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体験談(約 7 分で読了)

夏の海でエッチしたいのはギャルも同じ

投稿:2019-08-18 22:31:08

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カズ(兵庫県/20代)

梅雨も明けて真夏がやってきた!暑い!熱い!

しかし、海へ行けば女の子がいっぱいだ!

プルンプルンおっぱい揺らしてジャンプしてる巨乳ちゃんやヌーブラ始め盛り乳で巨乳モドキをしている女の子もいる。当然、ナンパ待ちもいる!

ナンパ待ちの女の子をゲットするには男同士で海へ行くのが1番だ!

一応言っておくが、僕は高校までサッカー部だったので体育会系だが、決して色黒ではない。腹筋は少し自身はありますが。

そんなわけで彼女もいない男2人で海へ出かけた。

巨乳で可愛い子には声をかけたが、なかなか釣れない。彼氏持ちで彼氏にキレられたりもした。

そこで狙いを変えた。

ただ単にタイプな女の子を狙うのではなくエッチしたそうで女の子だけで来てる2~4人組を狙うことにした。

ただし巨乳好きの僕は大きな胸は外せない。

それから黒ギャルはあまり興味がわかないので、まず白い肌のピチピチ4人組の大学生に接触。会話には持ち込んだがしかし、何人かが「彼氏いるし」と進展できず断念。

次は2人組。ただ1人は小麦色肌のギャル。しかししかし、そのギャルが谷間見える巨乳。そして、もう、1人が僕の相棒がタイプなモデル系美女だったのでアタック決断!

ただし、そろそろアタックしすぎて最後にしないと周囲の目が気になる頃。だから考えた。海の家でかき氷を買って持って行って一緒に食べ終わるまでは粘ろうと。

作戦通りにかき氷を4つ購入。いざ巨乳ギャル&モデル系美女2人が座る場所へ。

「(初対面だがしれっと)はい、ごめ~ん!待った?かき氷~!」と入っていってかき氷を渡すと巨乳ギャルは受け取った。

「え?誰?お兄さん」

「誰でも良くない?てか食べない?」

「食べたいけどいいの?」

「いいよ!でも一緒に食べていい?はい、ア~ンして」

と僕の宇治金時のかき氷を一口とってア~ンさせてるとノリノリで食べた。

「何かヤラシイ~!ナンパ?引っかからないよ!アタシ意外と堅いし!ウフフ」

自分で言うか?(笑)

名前はリサちゃん。ギャルはオラオラ系でノリノリかと思ったが、意外と落ち着いている。案外タイプな女の子かも。そして、かき氷が溶けて落ちた場所には綺麗な谷間と盛り上がったお乳が!

ちなみに相棒のゴンも上手くモデル系美女のナナちゃんと話せている模様。かき氷を食べ終わっても僕ら4人は話し込んでいた。

そして、ナナちゃんが「何か他の食べたい!」と言い出したのでゴンとナナちゃんは海の家で食事しに行くために離れた。

これでリサちゃんと僕が2人きりに。

口説きタイム!いやいや、エッチな話を少しずつ仕掛けた。

「リサちゃんはスポーツとかしてたの?」

「うん、高校までバスケしてた!」

「真面目にプレーしてそう!」

「結構他の学校同士の試合観たりして研究するのも好きだったよ!」

「マジだったんだね!」

「うんうん、マジマジ!」

「今は運動してないの?」

「あんまりしてない。アパレルの仕事もあるし。」

「じゃあ今してる運動はアレだけか?」

「ナニ?アレって」

「アレだよアレ!」

「カズくんってちょいちょいエッチなこと言ってくるよね?アタシ本当意外と真面目だよ(笑)」

「まあ確かにバスケっ娘だし、俺もサッカー小僧だったから分からんでもないけど、見た目がギャルやからそう思ってしまった。ごめんね」

「あ、確かにギャルっぽい言われる。友達もギャルっぽい子多いしね!でも彼氏もいないし、男遊びもしてないし、する時間もお金もないよー(笑)」

「そっかぁ、見た目で判断してごめんね」

「てか、カズくんはサッカー小僧だったから腹筋きれいの?」

「そうかな?自分で体作りはしてたけどね!」

「カズくんこそナンパ野郎って感じだったけど真面目じゃん!(笑)」

「そうかな?腹筋触ってみる?」

「え~なんか怪しい!」

と警戒しながらも笑顔なリサちゃんの手をとり、腹筋を触らせた。

「あ~、硬い!硬い!」

「硬くなってるの?ナニが?」

「もうー、またエッチなこと言ってくる~(笑)てか、さっきから見過ぎだよ!」

「どこを?」

「オッパイばっかりチラチラ見過ぎ!」

「じゃあガン見してほしい?」

「アハハハッ、バカじゃないの?」

と、嫌がりはせずに笑ってくれるリサちゃん。だから僕は調子にノッてしまった!

