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下着好きになったゆえん

投稿:2017-11-25 23:42:51

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伊乃千十
前回の話

高校の時、僕のクラスに1人とても可愛いこがいた。名前は伊織としておく。この伊織は明るく、ルックスもいい。特に背は低いが、胸は大きく結構モテていた。だが、男子からの告白は断っていた。僕はこの子を犯したいと考えていた。ただ、自分は高◯生だからバレては人生の終わりになるので、授業中も熱心に計画を立…

前の話を読んだ人は気づいたかもしれない。「なぜ下着を持って帰るのか」と。そのような趣味ができたのはあることをしてからだ。その話をしようと思います。

これは高校1年の時のことです。受験のため強制的に勉強合宿が行われました。初日僕は、時間よりも少し早く来ました。その僕の次に、クラスの女子が2人きました。その2人は可愛いです。その二人の内かわいい方のキャリーを見ました。それは、黒一色で赤が少し周りに入っているデザインでした。そのキャリーを僕は覚えました。

その後僕は、合宿中ある計画を立てました。会場をぬけ出して女子の部屋に入り下着を盗むという計画です。その為に私は、3日目にある確認をしました。それは、部屋に鍵がかかっているのか確認することです。朝飯中に、ティッシュを取りに行くと言って会場をぬけ出しました。その女子の部屋が、会場と同じ階なので走ればすぐでした。ですが、先生に見つかれば人生の終わりなので思いっきり走りました。部屋が開いているのを確認してすぐ戻りました。その時エレベーターが開いて従業員が出てきたのでとても驚きましたが、普通の顔をして会場に戻りました。誰にも疑われませんでした。そして、実行するのはいつがいいかと迷っているうちに次の日が最終日の日になりました。

その最後のコマで私は化学の質問に行きました。早めに質問を切り上げ

「部屋に忘れ物したんですけど、」

先生「仕方ない、取って来い」

先生に部屋に忘れ物を取りに行くといって戻るふりをしました。1階に誰もいないことを確認しエレベーターも確認して女子の部屋まで思いっきり走りました。部屋のドアノブをまわそうとしましたが開いてて動揺しました。その時の時間は9時過ぎていたので暗かったです。手さぐりは諦め、ドアを閉め電気をつけました。目当てのキャリーを見つけ興奮しました。他のキャリーは無視しました。その女子のキャリーを開けると次の日で終わりという事ので片づいていました。目当てのものをさがすため中身を出すといろいろ袋に入っていました。何個かめにやっとブラが入っている袋を見つけました。それをすべてだし、最後の最後でパンツが入っている袋を見つけました。パンツもすべて出しました。この女子は妖怪ウォッチの下着とか年齢に似合わず幼い下着だったので興奮しました。匂いは女子特有でとても臭かったです。女子はみんな良い香りするのにあそこはこんな匂いが臭いとは思いませんでした。その中から水色の大人っぽい下着をとりました。袋にすべて戻し元通りにしました。その後、自分の服の中に下着を隠し自分の部屋に走って戻りました。自分のバッグから巾着袋とZIPlockにそれぞれわけ隠しました。分けた理由は、パンツの匂いがきつくブラにつくのを防ぐためです。盗んだ後は普通の顔で戻り、教頭にあったので驚きましたがバレずに良かったと思いました。合宿が終わるまで緊張していましたが何もなかったです。その女子と最後終わった時

女子「疲れたね」

「うん、また明日からがんばろ」

こんな下着をきてると考えて興奮しました。家に汗だくになりながらかえりました。鍵つきの棚に移しました。パンツは本当に臭くてかげませんでした。このパンツを使ってその女子の写真を見ながら抜きました。その時は部屋は精子とパンツの匂いで臭かったです。

-終わり-
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