官能小説・エロ小説(約 14 分で読了)
【超高評価】美人OLと冴えないおじさん(1/2ページ目)
投稿:2023-09-23 00:41:52
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本文(1/2ページ目)
私の名前は斎藤祐一。今年、48歳になる平凡なサラリーマン。妻(40歳)と子(11歳)1人の3人家族です。
家族の仲は悪くないと思いますが、・・・妻は小学5年生になる娘の中学受験に躍起になっており、家での会話は、娘の勉強か受験の内容で家族としての会話はほとんどありません。
私が帰宅する時間も娘はリビングで勉強しており、テレビを付けることもできず、妻が娘を叱る声を聞きながら静かに夕食をとる毎日です。
娘の勉強を見ようとしても、教え方が変わると混乱するから…と言われ手を出すことができず、ただ見ているだけ。かといって、くつろいでいると妻は嫌らしく、文句が飛んできます。私は、結局することがなく、食事の後片付けをした後、PCで仕事をするしかありません。
夫婦の夜の営みは娘を身籠ってからは、全くなく、完全なレス状態。私は性欲が強い方でこれも苦痛です。1度、こっそり夜中にオナニーをしているところを妻に見られ、罵倒されてから(妻は潔癖気味です)家ではオナニーすら出来ず、駅や公園のトイレで帰宅前にこっそりと抜く情けない日々をおくっています。
妻が頑張ってくれてるのは理解しているつもりですが…正直、疲れてきました。
・・・
私は毎日、同じ電車で通勤しており、駅にいる人も見たことのある人が多いです。
その中で髪を肩まで伸ばした165cmぐらいのスタイルが良い女性がお気に入りです。
あまり正面から見る機会はありませんが、顔は芸能人並に整っていてかなりの美人さんでバストラインもキレイです。年齢はまだ25歳ぐらいでしょう。
この女性は薄い色のパンツを履いていることが多く、パンティが透けて見えることがあり、申し訳ないなと思いつつ、よく彼女の後ろについてヒップラインを眺めさせてもらっています。
最近では、私の朝の楽しみになっているぐらいです。
彼女は私が降りる駅の2つ前の駅でおります。ファッションセンスもよいので、もしかしたら駅前にある大手の服飾メーカーで働いているのかも知れません。
・・・
ある土曜日の早朝、私は最寄り駅の近くにある公園のベンチに座っていました。
会社は休みなのですが、妻には仕事だと言っていつもと同じ時間に家を出ました。
妻にはそのつもりはないでしょうが、この間、子供の試験結果が悪く、それ以降、私へのあたりも強くなり、家にいると針のムシロにいるような感じで・・・情けなくも家から逃げ出したのです。かと言って、会社に行く気にもなれず…どうしようかと考えていました。
「おじさん…大丈夫ですか?」
声をかけられて、顔をあげると目の前に女性が立っていました。女性はジョギングウェアに身をつつんでいます。
「えっ…あっ、はい。・・・大丈夫です。」
女性には私が何か思い詰めているように見えたのかも知れません。
よく見るといつも駅で見かける美人さんです。
「それならいいんですけど・・・いつも朝、○○駅でお会いしますよね?」
女性が、私のことを認識していて、少し驚きました。
「あっ、あたし、橋本望と言います。」
「斎藤です。…心配をおかけしたみたいですみません。…ちょっと休んでいただけですから…」
「・・・そうですか…差し出がましいようですが、今日、お仕事は?」
「あぁ…スーツ着てますけど、今日は休みなんですよ。・・・家に居づらくて…あっ、いえ…すみません。忘れて下さい。」
「・・・そうですか・・・お暇でしたら…、私の家にきますか?・・・お茶ぐらいなら出しますよ。」
「え・・・えっ!?」
「1人暮らしだし、遠慮はいりません。…お話を聞くぐらいならできますよ。」