食べ終えたかき氷のストローをリサちゃんの豊満な胸の谷間に刺してしまったのだ!

「え~、ドン引き~!」と言ってストローを挟んだオッパイを両手で寄せるリサちゃん。

「やっぱりエッチなことしたいだけじゃん!

「リサちゃんもナンパ待ちだったんじゃないの?」

「そうだけど~、アタシは楽しい時間過ごしたいだけだもん!」

「今、楽しくない?笑ってたから楽しんでくれてると思ってた」

「楽しいよ!でもカズくんがエッチなことしてくるからじゃん!」

「ごめん・・・リサちゃんは体育会系だし、泳いだりするのも好きだもんね!」

「そうそう、だからちょっと泳ぎに行かない?」

「じゃあ、あそこの沖に刺してある旗まで競争する?」

「うんうん!そういうのが楽しいよ!」

ちょうどゴンとナナちゃんが帰ってきたので、2人に荷物番をさせ、僕らは浮き輪1つ持って沖に向かって泳ぎ始めた。

「リサちゃん結構泳ぐの上手いじゃん!」

「カズくんこそ!」

「競争だ!競争!」

こうしてかなり真面目に沖にある旗まで泳いだ。もちろん、浮き輪しながらのリサちゃんの泳ぎを待ちながらだが。

「はい、俺の勝ち!」

「あ、負けた(笑)」

「でも、楽しかったね!」

「うんうん!」

2人で旗が刺してあるネットに脚をかけ、浮き輪につかまりながら健闘を称え合う。しかし、ここは海の中で完全2人きり。触りまくれる!

僕はリサちゃんの局部を触り、パンツの中に手を入れた。

「リサちゃんもう塗れてるじゃん!」

「もう~カズくんのバカ~!海の中なんだから塗れてるかなんかわからないでしょ!」

「パンツの中もホラホラ・・・」

「アッ・・ダメ!ダメだってそこは・・」

「ここはダメなんだ?ここならいいの?」

と海中で乳揉み!モミモミモミモミ!

「ああ~ダメ!そこもダメ!」

「気持ち良いの?」

「ダメだってば!係員の人呼ぶよ!」

「ごめん、ごめん!疲れたやろ?岸まで帰る?」

「うん」

「リサちゃん浮き輪に乗って!俺が泳いで戻すから!」

「アリガト」

何かエッチなことに抵抗ありながらも素直なリサちゃん。なんなのだろうか?

砂浜まで戻る途中、海岸沿いには大きな岩ばかりの岩場があるのに気付いた。

「あの岩場行かない?」とリサちゃんに言うと、「いいよ!」と同意!ここで俺はハメる覚悟を決めた!まあ乳揉みぐらいで抵抗されて終わるかもだけど、揉めただけでも収穫ですから。

岩場に到着し、日陰になるところを探した。なぜかリサちゃんは手をつないでくれていた。

そして、日陰を探していると、なんと・・・

バックでエッチしてるカップルと遭遇してしまった!僕もリサちゃんも見てしまった!

「おいおい、アリかよ!」

「ホントホント!ありえないよね!」

そうこうしながら僕らも岩場の中の日陰場所を確保。隣同士に肩を寄せ合って座った。

「今日、楽しかったね!」

「うん、出会ってくれてありがとう!」

と言い合い、さりげなくキスをして雰囲気をつくり、後ろから回した手で乳揉みを始め、「俺らも」と言ってエッチし始めようと仕掛けた。

しかし、「違うし~!またエッチなことする~!」

「ダメ?」

「ダメ!ダメだってば!」

「キスはいいのに?」

「うん」

沈黙が流れる。キスはいいのにエッチまでは無理。乳揉みもマンコ触るのもナシだけど、触っても怒るだけでついてはくる。

リサちゃんはいったい何を考えてるの?

何が狙いなの?

本当に楽しくおしゃべりして泳ぎたかっただけなのか・・・。

最後に俺は賭けに出た。

座っているリサちゃんの前に立ち、勃起して来たチンポがテントを張る海パンをリサちゃんの目の前に差し出した。

「もう~!何なの?」と言いながら、やはり照れ笑いしている。

「ナニが?」

「ナニがって~」

「リサちゃんのせいでこんなになっちゃったんだよ~!」

 

と言って、僕は思い切ってパンツをズラして勃起チンポを見せた!

