成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,490話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 6 分で読了)

ビッチな妻と寝取られマゾの夫3 乱交ホームパーティで見世物にされた妻

投稿:2018-12-03 22:40:23

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

マゾ夫A(東京都/40代)
最初の話

これは現在40代夫婦、寝取られマゾの私とビッチな妻の物語です。私の体験をベースに創作しています。私は、両親共に教職の家庭に生まれ、小◯生の頃から塾に通い、いわゆるエリートに育てられました。イケメンとは言わないまでも平均以上の顔だちで、そこそこ人気者でした。身長だけはさして伸びなかったもの…

前回の話

これは私の実体験をベースにした創作ですが、多分に実話を含んでおり、もしかしたらお心当たりのある方もおられるかもしれませんが、どうかそこは穏便にお願い申し上げます。こうして妻との事を書いていると胸につかえていたものが削ぎ落される感じがするとともに、再びあの日に感じた暗い淫靡な炎が胸を焼…

ササキは予定よりも遅れて居酒屋チェーン店の個室に現れた。料亭で待ち合わせしよう

としたが、ササキはなぜか居酒屋チェーンを指定してきた。個室であるにもかかわらず、

平日の夜からバカ騒ぎする大学生で非常にうるさかった。さらに場所を指定してきたササキ

が遅れてきたこともあって私はイライラしていた。軽薄な挨拶でさして悪びれずに入ってきた

ササキはすぐに生ビールを注文した。

ササキ「すいませんねぇAさん、うるさくていやでしょ、まぁでもたまにはこんなとこで話す

のもいいと思ったんですよ。今回お話ししたいのはミランダが21歳の大学生達と輪姦ホームパーティー

をやった時の話です」。妻が一回り以上年下の大学生達と輪姦?「おっと、和姦だから乱交か。

ミランダ1人に7人の大学生だからね、あまりにも激しいファックだったからね、なんかまるでレイプ

されてるような雰囲気だったよ」ササキによるとこんなあらましだった。

ササキの顧客のアメリカ人実業家(日本在住)が、息子を日本に遊びに呼んだ。息子は友達6人を引き連れて

来日した。この実業家の息子を仮にデビッドとする。デビッドは大柄な21歳の大学生で、粗野な男だ。

昔からレイプまがいのことを本国でしては、父親が金で明るみにでないようにしていた。この父親は21歳になった

息子の誕生日の祝いに、国外でガス抜きさせることにした。そこでササキに声がかかった。

この実業家の家は外国人の多く集まる六本木に近い高級マンションだ。ササキは実業家のバカ息子に会い、

当初ミランダ以外の穴を提案したが、デビッドは私の妻のミランダを一目で指名した。父親によるとミランダは

昔デビッドが執着していたメキシコ人の女を彷彿とさせるのだそうだ。その女はデビッドを相手にせず、股間を

思いきり蹴られて逃げられたらしい。それ以来、ラテン系の女を好んで激しく犯すのだそうだ。

ササキ「うちの穴を壊されても困るんで、通常よりも高額な料金と乱交時にガードが同席することを了承してもらった