「さ、さすがに・・・それは…申し訳ない・・・」
「大丈夫です。私も今日は休みですし・・・おじ…斎藤さんの話を聞く代わりに私の愚痴も聞いて下さいね。(笑)」
私は若くもありませんし、イケオジでもありません。その辺に転がっている十把一絡げの冴えないおやじです。間違っても若い美人さんの家に呼んでもらえる男ではありません。それなのに彼女はにこやかに私を誘っていて、混乱してしまいました。
彼女は、私の腕を取り、ベンチから立たせると…
「それじゃあ、いきましょう!」
彼女は私の手を握り、公園の反対側の出口の方に歩きはじめました。
私は久しぶりに女性に手を握られて緊張しながら、勢いに押されて彼女についていきます。美人局かもと思いましたが、彼女はとても嬉しそうでとても騙そうとしている感じはありません。
道すがら話を聞くと彼女は26歳でやはり駅前の服飾メーカーに勤めているとのこと。休みの日の朝はジョギングする習慣があって、偶然、何やらおちこんでいる風の私を見かけて声をかけたんだそうです。
話の流れから私も公園にいた理由を話すことになり、あまり重くならないように家に居づらいことを話しました。
「そうですか。じゃあ、今日は1日中いても問題ないですね。」
「え??」
「あっ、ここです。」
ちょうど彼女の住むマンションに着きました。かなり新しいマンションで7階立て1LDKだそうです。女性の居住者を意識してかセキュリティも高く、あちこちにカメラがついています。
勢いにつられて部屋の前まで来てしまいましたが、本当に入っていいのか躊躇します。
「独身女性の部屋に入るのは・・・やっぱり・・・私も一応、男ですし・・・」
「だから…大丈夫ですって・・・なんなら襲われても抵抗しないかも知れませんよ。」
「えっ!!!」
「(笑)顔に出すぎです。これでも人を見る目には自信がありますからね。(笑)」
私は諦めてお邪魔することにしました。
部屋はキレイに整頓されていて、居心地が良さそうです。まあ、私と言う異物がなければですが。
「狭くてすみません。何か出しますね。・・・あっ、その前に…着替えてくるので、ちょっと待ってて下さいね。」
彼女に促されてテーブルの椅子に座り、彼女の着替えを待ちます。
場違い感が半端ないですが、不思議と落ち着きます。部屋の感じか彼女の人柄か・・・おそらくその両方でしょう。
彼女はすぐに戻って来ました。部屋着なのでしょうが、ショートパンツにTシャツでかなりの薄着でちょっとドキドキします。
「斎藤さんは朝ごはんは食べましたか?」
「いえ・・・いつも会社で少し食べるぐらいで。」
私はいつも家では朝ごはんを食べず、会社で仕事前にパンをつまむ程度です。
「じゃあ…いっしょに作りますね。パンでいいですか?」
「あ、ありがとう。でも、いいんですか?」
「いいんですって(笑)…それに2人で食べる方が美味しいですよ。」
結局、朝ごはんをご馳走なりました。ベーグル、ベーコンエッグ、サラダ、コーヒー…いつもの朝食よりかなり豪華です。
「卵はお醤油?ソース?」
「あっ、お醤油で…」
「いっしょですね(笑)やっぱり卵にはお醤油ですよね~」
他愛もない会話をしながら食事をしました。とても会話が心地よいです。
食事の後もコーヒーを飲みながらいろいろと話をしました。コーヒーを飲み終わるとなんと彼女は歯ブラシまで準備してくれてなぜかむちゃくちゃ良くしてくれます。
歯を磨いた後、時計を見るともうすぐ9時になるところでした。なんだかんだで2時間近く、お世話になった計算です。
「すっかりお世話になったね。…もう、そろそろお邪魔するよ。・・・これ、少ないけど。」
私は、お財布から2千円を出して渡そうとしました。これまた、情けないことに、これが財布の中のほぼ全額です。私個人で使えるお小遣いはなく、使えるお金は妻から携帯に送られてくる電子マネーだけです。
