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体験談(約 3 分で読了)

前回の体験談でH先輩をセフレにしてエッチなことをさせた話

投稿:2019-07-06 01:00:55

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名無し(10代)
最初の話

俺が中◯生のときにいたずらした体験談俺は中◯生になり部活に入っていたが、数カ月で部活をやめた。帰宅部になり、暇を持て余していた俺は、教室で友達と世間話などをして暇もつぶしていた。あるときのことだった。俺は前日に風邪をひいてしまい学校を休んでいた。休んでいた日は、家…

前回の話

今回は、前回の話の最後にHを脅してセックスしたときの話を書きたいと思います。俺は前回、試合のときに女子トイレに入って、Hの排出物やオナニーを盗撮してこれを、Hに見せて脅してセックスすることに決めた。そして、試合が終わり数日が過ぎた頃にHに動画を見せた。すると、Hは声が出せ…

久々の投稿になりました。

今回は、前回の続きでH先輩にエッチなことをさせた話を書きたいと思います。

俺は、起きてからHとセックスを午前中までセックスを楽しんだ。

午後からは、Hと一緒に部活の自主練に行った。

おそらく、日曜日なので誰も自主練に来ないだろうと思い、2人だけならエッチなことをさせようと思った。

まず、H先輩にTバックを履かせて、ブラはつけさせずに、自主練に行った。

そして、学校に着くと練習着に着替えた。

その時に、H先輩にはノーパンノーブラで練習をさせた。

ズボンとTシャツは一回り小さいのを着させて、ピチピチにさせた。

HはDカップあるのでTシャツの上から、膨れていて、当然ブラはつけせてないので、乳首も透けていた。

ズボンもお尻を食い込ませて、まんこのラインも少し分かるくらいだった。

一緒に準備運動をして、ストレッチのときに、わざとおっぱいを揉んだり、ちんちんをHの背中に押しつけたりとしていた。

次にウォーミングアップがてらにラリーなどをした。

一通り終わったら休憩をとった。

その間に、H先輩のラケットを持ってきて、H先輩の目の前でパンツを脱いで、ラケットをちんちんやアナルに押しつけた。

H「俺君、私のラケットが臭くなるから、やめてー」と笑いながら言ってきた。

「なら、もっとH先輩のラケットを臭くして、ベトベトにしちゃいまーす」

俺はラケットのグリップのとこをアナルに擦りつけた。

グリップのとこを嗅いでみると臭かった。

そして、H先輩に匂いを嗅がせた。

H「クッサー」

そして、俺はグリップをH先輩の口の中に突っ込んだ。

「よく、舐めてくださいね。」

H「あー臭くてたまらなーい」

そして、俺もオナニーを始めて、グリップのとこに射精した。

H先輩は、少しあそこが濡れていた。

すると、H先輩は俺のラケットを持ってきて、

H「今度は私が俺君のラケットを汚す番ね」

H先輩は、ズボンを脱いで、ラケットのグリップをまんこの中に入れた。

H先輩は、グリップが埋まるまで奥に入れていた。

H「あっあっあっあっき、気持ちぃー」

すると、H先輩は数分でイッテしまったようだ。

俺のグリップはH先輩の液でドロッドロッになっていた。

「H先輩き気持ちよかったですか?」

H「うん。とても気持ちよかったよ。♡」

H「でも、俺君のおちんちんのほうが、ずーっと気持ちいよ。♡」

「H先輩、本当ですか?」

H「私は俺君のおちんちんがいいの」

H「私は俺君のおちんちんしか受け付けないの」

「それじゃーH先輩にご褒美をあげたいと思いまーす」

俺は、騎乗位の態勢になりH先輩のまんこの中に入れた。

まんこの中は濡れていたこともあり、すんなりと入った。

H先輩は腰を振り始めて、喘ぎ声を出し始めた。

H「あっあっあっあっあっあっ、気持ちぃーー

イクイクイクイクイクイク」

と可愛い声で喘ぎ声を出していた。

そして、俺も逝きそうになり、そのまま中に中出しした。

ちんこを抜くと、まんこの中からドロッーとした精子が出てきた。

H「やっぱり、ラケットでするよりも、俺君のおちんちんでセックスをしたほうが、めちゃくちゃ気持ちいわ♡」

「俺もH先輩とするのは、興奮するし、気持ちいいです。」

H「これからも、こんなエッチな私でもいいなら、ずーっとエッチなことをしようね♡」

「もちろんいいですよ笑」

H「俺君これからも、もっと私を犯してね♡」

H「そして、もっと私を調教してください。♡」

「H先輩に言われなくても、もちろんそのつもりです。」

H「本当に俺君って変態だね笑」

「そういうH先輩だって、変態じゃないですか。笑」

そして、一通り、綺麗にした後に、練習を始めて、1時間後くらいにやめて、H先輩の家に

帰った。

H先輩の家に着くと、妹が帰ってきていた。

2人で風呂に入りに行って、そこでもキスをしたり、洗いあったりして風呂を出た。

H先輩の部屋に行くと、2人でいちゃいちゃしながら、1時間から2時間からい昼寝をした。

俺が帰る前に、H先輩に聞いてみた。

「今度はH先輩のお母さんか妹にセックスを見られたい。」

H「えっ、それは恥ずかしいよー笑」

「お願いします。」

H「仕方ないなー笑」

H「1回だけだからねー」

「ありがとうございます。」

「じゃー機会があったら、しましょうね。」

H「うん。わかった。」

そして、玄関で別れのキスをした後に家に帰りました。

次回は、H先輩のお母さんと妹に見られながら、セックスをする話を書きたいと思います。

この話の続き

しばらくの間、忙しくて投稿出来ませんでした。今回は予定を変更して、高校3年のときにMの私物でオナニーをした話を書きたいと思います。俺は今までに女子の私物でオナニーをしたことはあったが高校に入ってからは何回かしかしていなかった。そんなある日のことだった。俺が高校3年のと…

-終わり-
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