体験談(約 18 分で読了)
【評価が高め】純真無垢な彼女と初めてのゴムありセックス(1/3ページ目)
投稿:2020-04-11 02:52:41
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中学2年生の時の話。同じ部活にあいちゃんという子がいた。無邪気で可愛くて、ちびっこくて天然で、そして巨乳ちゃん。正直ドストライクだった。俺の入っていた部活は男女間の仲も結構良かったので、男子と女子が部活の後に遊びに行く、なんてことも決して珍しくはなかった。あいちゃんも例に漏れず、俺や…
初デートの日。待ち合わせ場所であいちゃんを待つ。「やっほ!」「うおっ!」あいちゃんが急に肩を掴んできた。その服装は、まさにオシャレしてきましたといった感じ。「服、すごいキメてんね」「初デートだもんっ」胸を張るあいちゃん。「…かわいいなぁ」「ホント?ありがとっ」満足そうに微…
ある日の昼休み。お昼の弁当を食べ終わって、さあ遊びに行こうとしたら、友人のユウキたちに呼び止められた。
「ちょっと待て俺よぉ」
「どうした?何か用事?」
「まあ、いいからちょっと来いや」
訳がわからぬままユウキたちのグループの元に連れてかれる。
「で、どうなの?」
「なにが?」
「彼女、いるんだろ?」
「えっ?だ、誰だよ」
「ズバリ当てようか?」
「おう」
「…あいちゃん」
「…当たり」
「やっぱりw」中学生のネットワークは本当に恐ろしい。
「いつ気づいた?」
「いつ気づいたもなにも、お前らなにも隠す気ねぇじゃねぇかよw」
「うーん…」
「仲良さそうに一緒に帰ってんじゃん?」
「あ、バレてました?」
「バレるわw」
「うーん、じゃあ一緒に帰るのやめようかな」
「いやいや、あいちゃん悲しませるなよ」
「そういうもん?」
「そういうもんだろ、男が女守らないでどうすんだ」
「やけにカッコいいこと言うじゃないか、ユウキ」
「へへ、カッコいいだろ。で?セックスしてんの?」
「はぁ?」
「してんだろ?」
「声がデカいわ!…してるよ、そりゃ」
「あははw」
「お前ら、人をからかうの大好きだな」
「あいちゃんのおっぱい、どうなんだ?フワフワなのか?」
「…まあね」
「フワフワだってwいいなぁ、俺にも1回揉ませてくれね?」
「誰がそれを許すんだよw」
「ですよねー」
欲にまみれた思春期男子の会話を聞いてもらったところで登場人物のご紹介。ユウキたちはたぶんもう出てこないので割愛。
【俺】某運動部に属する中学2年生のマセたガキんちょ。些細なことからあいと付き合うことに。前回はあいに怒られたけど、どうにか仲直り。ふうかからゴムを貰ったので、さっそく使ってみようかと…
【あい】俺と同じ某運動部に属する中学2年生の純真無垢な可愛らしい巨乳ちゃん。俺との初体験がきっかけで、俺と付き合うように。キスとペッティングは積極的だが、前回のあれこれで少し不信感と不安があるらしく、挿入はゴムありを熱望している。
【ふうか】俺とあいと同じ某運動部に属する中学2年生の大人っぽい女子。俺とはクラスも同じで、仲も良い。隠れ変態で、あいのよき相談相手。俺に好意を寄せていたらしいが…吹っ切れたのかな…?