「そんな!・・・私が誘ったんですからお金なんかもらえません!・・・それにまだ、時間早いですし、居てもらって全然いいです!」
「い、いや…さすがに甘え過ぎだし…何もお礼しないわけには・・・」
「だ…だったら・・・1つ…お、お願いが・・・」
「私ができる内容なら…なんでも言って下さい。」
「あ、あの・・・へ、変なお願い…なんですけど・・・」
「お、お父さん…って呼ばせて欲しいです。」
「?」
彼女は恥ずかしそうに顔を真っ赤にしながら理由を話してくれました。
彼女のお父さんは彼女が小学5年生の時に癌でなくなったそうです。彼女はお父さんが大好きで、お父さんが退院したらいろいろお世話をしようと思っていたそうですが、願い叶わず、闘病生活の果てに・・・。
彼女はそれがずっと悔いに残っていたんだそうです。
そんなある日…駅で私を見かけてびっくりしたとのこと。あまりに亡くなった彼女のお父さんに似ていて・・・。
「すみません。故人に似ていると言われても、いやですよね。」
「いえ…大丈夫です。」
「なんとか話をしたかったんですけど…機会がなくて…」
「それに・・・斎藤さん、私のお尻見るの好きみたいなので、少し前を歩くようにしていましたし・・・」
「え!?」
どうやらバレていたみたいです。しかも、気を使ってくれていたらしく、情けなさ倍増です。
「あっ!嫌じゃないですよ・・・むしろ、私を見ていてくれて嬉しいと言うか・・・」
「すみません。気を使ってくれてありがとう。」
「いえいえ(笑)・・・そ、それで・・・お父さんと呼ばせてもらっても・・・あ、あと…私のことは望と・・・」
その程度のこと、断る理由はありません。
「・・・いいですよ」
「ありがとうございます!」
「で、では早速・・・お、お父さん…」
「・・・なんだい…望」
「!」
彼女の目に大粒の涙が溜まっていきます。
「お…とう…さん」
「うん。ここにいるよ」
彼女は、いきなり私に抱きついて大声をあげて泣き出してしまいました。私はかなり緊張しましたが、彼女の背中に手を回して、背中をポンポンと優しく叩きます。
「うぁーーーーん(泣)」
彼女は私の胸に顔を埋めてピッタリくっついています。不謹慎だと思いますが、女性に免疫の少ない私の息子が反応してしまい、彼女に気がつかれないように腰を引こうとしましたが、強くしがみつかれていて離れられず、おそらく彼女にもバレていることでしょう。
それでも離れる様子はないので勝手な解釈ですが、これぐらいは許してもらえてると思うことにしました。
しばらくして・・・
「うぐっ、ひっく・・・ご、ごめんなさい。・・・気持ちが抑えられなくて…」
彼女は泣き笑いの顔で恥ずかしそうに言いました。
彼女の嬉しそうな顔を見て、こんな冴えないおやじでも少しは役にたったようで本当に良かったと思います。まあ、勃起してしまったのは情けないですが。
「お父さん、お父さん!…あのね・・・」
それからの彼女は、失った時間を取り戻すようにいろいろな話をしてくれました。
私は彼女の会話に耳を傾けているだけでしたが、それでも楽しい一時でした。
お昼前になり、さすがにお暇しようと思いましたが、彼女に懇願されて結局、お昼もご馳走になりました。
お昼を食べて少し休んでいると…
「お父さんの背中を流してあげたい!」
彼女が突拍子も無いことを言い始めました。さすがに、それはやり過ぎだと思いましたし、もし、勃起でもしようものなら目もあてられません。
なんとか断ろうとしましたが、彼女は譲らず、彼女は服をきたままという条件で背中を流してもらうことになりました。
まあ、正直なところ美人で私に好意的な彼女に背中を流してもらうのは嬉しいです。
お風呂を沸かしてもらい、先に入ります。
しばらくして彼女が入っても良いかと尋ねてきたので、湯船から上がり、しっかりと股間をタオルで隠して、入っても良いと伝えました。
お風呂のガラス越しに彼女が見えましたが、全身肌色に見えます。もしかして!
