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私の寝とられ願望

投稿:2018-09-10 14:02:26

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名無し(新潟県/40代)

私、名前ゆうた、45歳、小学校の教師をしています。

妻、名前れん、29歳、身長155、Dcup、お尻が大きくかわいらしい感じの妻です。

芸能人で例えるとみちょぱに似ていると思います。

妻は保育園で保育士をしています。

子供はまだいません。

妻との出逢いは七年前になります。

私たちの小学校では春に保育園の子供たちも参加して運動会をしたり、近くの公園に保育園の子供たちと遠足に行ったりと保育園とかかわる事があります。

その時からかわいい子がいるなぁと思っていたのですが話す機会もなくただ見ているだけでした。

秋になると保育園の方でお泊まり保育があり私たち小学校の方でも手伝いに行きます

何人か手伝いに行くのですが、三年連続で私も行く事になり、晩御飯のカレーを作ったり夜、花火をするので花火の準備をしたりします。

昼にカレーの準備をしている時に妻と一緒にじゃがいもの皮剥きや玉ねぎを切ったりして初めてその時、話をしました。

アウトドアが好きな事や映画や本が好きな事、二人の趣味が一緒だったためとても親近感が湧きました。

夜に花火の準備をしている時にちょうど妻と二人きりになり、思いきって告白したら

妻が頷いて付き合う事になりました。

三年の交際の末、めでたく結婚しました。

しかしながら、今まで、ノーマルなHしかしてませんでした。

嫌われのが怖かったからです。

去年からよく妻が松原君と男性保育士の悪口?を私に言ってきます。

保育中に仕事をさぼってタバコを吸っているとか男のくせに重い荷物を持ってくれないとか。

精神的に受け付けないなどの話をしてきます。

なぜか妻が他の男性の話をしていると嫉妬や興奮した感じになります。

多分、寝とられ願望があるんだと思います。

夜に久しぶりに妻にお酒をすすめました。

(妻は缶チューハイ一本で酔います。)

そして、夜の営みの時に妻に

『なぁ、れん今度、3Pしてみる?』

『うん』

その、瞬間、射精してしまいました。

私の中で寝とられ願望が確信にかわりました。

次の日の朝、妻に昨夜の事を聞くと覚えてない。と言われたので3Pしたいと言ってたぞ。と言うと

『いや』

と言われました。

そして、週末に妻にお酒をすすめました。

『ゆうくん、最近お酒すすめてくるよね?』

『いやぁ、一人で飲んでも面白くないだろっ。』

『それも、そっだねっ。』

そして、チューハイ一本飲んだところでソファーに横になって半分寝ています。

妻にアイマスクをして、妻の耳もとで

『松原君が家に来てるぞっ』(ウソ)

『えぇ、まちばらくんがぁ?』

『忘れ物を持ってきてるぞっ』

『もらって~』

『せっかくだから家に上がってもらうぞっ?』

『きがえ、むりぃ』

妻はパジャマだと言うことは理解してみるみたいで、パジャマ用の大きめのカッターシャツとゼブラ柄のパンツ。

『松原君上がって』

『もぅ』

『おじゃまします。あっ、れん先生寝てたんですか?』(声を変えてます)

『・・・』

『寝てるから気にしないで、コーヒーでも飲む?』

私(松原)『ありがとうございます。れん先生きれいですよねっ。僕もれん先生みたいな人と結婚したいですよっ。』

『そんな事言っても何もでないぞっ。松原君、僕風呂に入るから、ゆっくりしてて、』

妻には会話は聞こえているとわかったのはこの後です。

妻に近づいて髪を匂ったり体中をわざと鼻息がわかるぐらい匂いました。

ボディーソープのいぃ匂いがします。

鼻息をたてながら耳元に近づくと妻の顔が赤くなっていました。

ワイシャツの上から胸をさわると

『ンンッ』

と微かに声を漏らしました。

そして、ワイシャツのボタンを取ろうすると

『まちばらくん、ダメだよっ』

と言いました。

私は妻が抵抗するかと思いの唇にキスをしましたが妻はそれを受け入れ私が舌を絡ませると妻も舌を絡ませてきたのです。

心の中で嫉妬にかられた私はズボンを脱ぎ妻の口に近づけると妻は口に入れてしまいました。

入れた瞬間に射精してしまい、妻の口の中に出したのですが精液を飲んだ事のない妻はゴクッと飲んでしまいました。

なぜか慌てた私はズボンをはきテーブルに座りました。

妻はなにもなかったかのようにまた寝たふりを始めました。

-終わり-
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