合宿2日目。
ゆかは昨夜の行為からか歩き方が少し不自然だったので、体調が悪いことにして練習を休ませた。
引率部屋をエアコンをかけておき、そこで寝ているように言った。
練習の間に1度見に行ったが、昨日寝るのが遅かったのもあって、ゆかは眠っていた。
俺は眠っているゆかにそっとキスをしてから練習に戻った。
ゆかも昼食前には起きてきて、全員で昼食をとり、午後からは近くの川で川遊びをした。
ゆかも最初だけ少し水に入ったが、その後は木陰でおとなしくしている。
俺は体調が悪いゆかを気遣うていで、ゆかに寄り添っていた。
だれも見ていなそうなときに、そっと手を触れ合ったりして恋愛初期の高揚を楽しんだ。
夕食後は肝試し、俺とAは脅かし役だ。くじ引きで男女ペアをつくると、ゆかはタケルとペアだった。
俺がなにもしなければ、二人が付き合ってたのかもしれないなと思った。
手を繋いだりはしないが、怖がるゆかはタケルのTシャツの裾を、ちょんとつまんでいて可愛らしい。
とくに問題なく肝試しも終わった。
建物に戻るとき、1番後ろから戻る俺のところにゆかが来て、暗がりの中でこっそり手を繋いだ。
建物に戻り、消灯までは入浴と自由時間だ。
自由時間、Aは女の子達に囲まれて何かゲームをしている、俺は男の子達に囲まれて怪談を話す。
ゆかも最初俺の隣にいたが、怪談が怖くて途中でAの方にいった。
消灯後、くるみとゆかが俺たちの部屋に来ることになっている。
しかし、来たのはゆかだけだった。
ゆかは午前中寝ていたので大丈夫だったが、くるみは練習と水遊びで疲れていたせいで、みんなが寝るまで寝たフリしているうちに、本当に寝てしまったようだ。
A「それじゃあ俺、適当にロビーで時間潰してますよ」
とAは部屋を出ていった。
ゆかが俺のとなり座ってもたれかかる。
しばらく肝試しが怖かった話や、水遊びの時の話などをした。
俺「午前中、俺が見にきたのわかった?」
ゆか「えーわかんなかった」
俺「キスしてったんだけどわからなかったか笑」
ゆか「全然わかんなかった」
ゆかにチュッとキスをする。
俺「わかった?」
ゆか「それはわかるよ笑」
もう一度キスをする。
今度は舌を入れる。
俺「ゆかも俺みたいに舌でぺろぺろして」
ゆかはうなずくと小さな舌で俺の舌を舐めてくる。
俺も舌を動かして絡めあう。
はぁはぁと息を荒くする。
どうやら舌を動かすと、キスしながらうまく鼻で呼吸ができないようだ。
キスをやめて電気をオレンジの常夜灯にする。
ゆかのTシャツに手をかけると、なにも言わなくても手をあげて脱がせやすく動いてくれた。
俺もTシャツを脱ぐ。
下も脱がす。今日は一気にじゃなく、短パンから脱がせる。
短パンの下はうさぎのキャラクターがプリントされた黄色の女児ショーツだった。
パンティにも手をかけて、するするとおろしていく。
自分の短パンとパンツも脱いで全裸になる。
俺「おいで」
座位でゆかを正面から抱き寄せる。
子供のきめ細かいすべすべの肌が抱き合っているだけでも気持ちいい。
ゆかの甘い匂いを堪能する。
俺のちんぽが勃起してゆかのおしりに当たる。
ゆかの両手を俺の首にまわさせて、俺はゆかのおしりを抱えあげる。
勃起した亀頭をゆかの膣口にあてて、ゆっくりとゆかを降ろす。
亀頭の先が少し埋まるだけだが、気持ちがいい。
昨日はほとんど濡れていなかったが、亀頭にゆかからのぬめりを感じる。
