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体験談(約 6 分で読了)

ノーマルエッチ詩化したことのない妻が、近所の奥様たちにアナルを開発され、ついには私までもアナルのとりこに。

投稿:2018-09-26 20:19:30

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名無し

私は38歳の会社員。

結婚5年目で、妻は32歳。

まだ子供はいませんが、週2から、3回は欠かさずエッチしていて、お風呂も一緒に入りますし、すごくラブラブです。

厳密に言うと、最近まではということになりますが、、。

私も、妻もお互い付き合う前にも何人かと付き合いはありました。でも、エッチの趣味はいたってノーマルで、ただお互い愛し合っているので、回数だけは頻繁にしていたのです。

3ヶ月前。

ポストに入っていた1枚のビラが私たちの関係を変えました。

「一緒にヨガを楽しんで、心も体もリフレッシュしませんか!」

それは、近所に住むある奥様からのビラでした。

その奥様は、42歳3人の子持ちにもかかわらず、抜群のプロポーションを持っていて、元々そういったインストラクターをしていたようで、子供が高◯生になって、自由な時間ができそんなことにいたったようでした。

私の妻は、私と結婚した当初は仕事をしていたのですが、1年前から専業主婦をしています。

子供がほしいということもあって、そうしたのですが、結果としては子供はまだ。そして、毎日出かけるところがなく、少し悶々としていたこともあり、体を動かし手、妻には今のプロポーションを維持してほしいと思い、勧めました。妻も興味を持ちそのサークルに入ることにしたのです。

メンバーは、妻や主催者の42歳の奥様を含め5人の女性。すべて人妻さんということで、私も安心していたのです。

最初のうちは、私が会社から帰宅すると、その日に覚えたヨガのポーズをレオタード姿で見せてくれたりして、楽しそうでした。

おまけに、私の妻の自慢はGカップの爆乳と、90センチオーバーの巨尻だったのですが、ヨガを始めてから、ウエストがくびれ始め一段と出ているところが目立つようになり、気づいたらHカップへと成長していったのです。

しかし、3ヶ月目に入り、妻の様子に変化が見え始めたのです。

私が帰宅してもヨガのポーズを見せてくれることはなくなり、レオタード姿どころか、私の前で裸になることも拒むようになったのです。

もちろん、エッチも週1程度になり、おまけに部屋の電気を暗くして、着衣のままでしてほしいという始末。

それでも、妻のプロポーションはさらにメリハリがつき、私としては正直毎日でもできるというくらいに、妻は様変わりしていたのです。

(人妻ばかり5人といいながら、実のところ男がいてただの乱交サークルとかではないのか、、?いや、うちの妻に限って、もしそうであれば私に話してすぐに辞めているはず。)

疑いの気持ちと、そうであってほしくないという気持ちとが合い重なり、ついに私は何とか内緒でその様子を確認できないか、、。

そして、私は有給をとり、その奥様の家に様子を伺いに行くことに決めました。

その奥様の家は、うちの近所では大きい家の部類で、生垣があるので私が、庭に入り込んで家の中を覗き込んでいても、外から不審者扱いはされないだろうと。

こっそりと、中に入り玄関先から庭のほうに回り込むと、かなり大き目のリビングがあり、薄いカーテンが引いてありました。

その部屋の中には、数人の影が映り、どうやらその部屋にいるのは確認できました。

そして、反対の隅のほうへ回ると、カーテンの隙間があり、中の様子が伺えました。

(まさか、窓の鍵はかかっているだろう、、。)

そう思いつつ、もしかしてと思い、ゆっくりと手をかけてみると、なんと窓が動きわずかに隙間が、、。そして中の声が漏れ聞こえてきたのです。

そのとき部屋にいたのは、私の妻(沙希)と主催者の奥様(幸子さん)と、もう1人の奥さん(美紀さん27歳くらいだったか、、。)。

3人はお揃いのレオタードを着て、幸子さんの合図でいろんなポーズをとり、普通にヨガを楽しんでいました。

(何だ、やっぱり私の勘違意というか、取り越し苦労というか、、。)

