成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,525話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 4 分で読了)

【高評価】スカトロ好き彼女の汚物は、とっても臭くてとってもエロいです

投稿:2019-10-24 02:59:43

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し(20代)
前回の話

汚い話ですみません、僕は昔から女性の大便に興味があります。きっかけになったのは本当に些細なことで、小学校の時にある女子が授業中「お腹痛いのでトイレ行っていいですか?」と言って、トイレに行った事です。僕はこの時「女子でもウンコするんだ」と思いました。それ以降、女子を見ると「この子もウンコするん…

前回、女子のウンコを見るのが好きな僕と、排泄姿を見られて興奮するという女子、水原さんとの馴れ初めを書きました。

今回は、そんな水原さんとのマニアックなエッチについて書きます。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ある日、僕は水原さんの家に行きました。

ガサツな性格だったため、彼氏が来るというのに自室は散らかしっぱなしでした。そんな所も好きですが。

漫画を読んだりゲームをしたりとくつろいで、しばらく経った頃。

「ちょっと待ってて」と、突然部屋から出ていった水原さんは、洗面器を持って戻ってきました。

「何するの?」

と聞くと、

「トイレ行きたくなったから、ここにオシッコしようかなって」

と言いました。

穿いていたショートパンツと下着を下ろして、下半身裸になると、洗面器の上にしゃがみました。

僕はうつぶせの体勢で、水原さんのマンコを眺めていました。

すると、マンコから透明なオシッコが出てきて、洗面器の表面を打ちながら、貯まっていきました。

僕は洗面器に入ったオシッコを、飲みました。

「うわ、マジで飲んでるw」と言う水原さんを横目に、一気に飲み干しました。

酸っぱいような、そんな味わいがしてとても美味しかったです。

「飲むのもいいけど、マンコ綺麗にして」

と言われたので、僕は水原さんのマンコを舐めました。

「相変わらずくっせーな、ちゃんと洗ってる?」

「オシッコ出したんだから、そりゃ臭いでしょ」

「そんなレベルじゃないって」

そう言いながらも、水原さんの臭いマンコを舐めて綺麗にしました。

「ウンコはまだ出ない?」

「朝から出てないから、多分もうすぐかも」

僕は気長に待つことにしました。

その30分後、「出そう」と言った水原さんは、床にレジャーシートを敷きました。

水原さんは僕にお尻を向け、僕はまたうつぶせになって、アナルを覗くように見ていました。

産毛が生え、少し黒ずんでいたアナルは、ウンコを出そうとヒクヒクと動いていました。

アナルがぐわっと大きく開くと、中から茶色い物体が出てきました。

どんどんとその姿を表し、「ボトッ」と長い1本糞がシートの上に落ちました。

その後、「プス~ッ」という音と共に、小粒のウンコもポトポトと落ちました。

ものすごい臭いでした、女子の体からこんな臭いのが出るのか、とドキドキしました。

水原さんは「うわー、恥ずかしいw」と言いながらも、僕と一緒にウンコを観察していました。

茶色くて柔らかそうで、とても臭いウンコが、神々しく見えました。

指でツンツンしたり、中身を割ったりしていました。

と、その前に僕は水原さんのお尻を拭いてあげることにしました。

ティッシュで拭いて、その臭いを嗅いでみると、まあ当然臭かったです。僕はそのティッシュをペロペロと舐めました。

ウンコの苦い味がして、たまらなかったです。

次に僕は、水原さんのアナルに指を入れました。

指で中をほじくり回し、その指の臭いを嗅いでみると

「うええええっ!!」

と、思わずえずいてしまいました。半端じゃないほど臭いです。

何かを発酵させたような、とてもキツい臭いがしました。

「何この臭い、くっせー…」

「そりゃそうでしょ、ウンコ出てくる所なんだからw」

「女子でもアナルの中は臭いんだな…」

水原さんのウンコは、紙コップに入れました。

さて、オシッコウンコときて、残るはもう一つです。

「ごめん、嫌だったら無理しなくていいけど…」

「別にいいよ、それで喜んでくれるなら頑張るから」

水原さんは、洗面器に顔を近づけ、口に指を入れました。

そう、僕はゲロも見てみたかったのです。

水原さんに苦しい思いをさせてしまうので少し罪悪感もありましたが、快く受け入れてくれました。

僕は背中をさすりながら、水原さんが吐くのを待っていました。

「グオエッ…」

と、ゲップとえずきが混ざったような声を出しますが、まだ出てきません。

気長に待ち続けていると、

「ウオロロロロロロ!!」

という声と共に、洗面器へと吐きました。

指を入れては吐いて、と繰り返し、あっという間にゲロ特有の臭いが立ち込めました。

黄色っぽい色で、ワカメのような具が入っていました。ドロドロはしてなく、割と水っぽかったです。

「ごめん、苦しかったよね…?」

「全然いいって、それよりちゃんと興奮した?」

「すごいエロかった、ありがとう」

僕は紙コップに入ったウンコと、洗面器に入ったゲロの臭いを嗅ぎ比べました。

どちらもすごく臭くて、「こんな物が女子の体から出てきたのか…」と興奮しました。

ちなみに口の臭いを嗅がせてもらうと、案の定ゲロ臭かったです。

そんな臭いもたまらなかった僕は、ディープキスをしました。舌先がゲロの味がして、最高のキスでした。

そしていよいよ、最後の仕上げです。

僕も下半身裸になると、ゲロの一部を紙コップに入れ、左手にウンコ入り、右手にゲロ入りの紙コップを持ちました。

ベッドに座り、臭いを嗅ぎ比べていた僕のチンコを、水原さんが撫で回します。

普段のオナニーとは全然違いました、やっぱり女子の柔らかい手は良いですね。

その上ウンコにゲロと、最高のオカズが揃っています。

「どう?気持ちいい?」

「ヤバい、最高…」

「ウンコとゲロの臭い嗅ぎながら抜くとか、変態のレベル超えてるねw」

「こんなの周りに知られたらどうなるんだろうなw」

そんな会話をしている内に、僕はすぐイッてしまいました。

ウンコとゲロのくさ~い臭いを感じながらの射精は、とても気持ちよかったです。

水原さんは飛び散った精子を、一滴残らず飲み尽くしました。

「どうだった?」

「最高だわ、マジでありがとう」

すっかり水原さんの臭いにおいにハマってしまいました。

それからというもの、エッチは専らスカトロプレイ中心になってきました。

汚物の臭いで手コキされたり、特には体に塗ったりと、普通の人なら見たくもない光景だと思います。

僕達は今も、スカトロという異常な趣味のおかげで、今も恋人同士です。

この前は、水原さんの尻毛を剃ってあげてる最中に臭いオナラをされて、そんな平和な日常が続いています。

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:34人
いいね
投票:35人
文章が上手
投票:14人
続編希望
投票:97人
お気に入り
投票:26人
名作
投票:16人
合計 222ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(4件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]