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体験談(約 4 分で読了)

【評価が高め】子供がいない妹夫婦の家へ遊びに行った時に酔って寝ている妹に中出しをした結果・・・

投稿:2019-01-31 17:50:35

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ももフェス(20代)

嘘のような話に聞こえるが1年前、俺は意識のない妹にぶちこんでしまった。

何故このようなことになってしまったかというと

ほんと偶然だったんだが、あの日妹の旦那さんのタケシ君に飲みに行こうと誘われていたのでお店へ行ったけどその店がやってなかったから

仕方ないので自宅で飲もうということになって夜にお邪魔することになった。

結構その日はお酒を二人で飲んで先にタケシ君は酔いつぶれて寝てしまった。

一応妹も一緒に飲んでいたのだが3人で飲んでいた時はそれほど飲まなかったがいざ二人になると普段言えないような話とか色々語り合ってお酒のピッチも上がって妹も結構出来上がってしまった。

もう結婚して3年以上子供がいない妹夫婦に「お前らまだ子供作らんのか?」と酒の勢いで聞いたら「うるさいわ、こんなのはタイミング」と言い返されてしまった。

その後妹も酔いつぶれてしまったのでそのままソファで寝かせてあげようと運んでいる時に、その時の家着のショートパンツから見える太ももが自分の足にあたってしまった。

その瞬間、今まで抑えていた感情が表れてしまった。

元々妹は昔からモテるタイプで、友人からもお前の妹とSEXさせてくれよとよく冗談を言われてからかわれていたくらいだ。

ちなみに元乃木坂のななみんと呼ばれている子に似ていた。

これは別に俺がななみんというアイドルが好きだからそう思うのではなくて

実際写真で見てもよく似ていた。

さらにお尻もモッコリと大きくキレイな太ももをしていたせいか、よくオナニーのおかずに妹のことを使わせてもらっていた。

ソファに横たわっている妹を見て俺はそっと足を触ってみた。

大人になってから触ったりするのは初めてだったがマジで女の足を触るように興奮してしまって触っただけなのに勃起してしまった。

お酒のせいでぐっすりと眠ってしまったのか全く起きない。

タケシ君が別室でぐっすり眠っているのを確認してこのまま眠っている妹の前でチンコ放り出してオナニーをしようと考えた。

太ももの近くへチンコを持っていってシコシコするとマジで気持ちよくて、時々片手で摩りながら興奮を煽っていた。

さらにそれでは収まらなくなってしまったのでショートパンツは脱がさずにそのままで太ももを持ち上げて自分のチンコを挟むような形でシコシコしてみた。

ぎゅっと柔らかい肉に挟まれてするオナニーは最高に気持ちよかった。

すると当然そんな気持ちいいオナニーに慣れていない俺はあまりの気持ちよさに太ももに挟んだ状態で射精してしまった。

「う、やばい!出る!」と言った瞬間に妹のショートパンツの上にべっとりと精子がかかってしまった。

俺は慌てて拭こうとしたが全く取れなかったので仕方ないのでショートパンツを下ろして洗うことにした。

するとその下には当然下着が見えるのだがそれを初めて見た俺はしばらく興奮のあまり見入ってしまった。

このままパンツを下ろせばそこにはマンコがあるのか、そこにぶちこめばどれほど気持ちいいのか。

すると寝言なのか「タケシ」と小さな声は発した。

一瞬焦って妹から離れたが、さっき抜いたばかりなのにパンツを見た瞬間またムラムラしてしまった俺は寝ぼけている妹のパンツも脱がせた。

相当酔っ払っているのかこんなことをしても全く起きないので、寝ぼけている妹のマンコの中に少しずつ指を挿れてみた。

すると少しだけ「ん~~」と言うが起きない。この状態で起きたら人生終わると思うと同時に絶好のチャンスだと思った。

「タケシやめなさい」とまた寝言でボソボソ言い出した。

今しかない、今なら万が一起きても抱きつきセックスをすれば顔も見えないし電気も消せば万が一正気に戻ってもごまかせると思った。

前戯をしすぎると起きると思ったのでそのままギンギンに勃ったチンコをグイッと押し込んだ。

少しずつマンコ押し込むとすごい締りが良くて俺のチンコをまるで囲むように締め付けてきた。

起きないように少しずつチンコを動かした。

俺はあまりの気持ちよさに妹を抱きしめていた。

何度も何度も腰を振る度に妹は小さな声で「ん、ん、ん」と声が漏れてきた。

俺のチンコを何度も挿れる度に少しずつ馴染んできたのかすぐに汁でいっぱいになって滑りがよくなってきた。

本当はおっぱいも揉みたかったけど起きるとまずいのでそのまま抱きつきながら無我夢中で腰を振った。

隣の部屋ではタケシ君は熟睡していて、まさか兄に自分の嫁を犯されるとは夢にも思っていないだろう。

ほんとはもっと長くこのまま中に挿れていたかったけどバレるとまずいので一気に腰の動きは早くした。

するとまた「タケシ、いい」と寝言を言った。

俺も小声で「お前の中にぶちこんでやるからな」とチンコをさらに奥まで突いた瞬間に

ドバっと精子が妹のマンコの中へ流し込まれる。

ドクン、ドクン、と最後の一滴までたっぷりと中へ出してしまった。

それから俺は慌ててその場から離れて妹に別にパンツを穿かせて、さらには妹を担いで旦那の近くへ寝かせてあげた。

万が一セックスしたのがバレてもいいように妹のショートパンツは近くで脱がせておいてパンツだけにして寝かせておいた。

その時妹の上着も少しだけ脱がせておいてついでに胸もちょっとだけはだけた感じにしておいて俺もちょっとだけ触らせてもらった。

これなら寝ぼけたタケシ君が妹とセックスしたように見えるかもしれないと思った。

その日はそのまま何事もなく終わり、それからしばらくしてから妹から連絡が来た。

来年の春くらいに子供産まれるからまた実家に帰ると。

もちろんこの子供がタケシ君の子供であるはず、と俺は考えているが3年も出来なかった夫婦が俺が一回中出ししてその数カ月後に出来たのは偶然なのか、3人とも血液型が同じなので怪しまれることはないが

まぁあれからタケシ君が頑張って出来たのだろう、そう思うことにした。

-終わり-
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