成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,501話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 7 分で読了)

妹達を犯したことで、家族が崩壊した(1/2ページ目)

投稿:2018-10-01 08:23:11

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/2ページ目)

名無し

中3の夏、親からパクった酒で飲み会。

メンバーは俺と、俺の親友(男)、末の妹(4つ下)。

男2人でエロい話で盛り上がってたのに、妹が起きてきて混ざりやがった。

親は法事、2つ下の上の妹は女部屋でぐっすり。寝たら絶対起きないから後はこいつを寝かすだけ。

酒を進めてみたが「おいしくない」と言って舐めただけ。

お前が居たらエロい雑誌が広げられないだろ!

妹は薄手のピンクパジャマで女の子座りしているが、正直一緒に暮らしてると、妹なんかに欲情しません。

お前ら俺の秘蔵のエロ本を何度も捨てやがって。オナ中に男の部屋を開けるなよ!

上の妹には汚物を見るような目で見られるし、最悪。

とにかく寝かしつけようとする俺。

一方親友は、妹と楽しくおしゃべり。

本性隠しやがって。騙されるなよ!

酒に八つ当たりしていたら、いつの間にか眠っちゃってました。

「もっとゆっくり…起きちゃうから……」

「あれだけ飲んでりゃ大丈夫だって」

「あっ………ん…ちゅぷっ」

ずっちゅずっちゅ。

「んはぁ…」

始めはビデオかと思いました。

あの野郎人んちで…。

目を開けた瞬間飛び込んできたのは、肌色の物体が絡み合う姿。

全裸の妹に下半身裸の親友が覆い被さり、腰を打ち付けています。

時折唇を重ね、口を離すと息苦しそうに荒い吐息を漏らす妹。

(なんだよこれ…)

混乱して動けませんでした。

真横からの光景だったから妹のマンコは見えなかったけど、親友のチンコを生で咥えこんでいることは間違いありません。

触ってもいないのに股間が腫れ上がり、ジーパン履いてて本当に良かった。

薄目をあけて生のセックスシーンを脳に焼き付けます。

「気持ちいい?」

「ゃ~」

「もっと激しいのがいいのかな?」

「あっ、ダメ、気持ちいい、気持ちいいです」

「良かった。騒ぐと起きちゃうからね」

「くっ……ふんっ…………」

妹は口を手で覆い、両脚が親友の背中に回されています。

「あ~っ、イきそ。どこに出す?」

「もぅ。言っても中に出すんでしょ」

「へへっバレたか」

「キスして」

ふたりの顔が密着し、動きが止まりました。

妹の脚が外され、顔が離れました。

「はー、はー、」

「気持ち良かった…」

2~30秒、それとも1分以上?

キスしていた唇を離し、ずるりとチンコが抜かれます。

親友は黙ってそれを妹の顔へ。

妹は黙ってそれを口の中へ。

(まじかよ…)

あまりの光景に呆然としながら、妹がチンコをすする姿を見ていました。

ちゅぽん。

「おしまい!」

「しーっ」

妹が声を挙げ、親友が妹の口を手で覆いました。

(やばいっ)

