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COCOLULU好きの女

投稿:2018-04-06 12:58:25

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ユー

大学生の夏前、バイト先の後輩に女友達を紹介してもらった。

バイト先の後輩とその女友達は同じ中学でミキという名前の高校2年生だ。

ガラケー時代なので女友達のメアドを後輩から聞き俺からメールをする。

大学の講義が終わるとミキから返信がくる。

最初は自己紹介から始め少しずつ、雑談をしだす。

ミキ「俺さんは服装の好みとかあります?」

「特にないよ。その人に合っていれば!」

ミキ「ミキはココルラーになりたいの!」

俺は女性服ブランドに興味がなかったのでココルラーの意味を聞いたらCOCOLULUを愛着する人のことを言うようだ。

そんな会話をしてから4日くらいたった金曜日の夜ににミキからメールがくる。

ミキ「今何してます?」

「本屋で漫画探しているよ」

ミキ「今日の夜に予定がないので会いません?」

「いいよ!」

俺は本屋を後にして車で待ち合わせ場所へ向かう。

ミキ「こんばんは。初めましてかな?(笑)」

こんな和やかな雰囲気で挨拶を交わして俺の車に乗る。

ミキの服装はCOCOLULUと書いてあるジーパンに派手な服装だった。

顔はまぁまぁ可愛い。高校2年生なので少し幼さが乗っていた。

お互い夕飯を食べていないのでまずは腹ごしらえをするためにレストランへ。

そこで1時間くらい過ごす。

夜8時なので近くのボーリング場へ行くことになる。

ボーリングは得意なのでいいところを見せたりアドバイスをした。

夜9時半くらい

ミキ「俺さんは面白いです!」

「そう言ってもらえてよかったよ。」

すっかり意気投合したまま車に乗り時間も遅いのでミキの自宅方向へ向かう。

ミキ「ねぇねぇあそこに行ってみたい」

あそことはアダルトショップで大人の玩具が売っている店だ。

以前から友達同士で話題になっていたが遠くてこれない場所というので寄ってみた。

中は一本通行でまずコスプレ衣装→下着や避妊具→バイブ→精力薬となっている。

ミキにとっては新鮮らしく下着のスケスケ具合とかバイブ種類に驚いていた。

途中俺に用途も聞いてきて驚いていた玩具もあった。

さすがにゴムは知っている種類がいくつかあり、元彼が使っていたと話していた。

ゆっくりその店を見て周りに気づけば夜10時半を過ぎていた。

「やば!時間大丈夫!?」

ミキ「ヤバいね・・・でもなんか帰りにくいね・・」

俺はふと何かを察した。

「時間大丈夫なん?」

ミキ「親に言えば大丈夫だよ。明日土曜日だし、うち放任主義だし。」

ミキは親に連絡して遅くなることを伝え、あっさりO.K.をもらう。

カラオケは好きではないが自然に密室&いい雰囲気になれるのでカラオケボックスへ。

お互い好きな歌やデュエットしたりと時間は翌日の日付になっていたころにはミキとの身体的に距離が近くなっていた。

ミキ「本当に楽しい。前の彼氏は自分ばっかで・・」

ミキの元彼は初めてできた彼氏だったが自分優先で、セックスもゴムを嫌がり生で外出し。

安全日の時は中だしを希望したがミキが拒むと激怒したようだ。

罰として彼氏が満足するまでフェラをさせ、何回射精しても舐め続るという自分勝手なことを言い出し

そんな彼氏が嫌で別れたと言っていた。

内容が生々しすぎて勃起してしまった。

俺はそっとミキの髪をなでてミキは俺に抱きついてきてキスをしてきた。

スイッチが入った二人は熱い口づけをする。

「行く?」

ミキ「うん・・」

お互いこの後のことは分かっていた。

無言のまま車を走らせ近くのラブホテルへ。

ミキはベットに横たわり、俺が覆いかぶさる姿勢でキスをする。

クチャクチャと音がしない部屋にイヤラシイ音が響く。

上着を脱がすと派手なブラジャーをしていた。

下着もCOCOLULUらしい。

胸はBくらいでこれからが楽しみな身体をしている。

俺は優しくゆっくりと首→胸周り→乳首を舐める。

ミキ「あっ・・優しくて気持ちいい・・・」

乳首を静かに舐めまわしながら片手はジーパンへ。

ジーパンの上から性器を触り、腰回りからジーパンの中へ手を入れる。

ミキ「ん・・・」

ミキは気持ちよさそうに静かに喘ぐ。

ジーパンを脱がせ下着姿にさせる。

パンツもCOCOLULUでピンクや黄色の縞々でCOCOLULUと書いてある派手なパンツだった。

俺はパンツの上から性器を触り、乳首を舐める。

ミキ「はぁはぁ・・・」

ミキの熱い声が静かに響く。

そのまま下着の中へ手を滑りこませる。

小さな音でクチュクチュと聞こえる。

テレビが点いていると気付かないくらいの音量だった。

ミキ「下着あんま濡らしたくないから全部脱ぐね」

ミキが全裸になったので俺はパンツ一丁になる。

全裸になったミキはまた横になり、俺はミキをマングリ返しの形にしてマンコを観察した。

毛はやはり少なくマンコもややピンク。

女子◯生のマンコを味わうように舐めたり、指を入れてみた。

ミキ「あっっ・気持ちいい・・」

我慢できない俺はミキの手を俺のアソコに触れさせる。

経験済みなのでミキは撫でながら

ミキ「大っきいね・・」

「生で見る?」

俺は下着を脱ぎミキの目の前にギンギンチンポを出す。

ミキ「なんか恥ずかしいね」

そう言いながらミキは先っぽを舐め→奥まで加える。

元彼が教え込んでいたので凄く気持ちいい。

チンポをしごく手つきもなかなか。

チュパチュパ・・クポックポッとフェラチオ音が響く。

ミキはフェラチオを止めてキスをしてきた。

俺はキスしながらミキを優しく押し倒す。

「そろそろ・・」

ミキは静かに「うん」

ゴムを付けて正常位で挿入。

一人しか経験していない女子◯生なので締まりが素晴らしい。

ミキ「凄っ・・奥まで当たる・・」

正常位→バック→騎乗位→正常位とお互い燃えに燃えた。

ミキは何回かイッタか分からないくらいと言っていた。

最後の正常位で俺は思いっきり射精した。

もちろんゴムの中にだ。

まったり感想を聞いたりしていると、また勃起しだした。

俺は回復が早いと言われている。

続きます。

-終わり-
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