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体験談(約 9 分で読了)

【評価が高め】昔から僕を可愛がってくれた叔母(30歳)が我慢できなくなり食べられちゃった話2(1/2ページ目)

投稿:2025-07-27 18:12:11

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本文(1/2ページ目)

エロトピア◆ljFxgDA(愛知県/30代)
前回の話

5年生の夏休み、当初の予定では、隣に住んでいた幼馴染と遊びに行くはずだったけど、急遽変更になり、ちょっと離れた場所の、叔母(美智子30歳)の家に夏休み預けられる事になった。電車から降りて、改札から街に出る。暑い日差しの中待っていると、「お〜、久し振りだね、まー君」#ピンクと叔母が迎えに来た。…

土曜日お昼。

「おはようございます」

美智子「おはよう、まー君」ススーっと寄ってきてハグしてくる。

甘んじてその行為を受ける。石鹸の香りがスッと鼻に入ってくる。

「うう、うう」

青い顔をした香織が、リビングに姿を現す。

美智子「もうお昼よ」

「おはようございます」

香織が私の顔をじーっと、じーっと見ながら「この子誰?」と聞いてきた。

美智子「まー君じゃない、覚えてないの」

香織「うう、車に乗ったまでは覚えてるけど」

美智子「夜の事、覚えてないの?」

香織「私・・・何かやった?」

美智子がタオルを投げ渡し、ソファーに座る。

美智子「まー君」

タオル片手に、両手両足を広げ、美智子の前で大の字になる。

美智子「私がまー君役ね。まー君が香織がやった事よ。因みに香織は全裸だったよ」

香織「え?丸見えじゃ・・・」ギギギっと、軋む音が聞こえそうなぐらいゆっくりと私の方へ向く。

「下から上まで丸見えでした」

ヘナヘナと力無くソファーに座り、両膝を抱え込み呆然としていた。

美智子「ま、放っておけば直るでしょ」

美智子「ご飯食べましょう」

昼食後。

香織「なあ、私のこの格好は?」Tシャツを指で抓み放す。ノーブラの乳房がプニョンと揺れる。乳首が浮いているが気にしないらしい。

美智子「ゲロまみれで、カーペットに寝てたのよ」

香織「え、嘘」

美智子「スーツは捨てるしかないから」

美智子「どうするの?」

香織「何が」

美智子「今日これからよ」

香織「今日、旦那居ないから暇なんだ」

美智子「帰れ」

香織「えー、いいじゃない」

香織「まー君だって私がいた方が良いよね」

苦笑いで回答を回避する。

香織は立ち上がり、私の後ろに回る。

香織「寝汗かいちゃってるから、お風呂入ってくるわ」

両肩を掴まれ、回れ右っと、方向転換。そのまま風呂場に向けて押される。

美智子「ちょっとまー君は、置いていきなさい」

香織「いいじゃんか、減るもんじゃないし、裸も見られてるんだし」

香織「だったら、まー君のも見ないと不公平」

美智子「どういう理屈なのよ」頭に手を置いて首を横に振る。

「香織さん?」

冗談かと思ったら、マジか。グイグイ風呂場へ押されていく。こっちは靴下を履いていて、フローリングで滑るのに、向こうは裸足でグリップ力十分。

「おばちゃ〜ん」

美智子「まーくーん」

慌てて追いかけてきて香織を止める。私の手を引き香織から引き離し、自分の背後に私を隠す。

香織「冗談よ、冗談」

香織「まー君って幾つ?」

「10歳」

香織「この年の子ぐらいじゃ、勃つかもわからないし、勃っても小さいでしょ」