「!いや!ちょっと!」
お風呂に入ってきた彼女は、やはり何も着ていません。しかも身体を隠しておらず、丸見えです。
私はしばし彼女の肢体に見惚れた後、我にかえって急いで彼女に背中を向けました。
しかし、目には彼女の色白でシミがないキレイな肌、キレイな形に盛り上がっているおっぱい、その先端にある小振りな乳輪と少し赤みがかった乳首、もうしわけ程度に生えている柔らかそうな陰毛…が焼きついて、股間の息子に急激に血が集まっていきます。
「あ、あの…服は?」
「ごめんなさい。えへ♡」
「こんなおやじに見られて…嫌じゃないの?」
「おやじじゃなくて、お父さん!」
「全然嫌じゃないよ。お父さんなら好きなだけ見てもいいよ」
彼女の私への好感度がバグっているようです。
「タオル貸してね。」
断る間もなくタオルが取られました。もちろん、フル勃起しているチンコを見られてしまい、気まずい雰囲気になるかと思いましたが・・・。
「あっ♡嬉しい。私の裸で興奮してくれたんだ♡・・・私、あんまり肉付きよくないし、見てがっかりさせたらどうしようかと思ってた。」
彼女は、確かに細身ですが、胸やお尻は女性の魅力を十二分に発揮していて、がっかりどころか、極上と言っていいぐらいです。それを伝えると彼女はとても喜んでいました。
「お父さんに気にいってもらえて嬉しい♡」
お父さん似というアドバンテージがありますが、好感度が天井しらずで上がっていっているようです。もしかしたら・・・このまま・・・まあ、でもさすがにないだろうと思っていましたが・・・。
「♪」
彼女はとても嬉しそうに私の背中を流しています。背中を流し終えると彼女は…。
「次は前も洗うね♡こっちを向いて座り直して。」
「いや、さすがに前はいいよ。」
「いいの!洗わせてね」
結局、根負けして洗ってもらうことになりましたが、タオルがとられているので勃起したチンコが丸見えです。
「元気、元気♡」
彼女は勃起したチンコをちょんちょんとつつきます。
手、胸、お腹、足…股間・・・彼女は嬉しそうに洗って行きます。私を泡だらけにすると、彼女は私の手を胸にあてて・・・
「わたしも洗って下さい。」
彼女の好意に甘えていいのか?という迷いはありましたが、興奮が勝ってしまい、ゆっくりと優しく彼女の身体を洗う…というより愛撫しました。
彼女の秘部は明らかにボディーソープとは異なるヌメリを帯びています。
「あっ♡くっ♡うん♡」
彼女は敏感なのか、秘部の亀裂に沿って指を動かしているだけで身体をひくつかせています。
「お父さん・・・お父さんのが…欲しいです。」
彼女は軽く身体を流すとバスチェアーに座っている私の膝の上に乗りました。
「えっ…えっ?」
私のチンコが彼女のオマンコに当たっています。彼女は手をチンコに添えて位置を調整するとゆっくりと腰をおろしました。
チンコが生温かいヌメリに包まれて、締め付けられます。
「あっ…ゴム・・・」
「大丈夫。安全日だから・・・チュ♡」
彼女は所謂大好きホールドの形で繋がったまま、キスをしてくれました。
「えへへ♡…お父さんにキスしちゃった。」
キスは軽いキスから徐々に大人のディープキスに・・・。動いていないのに彼女のオマンコはキュキュと動いて私のチンコを刺激します。
「お父さん・・・もう…我慢できない。」
彼女はゆっくりと腰を上下させます。
「あっ、くっ、うん♡」
彼女が動き始めると締りがさらに増してチンコへの刺激が強くなりました。10年以上、女性器を味わっていない私には刺激が強く、急激に射精感が高まっていきます。
「あっ、ごめん、逝きそう。・・・は、離れて…」
安全周期だとしても、こんなおやじの精子を中に出して欲しくないだろうと思いましたが…彼女は逆に強く抱きしめて・・・
「な、なかに下さい♡・・・わ、わたしもいっしょに・・・あぅん♡」
「あ、あっ…で、でるー!」
「くぅーーーー♡」
