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不倫が始まったきっかけ

投稿:2019-03-28 15:49:43

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名無し(10代)

社会人になって1年。

一人暮らしの私の家で会社の同期と先輩方とでプチパーティーをやる事になりました。

と言ってもただのタコパなんですが。

私と同期の女の子と女性の先輩と男性の先輩2人。

ひとりの先輩以外はみんなうちに泊まったこともあり結構ワイワイやってました。

ロシアンたこ焼きをしたり過去の恋愛話をしたり私と同期が高校出て1年ということもあり高◯生の思い出なんかを話したり。

そのうちにかなりのお酒を飲んでいたこともありひとり、またひとりと眠りについてしまいました。

最後に残ったのがあまりお酒を飲んでいなかった私と初めてうちに来た先輩Aさん。

Aさんは普段から良くしてくれた先輩ではありましたが一緒に飲んだのは3回程度でそこまで深い話をしたこともありませんでしたし、ましてや潔癖症でボディータッチなんかも全くしてこない先輩です。

ところがこの日はお互いに過去の暴露話をしたせいかやけに距離が近く太ももや二の腕などを撫でるように触ってきました。

みんなが寝ている中身体を触られながらも話を続けました。

そのうち太ももから指が上に上がってきて足の付け根あたりをさすられました。

向こうは様子を伺ってたんだと思います。

私はヤリマンですが自分から誘うことはしないので黙っていました。

すると先輩が私に覆いかぶさるように倒れ込んできて軽く唇と唇が重なりました。

この後どうするんだろうと待っていると胸を触ってきました。そのまま舌を絡める深いキス。

来た。そう思いました。

そこまで手を出されれば主導権は私です。

相手が興奮するようにキスをしながら喘ぎ、腰をくねらせます。

胸を触る手を徐々に下にずらしてパンツの割れ目に誘導します。

既に濡れているパンツに興奮したことでしょう。

ゆっくり起き上がり先輩のおちんぽをスボンの上から触るととても熱くて硬くて苦しそうでした。

「横になって…」

先輩は私の指示に黙って従いました。

会社のズボンを脱いでもらうと立派なおちんぽが現れました。私は凄く興奮してしまいました。

そっとパンツをずらすと大きくて太くて反ってるおちんぽ。

焦らすことなど出来ずにおちんぽにしゃぶりつきました。

「は…うま…すぎ…」

先輩から声が漏れてました。余計に興奮しました。

先輩は我慢することなく私の口に出しました。もちろんゴックンです。

ゴックンはさすがに引かれました。

さすがに本番は無いかと思いおそうじフェラをして寝るようと思っていました。

すると私を横にさせて手マンして来たのです。

本番やりたいって事なのはすぐに理解しました。

手マンに私は興奮し声を抑えながらイッてしまいました。

おちんぽが入ってくる瞬間、横で寝ている同期が寝言を言いながら寝返りを打ちました。

私と先輩は顔を見合わせてこれ以上まずい、とお互いに察知しました。

「寝室にベッドあるんですけど…続きしませんか?」

寝室へ入るなりベッドに押し倒される私。

「きゃっ」

「あやちゃんほんとにいいの?」

「いいよ先輩のおちんちん欲しい」

おまんこにものすごく熱いものが当たりました。

そのまま素股を始める先輩。酔っててデリヘルと勘違いしたのかな。

でも当時の私はそんな風に考えてる余裕がなく、焦らされてると勘違い。

「焦らさないでっ早く入れてっ!」

おちんぽの先をを私の穴へセット。

ゆっくり入ってくる先輩のおちんぽ。

大きい。太い。熱い。

おまんこが全てを感じていました。

年齢的には12個も上の先輩ちんぽを私のキツマンが飲み込んでる。

興奮が止まりません。

「きつっ…」

「先輩の大きいよぉあつぅい…」

全部入ってからもあまり会話は無くただひたすらに腰を振る先輩と喘ぎ声を必死に我慢する私。

と言っても気持ちよすぎるのと隣のリビングにはみんなが寝ている興奮とでほとんど声は抑えられてなかったと思います。

この日までに100人は余裕で経験がありますがこんなに気持ちいいSEXはほとんどありませんでした。

熱い。声が止まらない。腰も止まらない。気持ちいい。ただただ喘いで全身でSEXをしている感じでした。

そのうち先輩が限界を迎え私のお腹の上に精子をたっぷり出してフィニッシュ。

ハァハァ息を切らしながら横に倒れ込んで来た先輩。

「疲れちゃいました?」

「久々にSEXしたから」

「奥さんとは?」

「奥さんと仲良くないからさ。触りたくもないくらい嫌いだからやんないよ」

「ふーん」

その後2回やって気がついたら2人で裸のまま寝てしまってました。

起きてそっとリビングを覗くとみんな起きてたので何事も無かったかのように服を着てリビングへ行きました。

そして片付けをして解散となりました。

ワンナイトラブ、そう思っていました。その日の夜、先輩はまたうちへやって来て入って速攻土下座をしてきました。

「昨日は本当にごめん!!!」

私はなぜ謝られているのかよく分かりませんでした。

「どうしたんですか?!」

「昨日、俺、あやちゃんとSEXしたよね?」

「しましたね」

「ほんとなんて謝ったらいのか」

「気にしないでください!私からしたら普通のことなので」

「まじ?」

「よくある事です(笑)」

その後もさんざん謝られた後、じゃあ帰るねと言う先輩を引き止めてしまいました。

「1回でおわりですか…?」

もちろんその後も抱いてもらいその日から毎日やってます。

私はもうセフレとか要らないしワンナイトの関係も一切無くなりました。

先輩とのSEXでしか満足出来ないようです。

気が向いたら続きを書きます。

-終わり-
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