美智子「そうね」

美智子「早く風呂に入ってきなさいよ」

香織「わーったよ」

香織「あ、そうだ、着替えは」

美智子「用意しとくわ」

風呂場に入っていく香織を見送り、二人で大きく息を吐く。

香織「ふい〜、気持ち良かった」

濡れた頭をガシガシタオルで拭きながら戻ってくる。

ドカっと私の横に座る。

香織「夏休みの宿題か。懐かしいな、うちの子はまだだしな」

美智子「邪魔しないのよ」

香織「へいへい」

私はひたすら宿題を片付けていった。

日が暮れて、晩飯の時間が近づくと、美智子が台所へ向かう。

居なくなったのを見計らって、香織の温かな手が私の太腿に乗ってきて、耳事で囁いてくる。

香織「ねえ、まー君、美智子とはどこまでヤったの?」熱い息が耳に掛かる。

「?」セックスを知らない振りが一番いいかと思ったので振りをする。

香織「惚けないで良いんだよ」

「何の話ですか?」

香織「会社でいつも残業する奴が、親戚の子が来たからって、定時に嬉しそうにあがっていくのを見て、同期の女達で男が出来たか賭けてんだよ」

「はあ」

香織「で、デキてんの?」

「デキてません」

香織「本当に?」

「本当に」

香織「それは残念、賭けは負けたな」

香織「まー君のソレって勃つのか?」

太ももに乗せられていた手が、足に付け根に向かって動き始める。

香織「横に座っている時に、まー君に犯されるのをちょっと想像しちゃってな」

香織「ムラムラして濡れちゃってるんだ、先っちょでいいから挿れてくんね」

ハアハアと、欲情にまみれたランランとした目で、ズボン越しにチンポを視姦する。

ズボン越しに香織の指がチンポを撫でる。

香織がパッと身を翻し元の位置に戻る。

数秒も経たたずに、美智子がリビングに戻って来る。

美智子「もうすぐ出来るから、香織の旦那さん、もう迎えに来てくれるから」

香織「え、私の晩飯は」

美智子「自分の家で食べなさい」

香織「くっ、仕方が無いか」

チャイムが鳴り、美智子が応対に向かう。

香織「まー君、今度会ったら、さっきの続きするからな」

ムチュっと柔らかい唇が重なり、舌が荒々しく入ってくる。口内を撹拌し、唾液を流し込んできて離れていく。

香織「またな〜」

旦那と一緒に帰って行った。

美智子「騒々しかったね」

確かに嵐のような人だった。

美智子「ご飯食べよう」

晩飯を食べて、まったりと美智子とソファーに隣り合って座り、テレビを観ていた。

美智子「夜も遅いし、お風呂入って寝よう」

「うん」

テレビを消し、手を繋いで風呂場に。

脱衣所で服を脱いで、一緒に風呂場に入る。

美智子「私から洗うね」

石鹸を泡立て、私の体を洗う。昨日のように手コキみたいな洗い方ではなく、普通に洗ってくれたけど、勃起しちゃうのはしょうが無い。

若くキレイなお姉さんが、手でチンポを洗ってくれるのだから。

美智子「ウフフ今日も元気ね」

硬くなったチンポを一撫し、泡を洗い流す。

「次は僕の番だね」

泡立てた石鹸を使って、肩から順番に下に向かって洗っていく。腕を洗い、腋を洗って、乳房を揉む様に洗い、お腹を洗って下腹部へ。足を開かせて掌全体で大陰唇を円を描くように撫でる。包皮を剥いて、クリに触らないように、複雑に入り組んだ皮の襞を丁寧に洗った。

膣穴からトロミのある液体が垂れている。愛液ごと内腿を洗って、ふくらはぎから爪先まで洗い終わり、シャワーで泡を洗い落とす。包皮を剥いて、クリ周辺の泡を、シャワーで強弱をつけながら洗う。