私が射精したと同時に彼女も逝ったのか、身体がビクビクと震えています。彼女の身体が震えるのに合わせて、オマンコもキュキュと締り、チンコに残った精子を絞りとるようで今まで感じたことのない程の気持ち良さです。
しばらくして、彼女の震えがおさまるとゆったりとしたキスをしてから彼女は私の膝から降りました。
彼女のオマンコからチンコが抜けると、先程、大量に中出しした精子がオマンコからこぼれ落ちました。
「いっぱい出ましたね。(照)」
「ご、ごめん。」
「いえ、むしろ嬉しいです♡」
彼女は私にキスをした後、私の前に跪いて頭を下げ、射精をして汚れているチンコを口に含み尿道に残っている精子を吸い出してくれました。お掃除フェラと言うやつでしょうか・・・妻にもしてもらったことはありません。
逝ったばかりの敏感チンコが吸われ、その強い刺激で萎えることなく勃起したままです。
「お父さん、気持ちいいですか?」
「うん。凄く気持ちいいよ。望」
「良かった♡・・・実は…オチンチンを舐めたの初めてで…」
「えっ!?」
「前の彼氏にお願いされたことはあったけど…なんか嫌悪感があって…でも、お父さんのは大丈夫。むしろ舐めてあげたいなって思って…つい♡」
「な、なんか・・・ありがとう。」
「ううん。私がしたいことだから♡」
「中に出してもらったのも初めて。・・・それにあんなに気持ち良かったのも初めて。・・・お父さん、凄い!」
「あ〜あ…もっと早く出会ってたら…初体験もお父さんにお願いできたのに・・・」
もう、わけがわからないぐらいに私の好感度が高くなっているようです。
その後…お互いの頭を洗いっこしてから、2人で入るにはいささか狭い湯船にくっついて入りました。
お風呂から上がるとお互いの身体を拭き合い…裸のまま、彼女のベッドへ・・・。
私達は本能のおもむくまま、愛し合います。
「あっあっあっあっ…あぁん♡…ま、また、い、いく、いっちゃいます♡」
私は彼女の小振りなお尻を掴んでバックから激しくチンコを出し入れします。
「いっしょ、いっしょにーー♡」
「だ、出すよ!」
「きてーー♡くぅーーー♡」
彼女のオマンコが強くチンコを締め付けると、3回目とは思えない量の精子が溢れ出ました。それに合わせて彼女も逝ったようで、身体をひくつかせて大きく息を吐いています。
オマンコから溢れる精子を処理した後も私達は抱きしめあい、キスを繰り返しながらベッドでイチャイチャしながら午後を過ごしました。
日が暮れて、そろそろ帰らなくてはならなくなり、シャワーを2人で浴びていると彼女は勃起している息子を咥えてくれた。美人な彼女が一生懸命、チンコを舐めている姿に興奮し、4回目にも関わらず、あっという間に彼女の口の中に放出してしまいました。
「・・・ゴク…ん〜〜♡」
「飲んだの!?」
「はい♡」
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3: 鳳翼天翔さん#KJElNhA [通報] [コメント禁止] [削除]素敵なお話でした!まあ、できれば汚い元嫁からは慰謝料をぶんどってほしかったかな!(笑)
でも望さんと結婚できてよかった!
これからも末永くお幸せにね!0
返信
2024-10-17 18:05:36
-
2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]奥さんの浮気から離婚できて良かった。娘さんとも和解出来たようで、再婚も上手く行き羨ましい限りです。
2
返信
2023-09-23 07:12:17
-
1: おっさんさん#ZhUZkXA [通報] [コメント禁止] [削除]離婚したとは言え、若い奥さん貰って
羨ましいですね
結婚後の話、伺いたいですね3
返信
2023-09-23 06:34:51
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(2020年05月28日)
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