成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,508話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

体験談・小説メニュー

体験談(約 3 分で読了)

ブサイク女であるが巨乳の胸の谷間が抜ける

投稿:2019-06-23 13:28:06

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し

ブサイクな女性。

そんな女性でも興奮させられることってあるんでしょうか。

以前勤めていた職場に、そこそこブサイクめな女性がいました。

初めて会ったのはその職場での面接のときです。

主に一緒に働くことになるそのSさんとの顔合わせでした。

そのSさんが面接中に後から登場し、顔を見た瞬間に、

「うわ、なんだこの変な顔の女は」と思ったのを今でも覚えています。

この女とこれから一緒に働くとなると、あまりうれしいものではありませんでしたが、

晴れてそこで採用され、同僚として働くことになりました。

初めて働いたその日、

年下であるSさんに色々と仕事のことを教えてもらいながら、

なんとなくSさんの制服の胸元が開いているような気がして、

ずっと中が見えないかなぁと思いながら仕事を教わっていました。

するとふとした場面でSさんが前かがみになり、中身が見えたのです。

なんと胸の谷間が、ほんの一瞬ではありましたが見えたのです。

しかし、顔にかわいげがないので、特別興奮することもなく終わりました。

それからしばらく一緒に働いているうちに、私服姿を見かけたりすることで

実はかなりの巨乳であることに気づいたのです。

「初日から巨乳の胸の谷間を見せてもらったんだ」と思いはしましたが、

やっぱり顔がとても美人でもかわいくもないし、

おまけに言うと性格も少し性悪な感じだったので、

「この女の谷間なんて二度と見たくない」「細身の巨乳ではあるが顔が残念すぎる」

などと思い、全く興奮しなくなっていきました。

数週間後、職員全体の会議があったのですが、

会議が終わって全員が帰る準備をしようという場面、

私服のSさんは少し胸元が開いた服装で椅子を片付けようと

前かがみになったのですが、その瞬間、私自身二度と見たくないはずの

Sさんの胸元に目が吸い寄せられるように見てしまいました。

すると数週間ぶりにSさんの胸の谷間がしっかりと見えてしまい、

少し嫌な気持ちになってしまると同時に、目に焼き付いてしまいました。

その後も、Sさんでなんて興奮したくもない気持ちを強く持ちながら

過ごしていましたが、またある日のことです。

職場の入口にカウンターのようなところがあるのですが、

私が帰ろうとしたときに、Sさんがカウンターの向こう側から話しかけてきたのです。

しかも、Sさんは胸元が開いたTシャツを着ていたのです。

Sさんは私に話しかけようとするためにカウンターに身を乗り出して

両肘をカウンターに乗せながらこちらに話しかけてきていました。

この場面、なんとなく想像できると思いますが、

そんな体勢をしていたら、胸の谷間が見えるのは当然でしょう。

しかも長時間見えっぱなしの状態です。

しかし私は、そんなSさんになど興奮したくもないので

胸元にだけは絶対に目をやらず、ずっと顔だけを見て話していました。

それでも周辺視野で谷間が見えっぱなしなのはわかりました。

またも嫌なものを見てしまったことで少し気分が悪くなり、

その後もSさんが谷間が見えそうな場面があっても全力で見ないように

心がけるなど、本当に興奮したくない相手であり、

おかずどころか、勃起するなど絶対にありえませんでした。

すると数か月後に私がその職場から異動することになり、

Sさんと会うようなことは全くなくなったのですが、

なぜか、本当になぜかわかりませんが、Sさんのおっぱいを思い出して

突然興奮するようになったのです。

しかも、今まで見た数少ない胸の谷間のシチュエーションを思い出し、

オナニーができるようになりました。

「カウンターから身を乗り出しているときに谷間を長時間直視すればよかった」

「胸の谷間が見えそうなシチュエーションでは目をそらさずにしっかり見ておけばよかった」

などと、後悔の念まで生じるようになりました。

今では思い出しておかずにすることなど容易になりましたが、

こんな不思議な興奮の仕方があるのだな、と複雑な気持ちになりながら

ちんちんをしごきまくっています。

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:0人
いいね
投票:1人
文章が上手
投票:1人
続編希望
投票:6人
お気に入り
投票:3人
名作
投票:1人
合計 12ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]