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真面目な公務員から風俗「SEX依存症」に(1/7ページ目)

投稿:2019-06-22 12:31:22

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本文(1/7ページ目)

公務員(熊本県/30代)

私は仕事に疲れてて 憂さ晴らしに、1人飲みに出ました。

私は行きつけのスナックで 1人カウンターで飲んでいると

声をかけられ、無愛想な態度を

優しそうな、感じのいい〜男性でした

少し話しているうちに、

つい心を開いてしまい、お互い仕事の愚痴を話し

私の話を真剣に聞いてくれて、私の努力を頑張りを褒めてくれ、

ついつい飲みすぎてしまいました。

私はアルコールもまわり、軽い気持ちで

「ワンナイト」

この人とホテルに入ってしまいました。

1回だけのつもりで

その1回が、私の人生を変えることになってしまいました。

私はその男性に、心と言うより、体を奪われてしまい、

これまで経験した事の無い快感?セツクスを?味わってしまいました。

そして、彼氏が居るのに、

この彼と頻繁に会うようになり、

その度に 私は抱かれ 落ちていきました。

彼氏とのセツクスとは真逆で

私を犯す様に抱いて、気が狂いそうになるくらい、感じさせられ、何度も何度もイかされて、乱れ狂う私が居ました。

会う回数が増えるにつれ、私は彼の言いなりになっていました。

彼の言葉責の内容が、ドンドンエスカレートして、綺麗な体を他の男性に自慢したい、見せたい、触らせたい、

私には、理解の出来ない事ばかりでしたが、

私は、いつも気が遠くなるまで、犯され、気を失うまでまで攻められて、彼の言いなりで

私は「そんなの無理 恥ずかしい〜」と言うと、鬼のように、機械のように突き上げられ、

意識が遠く 薄くなる中

「貴方の自慢の女になりたい、もっと犯して〜」

耳元で、君の綺麗な体を自慢したい、

この綺麗な体を みんなに見せたい、

みんなに触らせたい

君の感じる顔を見てみたい

君の乱れる姿を見てみたい。

私は、犯されるように抱かれながら

舞い上がり、乱れ狂いながら

「遊ばれてみたい!、犯されたい!、メチャクチャにして欲しい〜!」

毎日会う度に、言わされるようになり。

私は気づかないうちにドンドン洗脳されてて、「調教?」

彼の言うまま、言われるがままになっていました。

私には、付き合って3年になる、彼氏が居ました。

彼も公務員、職場内恋愛で

お互い 中でも堅い職種の仕事をしていました。

本来の私は、、パンツスーツに身を固め、

部下に指示を出す立場にありました。

そんな私が、こんな事をするようになりなるなんて、

仕事のプレッシャー、上司からの指示、

思うように動いてくれない部下、板挟みの毎日でした。

私は快楽にドンドンのめり込んでいきました。

気づくと、私のアソコは、綺麗に処理され、毎日自分で処理するようになり、

派手な下着、エッチな下着を着けるようになり、

生脚の太ももを付け根までギリギリまで露出するような女に

凄い短いショートパンツやミニスカートを着こなすようになり。露出も楽しくなり。

コンプレックスの小さい胸「Cカップ」

乳首ギリギリまで開いた服装で谷間を大胆に

露したり、ワザと屈んでノーブラの乳首を露出したり、

時には、隠しても隠しても、勝手に乳首が露出するような服を着て、楽しむことも

昔の私から見たら変態な女のする

下品な格好を

平気で するようになっていました。

その頃には、彼とのセツクスは、少なくなり、オモチャメインで攻められて、露出やフェラメインで調教されていました

所場所構わず フェラをさせられ、精子を飲んだり、ノーパンミニスカートで、どこでもセックスするようになり、

極めつけは、中だしされないと感じない体になりました。、

洗脳と調教は、エスカレートしていき

プライベートだけではなく、

仕事も、下着や服装までも指示されるようになり

そこの頃の私は、言われるがままに、

何の疑問も、喜んでするようになっていました。

仕事のスタイルも、パンツスーツから、

白いブラウスの中は

派手な色のカップレス ブラをつけて、

ブラウスから乳首をツンツンと突き出し

小さいサイズのブラウスを着せられ、

ブラウスの、胸はハリハリになって

ジャケットを脱ぐことは出来ませんでした。

丈の短いジャケット、お尻のラインが隠れず、お尻を強調しているように綺麗に見えました

パンツスタイルだった、

パンツの素材と作りを指定され、

生々しいお尻の形が浮き上がるように、下着のラインが浮き上がるようにと。

極薄の薄いストレッチ素材のピタピタなパンツに変えて、

下着も形が目立つ下着、スキャンティ〜タイプのTバック

お尻の半分よりも下に下着を着けている

状態で、

レギンスタイプのお尻に、生々しく肌に食い込む下着のラインが浮き上がります。

「さすがに仕事で突然スカートと言うわけには行かず」

学生の頃から、お尻が大きく嫌いでしたが。

洗脳され好きになりました。

こんな格好で通勤、勤務するようになり、

「彼には職場でのハプニング報告も期待されていましたが、そこは固い、職場で

そう〜簡単には、誰も手を出しては来ません。そんな事になる訳もなく」

「通勤の電車の中、歩道と見られてると思うと」

見た目は これまでとさほど変わらない感じでしたが、下半身クロい生尻が歩いてるみたいに。

直視されると、一目瞭然の、ピタピタで生々しさをアピール露出していました。

ストレッチ素材のレギンスパンツスーツは、

恥骨の土手?恥骨もモッコリと膨らみ

恥ずかしい〜アソコの割れ目が深く食い込み

鏡で見る自分のお尻のライン、生々しく、浮き上がる下着の形

「生理用ナプキンをつけると、前も、特に後ろは、ハッキリとナプキンの形がついて」

部下や上司のイヤらしい〜目線を感じ

「死ぬほど恥ずかしい〜ハズなのに、

視線に感じ濡らしてしまう自分がいました」

これ程 女として意識され、見られるようになるとは思いませんでした。

職場の男性からの状況が変わるとは思いませんでした。

セクハラまがいの事を良く言われるようになり、褒め言葉なんでしょうが、

新入りの部下には、

スタイルいいですね〜胸大っきかったですね?