前回はちょっと重い話でしたが、まだ見ていない人はそちらを先にどうぞ。ここから本編。
「で、あれからエッチしたの?」こう言ったのは放課後のふうか。
「いや、今は生理中らしくて…」
「そっか。生理中だと、エッチできないね」
「まあ、仕方ないよな。女子も大変だね」
「男子は生理がなくていいよね」
「どうなんだかね。男子の方が楽なのかな」
「楽だよ、女子は人間関係も大変だもん」
「あぁ、なるほどね…」
「…」
「…ふうか、今生理なの?」
「あのさ…女子に対してその質問は失礼だよ…」
「あっ、ごめん」
「合ってるけどさ…」
「合ってんのかよ。てか言わなくていいし」
「生理の日は大変だよ。正直、なにもしたくなくなる」
「へぇ…それが毎月のようにあるわけか」
「そう。だからあいちゃんを大事にしてあげてねって言ってるの」
「だな…」
「…部活も今日、なにもしたくないから行きたくないw」
「ふうかがそんなこと言うなんて珍しいなw…一緒にサボる?」
「バカ、俺くんはあいちゃんが待ってるでしょ。私も本気でサボろうとは思ってないし」
「それもそうだな…おいふうか、部活行くぞ」
「うん、わかった」
その日の放課後。いつものようにあいと帰る。この日はあいにくの雨なので、傘のせいで少しあいとの距離が遠い。
「最近、ふーちゃんと仲いいね?」
「そうかな。同じクラスだから、よく話してるだけだと思うけど」
「なんの話してるの?」
「恋愛相談」
「えっ、ふーちゃんの?」
「俺のだよ」
「俺くんの?」
「そう。あいに直接聞けないようなこととか」
「聞けないようなことって…?」
「ん、それはいろいろだよ」
「教えてよぉ」
「教えたら台無しだろうが、あいのために相談してるのに」
「ケチぃ…」
「…」
「…ふーちゃんと、仲いいんだね…」
「まあ…ね?」
「ちょっと、複雑だけど…」
「えっ?」
「でも、ふーちゃんだったら安心だよ。ふーちゃんは浮気するような子じゃないもん」
「なに、奪われると思ってんの?」
「俺くん優しいんだもん、誰か狙ってそうで怖いよぉ」
「ないない、あいに告られたのが初めてだし」
「そう?…ちょっと、ふーちゃんに嫉妬してるよ」
「なんで?」
「俺くんと、仲よさそうにしてるから」
「いいじゃん。別に付き合ってるわけでもないんだから」
「うん、そうだよね…わたし、ちょっとめんどくさいのかもねw」
「めんどくさくはないけどなw」
「それで…今度の土曜日、あいてる?」
「土曜日?空いてるけど」この週の土曜日は、休日では珍しく部活がなかった。
「生理終わったから…エッチしよ」
「それが目的か」
「ふふ、もちろんデートもするよ?」
「そうか。まあ俺も暇だから、1日付き合ってあげましょう」
「なんでそんな上からなのぉ」
その土曜日。駅であいを待つ。
「お待たせ!」
「お、来た来た。またおしゃれしてんね」
「いいでしょー…ブラとかも、かわいいの着けてきたよ」小声でささやいてきた。
「…それ、言わないでほしかったなぁ」
「ごめぇん」
「エッチする時のお楽しみだったのに」
「その分、今日はちゃんと楽しもうねぇ」
今回のデートでは、駅前のスポーツ用品店で部活用品を買ったり、周辺の店をいろいろ見て回ったりした後、カラオケボックスへ。
「男の子とカラオケとか、はじめてかもぉ」
「マジで?あいの歌声、どうなんだろうなぁ」
「期待しないでね?」
と言いながら、いざ歌いはじめるとめちゃ上手い。フザケンナヨ。
「ふぅー…」
「めっちゃ上手いじゃん」
「ホント?ありがとぉ…すごい、緊張したんだよ?」
「そうは見えなかったけどなぁ」
「じゃあ、次は俺くんね」
俺も下手というわけではないが、実際はあいに点数で負けた。
「83点…」
「やった、勝ったぁ」
そんな風に盛り上がっていたが、1時間も経つと惰性になりはじめる2人。
だんだんと2人が座る場所が縮まり、ついに肩がくっついた。
俺は抑えきれなくなり、あいにキスをした。
ここでキスをされるとは思ってなかったようで、「ん!」と言って目を見開いて硬直していた。
