成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,509話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 3 分で読了)

おじいちゃんとの興奮体験談 No.2

投稿:2018-11-13 09:11:42

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し(福岡県/30代)
前回の話

私は37歳の主婦です。ヘルパーの仕事をしてます。今は80歳になるおじいちゃんの食事を作ったり、掃除をしたり、後、オムツを交換したりしています。おじいちゃんは、頭の病気で、歩けなくて、しゃべれません。いつものようにおじいちゃんの部屋で掃除をしていると、ベッドに寝ている、おじいちゃんの視線を…

あの日の、おじいちゃんとの異様な体験に私は凄く興奮していました。

夫にしか見せてない、触らせてない身体を、あのおじいちゃんに見てもらい、大事なところも全部、触らせてあげた経験は信じがたいものでした。

夫は仕事が忙しく最近は私に興味も示さないのに、おじいちゃんは私の身体に反応し射精までしてくれました。

まだまだ私は女でいられる、、とそんな自信も沸いてきました。このまま夫だけしか知らずに女を終えるのはもったいなかった。

おじいちゃんならば、絶対に誰にも知られない。

それが私を信じられないぐらい大胆にしていた。

次におじいちゃんの家にヘルパーとして行ったのは3日後でした。

おじいちゃんは私を見ると眼をじっと見つめてきました。私はドキドキして視線をそらし掃除等を全て終え、おじいちゃんに食事を与えました。

おじいちゃんは、ゆっくりゆっくり食べました。

食べ終えるとオムツを交換した。

本当ならば、これで帰って良かった。

私は、おじいちゃんに「この前みたいに私の裸見たい?」と聞きました。

おじいちゃんは何も言わずに私の眼を見ていました。

私は今日は意識して脱ぎやすいスカートで来ていていました。私はドキドキしながらスカートをめくって薄いピンクのショーツを見せてあげました。

おじいちゃんは視線を下半身に移すとじっと見ていました。

私は身体が熱くなるのが分かりました。見られてる快感がまた沸いてきました。

私はスカートをおろし、Tシャツを脱いで下着姿でおじいちゃんの前に立ちました。おじいちゃんの部屋にある鏡に映った自分の姿は、やけに色っぽく見えた。158㎝、48㎏、色白で、バストは、ややこぶりだが、乳房にはまだ、張りがあった。

おじいちゃんの視線は下半身から胸へと移しました。

おじいちゃんからじっと見られていると、ゾクゾクするような快感が沸いてきます。

私は、ゆっくりとブラジャーとショーツを脱ぎました。おじいちゃんは胸とあそこを交互に見ていました。

私はおじいちゃんのベッドの横に膝をつき、おじいちゃんの右手を取り胸を触らせてあげました。乳首に指が当たる度に快感が沸いてきました。

するとおじいちゃんの指が、乳首を軽く摘まんできたのです。痺れたような快感が襲ってきました。「あ~おじいちゃん、気持ちいい~」私は思わず声を出しました。「こっちも触って」私は右の乳首から左の乳首におじいちゃんの手を移動しました。おじいちゃんは、やはり乳首を軽く摘まんできました。「あ~もっと、もっと、」私は脳が焼けるような感じがしてました。今まで味わった事のない興奮に包まれてました。

しばらくしてから、私は立ち上がり、おじいちゃんの手をあそこに持っていきました。

おじいちゃんの指が、ぬるっとあそこに入り、指が軽く動いて、気持ち良すぎて声が沢山が出ました。

私はここで、ついに決心を決めました。

おじいちゃんのオムツを開くと、勃起したペニスがそこにありました。よく観察するとペニスは夫より、一回りは大きかった。

私は綺麗に拭いてあげてから、おじいちゃんに、またがりました。夫には申し訳ないが、このチャンスを逃すと二度と夫以外の男性と体験できないと思ってました。ヨボヨボのおじいちゃんでも、「私の身体で感じて勃起してくれたのだから、、」「私を女と認めてくれている、、」そう思い私は挿入を躊躇わなかった。今日は妊娠の心配はなかったので、おじいちゃんには中で出してもらう覚悟だった。夫以外の精液を身体の中に出してもらう、、それは禁断の体験だった。

おじいちゃんのペニスを手に握って、あそこに狙いを定めた。「ついに、この瞬間が来た、、」私は覚悟を決めた。おじいちゃんのペニスを、ゆっくり挿入していきました。濡れている私のあそこに、すんなりと、おじいちゃんのペニスがゆっくり挿入していきました。腰を下ろすと根元まで最後まで入ったのが分かりました。

腰を上下に動かすと「あ~おじいちゃん、、、入ってる、、」と声が出ました。

夢中で腰を降ると、腟の奥におじいちゃんのペニスが当たるのが分かりました。

おじいちゃんが、のけ反るように身体が震えました。私も「おじいちゃん、、逝く、、逝く」と叫んで本当に、逝ってしまいました。

私はしばらく、おじいちゃんに覆い被さってました。おじいちゃんは、「はあっはあっ」と荒い息づかいを繰り返してました。おじいちゃんが中に射精したのはあきらかだった。私は幸せな気分だった。「おじいちゃん、私の中で逝ったんだ」おじいちゃんにとっては何年ぶりの体験だったのだろう。いろんな事を考えてました。

しばらくしてから、おじいちゃんから離れると私は自分とおじいちゃんを綺麗に拭きました。

おじいちゃんは、幸せそうな顔で眼を閉じてました。

私は自分が今までと違う女になったような気がしてました。

この話の続き

おじいちゃんとのSEXは、私にとっては、最高の体験でした。1週間に2回のヘルパーの仕事が待ち遠しくて仕方なくなっていました。あの出来事から二日後に同じヘルパーの仕事をしている山田さんと食事に行った時に、驚く話を聞かされました。山田さんは42歳。人妻で、少し太めだが、バストが大きく…

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:19人
いいね
投票:17人
文章が上手
投票:4人
続編希望
投票:22人
お気に入り
投票:5人
名作
投票:5人
合計 72ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(5件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]