「エヘヘ・・え~、リサのせい?」

「そう、リサちゃんがセクシー過ぎるから!可愛いから!そんなリサちゃんとお話ししてたらエッチな気分になっちゃったんだよ!エッチな気分になったらダメなの?」

「え~・・・ダメじゃないけど・・」

と、言って、リサちゃんはチンポを握りだした。

「てか、リサちゃん勝手に俺のチンポ触ってるじゃん!(笑)」

「エヘヘ・・・リサのせいだもん(笑)」

「でしょ?」

「うん、てかオチンチン大きいね!」

「リサちゃんのせいでオッキクなった!もともと2cmぐらいしかなのにリサちゃんに出会ってから大きくなりすぎた(笑)」

「ナニそれ?ウフフ・・・舐めてあげよっか?」

「ナニを?」

「そんなこと言うなら舐めてあげない?」

「俺のオチンチン舐めてください」

チュパチャパ・・・ジュボジュボ・・・

匂う立ちする俺の前に座り、上目遣いでフェラを開始したリサちゃん。ジュボジュボと音を立てているが、決して激しいモノではなく、実に丁寧だ。素直にキモチイイ!

「ああっ、リサちゃん、キモチイイよ!」と声を掛けながら、僕はリサちゃんの頭を持って自分の股間に引き寄せてイマラチオ気味に深く咥えさせた。そして、リサちゃんの背中にあるビキニブラのホックを外してオッパイを露出させようとした。

「んんん・・・チュパチュパ・・・・ダメ~!オッパイだめ~!」

「オッパイだめなの?」

「うん、恥ずかしいじゃん!」

僕はリサちゃんにフェラを止めさせ、無理やりオッパイにチンポを挟んだ。

「じゃあこうやって俺がリサちゃんの乳首隠してあげるから恥ずかしくないでしょ?」

「もう~~エヘヘ・・そういう問題?」

「そんなこと言いながらリサちゃんズリズリおっぱい動かしてんじゃん!」

「もう~!キモチイイの?」

「キモチイイよ!リサちゃんのおっぱい超キモチイイー!」

「ありがと!てか、オチンチンまたオッキクなってきたよ!ホラホラ~ズリズリズリズリ~!」

「リサちゃんのおっぱいも大きいよね?何カップあるの?」

「言わない!秘密!」

「当ててみよう!Aカップ?」

「もう~バカ~!もうズリズリしないよ!」

「じゃあ自分で腰振るもん!パンパン!」

「もうバカ!てかオッキクなりすぎ!」

「うん、じゃあもう挿れよっか?」

「ダメだってば!さすがにそれは!」

「もうあとはリサちゃんに任せるわ!ゴム持ってないし。シートもないから寝ると痛いやろうし、騎って素股でも挿れるでも好きにして!中出しは誓ってしないからさ!」

 スッポンポンで寝転がった僕はギンギンの勃起チンポをリサちゃんに託して仰向けになった。

 次にリサちゃんが僕の上に跨がる。

「ええ~そんな・・こんなの・・・」

跨がってチンポを握りながら、

「てか素股ってナニ?」

「え~?リサちゃん天然?素股知らないの?」

「知らない。教えて!」

「挿れずに股で擦るんだよ!」

「それじゃアタシ気持ちよくならないじゃん!」

「そうだね・・・」

「はい、挿れ・・・アアッ・・挿れちゃった・・・アァ」

「うん、リサちゃんが気持ちよくなってくれたら嬉しいな!」

「アタシ、外でエッチするの初めてなんだけど・・・」

「俺もやし。リサちゃんならヤッてそうだったけど。」

その後、騎乗位でFカップを揺らすリサちゃんを下から支えながらオッパイを舐めるために僕は座位でハメていた。そのときだった。

「リサ~、そろそろ帰るよ~!」

とナナちゃんが来て、僕らがエッチしているところを見られてしまった!

「あっ、ごめん!ちょっと待ってて!」

とリサちゃんが言うとナナちゃんは姿を消した。

「ちょっと・・・もうイク?激しくて!」

そんなこんなで無理矢理激しくイカされ、僕らの初野外エッチは終わった。

ただ、ギャル仲間に「海でエッチしたのハメ撮りして見せ合いしたりしたい!」とリサちゃんから言われ、また近いうちに海にハメ撮りに行きます!

海でエッチしたい!ハメ撮りしたいのは男だけではなかったのです!

全国の男たち、勇気出た?

-終わり-
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