを選んであげました。

ベージュのフレアスカート。

そして、白地に花柄のフレアスカートです。

あゆみはベージュのフレアスカートを選び、デートの途中で履き替えました。

上着も、白いブラウスに変わりました。

履き替えたミニスカートは膝上8㎝くらいに変わりましたが、あゆみは幸せいっぱいでした。

あゆみが歩くたび、スカートの裾がふんわりと広がります。

夜7時に食事を済ませ、恋人つなぎをしてゆっくりと歩きます。

しばらくして、あゆみが脇道に入りました。

10分くらい歩くと、ラブホテルに着きました。

あゆみは立ち止まり、頬を赤く染め、うつむきました。

「あゆみ・・・」

「エッチ・・・したい・・・」

私は恋人つなぎを解き、あゆみのウエストに手を回しました。

そして、ゆっくりとラブホテルに入りました。

手続きを済ませ、エレベーターで3階に行くと・・・

途中にある部屋からあの時の声が・・・

「ああ、ダメ、もっと。○○さん、好き。愛してる!」

あゆみは私に抱きつきました。

あゆみと部屋に入ろうとしたら、隣のドアが開きました。

紺のスーツを着た20代後半の男性。

そして、セーラー服を着たポニーテールの女の子です。

女の子は高校生みたいです。

学校に行く時に持つカバンを持っていました。

「キャッ・・・」

私たちを見た女の子は、男性の後ろに隠れました。

「あゆみ。一緒に帰ろう」

「うん・・・」

カップルは恋人つなぎをしました。

「あっ・・・」

「どうした?」

「流れて・・・きた・・・」

どうやら、女の子は中出しされたみたいです。

カップルを見送り部屋に入ると、あゆみは激しくキスをしてきました。

あゆみ「セーラー服の女の子。あゆみっていうんだ」

「そうだね。可愛いかったなあ」

あゆみ「私も、セーラー服を着たい・・・でも、年齢が・・・」

「あゆみも可愛いよ」

そう言って、あゆみにキスをしました。

お互いに裸になり、風呂に入ることにしました。

お互いに体を洗い、フェラやクンニもしました。

風呂に入ると、あゆみが後ろを向き、私はあゆみのウエストをつかみ、ゆっくりと挿入します。

あゆみ「あっ・・・ああ・・・」

あゆみのヒップはお湯の中にありました。

スムーズに入り、私たちはひとつにつながりました。

あゆみは激しく私を締め付けました。

ゆっくりと動くと、お湯が波打ち何度も音がします。

あゆみ「すごい。気持ちいい。あなた。あなた。あなた」

やがて、あゆみの締め付けが更に激しくなりました。

あゆみの中は私を激しく締め付けたと思っていたら、奥に激しく引き込む力もありました。

「あゆみ。出すよ」

あゆみ「出して!お願い!」

私はあゆみの中に出しました。

そして、私たちはベッドに戻りました。

疲れて眠りかけた頃、あゆみがフェラをしていました。

思わぬあゆみの行動に、びっくりしてあゆみを見つめました。

ジュポッ、ジュポッ、ジュポッ・・・

年齢からすれば2回戦は無理だと思っていましたが、私の意志に反して硬くなり、強く反り返りました。

あゆみ「すごい。今までの中で最高」

「あゆみ。今度はあゆみが上になって」

あゆみ「うん・・・」

あゆみは私にキスをすると、名残惜しそうに唇を離しました。

そして、ゆっくりと私の体を跨ぎました。

エッチに積極的になっていたあゆみですが、今回は少し緊張感を感じました。

私のモノを右手でつかみ、ゆっくりと腰を落とします。

あと5㎝くらいで挿入開始となって、あゆみの動きが止まりました。

「あゆみ。どうした?」

あゆみ「初めてだから、怖い・・・」

「大丈夫だよ。あゆみ」

あゆみ「そうだよね。私、頑張る」

そして、ゆっくりと腰を落とし・・・

私のモノが、あゆみに飲み込まれていきます。

あゆみ「ああ!すごい」

大きな声で叫んだあゆみ。

全てがあゆみの中に収まり、あゆみは私のお腹に両手を突きました。

86㎝のバストが、ひときわ大きく見えました。

あゆみ「お願い!見ないで!」

あゆみは体をまっすぐ立て、両手で顔を覆いました。

あゆみにとって、初めての騎乗位。

初体験と2回目のエッチでは、私に攻められ、あえぎ声を上げていたあゆみ。

ところが、初めて私の体の上に乗って、どうすればいいのか分からない。

初めて見る、エッチの初めての景色。

初めて私を上から見下ろす景色。

あゆみにとって、初めてもらったエッチの主導権。

騎乗位でドッキングして、20分余りが過ぎました。

だけど、あゆみはまだ顔を両手で覆ったままで、動く気配がありません。

そんな時、あゆみがポツリとつぶやきました。

あゆみ「私は、どうすればいいですか?」

よく見ると、あゆみは泣いていました。

私はゆっくりと起き上がり、あゆみを優しく抱きしめました。

「あゆみ。最初はドッキングしたままで、腰を少しだけ前後に振ってごらん」

あゆみ「私は・・・あなたにたくさん突かれたい!」

そう言って、抱きついたあゆみ。

そんなあゆみにキスをして、ゆっくりと体を倒します。

あゆみ「イヤだ!あなたが・・・こんなに好きなのに・・・」

激しく泣いたあゆみ。

しかし、ゆっくりと腰を振り始めました。

最初は唇をギュッと閉じ、ただひたすら腰を振り続けました。

10分近くが過ぎ・・・

あゆみ「あっ、あっ、当たってる。ああ、当たる。気持ちいい!」

少しずつ、騎乗位の楽しさを感じ始めたあゆみ。

あゆみ「ねえ、前後じゃなくて・・・上下に動いてもいいですか?」

「いいですよ。あゆみさんの自由にしてください」

あゆみ「じゃあ、やってみるね」

一度止まったあゆみが、再びゆっくりと動き始めました。

あゆみ「あっ、やだ!体が、体の奥で・・・あなたと私がキスしてる!」

あゆみが激しく動くたびに、あゆみの中がぐんぐん締め付けてきます。

40分くらい頑張っていた私とあゆみ。

だけど、少しずつ限界の時がやってきました。

あゆみは激しく上下運動をしながら、自分でおっぱいを触っていました。

あゆみ「ああ!イク!イッちゃう!イッちゃう!」

次の瞬間、あゆみの締め付けが更に激しくなりました。

しかも、今回の締め付けは今まで以上に続きました。

あゆみ「イヤあ・・・」

あゆみは私に体を重ねました。

そして、私は我慢できず・・・

あゆみを強く抱きしめました。

ドクン、ドクン、ドクン・・・

あゆみの中に、精液の送り込みを始めました。

全てをあゆみに注ぎ、ゆっくりとあゆみを下にして抱きしめ、ゆっくりとキスをしました。

あゆみ「ありがとう。あなた」

「あゆみ。可愛い」

私たちは改めて抱き合い、舌を絡めるキスをしました。

キスが終わると、あゆみは私の胸に顔を押し当てました。

しばらくして、あゆみの寝息が聞こえてきました。

そして、私もゆっくりとあゆみの後を追うように眠ってしまいました。

-終わり-
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