ゆかもこうなるのを期待していたのだろう。
ゆかを仰向けに寝かせて、再度亀頭をあてがう。
しばらく先っぽを出し入れしていると、亀頭部分は完全に入った。
やはり昨日より濡れている。
が、やはり痛そうだ。
ゆかの小さな体に俺の肉棒は明らかに
大きすぎる。
ローションを使って奥まで入れようかとも思ったが、連日でそれはまだ未成熟なゆかにはダメージが大きそうなので、入口付近だけを出し入れして射精しようと思った。
俺「痛いよね?」
ゆか「少し。でも我慢できるよ。大丈夫だよ」
俺「今日は奥までは入れないから。ちょっとずつ慣らしていこう」
と言うとホッとした表情をさせていた。
膣口を亀頭だけを出し入れさせる。
俺「どう?ここまでなら大丈夫?」
ゆか「うん、それなら痛くないかな」
亀頭だけが挿入されたゆかのおまんこは、そこから出た俺の陰茎部分の大きさがアンバランスさを際立たせている。
俺「ゆか、繋がってるとこ触ってごらん」
ゆか「え、うん」
おずおずと手を俺の陰茎に伸ばす。
小さな手が探るように陰茎に触れて気持ちがいい。
その手に俺の手を重ねて、根本をしごく。
俺「ゆか、気持ちいいよ」
ゆか「う、うん」
俺「あーいきそう」
ゆか「あっ、中に出して?」
俺「そう、ゆかの中に出すよ」
ゆか「うん、いいよ」
この生理もきてない女児のおまんこに俺の精子を入れるんだ。
俺「いくよ、いくよ、ゆかの中に出るよ」
小学生に、10才の少女のおまんこに中出し!
ゆか「中に出して、ゆかの中に出して」
ビュルルルルッビュル
はぁはぁはぁ
奥まで挿入した方が気持ちいいが、亀頭だけを差し込んだ射精は、まさにおまんこに精子を注入するって感じがした。
射精してやわらかく半勃起したちんぽでゆっくりと挿入する。さっき出した精子がローション代わりになり奥まで入る。
ゆか「あっ」
俺「どう?これは痛くない?」
ゆか「うん、大丈夫」
しばらく入れたままでいると、復活してきてゆかのおまんこの中で硬さを取り戻す。
この状態で動いては痛いだろうから、ゆっくりと引き抜く。
ゆか「んっ」
ちんぽを抜くと精子が逆流してくる。
ティッシュをゆかのおしりの下に敷いて、ゆかから精子が出る様子を見る。
俺「おしりに、んって力入れてみて」
ゆかが力を入れるとさらに精子が流れ出る。
いつかこの様子を動画に残したいな。
おまんこをティッシュで綺麗にしてから、ゆかを抱き寄せる。
俺「痛くなかった?」
ゆか「少しだけ。昨日よりは全然痛くないよ」
俺「気持ちいい感じはある?」
ゆか「少し?あったかも。なんかきゅーって」
俺「きゅーって?」
ゆか「うん、なんかさみしい?感じがして、俺さんにギューってして欲しくなった」
俺「そっか」
ゆかを抱きしめてキスをする。
俺「ゆか、好きだよ」
ゆか「俺さん…好き」
その後、2人で大浴場に行き、シャワーを浴びて、俺は手でゆかを洗った。
股を開かせて残りの精子も流した。
浴室の鏡で客観的に見ると本当に大人と子供だ。
引率部屋に戻り、
俺「ここで一緒に寝る?それとも大部屋戻る?」
ゆか「一緒がいい」
俺「寝過ごさないようにしないとな」
タイマーをかけ、ロビーへ行きAを呼ぶ。
A「もっとゆっくりでよかったのに」
俺「いや、昨日の今日だし、軽めにしといた」
部屋に戻り、3人で少し話をしたが、寝ることにしてAは隣の部屋に行った。
-終わり-