、お尻のラインセクシーとか、脚が長いとか、なにか?スポーツ始めたの?など

やたら上から下まで、舐めるように観察された、言葉を言われるようにはなりました。

毎月 職場の栄養会、飲み会があって、

参加しては、いるのですが

彼に話すのが怖くて、彼には黙っていました。

でも、彼との出会いも飲み屋街、スナックなわけで

上司や部下と飲み屋街を歩いてるところを見られてしまったみたいで

直ぐにメールが来て、

「今何してる〜」

私は、つい嘘をついてしまい、仕事帰りだとメールを返したら。

「あれ?似た子を見かけたけど、

男数人とスナックに入る所を」

私は、見られてると直感して、

ゴメンなさい、仕事帰りに上司に捕まってしまい、断れなくて、1件だけならと、

歩いていました。

言い訳になるか?返信しました。

「最初から正直に言えばいいのに、なんで??どうして??。」

私は、彼に職場の栄養会だと報告すると、間違いなく彼から指示命令されて、

職場の男性と関係を持たされてしまうと思い、黙っていた、隠していたんです。

ゴメンなさい、1件だけ、顔を出したら、直ぐに帰るつもりだったから

「そうなんだ、疑ってゴメンね。

今も もちろんカップレスブラをしてるよね?」

はい、いつもしています。

「じゃ〜

俺も同じ店に入って、見てるから、

何か理由つけてブレザー脱いで、

上司に胸を、乳首をアピールしてみて」

恐れてた事が。

私は!

ハイわかりました、暑いとかいって、脱いでみます、上司が気づいてくれるといいけど、頑張ります。

「見てるから、頑張ってね!」

運よく、私と上司はカウンターに2人

部下たちはボツマクスに座っていました

彼もカウンターに、

私、上司、1つ空けて彼と座っていました

私は、腹を決めて!

上司に暑くありませんか?

「少し暑いね」

すいませんジャケット脱いでもいいですか?

いいょ気を使わないで気楽にしなさい。

ブレザーを脱いで、横の椅子に掛けると

私は腕で上司から乳首の位置が見えないように飲んでいました。

時より上司の方を向いても、グラスを持つ手で乳首のラインを見えないように隠していました。

上司越しに、彼の顔が見えていました

スマホを片手にメール書いてるのがわかりました。

私のスマホがバイブしました。

さりげなくスマホを見ると

「グラスを持つ手が邪魔してるよ、それじゃ〜ブラウスのボタン外しても、何も見えないよ、ブラウスのボタン外す?」

私はヤバいと思い

※あっ気づかなかった、ゴメンなさい、

グラス持ち替えて、

ワザと上司向きに胸を突き出してみます

私は右手を膝の上に置くと、グラスを左手に 持ち替えて、背筋を伸ばし胸を突き出すように、上司の方を向き

チラチラ胸を確認すると、Vネックのブラウスは、ボタンとボタンの間が少し離れてて、張り裂けそうな胸のボタンの重ね目の隙間から生の肌が見えていました、

小さいブラウスを無理にボタンかけてるから、胸がパッンパッンになってて

乳輪の色が乳首が潰されて、ハッキリ見えていました。

いつもジャケットで隠している胸に

上司の視線が止まりました

私の胸の透けた乳輪を乳首を上司がチラチラと見ているのがわかりました。

乳首が反応して立ってくるのがわかりました

私はニコニコして、上司の話に合わせて

胸を上司向きに話していました。

アルコールのせいなのか?

真面目な上司の口から、私の胸をマジまじと見ながら

君は下着付けていないの?

濃いピンク色がクッキリと突き出して見えていました

今日少し体調悪くて、解放します

カウンター越しに お店の人にの視線も

ジロシロ見られているがわかりました

そこに部下が来て、ボックスで一緒に飲みしょうと呼ばれ

私は上司を見ると、

おーすまん、行くよ、君先にいって飲みなさい、後から行くから。

部下にジャケットとバックを持っていかれてしまい、

私は慌てて後を追い、胸がユサユサと揺れるのが、乳首が擦れてわかります。

部下の達みんなの鋭い視線、胸に乳首に突き刺す視線が

私が座ると、一瞬の沈黙が走りました

「アホな部下の1人が、

アレ?もしかして部長ノーブラなんですか?」

私の背中、肩には黒いブラの紐が有りました

ブラしてるのにノーブラ状態の乳首の出てる私の姿に

「ノーブラなんですかと聞かれ」

そんな訳無いでしょう

私はニコニコ笑いながら、今朝慌ててたら、サイズの合わないのを付けてきたから、

恥ずかしいから見ないで。

どいつもこいつも調子に乗って、色々聞いてき始めました

「着痩せするんですね、部長 胸けっこう〜大きいんですね〜知りませんでした、

部長 最近パンツも変わりましたよね〜

なんかピタピタでスポーティーですよ、

なんか?変わりましたよね〜」

酔った部下達は

さらに調子に乗り、いくつあるんですか??E'Fもっとですか??」

私は赤くなりながら、ジロシロ見ない!

そんな大きくないわよ。

早く ジャケット取ってと言うと。

カウンターからグラスを強く置く音がしました、

振り向くと彼が、私を見ていました。

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