美智子「まー君、そんな洗い方されると、おばちゃん、ダメになっちゃう」

包皮から指を離し、大陰唇を割り開き、サーモンピンクな中身を軽くシャワーで泡を流す。

美智子「あ、あ、、」

爪先までシャワーを当て泡を流し終えた。

私の両肩に手を載せ、美智子は荒い息を整えていた。

脱衣所でタオルで水気を切って、ドライヤーで頭を乾かし、部屋着に着替えようとしたが服がない。と言うか用意する前に、風呂に入ったんだよね。

こちらに背を向け美智子が聞いてくる。

美智子「ねえ、まー君、おばちゃんの事好き?」

「うん、好きだよ」

美智子「二人だけの時は、美智子って呼んで」

「・・・美智子」

美智子「お願いね」

美智子「ああ、まー君のご両親、御免なさい、もう我慢できません」

美智子「ねえ、まー君」クルリと振り返り、ニッコリ微笑む。

「どうしたの、美智子」

美智子「今日から一緒のベッドで寝ましょう」

手を繋ぎ、ペタペタと素足で歩く我々の足音がする廊下を、前を行く美智子に引っ張られながら歩き寝室に入る。

大体白で統一された部屋だった。

ベッドの上に掛かっていたタオルケットを跳ね除け、自分が先に寝転がる。

美智子「まー君、いらしゃい」

「お邪魔します」

美智子の広げられた手の中に寝転がる。タオルケット掛けられ、天井の照明から伸びる紐を引っ張り、電気を消して部屋は暗闇になる。

背後から美智子が抱きついてくる。背中に感じる2つの硬くなった乳首。お腹に添えられた手が温かい。

美智子「ねえ、そのままで、駄目なおばちゃんの話を聞いてくれる?」

美智子「まー君毎年遊びに来てくれてたよね。去年ぐらいかな、まー君に男をちょっと感じるようになったのは」

ハグが増えたのは確かたっだ。

美智子「そう感じるようになったら、一緒にお風呂入って、まー君のオチンチンを、盗み見たりしてたわ」

美智子「今年になって、洗い方が変わったのを見て、大人の女が居るって思うと嫉妬しちゃってね」

美智子「私も、まー君と、そういう関係になりたいと思っちゃった」

お腹に添えられた手が熱い。

美智子「まー君がそういう関係が嫌なら、明日、家に送ってくわ」

お腹に添えられた手を持ち上げる。

美智子「あ」拒絶されたと、悲しげな悲鳴を上げる。

持ち上げた手をそのまま、私の股間に乗せる。

美智子「あ」先程とは違い、期待に歓喜した声を上げる。

美智子「まー君、本当に良いの」

「うん、美智子とそういう関係になってみたい」

美智子「我慢しなくなっちゃうよ」

美智子の指がチンポに絡みつく。ムクムクと充血し大きくなっていく。

美智子「まー君のオチンチン、たくましい」

硬さを確かめる様に竿を掴む指に力が入る。

美智子「硬いわ」

熱い吐息が耳に掛かる。

タオルケットが退けられ、私を抱えたまま、美智子が仰向けになる。ついでに私もなる。

美智子「まー君のオチンチン挿れて、前戯とか要らないから、とにかくまー君の挿れて」

体を反転し美智子を向かい合う。

「美智子」

美智子「来て、まー君」

体をずらして、美智子の足の間に座り、両膝を更に広げる。モワァっとオンナの匂いが立ち昇る股間に手を伸ばし、大陰唇を指で割り開き、チンポの根元を掴んで押し下げ、膣穴の入り口に押し当てる。

グイッと腰を前に動かし、亀頭が狭い膣口を、押し広げながら飲み込まれていく。

美智子「ああ、まー君が入ってくるぅぅ」

ヌブっと亀頭が膣にハマリ込む。更に腰を動かし、亀頭が狭い膣道を押し開き、竿も亀頭に続いて入っていく。

美智子「あ、痛い」

「大丈夫?」

美智子「8年ぐらいセックスして無かったから、後どれくらい残ってるの」

「半分ぐらいかな」

美智子「ちょっと痛いけど、奥まで挿れて」

「ゆっくりいくよ」

十分に濡れていたので、比較的スムーズにチンポを送り込む事ができた。

先端が美智子の最奥である事を感じる。コリッとした部分が亀頭に触れている。

美智子「ああ、入ってる」

「根元まで入ったよ」

美智子の手を取り結合部に触れさせる。

美智子「凄い、まー君とくっついてる」

ゆっくり腰をのの字に動かし、膣穴を広げ、チンポに馴染ませる。

クチャ、クチャ、クチュ、クチャリ

美智子「は、あ、いい、久し振りだわ、奥が掻き混ぜられる感覚ぅ」

薄い唇が卑猥な言葉を吐き出しながら、私に動いてと懇願する。

美智子「まー君、動いて、マンコグチュグチュにかき混ぜて、おばちゃんを、まー君のモノにしてぇ」

滾々と愛液が膣内を塗らし、ゆっくりとした動きで愛液を満遍なく伸ばす。恐る恐る絡みついてきていた膣壁が、段々と異物のチンポに、やんわりとだけど、絡みついてくる様になった。

美智子「いい、オチンチン気持ちいい」

眼下に悶える美智子を見ながら、可愛いと感じてしまう。手を繋いで必死にマンコからの刺激に耐え、受け入れる美智子に、一瞬保護欲みたいなのが生まれたけど、生まれただけで成長はしなかったね。

美智子の両足を肩に担ぎ、マンコにチンポを上から叩きつける動きに変える。

美智子「あう、激しい、あ、スゴ」

濡れ濡れのマンコ汁が、次第に白濁しチンポに絡みつく。

美智子「まー君のオチンチンに、おばちゃん、イカされちゃうよ」

「イって下さい、僕も、もうすぐですから」

美智子「う、うん、あ、そ、そこそこ、突っついて」

美智子の言った場所を、重点的に先端でエグる様に突く。

美智子「す、凄い、こんなに早く、イかされるなんて」

美智子「ごめんね、まー君、おばちゃん、先に、イク、イックゥゥゥ」

グッと抱え込んだ足に力が入り、膣がチンポを締め上げる。構わずに腰を振り続け、自分も美智子の膣にチンポを挿れたまま絶頂に達する。

当時はまだ未精通だったので、無音の脈動を美智子の胎内でするだけだった。

抱えていた足を離し、美智子の体の上に倒れ込む。美智子の乳房と私の身体が重なり二人の汗が混ざる。

息を整えていると頭を優しく撫でられる。

美智子「ありがとう、まー君、素敵だったよ」

美智子の腕が両脇に差し込まれ、グイッと自分と同じ顔の位置迄、引っ張り上げられる。

ちょっと顔を上げ、美智子の唇が私の唇に重ねられる。舌入れずに唇同士を重ねるだけのキス。

美智子「ウフフ、順番が逆になっちゃった」上気した顔で恥ずかしげにうつむく。

「美智子」

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