んですよ。この時点でわかるだろうけど、こいつは最初から乱交が前提。ギャラリーありのオプション付きだ。」

「しかも記念に撮影を頼まれたんですよ。21歳の誕生日ホームパーティーに日本で乱交を記念撮影だよ」

私は妻が誕生日のプレゼント用に撮影されたという事実に震えた。

ササキ「今回この騒がしい場所を指定したのはね、この隣の部屋の大学生みたいに大声ではしゃぐ奴らの雰囲気を

感じながら、その時の記念動画を特別にお見せしようと思ったんですよ。これだけ騒がしいと音声も隣には聞こえない

しね、興奮するでしょ」ササキは卑しい笑い声をあげながらそう言った。

初めて妻が他人と性行為をするのを見ることになる。私の手は震えていた。ササキはノートパソコンをカバンから出し、

ファイルを開いた。

私はその一つを開いた。ファイル名は「乾杯」

画面一杯に二人の屈強な白人の若い全裸の男に片足づつを持ちあげられ、大股開きで笑顔の妻が現れた。

久しぶりに見る妻の裸体であり、初めて見る妻の不貞動画。写真や話しだけだと0.001%の確率で妻とは

別人かもしれないと思っていたが、無残にもその想いは砕かれた。「ハッピーバースデー!デビッド!」

まぎれもなく妻ミランダの声で、この男達に持ちあげられた大股開きの女がデビッドに誕生日を祝っていた。

私は激しく勃起し、全く手で触っていないのにパンツの中で射精していた。

「プシャァァァァ」妻は大量の黄金水をテーブルに置かれた10数個のグラスに勢いよく放水した。あまりの勢いに

倒れるグラスもあった。「フォォォォォ」男たちがおたけびを上げてゲラゲラ笑っていた。

次のファイルには「バースデーケーキ」と書いてある。震える手で私はそれをクリックした。

そこには、日本でいう女体盛りのバースデーケーキバージョンの妻がいた。

テーブルの上で仰向けに寝そべり、白クリームが大量に盛られ、イチゴが両オッパイと股間に置かれている。

まわりを白人の大学生に囲まれ、妻は笑顔で「ファックミー」と連呼している。大学生達は歓声を上げながら

手拍子。異様な雰囲気でデビッドは妻におおいかぶさり、ケーキを舐めながら、クリームでぐちぐちゃになりながら

激しく妻に突っ込んでいた。ファックされている妻のオッパイや肩にあったクリームを周りの大学生が食べているのは

異様な光景だった。

ササキ「なかなか強烈でしょう」得意げにササキは言った。「異常な状況にミランダも興奮してね、ここからは全員と

大乱交だよ。」「いくらミランダが最高の穴でナチュラルボーンなビッチでも穴を長時間も使ってたら乾いてくるだろ、

それを大学生はケーキの生クリームをチン●に塗りたくってミランダの穴に突っ込むんだよ」三番目の動画ファイル

「びっくり箱」を見ながらササキは解説を始めた。動画の中でバックでデビッドが突っ込みながらミランダの髪を

引っ張り、顔を上げさせ、罵倒した。スラングが多いのでササキが翻訳してくれた。要約するとこんな感じだ。

デビッド「気持ちいいかミランダ!大学生の若いチン●を中年のケツデカ女に入れてくれてありがとうございますって言え」

「白人様に突っ込んでもらう穴として生まれてきたんだろ?メス豚のラテンの黄色い猿女!旦那と子供もいるのに大学生に

犯されてうれしいのか!」ミランダ「嬉しいです!夫と子供を裏切って穴に白人様のチン●をバコバコ叩きこまれるの最高です!

