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【高評価】好きな担任の先生と激しい初体験

投稿:2018-09-10 21:32:32

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まゆ(10代)

高校2年生の時の話です。

その前日に結構大きめの台風が来てて、私の住んでいた地域でも木が倒れたり看板が吹き飛んだりしていたみたいです。

で、その日は安全のために3限目からの登校だったんですけど、私は知らなかったんです。

メールを見てなくて、思いっきりいつも通り登校してしまいました。

なんとなく通学路に誰もいないな〜とは思っていたんですけど、家から高校が近かったこともあって、そのまま行っちゃったんです。

でも、さすがに下駄箱に靴が一足もなかったんで、職員室に行って聞いたら、3限目からということでした。

3時間以上あったから帰ろうと思ったんですけど、運悪く家の鍵を忘れていました。

両親は共働きで家にはいないはずです。

だから副担任の先生にお願いして、教室を開けてもらったんです。

その日の2限目は体育で水泳をやる予定だったんで、水着を着て登校していました。

もちろん3限目からということで、水泳はなしです。

仕方なく着替えました。

でも暑すぎて誰もいなかったのでブラはつけませんでした。

クーラーもきいてきて、それからしばらくは快適でした。

早くに登校するのも悪くないかな〜?って思ってたらなんと、担任の先生が来たんです。

25歳のイケメン先生で、生徒たちから人気がありました。しかも彼女無しという情報がどこからか出回り、女子の人気は凄かったです。

もちろん私もその中の1人で、密かに先生のことが好きでした。

「いつも通り登校したんだってな。他の先生たちに職員室で笑われてるぞ。」

「はい、ついうっかり」

なんだそれ、と笑いながら先生は教室に入ってきました。

そのあといろんな話をして、あと2時間半ぐらいってなったときに、本棚を整理しようとしたんです。

クラスにある共用のやつです。

大きめの本棚だったから1番上の段は私には全く届かず、椅子にのりました。

でもバランスを崩しちゃって、落ちると思ったら先生が下から受け止めてくれたんです。

先生の顔が目の前にあって、まるで少女マンガみたいなシュチュエーションにドキドキしていたのも一瞬で、私は大切なことを思い出しました。

そういえばブラつけてない!!

ちらっと先生の方を見てみると全く目を合わせてくれません。

かなり気まずい空気が流れて、でも先生に密着した体はそのままでいたたまれなくなった私は目線を下に落としました。

すると先生のアレがズボンの上からでも分かるぐらいにパンパンになっていました。

「先生、あ、その、それ、」

どうしていいか分からず私は先生のものを指差しながらそう言いました。

「あ、ああ。気にしないでくれ。」

気にしないでくれと言われても....

「それよりバランス立て直せ。」

「先生の、先生のもの、楽にするの、私が手伝います。」

「は?」

気づいたら、暑さのせいで頭がやられたとしか思えない言葉を口にしていました。

でも体は勝手に動き、先生のズボンのファスナーを開けちゃいました。

そしたら、いきなり先生のものが飛び出してきたんです。

先生のは大きくて、家族以外のものを見たことがない私はすごく驚きました。

「おい!やめろっ・・・!」

先生が引き離そうとしてきたので、思わず口でくわえちゃいました。

それでも先生は私の頭を押して離そうとしていましたが、あんまり力が入ってません。

舐めたり吸ったりしました。

そして、先生のが一段と大きくなったその時、私の口の中いっぱいに熱くて苦いものが広がりました。

苦しくてとっさに口を離そうとしたけど、さっきまでは抵抗していた先生の手が、今度は逆に自分のものへと押し付けてきました。

ようやく全部出し切ったのか、先生の手が私の頭から離れました。

口の中のを吐き出したかったけど頑張って全て飲み込みました。

私はもっと先のこともして欲しくなりました。

「先生、続き、しよ?」

先生は目を見開いて驚いていました。

でもすぐに、

「誘ってきたのはお前だぞ。」

と言って、机の上に座らされました。

ちょっと怖かったけど先生に触れてもらえる幸せでいっぱいでした。

「今度は俺がやってやる。」

慣れた手つきで先生はショーツの上から私のアソコを撫でてきました。でも1番気持ちいいところは触ってくれません。

「先生もっと・・・」

「もっとなんだ?」

「もっと触って...」

「どこを?」

「私の敏感なところ...」

そして先生はクリを強めに押しました。

「ひゃんっ!!」

出たことのないような声も出ちゃいました。

「胸大きいな。Fぐらいあるんじゃないのか?」

「んっ・・・は、あぁぁっ・・・い・・・んっあぁぁぁっ!!」

答え終わらないうちに、先生はアソコを直接舐めてきました。

快感のあまり、声が止まりません。

「あぁぁっ!!はぁぁっ・・・あぁぁんっっ!!」

先生は容赦なく攻めてきました。

ついには中に舌が入ってきました。

その時頭が真っ白になり、意識が一瞬飛んだような感じで体がビクビクと震えているのがわかりました。

初めてイキました。

先生はそれでも続けて、何度もイッてしまいました。

そして、先生のアレが当たりました。

「挿れるぞ。」

「ちょっと待ってください」という間も無く先生が入ってきました。

「あ"あ"あ"ー!!!」

肉を切り裂かれるような痛みでした。

先生はまた驚いた様子でした。

「お前、処女だったのか?」

「は、い」

先生はしばらくそのままじっとしていてくれました。

「先生、もう大丈夫です。私を、めちゃくちゃに、してください。」

「その言葉、後悔しても知らないぞ。」

先生は何度も私の奥を突きました。

「お前のまんこ、突くたびに締め付けてきやがるっ」

「せんせい・・・んぁぁぁっ・・・せんせ・・・もっとください」

体勢を変えて後ろからも何度も突かれました。

「あぁぁっ・・・もうだ・・め・・・イッちゃ・・・んぁっ・・・おく、いい・・・せんせ」

「俺ももうダメだっ!」

「せんせ、口にちょうだい!」

「っ出るっ!!」

再び先生の熱いのが口の中に流れ込んできました。

「ん"ん"ん"ー」

さっきよりも長い間出続け、口の中に収まりきらなかったものが口の端から流れました。

その後はもっとしたかったけど、登校時間になっていて、先生の精液と私の血を急いで拭き取り、お互いに服を着てキスしました。

もちろん濃厚なやつです。

先生との関係はその後も続きましたが、それはまた別のお話で。

この話の続き

台風の日から1週間。先生はなぜか私を避けるようになりました。それはあのことが原因なのかはたまた違う理由なのか。だから意を決して先生を襲うことにしました。先生は放課後、教室に1人です。その時を狙いました。いつものように友だちと一度帰宅してから…

-終わり-
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