…が、なんとあいは俺の口内に舌を入れ込んできたのである。
「!」
「んふ…んはぁ…」なおも舌を入れてくるあい。俺は驚いて、一度口を離した。
「舌、入れてきた…?」
「うん」
「なんで?」
「知らない?ディープキス、って言うらしいよ」
「…どこから、その知識を…?」
「ふーちゃんから」
「あいつ…」そう、ふうかはあいにディープキスを教えていたようだ。
「ふーちゃんが、ディープキスすると、俺くんが喜ぶって言ってたから…」
「喜ぶっつーか…」正直、さっきから下半身がつらい。
「…あっ!」気づいたようだ。
「…あはは…」もはや笑うしかない。
「こんなところで、おっきくなってる…わたしが、ディープキスしたから?」
「たぶん…」
「でも、ここだとエッチできないよねぇ…」
「…あっ、そうだ」
「どうしたの?」
「エッチは無理だけど…フェラしてくれない?」
「えっ?…ダメダメ、バレたらお店の人に怒られちゃうよぉ」
「大丈夫、フェラだけならバレないから」謎理論を展開する俺。
「…ホント?」
「うん。エッチしちゃったらバレるけどね」
「…わかった。バレるの怖いから、すぐ出してね」
あいがズボンのチャックをジー…と下ろしていく。そしてパンツの間から、大きくなったち○こを取り出した。
「いつみてもおっきい…」
あいは意を決したような表情で、俺のち○こを口に含んだ。手で小刻みに根元を扱きながら、口でもって俺を射精に導いてくる。
「あぁ、気持ちいいよ、あい…」
「んぷっ、んぐ、んぅ…」
カラオケボックスという場所でフェラをしてもらっているという興奮で、俺は3分ほどですぐに出そうになった。
「あっヤバっ、もう出そう、あい…」
「んふ…んっ、んっ」コクコクとうなずくあい。
「あっ、出るっ…出る!」
「…んっ!んぅ…んぐ…んふふ…」あいは俺の精液を口内で受け止め、なぜか満足そうに微笑む。
「…ティッシュがない、どうしようか…」出してから重大な問題に気づく俺。バカである。
「ゴクンッ…ぷはぁ…俺くん、今日は白いの多かったねぇ」口元からこぼれた精液を手で押し戻している。
「また飲んだの?」
「うん。だってティッシュないんでしょ?」そう言いながら俺の下半身を元通りにしている。
「興奮して、すぐ出ちゃった」
「わたしも、ちょっと興奮しちゃったw…バレないか、すごく怖かったよぉ」
「濡れてきてる?」
「ちょっと、ペトッとしてきてる…」
「する?」
「えっ?ダッ、ダメダメ…ここ外だよぉ…」
「なぁいいじゃん、あい?」
「それはダメ!フェラだけって約束だったじゃん!」
「じゃあ、次は延長しないで家行くか」
「うん、それならいいよ…それまで我慢しててね」
ということで、時間になるまでは歌ったりして満喫し、カラオケボックスを出た。
「ねぇ、恋人つなぎしよっ」
「恋人つなぎ?」
「うん。指と指の間に、自分の指入れるの」
「…いいよ」
あいは嬉しそうに手を握ってきた。あいの手の温かさが伝わってくる。
「なんか、やっと俺くんと付き合ってるのがわかってきたよ」笑顔になっているあい。
「そう?俺はまだ、なんだかわからないけどね」
「わからないのぉ?エッチまでしてるのに」
「うーん、もうちょい経てば実感も湧くだろうけどね」
そんな話をしているうちにあいの家に着いた。
「入って」
「おじゃましまーす」
「のどかわいちゃった…何か飲む?」
「うーん、なにがある?」
「えっとねぇ…りんごジュースと、麦茶しかないや」
「じゃあ、りんごジュースかな」
「わたしもりんごジュースにしよっと…あ、わたしの部屋行ってていいよ」
「わかった」
「ちゃんと、あれも準備しといてねぇ」
「うん」
先にあいの部屋に移り、カバンからゴムを取り出しておく。
「お待たせー」
「ありがと。いただきまーす」
「…ぷはぁ…生き返ったねw」
「そんなに喉渇いてたの?」
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