でも、その思いは最初のうちだけでした。

もう少し様子を伺おうと、待っていると妻だけが部屋の真ん中で四つん這いになり、巨尻をこれでもかといわんばかりに突き出したようなポーズをとり始めたのです。

2人の奥様は私の司会から一瞬消えたと思ったら、腰には赤と黒のペニスバンドを腰に装着し妻の目の前に現れたのです。

「幸子様!今日も沙希のアナルをお好きなだけいじめてください!美紀様!今日も沙希のことをもっとアナル好きの変態女になるよう躾けてください!」

妻の口から信じられない言葉が発せられていた。

「沙希さん!あなたがこのサークルに入会したときから、私は素質ありと思っていたけど、ここまでだとは思わなかったわ!ご主人が知ったらどうかしらね?」

「だって、沙希さんはご主人のペニスは散っちゃ過ぎて、気持ちよくなれないんですものね?私たちのペニバンのほうがいいんでしょ?」

すると、さらに疑うような言葉を妻の口から発せられました。

「沙希は、主人のペニスではちっちゃくて、ぜんぜん気持ちよくありません。幸子様と、美紀様にペニスバンドでアナルを犯されてるときが一番気持ちよくて、幸せです!」

「あら、今日もよく言えたわね!本当に録音してご主人に聞かせてあげたいわよね!」

「それだけは、、。私、、。主人のことも、愛しているので、、。このときは主人のことは言わないで、、ください、、。」

「だめよ!沙希さんが、二度とご主人とのエッチがしたくなくなるまで私たち3人の関係はずっと続くのよ!いいわね!」

美紀さんは、妻より若いはずなのに、ずいぶん強く言い放ちます。

「主人にばれちゃうかも、、。でも、別れたくないんです、、。」

「わかってるわよ!だから電気を暗くして、着衣のままでエッチしろっていってるじゃないの!」

すると、手始めとばかりに、幸子さんの平手打ちが妻の巨尻に何度も食らわされたのです。

「あぁぁっっ!!幸子様!!沙希のおっきなお尻を赤くはれ上がるまでぶってください!」

「じゃあもっと、やりやすいように突き出しなさいよ!」

「ひぃぃっっ!!ごめんなさい!幸子様!こうですか?これでいいですか??」

「そうだよ!最初からやれよ!」

そういって、さらに平手打ちを食らう妻。

さらに、美紀さんの手にはアナル用の玉がいくつも連なったおもちゃが、、。

「そろそろ、ほしくなってきたんじゃない?どうなの?」

すると、

「美紀さん!!沙希のアナルはもう欲しくて待てないの!早く入れて掻き回してください!お願い!」

すると、ローションも何もないまま、先のアナルは美紀さんの手にあるおもちゃをどんどんと飲み込んでいくのです。

「あぁぁっっ!!美紀さん!!いいわぁっっ!沙希のアナルに、玉が当たって気持ちいいの!!」

そして、幸子さんが妻の目の前に移動すると、沙希は待ってましたとばかりに、そのペニバンをフェラするかのように、しゃぶりつき始めたのです。

「沙希さん!どう?後ろの穴と、お口とご主人より硬くて立派なペニスが塞いでいるのよ!」

「幸子様!美紀様!沙希はこんなに立派なペニスバンドで塞がれて、興奮している変態女です!もっと、いっぱい躾けてください!」

そういうと、幸子さんのペニバンを先っぽをしゃぶるだけでなく、のど元まで咥えこみ、唾をたくさんたらし始めていました。

もちろん、目の前の光景に無抵抗な私ではなかったんです。

妻の受けている行為に、今すぐにでも、部屋に殴りこみ止めさせたい!そう思っていたはずなのに、私の下半身が最近かんじたことのないくらいに血液が集中し、パンツを突き破りそうな勢いで勃起し、いつしか、妻がこの先どこまで犯されるのかを確認したくなってしまっていたのです。

そして、無意識のうちに右手がチャックを下ろし、ちっちゃいペニスが目いっぱい勃起したものを取り出していたのです。

そして、ついには2本のペニバンが交互に妻のアナルへと挿入されていったのです。

信じられないくらいにスムーズに飲み込んでいく妻のアナル。

「あぁぁっっ!!いつもの、、。気持ちいいっっ、、。」

2人はコンビネーションよく、アナルと口を交互に塞いでいくのです。

妻も何度イッたかというくらいに体を痙攣させ喘ぎ声を出していました。

そんな行為が続き、私もいつしか注意力が薄れ、無意識に右手で握り、マスターベーションにいそしんでいると、幸子さんが私のほうへ向かってきました。

「さっきから、私たちの行為を覗いて、気持ちよさそうね!ご主人さん!」

私ははっとしました。

しまった、覗いていることを忘れてしまっていました。

部屋の中に連れ込まれ、アナルを散々犯され疲れきった妻の横に私も連れられました。

「ひょっとして、ご主人もこれでやられたいんじゃないの?」

幸子さんのこの一言が合図なのか、美紀さんは私を脱がせ、妻と同じように四つん這いのポーズをとらせたのです。

「まあ、、。かわいいペニス。精一杯勃起させたのね!でも、これじゃあ、気持ちよくなれないわね!」

すると、私の体に電流が走りました。

そう、ローションで慣らされた私のアナルに、さっきまで妻のアナルを塞いでいたペニバンが入り込んできたのです。

「うぅっっ!!きっっ、、もち、、いい、、。ひぃぃっっ!!」

横に妻がいることまで忘れ、声を荒げてしまいました。

気づくと、私と妻が2人並んで四つん這いになり、そろって仲良くアナルに感じてしまっているのです。

抵抗できない2人、、。

それからというもの、2人で定期的に幸子さんの家に通うようになり、アナルの開発にいそしんでいます。

妻の体はどんどんと、熟れていやらしくなり、男に声をかけられるようにもなったようです。

一応、断っているそうですが、近くアナルセックスが趣味の男性を幸子さんが手配し、ついには妻のアナルに、本物のペニスが飲み込んでいくことになるようです。

そして、私のほうはというと、エロいからだの妻がいながらにして、お預けを食らい、幸子さんや、美紀さんのペニバンで射精する日々を送っているのです。

-終わり-
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