俺は咄嗟に目を瞑り、寝ている振り。

「大丈夫みたいだな」

親友は言うと、

「今日はこの辺にしとこう」

「え~っ」

「続きは今度。な?」

シャワーを浴びに行ったようです。

しばらくゴソゴソ音がしていましたが、妹も部屋を出ていき一安心。

「ふぅ」

思わず息がこぼれます。

「やっぱり見てた」

背後から妹の声。心臓が跳ねあがります。

「な、何のことかな…」

ギギギと顔を回すと、全裸の妹。

「おまっ!隠せよ!」

「兄さんに見られたからって何とも思わないし。それより」

妹は俺に詰め寄ると、

「誰にも言わない!父さん母さんにも!わかった!?」

俺は剣幕に押され、妹を見上げる体勢に。

口をパクパクさせてマンコを凝視するしか出来ませんでした。

穴が左右に別れ、ヒダが少しはみ出していて、さっきまで挿入いってたんだと主張しています。

「返事は?」

そこでやっと俺の視線に気づいた妹は、脚を曲げつつ身体を横向きにして、太ももでガードし片手を股間に当てます。

「バカ!変態!何見てんのよ!」

叫ぶ妹に、

「わっ、待て!落ち着け!聞かれる!」

慌てて立ち上がり、口を押さえつけました。

勢いでそのまま壁に押し付け、密着してしまいます。

伝わってくる妹の体温。

「………離して」

「悪い…」

なんとなくお互い黙ってしまい、部屋を出ていく妹。

その晩ふたりは戻ってきませんでした。

俺は生まれて初めて妹でオナニー。

ティッシュに吐き出しゴミ箱を見ると、妹が股間を拭いたティッシュ。

臭いを嗅ごうとすると、くっせ。

親友の精液嗅ぐとか頭おかしくなってるわ。

ゴミ箱に叩きつけてふて寝しました。

翌日。

何も知らない上の妹と、4人で食卓を囲みます。

カチャカチャと食器の音だけ響き、

「ごちそうさま」

思い思いに解散。

「何かあったの?」

「ちょっとね」

そんな俺を、下の妹が呼びつけました。

「じゃあな」

「おう」

親友が帰るところでした。

玄関に残されたふたり。

「・・・・・」

「・・・・・」

沈黙が残されます。

思いきって口を開きました。

「あのさ」

「・・・・何」

心がくじけそう。

「お願いが・・あるんだけど・・・・」

「・・・・・」

「一回ヤらせて!」

小◯生に真顔で迫る兄の姿がありました。

「ちょっ・・・・マジ?」

「マジ」

妹の手を掴みます。

「一回、一回だけだから!」

「バ…ッカ。聞かれるって!」

手を振りほどかれ、

「わかったから……後で声かける…」

妹は返事の間もなく階段を上っていきました。

食卓に戻ると、何食わぬ顔でお茶を飲む上の妹。

「キモ」

一言言うと二階へ。

俺はひとり、落ち着かない時間を過ごします。

しばらくして、バスタオル姿の妹が呼びに来ました。

「シャワー浴びたら部屋に来て」

「お、おう…」

浴槽の椅子に腰掛け、念入りに身体を洗います。

(これにアイツも座ったのかな…)

そんなことを思いながら。

落ち着かないまま、俺も股間のテントにタオルを巻き、二階へ。

女部屋(妹ふたりの共用)をノックします。

「入って」

中に入ると、どこか甘い空気が鼻をくぐります。

気分のせいかな。何度か入ったことあったのに。

「アイツは?」

「姉さんなら出掛けた」

「そっか」

俺はおもむろに腰のタオルを外し、勃起したチンコを見せつけます。

「その…よろしく…」

妹に近寄って行きました。

「しゃぶってよ」

口にチンコを押し付けますが、拒絶されました。唇を奪い吸い付くと、顔を引っかかれます。

「あいたっ」

「キスは許してない」

「そうかよ」

妹のタオルを引き剥がし、放り投げます。

口をつけると、マンコはしっとり湿っているように感じました。

「やだ、止めて」

「うっさい。黙ってヤらせろ!」

押し倒し、無理やり突き込もうとした瞬間、

「ストップ」

上の妹が現れました。

カメラを片手に。

「全部録ったから。父さんにバラされたくなかったら言うこと聞いて」

「…………わかった」

いい感じにヒートアップしていた頭が冴えていきます。

・・・・・・ズボッ。

そのまま妹のマンコに突っ込みました。

「ちょっと!!」

「しっかり撮れよ」

温くて柔くて、きゅっと絞めつけてきて、何これヤバイ。

「やーだー! やめてーーー!!」

「あーーーっ。妹マンコ気持ちいいーー」

必死で腰を振ります。

肩をバシバシ叩いて来ますが、無視して押さえつけます。

「えっ?えっ?」

上の妹は驚きつつも、撮影を続けています。

「あーもう、気持ちいいな~。おい、顔撮れ、顔」

命令して、妹の犯され顔を撮らせます。

さんざん暴れて、観念したのか、

「早く終わらせてよね」

涙を目に溜めて、睨み付けてきます。

喘がせてやろうと汗だくになりましたが、ちょっと無理みたいでした。

「いつも中に出してもらってるんだってな?中出し好きなのか?」

「うっさい」

「このまま出してやるからな」

「!!」

「あーっ、出る出る!!」

「ダメーーー!!!!」

「うっ」

妹を押し潰したまま、最奥で動きを止めました。

細い肩を思い切り押さえつけ、最後の一滴まで出しつくします。

「あー、良かったー」

ズルンと引き抜くと、そのまま顔に押し当てます。

「昨日俺の前で彼氏にやってたみたいにやれよ」

「あんたそんなことやってたの!?」

上の妹が声を挙げます。

「そうだぜ。こいつ、俺の友達に中出しをせがんで、喜んでフェラチオしてたんだ。俺の目の前でな」

「最っ低……」

上の妹はカメラを置いて出ていきました。

「おい、待てって」

「ごゆっくりどうぞ。私を巻き込まないで」

バタンと扉が閉められました。

「しゃーねーなー」

俺は妹の髪の毛でチンコを拭うと、急いで後を追いかけます。

洗面台でメイクしているところを見つけ、襲いかかりました。

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

コメント欄

この記事へのコメントはできません。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。