デカケツでごめんなさい!ファックしてぇ!」周りの大学生が妻の顔の下にホールケーキを置き、デビッドがバックから妻を

犯しながら妻のの頭をケーキに叩きつけた。大学生達は歓声をあげた。まわりの3人の学生が妻の顔についたクリームを正面左右

同時に舌で舐めまわした。真ん中の男は、妻の鼻がめくれるくらい強烈に舐め上げ、スベベベベという下品な音を立てて妻の顔

に着いたクリームをバキュームした。画面がかわり、大学生は円をつくり、妻を駅弁ファックして順番にまわした。日本人の女性に

比べれば豊満で大柄な妻が白人大学生の前では小さい女に見えるほど軽々と持ち上げられて犯されていた。肉体的に劣る私には、

そのような真似は出来ない。オスとして私は負けていると実感させられる映像だった。そのうち抱えられて駅弁されている妻の背後

からもう一人の大学生が妻のアナルに差し込んだ。妻は大学生に抱えられたままサンドされて獣のように咆哮した。

「オォォォォ、ファァァァック、オーイエ、オーイエ」妻は髪を振り回して豪快に快感を受け止めていた。そのうち妻の頭がグラグラと

揺れ出した。大学生が愉快そうに言った「この中年女、白目向いて気を失ってるぞ、ヨダレ出てるよ、スゲーなこれ、おい見ろよ」

大学生は妻の顔を片手でつかみ、妻の口はタコのようになり、ビデオカメラや周りに見えるように顔を向けさせられ皆大笑いしている。

ビデオカメラに向けられた白目の妻の口からは「ウグゥウ、グゥゥ」というかすかなうめき声が聞こえたきた。ヨダレであごはテラテラ

と光っている。画面がかわり、妻はだらしなくガニ股で仰向けで寝かされていた。デビッドがカメラに全裸で仁王立ちで立っていた。

「みんな、今日は集まってくれてありがとう。最高の21歳の誕生日だ。このびっくり箱、いや、びっくり穴のプレゼントは最高だ。」

「最後にようやく飲酒できる年齢になった、本当の大人になった記念に、最高の祝砲を撃ちたいと思う」まわりの大学生たちが大はしゃぎ

し、手拍子する。「やっちまえデビッド!いけー、いけー」デビッドはそれまでつけていたコンドームを外して、放り投げた。歓声が

あがる。デビッドはまだ意識朦朧の妻に覆いかぶさり、妻の足を持ちあげて、強烈なピストンを叩きつけた。妻の足がガクガクと大きく

揺れる。「ウォォォォォォォォォォ」デビッドがひときわ大きく吠えて、二三度ブルブルと腰を震わせながら、妻に射精していた。

妻から引き抜くと、妻の穴から白い精液が大量に出てきた。大学生が大歓声を上げたところで動画は終わっていた。

個室とはいえ居酒屋でヘッドホンもつけず私はササキのパソコン画面を見ていた。ファイルが終わった時、私は、驚くべきことに

ズボンからモノを取り出し、ササキがいるにも関わらず、マスターベーションしていた自分に気が付いた。信じがたいことで呆然とした。

今でも人前で、無意識にマスターベーションして射精までした自分が信じられない。ササキは、ニヤニヤしながら「最高だったでしょAさん」

と特に驚いた風もなくそう言った。我にかえり、なんと言い訳すればいいのかわからずにあたふたする私をササキはゆっくりとした口調で言った。

「Aさん、恥ずかしがらなくてもいいよ、誰にも言わないし、こんな動画見れば誰でもコキたくなるよ。ミランダの動画は強烈だからねぇ。」

「悪いけど、動画は秘密保持ってこともあってあげられないけど、こんだけ強烈だと脳内再生であと二、三回はイケるでしょ」とササキは

言ったが、今でも昨日のように私の脳内には妻の姿が焼き付いている。

「じゃぁAさん、出しちゃった白いのは店員来る前におしぼりで拭いておきなよ。先に帰るけど、また呼んで。今度はカラオケルームの

大画面で見ようじゃない。一応動画見せるのはこっちもリスクあるから、次からは別途よろしく請求させてねAさん、それじゃ」

私は茫然としながら、次の動画のことを考えずにはいられなかった。この日、妻に会う前にコンビニで生まれて初めてパンツを買い、

トイレで着替えた。中年になってこんなことをするのが非常に恥ずかしかった。しかし次にカラオケルームにササキが持ってきた動画

はさらなる衝撃的なものだった。

この話の続き

カラオケルームの大画面に映った妻を見て思わず「この服は!」と口走ってしまった。ササキは「この服がどうしたんですAさん?」と聞いてきた。「いや、なんでもない、上品でいい服だなと思ってね」ととっさに言い訳した。この服には見覚えがあった。妻が息子の授業参観に出るのに、一緒に選んだひざ丈…

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:10人
いいね
投票:6人
文章が上手
投票:5人
続編希望
投票:10人
お気に入り
投票:7人
名作
投票:5人
合計 43ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]